「AR三兄弟の企画書」出版記念!トーク&サイン会に行ってきました。

Posted: 10月 17th, 2010 | Author: | Filed under: REPORT | Tags: , , , , , , | No Comments »

8月26日に発売された「AR三兄弟の企画書」。9月24日にその出版を記念したトークショーが行われるということで、青山ブックセンターに潜入してきました!(ちなみに今回の出演者は全員、前日の9月23日にねじ山登山をしていました。前日に嵐の山登りを行ったとは思えないほどバシッと決まっている……さすがです!)

著書であるAR三兄弟の長男をメインに、装丁を担当していただいた紙ラボの野口先生と編集担当の日経BP竹内さん、そしてAR三兄弟という豪華なメンバーで行われたこのトークイベント。もちろん今まであらゆるジャンルを拡張してきたAR三兄弟ですから、今回もただ本を紹介するだけのトークイベントであるはずがありません!

その注目の内容の第一部、第二部は長男・野口先生・竹内さんによる「“AR三兄弟の企画書”ができるまで」「長男の“企画書”について」。編集秘話や装丁デザイン完成までの経緯、そしてどのような経過を経て長男がこの本を書き上げたのかが余す所なく語られました!詳しい内容については下のほうにイベントのアーカイブを掲載いたします。私が内容を語るより直接長男の言葉に触れたほうがよいと思いますし、見て損はないことは保証いたししますのでぜひご覧くださいね!

客席は満員の大盛況。

私の勝手なイメージですが、今まで編集後記的なものにはあまりいいイメージはありませんでした。(ごめんなさい。でもたまに作品に対して語ることで逆に野暮というか、無粋になってしまっているものってありますよね。)しかし今回のイベントは手品のタネ明かしを聞いているようなわくわく感があり、とても興味深いお話が次々に湧き出していたように思います。と、いうよりこのお話を聞くと「もう一度読んでみようかな…」という気にさせられます。どのようにしてこの本が出来上がったのか、本の内容についての深いウラ話など本には書かれていないことが盛りだくさんです。本の内容の拡張というところでしょうか。

第三部は青山ブックセンター内、AR三兄弟のオススメ本が陳列された「AR三兄弟ブックフェス!」の本について。

野口先生と竹内さんに代わり、第三部からは次男三男が登場しそれぞれのオススメ本について話しています。次男の名言「カルチャー」を受け、「カルチャーの数だけ強くなれる」「カルチャーを拡張する」といった言葉が長男から飛び出すなど、こちらも必見です。

また、当日の模様はUSTREAMで生中継されていました。以下はそのアーカイブ映像です。

そして最後に行われた長男のサイン会。

一人ひとりに名前を聞き、長男自前のぺんてるサインペンで記入してあげるというサービス精神旺盛なサイン会でした。(お店の方がマッキーを用意してくれていたのですが、いつも企画書を書くときに使用しているという愛用のペンを使うあたりがさすがです。)「友達にプレゼントしたいので友達の名前を…」という方もいらっしゃり、トークもさることながらこちらも大好評でした!

また、今回のイベントもGIZMODOにて取り上げていただいています。

ギズモード・ジャパン
書評もARで読める!「AR三 兄弟の企画書」出版イベントに行ってきた

そして最後に青山ブックセンター本店(表参道)に設置された「AR三兄弟ブックフェス!」の前での記念撮影。

写真右側に「ABC本店 ビジネス書週刊ランキング」が写っていますが、なんと「AR三兄弟の企画書」が堂々の2位にランクイン!世間的にも注目が集まっていることがわかります!まだ読んでいない方、下のリンクからぜひご購入していただくことをオススメします。(ブックフェアでのオススメ本一覧は長男のフイナム連載にも記載されています。ぜひ。)

「AR三兄弟の企画書」出版記念・長男トークショー
著者:川田十夢
出演:AR三兄弟、紙ラボ野口尚子、日経BP竹内靖郎(敬称略)
店舗協力:青山ブックセンター本店
レポート記事執筆+写真撮影:山本美里

ご購入はコチラから!


AR三兄弟、青山ブックセンター(本店)を拡張するの巻。

Posted: 9月 21st, 2010 | Author: | Filed under: AR3Bros, EVENT, NEWS | Tags: , , , , , | No Comments »

みなさま、こんにちわ。AR三兄弟の長男こと川田十夢です。今回は、青山ブックセンターの拡張についてのお知らせです。

青山ブックセンター(略称ABC)と言えば、学生の頃。デザインについて考えたくて足しげく通った本屋さんです。洋書が沢山あったり、マニアック過ぎる本が平積みされていたり、さらにそのマニアック過ぎる本を中心に更に掘り下げたヤバい特集が組まれていたり。今も昔も信頼のできる書店の一つです。そんなABCから、二つ。嬉しいオファーを頂きました。一つは「AR三兄弟セレクトによるブックフェアの開催」。もう一つは「AR三兄弟の企画書の出版記念トークライブ」です。僕は大好きなABCに敬意を評しつつ、このオファーを快諾することにしました。

AR三兄弟ブックフェア(仮)
開催期間:2010年9月20日-10月20日くらいまで
場所:青山ブックセンター本店
内容:
・長男(川田十夢)セレクト 拡張漫画×10
・次男(髙木伸二)セレクト ×5
・三男(小笠原雄)セレクト ×5
・長男がAR三兄弟の発想に至るまでの拡張現実本×10
・AR三兄弟が拡張した書籍+雑誌×10
・AR三兄弟がお世話になった人々×10

『AR三兄弟の企画書』(日経BP社)刊行記念
川田十夢×野口尚子トークイベント&サイン会

開催日:2010年9月24日
時間:19:00-20:30
場所:青山ブックセンター本店内・A空間
*イベント参加予約+詳細はコチラから
内容:
第一部「AR三兄弟の企画書」が出来るまで with 野口尚子×竹内靖朗
本がどうやって出来てきたのか、執筆→編集→装丁に至る全てを語り明かします。
第二部:幻の「企画書」について with 野口尚子×竹内靖朗
実際に川田十夢がどんな企画書を作るのか?実際に仕事に使った「企画書」をうっかり公開します。
第三部:「AR三兄弟ブックセレクション」について with 次男+三男
AR三兄弟が三人揃ってフリートーク。今回のブックセレクションを肴に。

今回選んだブックリストは、不意にフイナムで改めて公開すると思いますが、できれば是非この機会に青山ブックセンター本店お立ち寄りください。思いもよらない本とうっかり出逢えたりして、きっと楽しいです。


「AR三兄弟の企画書」発売記念 | 長男が一日バーテンダー!?

Posted: 9月 17th, 2010 | Author: | Filed under: REPORT | Tags: , , | No Comments »

8月26日、このブログにアクセスしてくださっているみなさまはご存知かと思いますが、AR三兄弟長男・川田十夢執筆の「AR三兄弟の企画書」が発売されました!!
その発売を記念して、同日の夜に渋谷のSUNDAY ISSUEにて長男の一日バーテンダーイベントが開催されましたので今回はそのいい意味で非常にゆるいイベントの雰囲気を少しでもお伝えできればと思います!

このイベントの趣旨は「長男がバーテンとしてお客様をもてなす」というもの。
長男(+AR三兄弟)の今までとこれからについて書かれた本の出版記念に「バー」というゆるい形の中で、自らが中心となって今まで関わってきてくれた方々を招くという非常に誠実な企画です。
まさに自身がメディアとなる素敵なイベントであったと思います。
(私は内部の人間であるにも関わらずブログで上司を露骨にベタ褒めしていますが、このイベントの直前に「AR三兄弟の企画書」を読了しとても感動した読者の一人として今回書いていますので少し大目に見てください。笑)

ここからは今回のイベントの様子を写真と共に、順に追っていきたいと思います。

本の出版に関わってくださった日経BP編集の竹内さん、装丁を手掛けた余白lab.の野口先生。(と、購入してくださっている永子ママ)
店内では特別価格で本を販売。竹内さん曰く、このようなイベントでの手売りの中でもかなり売れ行きがよかったそうです。

こちらは、余白lab.の野口先生から長男へのサプライズプレゼント。長男のtwitterアイコンを模したセンスあるプレゼントです!
また、長男手前の花は永子ママより。

そして長男出版の初サインは、店内で本を直接購入してくださった永子ママへ。
(Amazonでの予約注文した方は発売日当日に届かず、「サイン欲しかったのに…」という嘆きもあちらこちらから聞こえてきました。決して長男のせいではないので、あしからず。)

中盤以降、店内は常に満員で大盛り上がり。
長男はさすが、主役。順番を待たなければ話せないほど常にたくさんの方々に囲まれていました。

本当にたくさんの方々や様々な繋がり、色々な時間が溢れていたので、その場の一部しかお伝えすることができないことがもどかしいですが、その空気感は来てくださった方だけの特典でしたということで…。

みなさま、本当にありがとうございました!
そして、まだ「AR三兄弟の企画書」を読んでいらっしゃらない方はぜひ!絶対に読む価値のある本だと思います!

「AR三兄弟の企画書」出版記念・長男一日バーテンダー
著者:川田十夢
店舗協力:SUNDAY ISSUE
レポート記事執筆+写真撮影:山本美里

ご購入はうっかりコチラから!


「AR三兄弟の企画書」が本日発売されます。

Posted: 8月 26th, 2010 | Author: | Filed under: AR3Bros, NEWS | Tags: , , , , | 1 Comment »

本日(2010/8/26)、僕(AR三兄弟長男/ALTERNATIVE DESIGN++ 主宰 川田十夢)が書いた本が全国の書店+Amazonで発売されます。何かユニーク仕立ての紹介文を自ら書こうと思ったのですが、何か書き足したところでこの傑作には到底及ばないので、この本の冒頭「はじめに」に寄せた文章を引用することで本の紹介とさせてください。

はじめに

今回、僕がこの本を書くにあたって与えられたテーマは「AR」(Augmented Reality)。「拡張現実」だとか「拡張現実感」だとか言われる技術です。なぜこんな日常聞き慣れないテーマで、しかも天下の日経BPさんから本を書いてくれとオファーがきたのか? 思い当たるフシが全くなかったのですが、思い出しました。そう、僕はAR三兄弟という名前の開発ユニットのリーダー(長男)なのでした。きっと、出版社の人は、「AR三兄弟って名乗るからには、ARについても詳しいはずだ」と拡張解釈してくれた上でオファーを出してくれたのでしょう。あの日経からのオファーにすっかり浮かれた僕は、ひとしきり浮かれ終えた後、うっかり気がつきました。脱力を持ち味とした表現を得意とし、斬新なアイデアと閃きを食い扶持としているトリッキーな僕が、ビジネス書の体裁を借りて、10万字以上にわたって笑いを取ることもなく真顔で講釈を続けることができるだろうか? また、名だたる先達の研究者を差し置いて、僕がARについて偉そうに書いたところで、その内容に興味を持ってもらえるのだろうか? 一通り内省すべきを内省し終えたあと、僕はこのオファーを快諾しました。ARを取り巻く現象を、新書やビジネス本を書くのとはちょっと違った文体で、ARの本質を書き残せる確信が僕の中にあったからです。

僕は33年の人生を通じて、発見した技術や発想をどうやって見立てて、どう一般に広く楽しんでもらえる作品にするのかを考えてきました。その試行錯誤の連続は、ARという専門的な技術をAR三兄弟という新しいパッケージで見立てることにつながり、様々な業界やメディアの拡張につながりました。僕がここに書き残したこと、それはARを含むあらゆる技術を見立てる技術や手法の集大成です。未踏の技術をビジネスに仕立てるまでの着想や、企画に至る一切です。考えた企画を、どうやって世の中に浸透させていったのかについても克明に書きました。その道程には、アイデアをアイデアとして終わらさないためのヒントや熱意が内包されています。これから新しいアイデアや技術をビジネスにしようとする人にとっては、うっかり参考になることが沢山書いてあるのだと思います。中には、AR技術とは関係なさそうなトピックも並んでいます。そこは読者のみなさまに文意を拡張していただいて、如何様にも解釈していただければ幸いです。一見無駄に思える現象にこそ、言葉で全てを説明しない行間にこそ、そこに生まれた余白にこそ、拡張の可能性が眠っている。僕はそう思っています。ま、軽いエッセイに目を通す感覚で、肩の力を抜いて読み進めてみてください。僕の処女作です。

川田 十夢

参考までに本の目次も列挙しておきます。この並び、ヤバいでしょ?

AR三兄弟の企画書 目次
はじめに

第一章 AR技術と概念がもたらす衝撃
「斬新とは省略すること」

なぜ、いまARなのか?
ハードの普及が目覚ましいのである(AR)
今まで可視化されていなかった新しい経済圏の誕生
で、ARって何なのさ。VRと何が違うのさ
ワンクリックを省略することの意味
セカイを拡げたセカイカメラ
ARというジャンルとカテゴリの認識
斬新の正体は何?
省略すべき対象、そこに広がる余白
ゼロベースのメリットとデメリット
セカイカメラ以外のARアプリケーションの存在
何がARをメジャーにしなかったのか?

第二章 AR技術をどうやって見立てるか?
「優れたアイデアには、遠心力と求心力がある。」

AR三兄弟の着想を支える三つの視点
頓智・井口尊仁さんとの対話について
最初に記事を書いてくれた百式の田口元さん
尊敬も軽蔑もするなという橘川幸夫さん
本家TechCrunch に掲載された日
第一回AR家族会議の企画・開発・演出・出演について
ねじ山という名の新しいパッケージ方法の発見
dotFes 2009 KYOTO(第二回AR家族会議)について
第三回おばかアプリ選手権に出場
AR忘年会で到達した新しい空間創造とパッケージ論
1本の電話から始まった世界初のARテレビ番組の開発
東のエデンから始まった物語の拡張
QUOTATION で挑んだ雑誌メディアの拡張
INSPIRED BY ZERO で試したのはイメージ広告の拡張
田中宏和さんの拡張
ノイタミナの段階的拡張
現役アイドルの拡張
脳波と鉄分の拡張
お笑いの拡張
格闘技とコスプレの拡張
優れたアイデアには、遠心力と求心力がある

第三章 水平思考で拡がるARビジネスの可能性
「現象の輪郭をなぞるのがパクり、本質の輪郭をなぞるのが創作。」

ARを提供するために必要なハードの考察
ARを提供するためにも有効なクラウドコンピューティングの概念
AR技術に対する誤解
開発と体験の間口をグッと拡げたFLARToolKit
ライバル財とノンライバル財について
賢者への近道は遊び人になること
枯れた技術の水平思考について
パクリと創作の違いについて
連続デブ小説 AR三兄弟 第一話 「ワンダとtwitter と優しい奴ら」
連続デブ小説 AR三兄弟 第二話 「部屋とTシャツと名刺」
連続デブ小説 AR三兄弟 第三話 「風の谷の三丁目のRPG」
連続デブ小説 AR三兄弟 第四話 「二つの意味でエポック! AR野球盤」
連続デブ小説 AR三兄弟 第五話 「酒と泪とねじと山彦」
連続デブ小説 AR三兄弟 第六話 「農力村の三兄弟」
クライアントワークとして始めたワケジャナイ連続デブ小説

第四章 ARで拡がるあなたの可能性
「前向きな過去の解釈から、未来は始まる。」

母親に絵本の続きを読み聞かせた幼少期
妹に「かめはめ波ちょっと出た」と、手の込んだ嘘をつく
幼少期の僕の特筆すべき性質とARGについて
映画のエンドロールが教えてくれたこと
Nietzsche から始まったデザイン
デザインの現場から学んだこと
1本の電話から始まったひとりぼっちのプログラミング仕事
プログラミングから学んだこと
未来が記してある履歴書
入社1年目で任されたALTERNATIVE DESIGN++
どこで勝つかということ
会社組織の中で維持すべきモチベーションについて
組織の中でクリエイティブチームを維持する方法
実験を実験として終わらせない見立ての発明
新しい履歴書の最後に書き足したこと
会社を辞める辞めないは、人生のゴールではないよって話

第五章 今、拡張すべきは旧来のメディア
「後ろ向きの現在に、未来はない。」

メディアの本質とは?
時代性の正体とは何か?
Twitter が140文字で世界を変えているらしい
USTREAM が巷で革命を起こしているらしい
野球場のオッサンに学ぶメディア補完とメディア競合の違い
縮小現実と拡張現実について
縮小現実のケーススタディ1 「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」
縮小現実のケーススタディ2 「クラヤミ食堂」
暗闇と沈黙はメディアなのではないだろうか
代替現実ゲーム(ARG)という手法について
じつは日本にも古くからあったARGの手法
『あしたのジョー』力石徹の告別式について
「現実は語り部の介在により、物語になる。」
「物語は〝介在の余地・余白を与えること〟により、現実になる。」
メディアを構成する技術選択の場にこそ、コンシェルジュが必要
未来広告実験について
ここから本題。マスメディアの拡張について――テレビ編
テレビ以外のマスメディア拡張について

第六章 そう遠くない未来、拡張現実で適うこと
「前後左右を確認して、大風呂敷を拡げましょう。」

VRとARとMRの違いについて、僕なりの解釈
フィジカルコンピューティングについて
ARを進化させるための必須条件とは?
HMD(Head Mount Display)について
プロジェクションマッピングについて
ピコポン:うっかりARの未来を示唆した未来道具
ピコポンDE未来宝探し+未来ゴーストバスターズ
ハードウェアの浸透によって自動的に適う未来と適わない未来
そもそも拡張現実感なモノって何?
分からないことに分からないことにこそ、時間とお金をかけたい
認知神経科学について
感覚代行について
視覚以外の知覚拡張から拡がる未知なる可能性について
触覚ARでうっかり適いそうな未来
嗅覚ARを適えるためのロードマップ
味覚ARについて
そろそろ終盤です
マナー広告の拡張について
百貨店+デパートメントの拡張について
怪獣の拡張について
何が未来を拡張するのか?

あとがき

「本の帯」もうっかり拡張してみました。現在準備中の特設サイトへ行って、システムを立ち上げてWebカメラに本をかざすと、読者の感想文が次々とAR表示されます。数日中に公開となりますので、その際には追ってこのブログで報告します。

AR三兄弟の企画書
著者:川田十夢
編集:竹内靖朗(日経BP)
装丁:野口尚子余白Lab.
出版社:日経BP

*ご購入はコチラから!

あと、本日の発売日を記念して、SUNNDAY ISSUEというお店で「一日バーテンダー」をします。19:00-0:00お店に立ってますので、渋谷界隈に居る人はFLARっと呑みに来てください。若干数ですが、本の販売もいたします。お酒頼んでくれた人、かつ希望者に「呑み屋ですればいい話」というオリジナルネタを披露したりとかします。特に家入一真(@hbkr)さん、自分のお店のようにゆっくりできますので、是非遊びに来てください。

川田 十夢 「AR三兄弟の企画書」発売記念 一日バーテンダー
日時:8月26日(木)19時 ~ 24時
会場:ギャラリースペース+ブックコーナー+ラウンジバー「SUNDAY ISSUE
住所:東京都渋谷区渋谷1-17-1美竹野村ビル2F
TEL:03-3797-1288