ノイタミナ × 朝ダダ×AR三兄弟 | ノイタミナ生放送レポート!

Posted: 6月 18th, 2010 | Author: | Filed under: REPORT, TELEVISION | Tags: , , , , | No Comments »

(以下、報告ダイブ遅れましたが、今になって鑑みると。現在放送されているどんな番組よりも“革命的”だった気がするので、アップし忘れていたレポート記事をうっかり公開します!)

あのフジテレビで、2010年4月15日、もしかしたらマスメディアとインターネットの関係性を大きく動かすかもしれない“ヤバい”生放送があったこと、ご存知でしょうか?概要は以下の通りです。

ノイタミナ生特番
放送局:フジテレビ系列
放送日時:4/15 25:00-25:30
出演:ナビゲーター 加藤夏希
「朝ダダxノイタミナ」津田大介、東浩紀、白田秀彰ほか
「オールナイトARシアター」木村良平、浅沼晋太郎、浪川大輔、櫻井孝宏 イベントMC サンキュータツオ

さて、それではこの企画の一体何が“ヤバい”のか?それはこのレポートであからさまにプッシュしていくつもりですが、まずご紹介したいのは全体のイベントスケジュール。「要は朝ダダとノイタミナのコラボでしょ?」そんな声が聞こえてきそうですが、いえいえそれだけじゃありません。とりあえずこちらをご覧下さい。

イベントの充実ぶりはもちろんですが「…アレ?AR三兄弟ってこんなに出てたの?」とお思いの方、鋭いですね。何を隠そう、AR三兄弟は全出演者中で1番フジテレビの中を駆け回っていたのです!しかもここに表示した青帯部分は“AR三兄弟が出演した部分”ですが、ご存知の通り彼らは「企画・開発ユニット」。出演だけでなく数々のAR技術にも関わり、リハーサル段階から入念な準備を行っていました。それをふまえた上で、肝心の内容についても少し追ってみることにします。


リハーサル前、何やら話し込む長男とケツダンポトフそらのさん

このイベントを語る上で外せないのはなんと言ってもフジテレビ「ノイタミナケツダンポトフ「朝ダダ」のコラボ。テレビとustが連携し、更にtwitterバブルで放送に対する反響をリアルタイムで表示するというこの新しいタッグですが、一見接点のなさそうに見えるこの2つのメディアは一体どこで出会ったのでしょう。

そうです。実はうっかりAR三兄弟がキッカケだったのです!まだ記憶に新しいかと思いますが、2月に行われた「ノイタミナ記者発表」。このイベントはそらのさんによってダダ漏れされたのですが、これを仕掛けたのは他でもないAR三兄弟。まさに“未来のメディアの在り方を一足先に提示した”のではないでしょうか。

また、AR三兄弟のカクメットビームがお茶の間に初めて流れたという事実も、カクメット界及びビーム界を震撼させました。


朝ダダ放送開始に向けスタジオでスタンバイするAR三兄弟とそらのさん。

フジテレビ内でこの並びが見られるとは、誰が想像したでしょう!長男がドーランを塗る日が来ると、誰が予測したでしょう!(ちなみにドーランを塗った長男のお肌は10歳ほど若返って見えました。)まさに変革の匂いが漂う空間です。津田大介さん司会のもと非実在青年についての熱い討論が繰り広げられ、更にSkypeでの視聴者出演も行われるなど本当に今までにない試みでありました。


ARシステムについて会場に説明するAR三兄弟と司会のサンキュータツオさん。

そして次に、生放送でも少し様子が流れたフジテレビマルチシアターでのイベントについてご紹介します。実は、22:00からナント朝5:00までぶっつづけでアニメを見続け、しかもまだ放送されていない未公開の四畳半神話体系放送。さらに途中で生放送、そしてARシステムでの視聴、豪華声優陣ゲストの登場というノイタミナファンにはヨダレの出そうな夢のイベントなのでした!もちろんチケットは即日完売、AR三兄弟が手がけたARシステム稼働中は画面が見えないほどの盛り上がりを見せていました。

USTと生放送スタジオ、マルチシアターという3つのステージでそれぞれ斬新かつ綿密な計画の元イベントが進行し、それら全てを同期させてしまうという今回の試み。そのいい意味での“ヤバさ”を少しでもお伝えできていれば幸いです。

そして豪華企画が全て終了し、マスメディアとインターネットの関係性と未来に大きな足跡を残したAR三兄弟ですが、フジテレビ局内のホワイトボードにもしれっと痕跡を残していました。この企画からはじまった現象が今後どういう動きを生み出すのか、注目です!

今回もこのレポートに目を通していただきありがとうございました!

主催・企画:株式会社フジテレビジョン
ネット中継(ダダ漏れ):決断ポトフ そらの
出演+開発:AR三兄弟
報告記事・写真:山本美里


AR三兄弟の多忙な日々を密着レポート!

Posted: 4月 21st, 2010 | Author: | Filed under: REPORT | Tags: , , , , , , | No Comments »

みなさん、こんにちは。
突然ですがみなさんは“三兄弟”と言えば何を思い浮かべるでしょうか?…はい、そうですね「AR三兄弟」ですね!と、最近各メディアやイベントに引っ張りダコの人気者AR三兄弟ですが、2010年3月末、その人気ぶりを端的に表したような超多忙な週末を彼らが過ごしていたことはあまり知られていないかと思います。そこで今回はAR三兄弟のその過酷な週末に密着、がっつりみなさまにご報告したいと思います!

ざっとその数日間のスケジュールをまとめますと

3月25日(木) 東京国際アニメフェア ビジネスデー1日目
3月26日(金) 東京国際アニメフェア ビジネスデー2日目
3月27日(土) 東京国際アニメフェア パブリックデー1日目
-       神山建治×AR三兄弟トークイベント(PUBLIC/IMAGE)
-       東のエデン オールナイトイベント(テアトル新宿)
3月28日(日) 東京国際アニメフェア パブリックデー2日目

このような感じになっております。

…と、一目で分かる多忙ぶり。特に27日、怒濤のイベントラッシュです。ここで特に注目していただきたいのはこのスケジュールの内容。みなさまご存知の通り、彼らは「企画・開発ユニット」であり、本業はイベント司会ではありません。しかしそこは今をときめくAR三兄弟、そんなのおかまいなしに企画も開発も司会も全てさらっとこなしてしまいます。そんな多角的、万能な活躍ぶりを、順を追ってご紹介していきますのでおつきあいください!(ノイタミナAR記者会見の時と同じく、イベントについての詳細は割愛させていただきます。各イベントごとにレポートしてくださっているサイトさまへのリ ンクをご用意しておりますのでどうぞそちらをご覧ください。)

まずはじめに、4日間に渡って行われた東京国際アニメフェアは、以前のAR記者発表の際にもコラボしたフジテレビノイタミナ枠とのARブース展示及びイベント登壇。ブースについては先日長男がブログ記事として掲載した通りなのですが、当日はもう、人、人、人。AR三兄弟が壇上にあがる前からこの通り、ブースに近寄れないほどの人だかりができていました。


ノイタミナARブースに人が殺到

また、会場に来ていただいた方限定で配布されたARマーカー付「ノイタミナパンフレット」と「四畳半神話体系冊子」も大好評。私も少し配布のお手伝いをさせてもらったのですが配る前にお客さんのほうから「ください」と声をかけられるなど、注目度の高さとノイタミナ×AR三兄弟タッグの強力さを目の当たりにしました。

東京国際アニメフェア2010
会場 東京ビッグサイト 東京国際展示場 東1・2・3ホール他
開催期間 3月27日(土)~3月28日(日) 10:00~18:00

はてなブックマークニュース
“ARブースも出展!ノイタミナが「東京国際アニメフェア2010」に参加”
日刊サイゾー
“AR三兄弟・川田十夢、ノイタミナに出ずっぱり そして紅白への夢を語る”

このような感じで東京国際アニメフェアは連日大盛況・AR三兄弟は1日何度も登壇しトークをこなしていたのですが、スケジュールをご覧いただければ分かるように27日はこのアニメフェア終了後、池尻大橋のPUBLIC/IMAGEへ直行。『東のエデン 劇場版Ⅱ Paradise Lost』の公開を記念した「神山健治×AR三兄弟」トークイベントへ。

“物語”と“技術”の観点から語られる現実や未来、表現についてなど神山監督の世界観と、独特の雰囲気と視点を持ったAR三兄弟のトークが絶妙にマッチして会場は新しい空気に包まれていました。東のエデンファンにはもちろん、“ものをつくりたい”全ての人が楽しめるイベントだったと思います。

PUBLIC/IMAGE.SESSION Vol.3 :神山健治×AR三兄弟(対談記事へのリンクはコチラ

さらにさらに、AR三兄弟は止まる事を知りません。PUBLIC/IMAGEを後にしたその足で、“東のエデン 劇場版Ⅰ 舞台挨拶”でも訪れたテアトル新宿へ。

このオールナイトイベント。あまりメディアなどで取り上げられていないのですが実はAR三兄弟、このイベントで世界初の試みをやってのけてしまいました!参加してくださった方々には
「リュミエール兄弟が世界最初の映画を作ったが、次はAR三兄弟がうっかり映画の形態を変えるかもしれない。」
という長男の言葉が誇張でも何でもないことを実感していただけたかと思います。


映画館にも関わらず、スクリーンと携帯画面を交互に見る観客

なんと、アニメを見ながら携帯電話から同時に投稿ができ、さらにその投稿がリアルタイムでスクリーンに表示されるという見たことも聞いた事もない鑑賞方法をAR三兄弟が実現してしまいました。さらに、その直前のイベントでもお世話になった神山監督と長男による東のエデントークも聞きながらテレビシリーズを見れるという、東のエデンファンにとってはたまらない時間になったのではないでしょうか。


東のエデンシステムにより、あの名シーンと観客席が同調
トーク中には「AR三兄弟かっこいい!」や「三兄弟は彼女いるんですか?」などの投稿もちらほら…。とにかく、観客と作り手、双方の距離が一気に近づいた熱いイベントでありました!

『東のエデン』TV シリーズ一挙上映ARオールナイトイベント
会場 テアトル新宿
開催日 3 月27 日

プレセペ
“『東のエデン』TVシリーズ一挙上AR【拡張現実】オールナイト」イベントレポート!リアル東のエデンシスムに多数の投稿、AR三兄弟も悲鳴!?”

そしてこのあとAR三兄弟はまた朝日を浴びながら東京国際アニメフェア最終日へと向かったわけですが、私、今回の写真を整理していて気付きました。
東京国際アニメフェアのAR三兄弟登壇中の写真に偽物の三男が混じっていることに…。しかも偽三男、1人じゃありません…。会場でAR三兄弟の出番をご覧になっていた方で、気付かれた方いらっしゃいますでしょうか?

最後に問題。
本物の三男がいる正しいAR三兄弟は何番でしょう?

1

2

3

4

正解はご自分の目で、AR三兄弟と会った際にご確認ください!
そして過酷なスケジュールを終え、さすがのAR三兄弟もこんなことになっていましたが月曜からはまた通常通りAR開発にいそしんでおりました。その情熱と体力が数々のユニークなARを生み出している…のかもしれません!

そんなAR三兄弟、これからも是非ご注目していただければと思います。

実際会場まで足を運んでくださった方、関係者の皆様方、ここまでこのレポートを読んでくださった方、AR三兄弟、本当におつかれさまでした!

企画+開発+司会:AR三兄弟
報告記事・写真:山本美里


緊急告知!AR三兄弟がテレビ生出演します。

Posted: 4月 14th, 2010 | Author: | Filed under: AR3Bros, COVERAGE, NEWS, PUBLICATION | Tags: , , , | No Comments »

明日4月15日、うっかりテレビ生出演することが決まりましたので、まずはクイギミにご報告いたします。出演する番組、ノイタミナ生特番の内容は大きく分けて三つ。一つは朝ダダとノイタミナのコラボ企画。あのネットで話題沸騰の朝ダダが番外編として民放に初登場します。司会はおなじみ津田大介さん。非実在青年という重要なテーマを扱います。二つ目はオールナイトARシアターAR三兄弟が以前開発した東のエデンシステムを劇場に組み込んだことで生まれた、新しい映画鑑賞の模様をお届けします。三つ目はスタジオ。加藤夏希さんをナビゲーターに迎え、新しく生まれ変わったノイタミナを説明するとともに、各会場をライブでつなぎ、同時多発でネットとテレビで起こっている現象を同期させます。USTとテレビとtwitterがマッシュアップされて、果たしてどんな現象を生むのか?AR三兄弟はとくダネの時みたいに雑に扱われるのか?長男のお肌にドーランは馴染むのか?乞うご期待。

ノイタミナ生特番
放送局:フジテレビ系列
放送日時:4/15 25:00-25:30
出演:ナビゲーター 加藤夏希
「朝ダダxノイタミナ」津田大介、東浩紀、白田秀彰ほか
「オールナイトARシアター」木村良平、浅沼晋太郎、浪川大輔、櫻井孝宏 イベントMC サンキュータツオ
出演+開発:AR三兄弟


ノイタミナ × AR三兄弟 | ノイタミナAR記者発表 報告!

Posted: 4月 6th, 2010 | Author: | Filed under: REPORT | Tags: , , , | 2 Comments »

2010年2月21日、フジテレビノイタミナ枠とAR三兄弟による2010年ラインナップ“AR記者発表”という前代未聞のイベントが行われました。今回はその様子を、長男に代わりましてAR三兄弟のファン(兼・子分)である私、山本がレポートさせていただきます。

ただ、詳しい内容や豪華ゲストについては他のニュースサイト様などできっちりしっかり取り上げられていますので、私が下手に説明するよりそちらを見ていただいたほうがよくわかるかと思います。ので、ここでは割愛いたします。詳細知りたい方は、以下のニュース記事をご確認ください。

ITmedia
“出演者が消えたり納豆から菌が見える”
マイコミジャーナル
“フジテレビ”ノイタミナ”が1時間枠に! 「ノイタミナ ラインナップAR記者発表会」”
日刊サイゾー
“前代未聞! ARギミック満載のノイタミナ発表会 Ustream落ちまくりの「祭」に!!”
はてなブックマークニュース
“加藤夏希さん、笑い飯西田さんなど実写版「もやしもん」キャストも登場!ノイタミナAR記者発表レポート”

じゃあ何を書くのかと言いますと、そこはAR三兄弟のファン。AR三兄弟寄りの目線でミドコロをぐいぐいご紹介しようと思います!

四畳半神話大系」 「さらい屋五葉」 「屍鬼」 「海月姫」 「もやしもん」 と強力なラインナップを紹介するユニークなAR目白押しのイベント。紙芝居からナレーションが文字と音声で飛び出したり、人がさらわれたり、白紙の漫画にコマが浮かび上がってきたり、天井からGacktだったり…。おもしろポイントは書ききれないほどあるのですが、AR三兄弟ファンとして注目してほしいポイントはやはり「ARとアナログのギャップ」。
AR三兄弟の活躍を知っている方にはおなじみかもしれませんが、手書きの紙芝居というなんとも手作り感漂う素材からAR。そんな奇妙な組み合わせを違和感としてではなく「おもしろさ」として魅せるあたりに彼らの手腕がうかがえます。


本番前・紙芝居の確認を真剣に行う

この真剣な表情。メガネ。開発段階および準備段階ではまさに“開発ユニット”と呼ぶにふさわしい「できる男達」なAR三兄弟ですが、壇上に上がった彼らはまた一味も二味も違います。ゲストであるバッファロー吾郎木村さんを前に「4番目はリアクション難しいすよ」とぐいぐいハードルをあげ、笑い飯西田さんにも「鳥人(トリジン)出そうかと思ったんですけどね」とM-1ネタ。バッチリ開発をこなし、うっかり自ら司会もこなします。


もやしもんの出演者陣にARを披露、体験させる長男

また、彼らの「さすが」と言うべきオチャメな行動も随所で見られます。そのユニークさはARのパフォーマンスを見ていただければお分かりいただけると思うのですが、よーく見ているとこんな一面も。報道陣がドラマ「もやしもん」の豪華出演者らを撮影している中、長男も撮りに行ってしまっています。今回は三兄弟が別々の場所で活躍していたため私のカメラでは長男しか追えませんでしたが、次男三男もどこかでユニークなことをしているかもしれません。実際彼らに会ってみて、体験してほしいポイントです。


壇上でカメラを構える長男・左端(と記者から機材を守る次男の腕・右端)

斬新かつ、他方向から物事を見ている様子がうかがえます。(いろんな意味で)AR三兄弟のさまざまな試みはこういった姿勢から生まれているのかもしれません。


余談ですが、AR三兄弟が全員同じ方向を見ている写真を見るのは非常に困難。集合写真なのに3人とも目線があらぬ方向へ。(見づらいですが、三男白目です。)
関係者の皆様、本当にありがとうございました。

業界初!ノイタミナラインナップ AR記者発表

主催・企画:株式会社フジテレビジョン
運営:株式会社フジアール
司会:サンキュータツオ
企画+開発+司会:AR三兄弟
ネット中継(ダダ漏れ):決断ポトフ そらの
システム協力:(株)ピクルス
AR機材協力:工学ナビ 橋本直
会場協力:内田洋行
写真(一部):kiyohero
報告記事・写真:山本美里


東京国際アニメフェア2010 | ノイタミナARブース(B-16)がヤバいことに。

Posted: 3月 23rd, 2010 | Author: | Filed under: AR3Bros, NEWS | Tags: , , , , , , , , | 1 Comment »

フジテレビといえば、先日のノイタミナAR記者発表も記憶に新しいですが、なんと、今度は展示ブースを丸ごとAR化してしまう試みにチャレンジ、AR三兄弟が引き続きサポートします。フジテレビのノイタミナARブースは、基本的にモノトーンのARマーカー色に覆われているのですが。それをWebカメラ越しに見ると一転、華やかな会場に早変わり。みたいなのとか、会場で配られるノイタミナパンフレットがうっかりAR仕様だったりとか、ダダ漏れ2号ことそらのさんが遊びに来てくれたりリとか、一日三回公演でAR三兄弟がAR新作を実演したりとか、その公演に偽三男が紛れていたりとか。まー、それはそれはヤバい感じのお祭りになることが予想されます。是非、会場まで遊びに来てください。

東京国際アニメフェア2010
会場 東京ビッグサイト 東京国際展示場 東1・2・3ホール他
開催期間 3月27日(土)~3月28日(日) 10:00~18:00
※入場は終了時間の30分前まで
入場料 当日/大人:1,000円 中高生:500円
前売/大人: 800円 中高生:400円
※小学生以下、65歳以上および障害のある方と介助の方は無料

ノイタミナARブース(B-16)の見所
0)会場でしか手に入らない!?ノイタミナ特製オリジナルAR冊子配布(AR実装:AR三兄弟
1)映画「イヴの時間 劇場版」監督 吉浦康裕制作 ノイタミナ新ムービングロゴ発表!(AR三兄弟とのコラボ作品
2)WEBカメラ上でフジテレビブースが大変身!(協力:内田洋行
3)AR&最新ガジェット体験スペース(協力:タナカミノル
4)iButterfly×もやしもんコラボレーション!
5)AR三兄弟による、AR実演ショー。
6)偽AR三男を探せ(一日三回公演中、偽三男がうっかり紛れている回があります)
*詳細はノイタミナHPのイベント情報をご確認ください