本日発売、Quick Japan vol.96にAR十三兄弟。

Posted: 6月 13th, 2011 | Author: | Filed under: COVERAGE, NEWS, PUBLICATION | Tags: , , | No Comments »

本日発売のQuick Japan vol.96に、先日開催されもはや伝説になっているAR十三兄弟公開オーディションのレポート記事がチラっと掲載されています。13日に発売ということで、もはやAR十三兄弟特集号だといっても過言ではありません。


Quick Japan vol.96
発売日:2011年6月13日
*ご購入はコチラから


WWD JAPAN vol.1636 | 表紙+特集にARファッションショーが掲載されています。

Posted: 6月 6th, 2011 | Author: | Filed under: COVERAGE, NEWS, PUBLICATION | Tags: , , | No Comments »

ファッション業界人・ファッショニスタ必読のファッション週刊紙「WWD JAPAN」の最新号にて、シアタープロダクツとAR三兄弟が手掛けたARファッションショーが大々的に取り上げられています。シアタープロダクツ(武内さん、中西さん、金森さん)とAR三兄弟(長男、次男、三男)による「ファッションの未来を巡る鼎談」も特集記事として掲載されてます。きっと面白いので、是非ご一読を。

WWD JAPAN vol.1636
世界初!手のひらサイズのヴァーチャル・ショー

発売日:2011年6月6日
http://www.fashionnews.jp/magazine/wwd/detail.php/458/


新連載スタート記念!TVBros.の表紙+巻頭特集にAR三兄弟登場。

Posted: 4月 26th, 2011 | Author: | Filed under: AR3Bros, COVERAGE, NEWS, PUBLICATION | Tags: , , | No Comments »

4/27発売のTVBros.(テレビブロス)から、AR三兄弟長男こと川田十夢の新連載「魚にチクビはあるのだろうか?」がスタートします。これを記念して、あのドクター中松さんと表紙をうっかり飾っています。AR三兄弟は、今まで数々の雑誌に扱われてきましたが、表紙を飾るのは初めて。初表紙がTVBros.ということに、AR3Brosとしては縁を感ぜざるを得ない様子。巻頭特集では、「会いたい人に会いにゆく。人生はその連続でいい。」という、これまで幾度となく長男の口から語られてきた言葉がそのまま特集タイトルとなり、ドクター中松さんや山本晋也カントクらに会いにゆき、会話と対話を重ね、直接会わなければ導けなかったであろう数々のホントと対峙しています。
また、オマケ企画として「次男(髙木伸二)と三男(小笠原雄)が連載を持ったらどんな文章を書くのか?」という仮定に基づき、うっかりコラムニストとして誌面デビューを果たした二人。AR技術を使わない新しいアプローチの拡張の数々、是非お楽しみください。

TV Bros.(テレビブロス)4.30 >>> 5.13号
発売日:4/27
新連載スタート記念特集「AR3Bros.」
企画+執筆:TVBros.編集部(+川田十夢
構成・取材・文:おぐらりゅうじ
新連載タイトル:「魚にチクビはあるのだろうか?」(隔週連載)
*全国の書店・コンビニでお買い求めください!


「サイゾーの裏を読む、編集部の裏をかく」| サイゾー4月号にAR三兄弟初登場!

Posted: 3月 23rd, 2011 | Author: | Filed under: COVERAGE, NEWS, PUBLICATION | Tags: , , | No Comments »

サイゾーといえば、「マスコミの裏を読む、体制の裏をかく」と掲げている通り、聖域なき独自の視点で斬り込む、マスコミ業界人が最も注目するメディアとして有名ですが、今回はその聖域なき独自の視点の編集部に、AR三兄弟が斬り込み、「サイゾーの裏を読む、編集部の裏をかく」特別仕様の拡張を仕込んでおきました。サイゾー編集部に潜むスキャンダラスな内情を、ARでお届けします。裏の裏を読んでスカっとしましょう。

サイゾー4月号
発売日:2011/3/18
文:林永子
掲載ページ:P36-37「僕たち、完全に売れかけてます!」
誌面連動システムを用意しました。AR越しにサイゾー編集部の内情を暴露しています。
付録の3Dメガネ対応ページも、うっかり用意してあります。
*編集部の裏をかいたニュースは、全部で6つあります。
*ご購入はこちらから。


「宣伝会議」「広報会議」「ブレーン」三誌同時掲載 | 会議の出席率がうっかり上がる長男。

Posted: 2月 6th, 2011 | Author: | Filed under: COVERAGE, NEWS, PUBLICATION, SERIAL | Tags: , , , | No Comments »

2/1発売の「宣伝会議」「広報会議」「ブレーン」に、AR三兄弟長男こと川田十夢の記事が同時掲載されています。「会社を辞めてからの方が、むしろ会議出席率が増えた。」とは本人談。それにしても、この三誌同時掲載は凄いですよね。公私ともに、完全に売れかけてます。


宣伝会議2011年2月1日号 NO.806
2011年2月1日発売 700円(税込)
*川田掲載記事は105頁 連載記事「ARにもうっかりハマる、クラウドの概念。」
*ご購入はコチラから


月刊広報会議 2011年3月号
優良100社調査でわかった 企業価値を上げる 広報戦略
2011年2月1日発売 1,200円(税込)
*川田掲載記事は70-77頁 「青山広報会議 ソーシャルメディアの始め方、続け方」
*ご購入はコチラから


月刊ブレーン2011年3月号
ソーシャル時代の 共感クリエイティブ
2011年2月1日発売 1,070円(税込)
*川田掲載記事は57頁 「KORG iELECTRIBE/AR小林幸子」
*ご購入はコチラから


千原ジュニア × AR三兄弟 | WebDesigning 誌面連動企画で「笑い」を拡張!?

Posted: 1月 18th, 2011 | Author: | Filed under: AR3Bros, COVERAGE, PUBLICATION | Tags: , , , | No Comments »

「会いたい人に会いに行く。人生はその連続でいい」

誰から学んだ訳でもないのですが、僕にはそんな哲学が昔からあります。会いたい人に会えるようになる為には、自分も相当する存在にならなくてはならないし、会いたい人に会い続けるには、相手からもそれを求められなくてはなりません。
対話と会話は違います。対話は、作品と深く対峙すれば自ずと適いますが、会話だけは本人と対峙しないと適いません。即時代的な何かを共有するには、会話が一番。僕は会いたい人に会いにゆく為に毎日を過ごし、そこから生まれたアイデアをカタチにすることを人生としています。

今回、会いに行ったのは千原ジュニアさん。今やテレビで顔を見掛けない日はないほどの売れっ子ですが、僕はこの人をタレントだと思ったことはなく、自分が主役を演じられる作品を作り続けられる稀代の作り手として認識しています。彼が作る千原兄弟のコントは、コントとか笑いのジャンルを越えていて、その真逆にある悲しみがいつも存在しており、僕が彼らのコントを観る時には、もはやお笑いを観る感覚ではなく、映画を観るような感覚で観ています。特にPINK(1998年)というコントがあって、コントの登場人物は何かしらPINKの衣装やら舞台やらに囲まれていて、そこへPINKと名前のつけられた青い犬の寓話がコントの合間に入ってくるのですが、このメタ構造はお笑いというよりもむしろ演劇的で、当時22歳だった僕は露骨に衝撃を受けました。

僕は今、誰も考えたことのないことを考える仕事をしています。いわば、「問題を答える」だけではなく、「問題を自分で作って、それに答えて、その過程をパフォーマンス化する」という事です。千原ジュニアさんは、お笑いというカテゴリーの中で既に永きに渡ってこれを実践している人なので、この人とお会いしたら何かが生まれるであろうという予感がありました。そして、この誌面上での共演が適い、一緒にお笑いを拡張するというイベントを考えることになりました。


Web Designing 2011年2月号
Web Designingと吉本がまさかのコラボ、第1回イベント企画会議!

このたびWeb Designingで実現したのは、一流のWeb クリエイターとお笑い芸人が一緒にイベントを開催するというまさかのコラボレーション。名付けて「チョコバナナ」プロジェクト。記念すべき第一回イベント「千原ジュニア(千原兄弟)×川田十夢(AR三兄弟)」の企画会議の様子を、余すところなく誌面でお伝えします。

*ご購入はコチラから

YOSHIMOTO DIGITAL × WebDesigning
「チョコバナナ」mix1 千原ジュニア×AR三兄弟

公演日:2011年3月13日(日)
開演:17:00 / 開場 16:00
会場: SuperDeluxe
出演:千原ジュニア / AR三兄弟
*チケットの購入+詳細はコチラから

うっかり公演日まで決まっています。お笑いを拡張してきた千原ジュニアと、メディアを拡張してきたAR三兄弟。両者がどんなパフォーマンスを見せるのか。しっかりご期待ください。

川田十夢