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	<title>ALTERNATIVE DESIGN++ &#187; NEWS</title>
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		<title>AR First Step Conference &#124; Trendspotting &#124; TVBros.年末特集号 &#124; このマンガがすごい!2012 &#124; メトロミニッツ &#124;</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 09:00:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
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		<description><![CDATA[みなさま、いかがお過ごしでしょうか。AD++代表、公私ともに長男、川田十夢です。忙しく過ごしているうちに報告の類いができてなかったので、年末のご挨拶の代わりにまとめてご報告します。 KDDI AR First Step Conference 開催日：2011年12月15日 場所：品川インターシティ 公式サイト：http://au-ar.jp/conference/report06/ 解説：KDDIがいよいよARに本気を出すということで、ARことはじめイベントの登壇を依頼されました。何事も最初の一歩が肝心。僕が最初の一歩を踏み出す前に会いにいった井口尊仁と同じ舞台にうっかり立てて嬉しかったです。携帯キャリアでしか出来ない拡張、確実にあると思うので。今後ともauへのサポートは続けてゆこうと考えています。 Trendspotting on Channel NewsAsia. 番組名：Trendspotting 放送局：Channel NewsAsia 放映日：2011年12月26日 番組予告（リンク先はfacebook）：http://www.facebook.com/profile.php?id=1828038699 解説：今年の10月初旬に1週間くらいシンガポールからやってきた取材陣から密着されていたのですが、その模様がチャンネルニュースアジアという放送局で放映されているトレンドスポッティングという番組で放映されました。うっかり来年以降の海外進出の足がかりになるのだと思います。 TVBros.12月10日号＋年末特集号 掲載内容：『ザリガニワークス VS AR三兄弟 ツンデレ対談』 発売日：2011年12月7日＋12月14日 解説：12月10日号の連載では、「進歩のTEMPO」と題して自分に内在する余白の測り方について書きました。年末特集号では宿敵ザリガニワークスとの対談を果たしました。来年以降も、このツンツンデレデレなライバル関係は続くと思われます。温かく見守っていただけるとおもしろいと思います。 このマンガがすごい！2012 発売日：2011年12月10日 掲載ページ：P129（長男次男）＋P143（三男） 解説：マンガ読み必読の「このマンガがすごい！」に、AR三兄弟そろって寄稿しました。普通に毎年買っている本だったのでうれしかったです。 METRO MIN.（メトロミニッツ）NO.110 配布日：2011年12月20日から 配布場所：http://www.metromin.net/about/ 掲載ページ：P31 解説：WorldShiftという特集のなかで、取材にこたえました。隣りがTOKYO SOUECE米田さん（通称：米ちゃん）だったり、右下にQONCEPT林健一さんがいたり、コマーシャルフォト10月号で誌面を奪い合った森本千絵さんがいたり、何かと比べられるチームラボ猪子さんがいたり、全く縁も所縁もない伊勢谷友介が表紙を飾っていたりで楽しいので、見掛けたら読んでみてください。 というわけで、おかげさまで今年も無事にたのしく過ごすことができました。来年は「もっと売れたい」って公に言って、ちゃんと売れて、自分のアイデアを形にするまでのスピードと精度を高める年にします。公私ともに長男、川田十夢でした。（よいお年を！）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-5332" title="blog_all" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/12/blog_all.jpg" alt="" width="585" height="366" /></p>
<p>みなさま、いかがお過ごしでしょうか。AD++代表、公私ともに長男、川田十夢です。忙しく過ごしているうちに報告の類いができてなかったので、年末のご挨拶の代わりにまとめてご報告します。</p>
<blockquote><p><img class="alignnone size-full wp-image-5333" title="blog_au" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/12/blog_au.jpg" alt="" width="397" height="229" /><br />
<strong>KDDI AR First Step Conference</strong></p>
<p>開催日：2011年12月15日<br />
場所：品川インターシティ<br />
公式サイト：<a href="http://au-ar.jp/conference/report06/ ">http://au-ar.jp/conference/report06/</a><br />
解説：KDDIがいよいよARに本気を出すということで、ARことはじめイベントの登壇を依頼されました。何事も最初の一歩が肝心。僕が最初の一歩を踏み出す前に会いにいった井口尊仁と同じ舞台にうっかり立てて嬉しかったです。携帯キャリアでしか出来ない拡張、確実にあると思うので。今後ともauへのサポートは続けてゆこうと考えています。</p></blockquote>
<blockquote><p><img class="alignnone size-full wp-image-5334" title="blog_trend" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/12/blog_trend.jpg" alt="" width="397" height="222" /><br />
<strong>Trendspotting on Channel NewsAsia.</strong></p>
<p>番組名：Trendspotting<br />
放送局：Channel NewsAsia<br />
放映日：2011年12月26日<br />
番組予告（リンク先はfacebook）：<a href="http://www.facebook.com/profile.php?id=1828038699">http://www.facebook.com/profile.php?id=1828038699</a><br />
解説：今年の10月初旬に1週間くらいシンガポールからやってきた取材陣から密着されていたのですが、その模様がチャンネルニュースアジアという放送局で放映されているトレンドスポッティングという番組で放映されました。うっかり来年以降の海外進出の足がかりになるのだと思います。</p></blockquote>
<blockquote><p><img class="alignnone size-full wp-image-5339" title="blog_bros1" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/12/blog_bros1.jpeg" alt="" width="150" height="202" /><img class="alignnone size-full wp-image-5340" title="blog_blos2" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/12/blog_blos2.jpeg" alt="" width="150" height="202" /><br />
<strong>TVBros.12月10日号＋年末特集号</strong></p>
<p>掲載内容：『ザリガニワークス VS AR三兄弟 ツンデレ対談』<br />
発売日：2011年12月7日＋12月14日<br />
解説：12月10日号の連載では、「進歩のTEMPO」と題して自分に内在する余白の測り方について書きました。年末特集号では宿敵ザリガニワークスとの対談を果たしました。来年以降も、このツンツンデレデレなライバル関係は続くと思われます。温かく見守っていただけるとおもしろいと思います。</p></blockquote>
<blockquote><p><img class="alignnone size-full wp-image-5343" title="blog_manga" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/12/blog_manga.jpeg" alt="" width="150" height="218" /><br />
<strong>このマンガがすごい！2012</strong></p>
<p>発売日：2011年12月10日<br />
掲載ページ：P129（長男次男）＋P143（三男）<br />
解説：マンガ読み必読の「このマンガがすごい！」に、AR三兄弟そろって寄稿しました。普通に毎年買っている本だったのでうれしかったです。</p></blockquote>
<blockquote><p><img class="alignnone size-full wp-image-5345" title="blog_minits" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/12/blog_minits.jpeg" alt="" width="150" height="213" /><br />
<strong>METRO MIN.（メトロミニッツ）NO.110</strong></p>
<p>配布日：2011年12月20日から<br />
配布場所：<a href="http://www.metromin.net/about/">http://www.metromin.net/about/</a><br />
掲載ページ：P31<br />
解説：WorldShiftという特集のなかで、取材にこたえました。隣りがTOKYO SOUECE米田さん（通称：米ちゃん）だったり、右下にQONCEPT林健一さんがいたり、コマーシャルフォト10月号で誌面を奪い合った森本千絵さんがいたり、何かと比べられるチームラボ猪子さんがいたり、全く縁も所縁もない伊勢谷友介が表紙を飾っていたりで楽しいので、見掛けたら読んでみてください。</p></blockquote>
<p>というわけで、おかげさまで今年も無事にたのしく過ごすことができました。来年は「もっと売れたい」って公に言って、ちゃんと売れて、自分のアイデアを形にするまでのスピードと精度を高める年にします。公私ともに長男、川田十夢でした。（よいお年を！）</p>
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		<title>朝日放送創立60周年記念スペシャルドラマ「境遇」&#124; 求められた仕事をしっかりこなしつつ、ニセモノ広告を忍ばせました。</title>
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		<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 08:19:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
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		<category><![CDATA[境遇]]></category>
		<category><![CDATA[朝日放送]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は壮大なお知らせです。AR三兄弟はこの度、朝日放送が社運を賭けて挑んだ60周年記念スペシャルドラマ「境遇」の広告アイデアとして、ニセモノ広告という斬新なプロトタイプを発明し、無事にやり遂げたことをここにお知らせします。何しろ壮大なアイデアです。まずは、僕が朝日放送の担当である岸本氏に見せた一枚画のアイデア（プロット）をご覧ください。 この虚実入り交じった壮大なアイデアを実現させるには、まずやるべきことをちゃんとやらないといけません。AR三兄弟である以上、分かりやすいAR広告を作るべき。そこでまずは分かりやすい広告を作ることにしました。 ＊スマホアプリをかざすと見える野外看板ARイメージ 銀座松坂屋のビル広告をスマホでかざすと、ドラマの予告編が流れる。こういった分かりやすさがまずは必要でした。そして次に求められるのはモバイルとソーシャルメディア（twitter＋facebook）の対応です。これらの施策も王道と言えば王道ですが、求められたことはしっかりやるAR三兄弟です。ニセモノ広告枠でしっかりやり遂げました。 ＊ソーシャル境遇＋ケータイ境遇が楽しめる特集サイト オリジナルのニセモノティッシュを作って街頭で配るパフォーマンスも仕掛けました。このティッシュをアプリでかざすと、ホンモノとニセモノがうっかり入れ替わるというギミックが仕掛けてありました。 ＊配布されたティッシュをアプリでかざすと本物とニセモノが入れ替わるギミックが！ 常識を越え、メディアを越えるには、良き理解者の協力が不可欠です。今回は朝日放送の岸本さんがその人でした。この出会いをしっかり顕在化するために、TVBros.にて一連の処遇を問うドキュメンタリー特集を組んでいただきました。 ＊TVBros.11月22日発売号 スペシャルドキュメント『処遇』（P85）より抜粋 ＊この号ではうっかり世界初となるテレビ番組表の拡張にも挑戦 この斬新な企画は、各メディアでも話題沸騰。広告専門メディア、ギーク層から芸能関係まで、ジャンルの垣根を越えて話題になりました。旧来の王道的な広告手法ではリーチできなかった層にまで、しっかり訴求できたのだと思います。 【ORICON STYLE（オリコンスタイル）】 AR三兄弟のニセモノ『境遇』特集ページ http://tv.oricon.co.jp/2011/kyogu1116/index2.html AR三兄弟ティッシュ配りで苦戦！？ http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2004172/full/ 【AdverTimes（アドタイ）】 テレビ欄、屋外看板からARで予告編が流れる／ABC朝日放送　テレビドラマ「境遇」 http://www.advertimes.com/20111116/article39808/ 【GIZMODO（ギズモード）】 AR三兄弟がニセ広告を使ったTVドラマのキャンペーンを実行中！ http://www.gizmodo.jp/2011/11/arbros_real_and_fake_stuff_for_japanese_tvdrama.html 【サイゾー】 ドラマ『境遇』の番宣!?　日が暮れた新宿東口でAR三兄弟がニセモノティッシュ配り！ http://www.cyzo.com/2011/12/post_9231.html すっかりやり切った感のある僕たちAR三兄弟。このまま終わってもおもしろいのですが、最後くらいちゃんと告知しましょう。12月3日（土）夜9時からテレビ朝日系列で「境遇」が放送されます。僕たちが仕掛けてきたニセモノ広告とは一切関係ありませんが、きっと面白いです。ぜひご覧ください。 ABC創立60周年記念スペシャルドラマ「境遇」 放送日時：12月3日夜9時から 原作：湊かなえ キャスト：松雪泰子、りょう、沢村一樹、東幹久、田畑智子、岸部一徳、白川由美、谷村美月、市川由衣、芦名星、名倉潤、西村雅彦、野際陽子、いしだあゆみ 内容：あの『告白』の湊かなえが初のドラマ書き下ろしミステリー!すべては幼児誘拐から始まった!過去に翻弄された女達…謎の脅迫状?犯人の要求は「真実の公開」!35年前の殺人事件に隠された驚愕の真実とは!? オフィシャルページ：http://asahi.co.jp/kyogu/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-5311" title="mozaikuall" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/12/mozaikuall.jpg" alt="" width="600" height="211" /></p>
<p>今日は壮大なお知らせです。AR三兄弟はこの度、朝日放送が社運を賭けて挑んだ60周年記念スペシャルドラマ「境遇」の広告アイデアとして、ニセモノ広告という斬新なプロトタイプを発明し、無事にやり遂げたことをここにお知らせします。何しろ壮大なアイデアです。まずは、僕が朝日放送の担当である岸本氏に見せた一枚画のアイデア（プロット）をご覧ください。</p>
<blockquote><p><img class="alignnone size-full wp-image-5295" title="ABC_AR3" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/12/ABC_AR31.jpg" alt="" width="580" height="410" /></p></blockquote>
<p>この虚実入り交じった壮大なアイデアを実現させるには、まずやるべきことをちゃんとやらないといけません。AR三兄弟である以上、分かりやすいAR広告を作るべき。そこでまずは分かりやすい広告を作ることにしました。</p>
<blockquote><p><img class="alignnone size-full wp-image-5303" title="ginza_kyogu" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/12/ginza_kyogu.png" alt="" width="550" height="189" /><br />
＊<a href="http://asahi.co.jp/kyogu/app.html">スマホアプリ</a>をかざすと見える野外看板ARイメージ</p></blockquote>
<p>銀座松坂屋のビル広告をスマホでかざすと、ドラマの予告編が流れる。こういった分かりやすさがまずは必要でした。そして次に求められるのはモバイルとソーシャルメディア（twitter＋facebook）の対応です。これらの施策も王道と言えば王道ですが、求められたことはしっかりやるAR三兄弟です。ニセモノ広告枠でしっかりやり遂げました。</p>
<blockquote><p><img class="alignnone size-full wp-image-5314" title="social_kyogu" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/12/social_kyogu.jpg" alt="" width="550" height="195" /><br />
＊ソーシャル境遇＋ケータイ境遇が楽しめる<a href="http://kyogu.ar3.jp/">特集サイト</a></p></blockquote>
<p>オリジナルのニセモノティッシュを作って街頭で配るパフォーマンスも仕掛けました。このティッシュをアプリでかざすと、ホンモノとニセモノがうっかり入れ替わるというギミックが仕掛けてありました。</p>
<blockquote><p><img class="alignnone size-full wp-image-5318" title="all" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/12/all1.jpg" alt="" width="550" height="56" /><br />
＊配布されたティッシュを<a href="http://asahi.co.jp/kyogu/app.html">アプリ</a>でかざすと本物とニセモノが入れ替わるギミックが！</p></blockquote>
<p>常識を越え、メディアを越えるには、良き理解者の協力が不可欠です。今回は朝日放送の岸本さんがその人でした。この出会いをしっかり顕在化するために、TVBros.にて一連の処遇を問うドキュメンタリー特集を組んでいただきました。</p>
<blockquote><p><img class="alignnone size-full wp-image-5299" title="shogu" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/12/shogu1.jpg" alt="" width="550" height="411" /><br />
＊TVBros.11月22日発売号 スペシャルドキュメント『処遇』（P85）より抜粋<br />
＊この号では<a href="http://alternativedesign.jp/2011/11/tvbros22/">うっかり世界初となるテレビ番組表の拡張</a>にも挑戦</p></blockquote>
<p>この斬新な企画は、各メディアでも話題沸騰。広告専門メディア、ギーク層から芸能関係まで、ジャンルの垣根を越えて話題になりました。旧来の王道的な広告手法ではリーチできなかった層にまで、しっかり訴求できたのだと思います。</p>
<blockquote><p><strong>【ORICON STYLE（オリコンスタイル）】</strong><br />
AR三兄弟のニセモノ『境遇』特集ページ<br />
<a href="http://tv.oricon.co.jp/2011/kyogu1116/index2.html">http://tv.oricon.co.jp/2011/kyogu1116/index2.html</a><br />
AR三兄弟ティッシュ配りで苦戦！？<br />
<a href="http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2004172/full/">http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2004172/full/</a></p>
<p><strong>【AdverTimes（アドタイ）】</strong><br />
テレビ欄、屋外看板からARで予告編が流れる／ABC朝日放送　テレビドラマ「境遇」<br />
<a href="http://www.advertimes.com/20111116/article39808/">http://www.advertimes.com/20111116/article39808/</a></p>
<p><strong>【GIZMODO（ギズモード）】</strong><br />
AR三兄弟がニセ広告を使ったTVドラマのキャンペーンを実行中！<br />
<a href="http://www.gizmodo.jp/2011/11/arbros_real_and_fake_stuff_for_japanese_tvdrama.html">http://www.gizmodo.jp/2011/11/arbros_real_and_fake_stuff_for_japanese_tvdrama.html</a></p>
<p><strong>【サイゾー】</strong><br />
ドラマ『境遇』の番宣!?　日が暮れた新宿東口でAR三兄弟がニセモノティッシュ配り！<br />
<a href="http://www.cyzo.com/2011/12/post_9231.html">http://www.cyzo.com/2011/12/post_9231.html</a></p></blockquote>
<p>すっかりやり切った感のある僕たちAR三兄弟。このまま終わってもおもしろいのですが、最後くらいちゃんと告知しましょう。12月3日（土）夜9時からテレビ朝日系列で「境遇」が放送されます。僕たちが仕掛けてきたニセモノ広告とは一切関係ありませんが、きっと面白いです。ぜひご覧ください。</p>
<blockquote><p><strong>ABC創立60周年記念スペシャルドラマ「境遇」 </strong><br />
放送日時：12月3日夜9時から<br />
原作：湊かなえ<br />
キャスト：松雪泰子、りょう、沢村一樹、東幹久、田畑智子、岸部一徳、白川由美、谷村美月、市川由衣、芦名星、名倉潤、西村雅彦、野際陽子、いしだあゆみ<br />
内容：あの『告白』の湊かなえが初のドラマ書き下ろしミステリー!すべては幼児誘拐から始まった!過去に翻弄された女達…謎の脅迫状?犯人の要求は「真実の公開」!35年前の殺人事件に隠された驚愕の真実とは!?<br />
オフィシャルページ：<a href="http://asahi.co.jp/kyogu/">http://asahi.co.jp/kyogu/</a></p></blockquote>
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		<title>ファッションは語りはじめた &#124; ブレーン2011年10月号 &#124; TVBros.9月17日号 &#124; COMMERCIAL PHOTO 2011/10 &#124; FJ NO.064 &#124; TVBros. 10月1日号</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/09/27/magazine/</link>
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		<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 05:36:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[COVERAGE]]></category>
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		<category><![CDATA[SERIAL]]></category>
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		<category><![CDATA[吉田ユニ]]></category>

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		<description><![CDATA[公私ともに長男、川田十夢です。一ヶ月平均してメディアへの露出が６−１０本を超えるという日々を過ごして一年以上が経過します。いまでは、雑誌やテレビに出る度に告知をする気分にもなれず、比較的冷静に自分の記憶が編集者や読者の介在を経て外部記憶化されてゆくさまをひっそり楽しんでいます。メディアに登場するまえの僕は、目の前の空気だけをみて発言していたように思えます。今は、それがどのメディアにのっかって、どこに届くのか。時間と空間を把握して言葉を届けられるようになった自覚があります。言葉の精度・速度・賞味期限についてはある程度把握できてきたので、なるべく他者の介在なくアイデアを固められる方法についても考えているところでもあります。 とりあえず、そんなにまだ固まっていない最新の外部記憶化についてまとめてご紹介します。 タイトル：ファッションは語りはじめた 発売日：2011年8月24日 掲載ページ：P171-216 私的解説： シアタープロダクツ＋悪魔のしるし（危口統之）＋神田恵介＋植原亮輔（ドラフト/D-BROS）＋阿部海太郎＋スズキタカユキらとファッションについて語りました。注釈に「富士そば」を持ち込んだ僕は偉いと思います。ファッションを含むあらゆるカテゴリが、もはや何かを持ち込む持ち出すことでしか時代と呼吸できないからです。 ＊ご購入はコチラから タイトル：ブレーン2011年10月号 特集：未来からやってきたテクノロジー表現 発売日：2011年9月1日 掲載ページ：P43 私的解説：新しいテクノロジーに焦点を絞った広告の特集にAR三兄弟×ユニコーンの事例が紹介されました。あの拡張コラボは、RedOneというカメラを駆使してワンリソースでおこなった施策だったのですが、それをメディアではじめて公にしています。 ＊ご購入はコチラから タイトル：TVBros.9月17日号＋10月1日号 執筆内容：『魚にチクビはあるのだろうか？』『ガンダムに乗りたかった。ガンダムになった。ガンダムに乗った。』 発売日：2011年9月14日＋9月28日 掲載ページ：P43 私的解説：TVBros.では、隔週で『魚にチクビはあるのだろうか？』という連載をもっています。ここでは、〆切直前に深呼吸した結果を外部記憶化することにしてます。発見の手がかりだったり、し終えたあとの痕跡だったりがその内容です。9月28日発売号では連載がお休みなので、特集であるガンダムについて書かせてもらいました。ラーメンズの片桐仁さんと並びでレイアウトされているらしく、どんなことになっているのか愉しみです。 ＊ご購入は全国のコンビニか書店で！ タイトル：COMMERCIAL PHOTO 2011/10 特集：メディアの垣根を飛び越えろ！最先端デジタルクリエイティブ 連載：全日本広告プロトタイプ委員会 第7回 吉田ユニ（吉田ユニーク賞） 発売日：2011年9月15日 掲載ページ：P28-29（特集）＋P84-87（連載） 私的解説：連載のゲストで吉田ユニさんを迎えたほか、デジタルクリエイティブ特集でユニコーンの事例を掲載いただきました。ほかであまり語っていないツアーパンフの事例も紹介しています。吉田ユニさんとのトークの模様はアーカイブでも楽しめます。こちらも是非。 ＊ご購入はコチラから タイトル：FinancialJapan 11月号（NO.064） 特集：ノイタミナ 〜アニメの常識を覆す 企画デザインの作り方〜 発売日：2011年9月21日 掲載ページ：P90-93 私的解説：ノイタミナ編集長こと山本幸浩さんと、ハイパーインターネッツ家入一真さん、石田光平さんと僕の四者で、メディアと物語と空間の在り方について座談会方式で語りました。僕がブレーンとして参加しているcampfireとの連携とかノイタミナカフェの計画など、これから現象化してくるであろうアニメの実体化のアイデアと考え方が網羅されています。 ＊ご購入はコチラから 告知をする気分ではないのにも関わらず、このブログを続けているのは。なんていうか普段連絡が滞りがちな家族や友人のために書いている感じなのですが。嘘の兄弟（AR三兄弟）に肩入れする一方で、実の妹の出産祝いさえできていないというていたらくで在りまして。要するに、「お兄ちゃんはお兄ちゃんでがんばっているので、君もおかあさんとしてがんばってください」ということです。そのうち会いにゆきます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-5161" title="magazine_all_cut" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/09/magazine_all_cut.jpg" alt="" width="599" height="135" /></p>
<p>公私ともに長男、川田十夢です。一ヶ月平均してメディアへの露出が６−１０本を超えるという日々を過ごして一年以上が経過します。いまでは、雑誌やテレビに出る度に告知をする気分にもなれず、比較的冷静に自分の記憶が編集者や読者の介在を経て外部記憶化されてゆくさまをひっそり楽しんでいます。メディアに登場するまえの僕は、目の前の空気だけをみて発言していたように思えます。今は、それがどのメディアにのっかって、どこに届くのか。時間と空間を把握して言葉を届けられるようになった自覚があります。言葉の精度・速度・賞味期限についてはある程度把握できてきたので、なるべく他者の介在なくアイデアを固められる方法についても考えているところでもあります。</p>
<p>とりあえず、そんなにまだ固まっていない最新の外部記憶化についてまとめてご紹介します。</p>
<blockquote><p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4845911698?ie=UTF8&amp;tag=alternative03-22&amp;linkCode=shr&amp;camp=1207&amp;creative=8411&amp;creativeASIN=4845911698&amp;ref_=sr_1_1&amp;s=books&amp;qid=1317097679&amp;sr=1-1"><img class="alignnone size-full wp-image-5162" title="ファッションは語りはじめた" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/09/1_fasion.jpeg" alt="" width="150" height="214" /></a><br />
<strong>タイトル：ファッションは語りはじめた</strong><br />
発売日：2011年8月24日<br />
掲載ページ：P171-216<br />
私的解説： シアタープロダクツ＋悪魔のしるし（危口統之）＋神田恵介＋植原亮輔（ドラフト/D-BROS）＋阿部海太郎＋スズキタカユキらとファッションについて語りました。注釈に「富士そば」を持ち込んだ僕は偉いと思います。ファッションを含むあらゆるカテゴリが、もはや何かを持ち込む持ち出すことでしか時代と呼吸できないからです。<br />
＊ご購入は<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4845911698?ie=UTF8&amp;tag=alternative03-22&amp;linkCode=shr&amp;camp=1207&amp;creative=8411&amp;creativeASIN=4845911698&amp;ref_=sr_1_1&amp;s=books&amp;qid=1317097679&amp;sr=1-1">コチラ</a>から</p></blockquote>
<blockquote><p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B005GL9C8Y?ie=UTF8&amp;tag=alternative03-22&amp;linkCode=shr&amp;camp=1207&amp;creative=8411&amp;creativeASIN=B005GL9C8Y&amp;ref_=sr_1_1&amp;s=books&amp;qid=1317097651&amp;sr=1-1"><img class="alignnone size-full wp-image-5166" title="2_brain" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/09/2_brain.jpeg" alt="" width="150" height="199" /></a><br />
<strong>タイトル：ブレーン2011年10月号<br />
特集：未来からやってきたテクノロジー表現</strong><br />
発売日：2011年9月1日<br />
掲載ページ：P43<br />
私的解説：新しいテクノロジーに焦点を絞った広告の特集にAR三兄弟×ユニコーンの事例が紹介されました。あの拡張コラボは、RedOneというカメラを駆使してワンリソースでおこなった施策だったのですが、それをメディアではじめて公にしています。<br />
＊ご購入は<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B005GL9C8Y?ie=UTF8&amp;tag=alternative03-22&amp;linkCode=shr&amp;camp=1207&amp;creative=8411&amp;creativeASIN=B005GL9C8Y&amp;ref_=sr_1_1&amp;s=books&amp;qid=1317097651&amp;sr=1-1">コチラ</a>から</p></blockquote>
<blockquote><p><img class="alignnone size-full wp-image-5167" title="3_bros" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/09/3_bros.jpeg" alt="" width="150" height="198" /><img class="alignnone size-full wp-image-5168" title="6_tvbros_gundam" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/09/6_tvbros_gundam.jpeg" alt="" width="150" height="198" /><br />
<strong>タイトル：TVBros.9月17日号＋10月1日号<br />
執筆内容：『魚にチクビはあるのだろうか？』『ガンダムに乗りたかった。ガンダムになった。ガンダムに乗った。』</strong><br />
発売日：2011年9月14日＋9月28日<br />
掲載ページ：P43<br />
私的解説：TVBros.では、隔週で『魚にチクビはあるのだろうか？』という連載をもっています。ここでは、〆切直前に深呼吸した結果を外部記憶化することにしてます。発見の手がかりだったり、し終えたあとの痕跡だったりがその内容です。9月28日発売号では連載がお休みなので、特集であるガンダムについて書かせてもらいました。ラーメンズの片桐仁さんと並びでレイアウトされているらしく、どんなことになっているのか愉しみです。<br />
＊ご購入は全国のコンビニか書店で！</p></blockquote>
<blockquote><p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B005HXXETY?ie=UTF8&amp;tag=alternative03-22&amp;linkCode=shr&amp;camp=1207&amp;creative=8411&amp;creativeASIN=B005HXXETY&amp;ref_=sr_1_2&amp;s=books&amp;qid=1317096379&amp;sr=1-2"><img class="alignnone size-full wp-image-5172" title="4_cmphoto" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/09/4_cmphoto.jpeg" alt="" width="150" height="206" /></a><br />
<strong>タイトル：COMMERCIAL PHOTO 2011/10<br />
特集：メディアの垣根を飛び越えろ！最先端デジタルクリエイティブ<br />
連載：全日本広告プロトタイプ委員会 第7回 吉田ユニ（吉田ユニーク賞）</strong><br />
発売日：2011年9月15日<br />
掲載ページ：P28-29（特集）＋P84-87（連載）<br />
私的解説：連載のゲストで吉田ユニさんを迎えたほか、デジタルクリエイティブ特集でユニコーンの事例を掲載いただきました。ほかであまり語っていないツアーパンフの事例も紹介しています。吉田ユニさんとのトークの模様はアーカイブでも楽しめます。こちらも是非。<br />
<iframe style="border: 0px none transparent;" src="http://www.ustream.tv/embed/recorded/16534666" frameborder="0" scrolling="no" width="480" height="270"></iframe><br />
＊ご購入は<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B005HXXETY?ie=UTF8&amp;tag=alternative03-22&amp;linkCode=shr&amp;camp=1207&amp;creative=8411&amp;creativeASIN=B005HXXETY&amp;ref_=sr_1_2&amp;s=books&amp;qid=1317096379&amp;sr=1-2">コチラ</a>から</p></blockquote>
<blockquote><p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B005LD2HL6?ie=UTF8&amp;tag=alternative03-22&amp;linkCode=shr&amp;camp=1207&amp;creative=8411&amp;creativeASIN=B005LD2HL6&amp;ref_=sr_1_2&amp;s=books&amp;qid=1317097720&amp;sr=1-2"><img class="alignnone size-full wp-image-5174" title="FJ_10æå·è¡¨ç´" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/09/5_fj.jpeg" alt="" width="150" height="212" /></a><br />
<strong>タイトル：FinancialJapan 11月号（NO.064）<br />
特集：ノイタミナ 〜アニメの常識を覆す 企画デザインの作り方〜</strong><br />
発売日：2011年9月21日<br />
掲載ページ：P90-93<br />
私的解説：ノイタミナ編集長こと山本幸浩さんと、ハイパーインターネッツ家入一真さん、石田光平さんと僕の四者で、メディアと物語と空間の在り方について座談会方式で語りました。僕がブレーンとして参加しているcampfireとの連携とかノイタミナカフェの計画など、これから現象化してくるであろうアニメの実体化のアイデアと考え方が網羅されています。<br />
＊ご購入は<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B005LD2HL6?ie=UTF8&amp;tag=alternative03-22&amp;linkCode=shr&amp;camp=1207&amp;creative=8411&amp;creativeASIN=B005LD2HL6&amp;ref_=sr_1_2&amp;s=books&amp;qid=1317097720&amp;sr=1-2">コチラ</a>から</p></blockquote>
<p>告知をする気分ではないのにも関わらず、このブログを続けているのは。なんていうか普段連絡が滞りがちな家族や友人のために書いている感じなのですが。嘘の兄弟（AR三兄弟）に肩入れする一方で、実の妹の出産祝いさえできていないというていたらくで在りまして。要するに、「お兄ちゃんはお兄ちゃんでがんばっているので、君もおかあさんとしてがんばってください」ということです。そのうち会いにゆきます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>GQ JAPAN 100号記念号とWeb Site Expert #37にダブル掲載。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/07/29/gq_ex/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2011/07/29/gq_ex/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Jul 2011 06:05:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[COVERAGE]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[GQ]]></category>
		<category><![CDATA[Web Site Expert]]></category>

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		<description><![CDATA[GQ100号記念号とWeb Site Expert #37に、川田十夢（長男）の記事がそれぞれ掲載されてます。GQでは先日公開して会場を騒然とさせたSF映画【プロトコル】について、Web Site ExpertではWEB業界の重鎮（阿部淳也, 長谷川敦士, 森田雄）三氏との対談の模様が掲載されています。 GQ JAPAN NO.100 「10 KEY WORDS BY 10 WISE MAN」（P104） 映画【プロトコル】について 執筆：川田十夢 ＊ご購入はコチラ Web Site Expert #37 「キーパーソンが見るWeb業界」（P14-23） ＊ご購入はコチラ ＊ここでうっかり掲載記事が読めます]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-5113" title="GQ_WEB" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/07/GQ_WEB.jpg" alt="" width="600" height="450" /></p>
<p>GQ100号記念号とWeb Site Expert #37に、川田十夢（長男）の記事がそれぞれ掲載されてます。GQでは先日公開して会場を騒然とさせたSF映画【プロトコル】について、Web Site ExpertではWEB業界の重鎮（阿部淳也, 長谷川敦士, 森田雄）三氏との対談の模様が掲載されています。</p>
<blockquote><p><img class="alignnone size-full wp-image-5114" title="gq100" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/07/gq100.jpg" alt="" width="190" height="270" /><br />
<strong>GQ JAPAN NO.100<br />
「10 KEY WORDS BY 10 WISE MAN」（P104）</strong><br />
映画【プロトコル】について<br />
執筆：川田十夢<br />
＊ご購入は<a href="http://t.co/wtKvV2h">コチラ</a></p></blockquote>
<blockquote><p><img class="alignnone size-full wp-image-5115" title="expart37" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/07/expart37.jpg" alt="" width="190" height="268" /><br />
<strong>Web Site Expert #37<br />
「キーパーソンが見るWeb業界」（P14-23）</strong><br />
＊ご購入は<a href="http://t.co/4Z5NWyE">コチラ</a><br />
＊<a href="http://gihyo.jp/design/serial/01/key-person">ここ</a>でうっかり掲載記事が読めます</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>KAITAI Coba-U コバユー解体SHOW &#124; AR三兄弟が出演＋生解体＋司会します！</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/07/29/kaitai_coba-u/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2011/07/29/kaitai_coba-u/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Jul 2011 05:55:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[EVENT]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[Coba-U]]></category>
		<category><![CDATA[onnacodomo]]></category>
		<category><![CDATA[ウィスット・ポンニミット]]></category>
		<category><![CDATA[デハラユキノリ]]></category>
		<category><![CDATA[力石咲]]></category>

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		<description><![CDATA[7月29日19:00-23:00 SUNDAY ISSUEで開催されるKAITAI Coba-Uに、AR三兄弟が参加します。Coba-Uのニューアルバム【un】に収録されている『小指ほどのPRIDE』をモチーフに、オリジナルAR作品を作りました。というか、まだ今作ってます。果たして完成するのか？Coba-Uの生解体は成功するのか？とりあえず会場まで遊びにきてください。Coba-Uのライブとか、ウィスット・ポンニミットの漫画とか、参加アーティストの作品展示とか、いろいろ楽しいです。 KAITAI Coba-U コバユー解体SHOW 公式サイト：http://kaitai.coba-u.com/ 入場料：2,500円（税込）1drink+Food ゲスト：AR三兄弟、デハラユキノリ、力石咲、onnacodomo 場所：SUNDAY ISSUE 住所：東京都渋谷区渋谷 1-17-1 美竹野村ビル2F（アクセス）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://kaitai.coba-u.com/"><img class="alignnone size-full wp-image-5123" title="kaitai" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/07/kaitai.jpg" alt="" width="600" height="422" /></a></p>
<p>7月29日19:00-23:00 SUNDAY ISSUEで開催されるKAITAI Coba-Uに、AR三兄弟が参加します。Coba-Uのニューアルバム【un】に収録されている『小指ほどのPRIDE』をモチーフに、オリジナルAR作品を作りました。<strong>というか、まだ今作ってます。</strong>果たして完成するのか？Coba-Uの生解体は成功するのか？とりあえず会場まで遊びにきてください。Coba-Uのライブとか、ウィスット・ポンニミットの漫画とか、参加アーティストの作品展示とか、いろいろ楽しいです。</p>
<blockquote><p><strong>KAITAI Coba-U<br />
コバユー解体SHOW</strong><br />
公式サイト：<a href="http://kaitai.coba-u.com/">http://kaitai.coba-u.com/</a><br />
入場料：2,500円（税込）1drink+Food<br />
ゲスト：AR三兄弟、デハラユキノリ、力石咲、onnacodomo<br />
場所：SUNDAY ISSUE<br />
住所：東京都渋谷区渋谷 1-17-1 美竹野村ビル2F（<a href="http://www.sunday-issue.com/access/">アクセス</a>）</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TVBros.巻頭特集：ねごと × AR三兄弟 &#124; ねごとは夢か現実か？はたまた拡張現実か！？</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/07/21/negoto/</link>
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		<pubDate>Thu, 21 Jul 2011 03:03:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[COVERAGE]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[TVBros]]></category>
		<category><![CDATA[ねごと]]></category>

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		<description><![CDATA[露骨に熱を上げているバンドがいます。ねごとです。昭英の表紙で話題をさらった前号のTVbros.音楽レビュー欄では、彼女達のデビューアルバム評を書きました。今回はその続きとして、巻頭特集と連載の三部構成で更にねごとを掘り下げることに。神経研究所付属睡眠学センターのセンター長である井上雄一先生にもお話を伺いました。ねごとのことを寝言の権威に真顔で聞きにゆくというユニークな構成なのですが、これがうっかり芯を食った内容。他のどの音楽誌も引き出したことのない、新しいねごとが聴こえると思います。是非ご一読のほど。 TVBros. 7月23日号 巻頭特集：ねごと × AR三兄弟（P14-15） 連載：魚にチクビはあるのだろうか？（P30） 企画・取材：川田十夢（長男） 構成・文：おぐらりゅうじ ＊ご購入は全国のコンビニか書店で]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-5101" title="negoto_bros" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/07/negoto_bros.jpg" alt="" width="600" height="399" /></p>
<p>露骨に熱を上げているバンドがいます。<a href="http://www.negoto.com/">ねごと</a>です。昭英の表紙で話題をさらった前号のTVbros.音楽レビュー欄では、彼女達のデビューアルバム評を書きました。今回はその続きとして、巻頭特集と連載の三部構成で更にねごとを掘り下げることに。神経研究所付属睡眠学センターのセンター長である井上雄一先生にもお話を伺いました。ねごとのことを寝言の権威に真顔で聞きにゆくというユニークな構成なのですが、これがうっかり芯を食った内容。他のどの音楽誌も引き出したことのない、新しいねごとが聴こえると思います。是非ご一読のほど。</p>
<blockquote><p><img class="alignnone size-full wp-image-5102" title="bros" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/07/bros.jpg" alt="" width="192" height="255" /><br />
<strong>TVBros. 7月23日号<br />
巻頭特集：ねごと × AR三兄弟（P14-15）<br />
連載：魚にチクビはあるのだろうか？（P30）</strong><br />
企画・取材：川田十夢（長男）<br />
構成・文：おぐらりゅうじ<br />
＊ご購入は全国のコンビニか書店で</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>GLAMOROUS 8月号 &#124; 女性誌のインタビューでスマホで適う未来のライフスタイルについて答えました。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/07/12/gla8/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2011/07/12/gla8/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Jul 2011 13:02:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[COVERAGE]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[GLAMOROUS]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>

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		<description><![CDATA[現在発売中のGLAMOROUS 8月号で、今まで全く縁のなかった女性誌のインタビューにうっかり答えました。スマホと呼ばれる所謂スマートフォンで適う未来について、三年から十年スパンで考えられることを語りました。実現不可能な未来を語る趣味はないので、ここで明らかにしたことはしっかり実現されるのだと思います。未来女性のライフスタイルに興味のある方、ご一読のほど。 GLAMOROUS 8月号 発売日：7/7 掲載特集：&#8221;Smart&#8221; your furure （P190） ＊ご購入はこちらから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-5079" title="GLAMOROUS" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/07/GLAMOROUS.jpg" alt="" width="600" height="450" /></p>
<p>現在発売中のGLAMOROUS 8月号で、今まで全く縁のなかった女性誌のインタビューにうっかり答えました。スマホと呼ばれる所謂スマートフォンで適う未来について、三年から十年スパンで考えられることを語りました。実現不可能な未来を語る趣味はないので、ここで明らかにしたことはしっかり実現されるのだと思います。未来女性のライフスタイルに興味のある方、ご一読のほど。</p>
<blockquote><p><strong>GLAMOROUS 8月号</strong><br />
発売日：7/7<br />
掲載特集：&#8221;Smart&#8221; your furure （P190）<br />
＊ご購入は<a href="http://t.co/yBFHvng">こちら</a>から</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>突然ですが、映画を撮りました。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/07/01/ssmf7/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2011/07/01/ssmf7/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 09:34:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
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		<category><![CDATA[ヨーロッパ企画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[撮りました、映画。僕はAR三兄弟の長男であると同時に、発明家でもあるという自覚がうっかりあるので、映画構造そのものを刷新することにしました。キッカケを与えてくれたのはヨーロッパ企画。過去に、俳優のみなさんとトークライブしたり、上田誠さんと対談させて頂いたり、AR三兄弟が好きな人にはきっとお馴染みの劇団ですよね。 公開は7/2一日のみです。第7回ショートショートムービーフェスティバルの本選で見られます。是非会場でご覧ください。そして、会場に来る人。この熱き挑戦に対する清き一票をお願いしまーす！ ヨーロッパ企画 presents 第7回ショートショートムービーフェスティバル 審査員：いとうせいこう・本広克行監督 ゲスト監督：天野天街・お～い！久馬・奥山由之・川田十夢・せきしろ・冨士川祐輔 予選通過者：諏訪雅・角田貴志・黒木正浩・上田誠・土佐和成・本多力・永野宗典 ＊公式サイトはこちら 作品名：protocol【プロトコル】 監督・脚本・企画・システム設計：川田十夢（長男） 主演：皆元千奈 カメラマン・編集・配慮：高木伸二（次男） プログラマー：小笠原雄（三男）・服部美樹 緊縛師：川田十夢（長男） 縄師：小笠原雄（三男） 製作：AR三兄弟]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>撮りました、映画。僕はAR三兄弟の長男であると同時に、発明家でもあるという自覚がうっかりあるので、映画構造そのものを刷新することにしました。キッカケを与えてくれたのはヨーロッパ企画。過去に、<a href="http://alternativedesign.jp/2010/08/euro_ar3/">俳優のみなさんとトークライブ</a>したり、<a href="http://b.hatena.ne.jp/articles/201010/1792">上田誠さんと対談</a>させて頂いたり、AR三兄弟が好きな人にはきっとお馴染みの劇団ですよね。</p>
<p>公開は7/2一日のみです。第7回ショートショートムービーフェスティバルの本選で見られます。是非会場でご覧ください。そして、会場に来る人。この熱き挑戦に対する清き一票をお願いしまーす！</p>
<blockquote><p><img class="alignnone size-full wp-image-5061" title="img_top" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/07/img_top.gif" alt="" width="550" height="331" /></p>
<p><strong>ヨーロッパ企画 presents<br />
第7回ショートショートムービーフェスティバル</strong><br />
審査員：いとうせいこう・本広克行監督<br />
ゲスト監督：天野天街・お～い！久馬・奥山由之・川田十夢・せきしろ・冨士川祐輔<br />
予選通過者：諏訪雅・角田貴志・黒木正浩・上田誠・土佐和成・本多力・永野宗典<br />
＊公式サイトは<a href="http://www.europe-kikaku.com/projects/ssmf7/index.html">こちら</a></p></blockquote>
<blockquote><p><strong>作品名：protocol【プロトコル】</strong><br />
監督・脚本・企画・システム設計：川田十夢（長男）<br />
主演：<a href="http://twitter.com/#!/chinacky">皆元千奈</a><br />
カメラマン・編集・配慮：高木伸二（次男）<br />
プログラマー：小笠原雄（三男）・服部美樹<br />
緊縛師：川田十夢（長男）<br />
縄師：小笠原雄（三男）<br />
製作：AR三兄弟</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Web Designing 最新号、なんと表紙はユニコーン×AR三兄弟です！！！</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/06/16/wd7/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2011/06/16/wd7/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Jun 2011 05:27:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[COVERAGE]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[WebDesigning]]></category>
		<category><![CDATA[ユニコーン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://alternativedesign.jp/?p=5018</guid>
		<description><![CDATA[TVBros.の表紙、WWDの表紙と、うっかり表紙を飾ることが増えてきたAR三兄弟。こんどは、ホームともいうべきWebDesigningの表紙を、あのユニコーンと一緒に飾ってしまいました。しかも特集ページでは、ユニコーンとAR三兄弟の特別対談、一連のコラボAR作品の解説、出会いに至る経緯、ユニコーンの音楽世界をしっかり拡張できているかなど、他のメディアでは語ってこなかった核心に触れる内容となっています。 WebDesigning2011年7月号 「ユニコーンさん、拡張の仕方、合ってますか？」 発売日：2011年6月18日 ＊ご購入はコチラからお願いするぜ！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://t.co/BBHEe9v"><img src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/06/wd07b.jpg" alt="" title="WD120_K_H1H4_Cover" width="580" height="760" class="alignnone size-full wp-image-5055" /></a></p>
<p><a href="http://alternativedesign.jp/2011/04/tvbros0427/">TVBros.の表紙</a>、<a href="http://alternativedesign.jp/2011/06/wwd/">WWDの表紙</a>と、うっかり表紙を飾ることが増えてきたAR三兄弟。こんどは、<a href="http://alternativedesign.jp/tag/webdesigning/">ホームともいうべきWebDesigning</a>の表紙を、あの<a href="http://www.unicorn.jp/">ユニコーン</a>と一緒に飾ってしまいました。しかも特集ページでは、ユニコーンとAR三兄弟の特別対談、一連のコラボAR作品の解説、出会いに至る経緯、ユニコーンの音楽世界をしっかり拡張できているかなど、他のメディアでは語ってこなかった核心に触れる内容となっています。</p>
<blockquote><p><strong>WebDesigning2011年7月号<br />
「ユニコーンさん、拡張の仕方、合ってますか？」</strong><br />
発売日：2011年6月18日<br />
＊ご購入は<a href="http://t.co/BBHEe9v">コチラ</a>からお願いするぜ！</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>CHANGE MAKERS ってテレビ番組で、川田十夢が変革者として選出。独白。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/06/15/changemakers/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2011/06/15/changemakers/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Jun 2011 03:10:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[TELEVISION]]></category>
		<category><![CDATA[CHANGE MAKERS]]></category>
		<category><![CDATA[KONTA]]></category>
		<category><![CDATA[テレビ東京]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>

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		<description><![CDATA[「世の中を変えた、ＣＨＡＮＧＥした人たちを紹介する番組。様々な業界に変革をもたらすに至った経緯、決断、その後などをドキュメンタリータッチで伝える。」というテーマで、テレビ東京系列で絶賛放映中のCHANGE MAKERS 変革者たちという番組で、変革者として川田十夢が選出され、単独インタビューに答えています。本人は放映を確認するまでは、「どっきりだったのかどうか、判断できない。」と漏らしています。是非、ご確認ください。 CHANGE MAKERS 変革者たち【川田十夢】 放映日《テレビ東京・テレビ大阪》： 6/19（日） 22:48-22:54 放映日《テレビ愛知》： 6/20（月） 21:54-22:00 内容：雑誌に印刷されたものがアニメとなって飛び出すなど、「ＡＲ=拡張現実」という技術を駆使した新たな表現方法でテレビや雑誌の既成概念を打ち破る男。川田の発想は子供のころ体感した絵本の物語がはじまりだった…。 ナレーション：KONTA テレビ東京による番組情報サイト &#62;&#62;&#62; コチラ 日経ビジネスによる番組情報サイト &#62;&#62;&#62; コチラ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-5009" title="changemakers" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/06/changemakers.jpg" alt="" width="400" height="257" /></p>
<p>「世の中を変えた、ＣＨＡＮＧＥした人たちを紹介する番組。様々な業界に変革をもたらすに至った経緯、決断、その後などをドキュメンタリータッチで伝える。」というテーマで、テレビ東京系列で絶賛放映中の<strong>CHANGE MAKERS 変革者たち</strong>という番組で、変革者として川田十夢が選出され、単独インタビューに答えています。本人は放映を確認するまでは、<strong>「どっきりだったのかどうか、判断できない。」</strong>と漏らしています。是非、ご確認ください。</p>
<blockquote><p><strong>CHANGE MAKERS 変革者たち【川田十夢】</strong><br />
<strong>放映日</strong>《テレビ東京・テレビ大阪》： 6/19（日） 22:48-22:54<br />
<strong>放映日</strong>《テレビ愛知》： 6/20（月） 21:54-22:00<br />
<strong>内容</strong>：雑誌に印刷されたものがアニメとなって飛び出すなど、「ＡＲ=拡張現実」という技術を駆使した新たな表現方法でテレビや雑誌の既成概念を打ち破る男。川田の発想は子供のころ体感した絵本の物語がはじまりだった…。<br />
<strong>ナレーション</strong>：KONTA</p>
<p>テレビ東京による番組情報サイト &gt;&gt;&gt; <a href="http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/21682_201106192248.html">コチラ</a><br />
日経ビジネスによる番組情報サイト &gt;&gt;&gt; <a href="http://special.nikkeibp.co.jp/ts/article/aa0c/108573/">コチラ</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>本日発売、Quick Japan vol.96にAR十三兄弟。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/06/13/qj9/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2011/06/13/qj9/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 03:35:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[COVERAGE]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[AR十三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[QJ]]></category>
		<category><![CDATA[Quick Japan]]></category>

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		<description><![CDATA[本日発売のQuick Japan vol.96に、先日開催されもはや伝説になっているAR十三兄弟公開オーディションのレポート記事がチラっと掲載されています。13日に発売ということで、もはやAR十三兄弟特集号だといっても過言ではありません。 Quick Japan vol.96 発売日：2011年6月13日 ＊ご購入はコチラから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本日発売のQuick Japan vol.96に、先日開催されもはや伝説になっている<a href="http://alternativedesign.jp/tag/ar十三兄弟/">AR十三兄弟公開オーディション</a>のレポート記事がチラっと掲載されています。13日に発売ということで、もはやAR十三兄弟特集号だといっても過言ではありません。</p>
<blockquote><p><a href="http://t.co/Q6kWRtt"><img class="alignnone size-full wp-image-4960" title="qj96" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/06/qj96.jpg" alt="" width="192" height="272" /></a><br />
<strong>Quick Japan vol.96</strong><br />
発売日：2011年6月13日<br />
＊ご購入は<a href="http://t.co/Q6kWRtt">コチラ</a>から</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>本日始動、WIRED。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/06/10/wired1/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2011/06/10/wired1/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Jun 2011 02:09:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[SERIAL]]></category>
		<category><![CDATA[WIRED]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://alternativedesign.jp/?p=4942</guid>
		<description><![CDATA[いよいよ、本日。WIRED vol.1が発売になります。僕は「未来から来た男」という特集を8ページに渡って書いています。 WIRED VOL.1 OUR FUTURE テクノロジーはぼくらを幸せにしているか？ 発売日：2011年6月10日 特集：AR三兄弟の「未来から来た男」（P76-P83） ＊ご購入はコチラから この始動を記念して、特別映像を作りました。WIRED.jpに特別寄稿文として掲載されています。 WIRED.jp 特別寄稿文：AR三兄弟の「未来から来た男」について また、1994年創刊のオールドWIREDについても、不意に雑感をまとめてみました。 WIRED to WIRED!!!!!!!!!!!!! 見本誌に目を通しましたが、こんなに手触りの残る雑誌はちょっと他にないです。文字数も15万字を越える充実の内容。古くからのWIREDファンにも、新しい読者にも、楽しめる内容になっています。是非、お買い求めの上ご覧ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://t.co/JnRrm11"><img class="alignnone size-full wp-image-4943" title="wired" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/06/wired.jpg" alt="" width="300" height="408" /></a></p>
<p>いよいよ、本日。WIRED vol.1が発売になります。僕は「未来から来た男」という特集を8ページに渡って書いています。</p>
<blockquote><p><strong>WIRED VOL.1<br />
OUR FUTURE テクノロジーはぼくらを幸せにしているか？</strong><br />
発売日：2011年6月10日<br />
特集：AR三兄弟の「未来から来た男」（P76-P83）<br />
＊ご購入は<a href="http://t.co/JnRrm11">コチラ</a>から</p></blockquote>
<p>この始動を記念して、特別映像を作りました。<a href="http://wired.jp/2011/06/09/ar三兄弟_「未来から来た男」/">WIRED.jp</a>に特別寄稿文として掲載されています。</p>
<blockquote><p>
<iframe src="http://player.vimeo.com/video/24751375?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0" width="500" height="281" frameborder="0"></iframe><br />
<a href="http://wired.jp/2011/06/09/ar三兄弟_「未来から来た男」/">WIRED.jp 特別寄稿文：AR三兄弟の「未来から来た男」について</a></p></blockquote>
<p>また、1994年創刊のオールドWIREDについても、不意に雑感をまとめてみました。</p>
<blockquote><p><a href="http://www.houyhnhnm.jp/blog/kawada/2011/06/wired-to-wired.html"><img class="alignnone size-full wp-image-4950" title="wired_wired_old" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/06/wired_wired_old.jpg" alt="" width="500" height="375" /></a><br />
<a href="http://www.houyhnhnm.jp/blog/kawada/2011/06/wired-to-wired.html">WIRED to WIRED!!!!!!!!!!!!!</a></p></blockquote>
<p>見本誌に目を通しましたが、こんなに手触りの残る雑誌はちょっと他にないです。文字数も15万字を越える充実の内容。古くからのWIREDファンにも、新しい読者にも、楽しめる内容になっています。是非、お買い求めの上ご覧ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ドミューン、今夜。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/06/09/dommune/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2011/06/09/dommune/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 08:02:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[DOMMUNE]]></category>
		<category><![CDATA[WIRED]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://alternativedesign.jp/?p=4930</guid>
		<description><![CDATA[本日6月9日、WIRED始動を記念して、AR三兄弟がDOMMUNEに出演します。今回は三つのセクションに分かれており、冒頭19時からは日本版WIREDの初代編集長である小林弘人さんが「過去」について、続いてチームラボ＋米田さんが「現在」について、そしてAR三兄弟が「未来」について話すことになっています。本番を直前に控えた長男は、サイン入りの宇川直宏Tシャツを着込んで「裏テーマは、宇川直宏さんから10000ヤバいを獲得すること！」と意気込んでいるとのこと。きっと面白いので、是非！ 『WIRED』発売記念ライブストリーミング 2011年6月9日（木）19:00からDOMMUNEで放送 http://www.dommune.com/ 出演： 長崎義紹（日本版『WIRED』編集長） 小林弘人（『WIRED』エディトリアル・アドバイザー） TUCKER 米田智彦（コンテンツディレクター） クリス・アンダーソン（アメリカ版『WIRED』編集長）※ビデオ出演 猪子寿之（チームラボ）※ビデオ出演 田村哲也（チームラボ） 山本遼（チームラボ） 高須正和（チームラボ） 川田十夢（AR三兄弟・長男） 高木伸二（AR三兄弟・次男） 小笠原雄（AR三兄弟・三男）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.dommune.com/"><img class="alignnone size-full wp-image-4932" title="domu_logo" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/06/domu_logo1.jpg" alt="" width="178" height="230" /></a></p>
<p>本日6月9日、WIRED始動を記念して、AR三兄弟がDOMMUNEに出演します。今回は三つのセクションに分かれており、冒頭19時からは日本版WIREDの初代編集長である小林弘人さんが「過去」について、続いてチームラボ＋米田さんが「現在」について、そしてAR三兄弟が「未来」について話すことになっています。本番を直前に控えた長男は、サイン入りの宇川直宏Tシャツを着込んで「裏テーマは、宇川直宏さんから10000ヤバいを獲得すること！」と意気込んでいるとのこと。きっと面白いので、是非！</p>
<blockquote><p><strong>『WIRED』発売記念ライブストリーミング</strong><br />
2011年6月9日（木）19:00からDOMMUNEで放送<br />
<a href="http://www.dommune.com/">http://www.dommune.com/</a><br />
出演：<br />
長崎義紹（日本版『WIRED』編集長）<br />
小林弘人（『WIRED』エディトリアル・アドバイザー）<br />
TUCKER<br />
米田智彦（コンテンツディレクター）<br />
クリス・アンダーソン（アメリカ版『WIRED』編集長）※ビデオ出演<br />
猪子寿之（チームラボ）※ビデオ出演<br />
田村哲也（チームラボ）<br />
山本遼（チームラボ）<br />
高須正和（チームラボ）<br />
川田十夢（AR三兄弟・長男）<br />
高木伸二（AR三兄弟・次男）<br />
小笠原雄（AR三兄弟・三男）</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>WWD JAPAN vol.1636 &#124; 表紙＋特集にARファッションショーが掲載されています。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/06/06/wwd/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2011/06/06/wwd/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Jun 2011 02:50:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[COVERAGE]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[THEATRE_PRODUCTS]]></category>
		<category><![CDATA[WWD]]></category>
		<category><![CDATA[シアタープロダクツ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://alternativedesign.jp/?p=4918</guid>
		<description><![CDATA[ファッション業界人・ファッショニスタ必読のファッション週刊紙「WWD JAPAN」の最新号にて、シアタープロダクツとAR三兄弟が手掛けたARファッションショーが大々的に取り上げられています。シアタープロダクツ（武内さん、中西さん、金森さん）とAR三兄弟（長男、次男、三男）による「ファッションの未来を巡る鼎談」も特集記事として掲載されてます。きっと面白いので、是非ご一読を。 WWD JAPAN vol.1636 世界初！手のひらサイズのヴァーチャル・ショー 発売日：2011年6月6日 http://www.fashionnews.jp/magazine/wwd/detail.php/458/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.fashionnews.jp/magazine/wwd/detail.php/458/"><img class="alignnone size-full wp-image-4919" title="wwd" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/06/wwd.jpg" alt="" width="262" height="390" /></a></p>
<p>ファッション業界人・ファッショニスタ必読のファッション週刊紙「WWD JAPAN」の最新号にて、シアタープロダクツとAR三兄弟が手掛けたARファッションショーが大々的に取り上げられています。シアタープロダクツ（武内さん、中西さん、金森さん）とAR三兄弟（長男、次男、三男）による「ファッションの未来を巡る鼎談」も特集記事として掲載されてます。きっと面白いので、是非ご一読を。</p>
<blockquote><p><strong>WWD JAPAN vol.1636<br />
<span style="font-weight: normal;"> 世界初！手のひらサイズのヴァーチャル・ショー</span></strong><br />
発売日：2011年6月6日<br />
<a href="http://www.fashionnews.jp/magazine/wwd/detail.php/458/">http://www.fashionnews.jp/magazine/wwd/detail.php/458/</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ユニコーン×AR三兄弟 vol.4 &#124; 「AR三兄弟にアレ（AR）を頼みたいぜ！」</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/05/25/uni-4/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2011/05/25/uni-4/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 May 2011 16:32:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[AR3Bros]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[Z]]></category>
		<category><![CDATA[ユニコーン]]></category>

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		<description><![CDATA[AR三兄弟長男こと川田十夢です。ユニコーンとのコラボ、うっかり秘密にし過ぎて報告忘れていました。実は報告していない間にも、コラボは着々と進んでいます。第一弾はWHAT&#8217;s IN、第二弾はROCKIN&#8217; ON JAPAN、第三弾はその両方を購入した人の特典AR、要するに雑誌媒体の拡張を手掛けてきました。そしていよいよ迎える第四弾、いよいよニューアルバム「Z」の楽曲拡張に挑むことになりました。 今回はいわゆるマーカー型のAR技術を一切使っていません。CD盤のグラフィックがARシステムを稼動させるための鍵になっていたり（盤面認識）、腕の動きを検知したり（動体検知）、自分がデジタライズ（アスキーアート化）されてしまったり、痛覚を通じてメンバーと触れ合ったり、検知した動きで二つの意味で動的なアニメーションを制御したり、PVの中で明日の天気予報が流れたり、水たまりを覗き込んだ少年時代の風景を具現化してしまったり、ユニコーンの楽曲世界に迷い込んだかのような体験を味わうことができます。 どういうことか？僕は音楽との新しい関係の始まりだと思っています。今まではPVと呼ばれたミュージックビデオでのみ拡張された楽曲世界を楽しんできましたが、今後は楽曲に潜む物語に触れたり触れられたり、楽曲やアーティストとの付き合い方が変わってくるのだと思います。 これほどのアイデアを生み出せたのも、ひとえにユニコーンのニューアルバム「Z」が素晴らしかったからです。是非、このニューアルバムをご購入のうえ、ニューワールドを体験してください。 ユニコーン×AR三兄弟 vol.4 「AR三兄弟にアレ（AR）を頼みたいぜ。」 http://unicorn-z.ar3.jp/ ＊AR体験がもれなく付いてくる、ニューアルバムの購入はコチラから！ ＊ちなみにコチラの特設サイトでは、ニューワールドのデモが見れます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://unicorn-z.ar3.jp/"><img class="alignnone size-full wp-image-4906" title="uni_z_600" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/05/uni_z_600.jpg" alt="" width="600" height="193" /></a></p>
<p>AR三兄弟長男こと川田十夢です。ユニコーンとのコラボ、うっかり秘密にし過ぎて報告忘れていました。実は報告していない間にも、コラボは着々と進んでいます。第一弾はWHAT&#8217;s IN、第二弾はROCKIN&#8217; ON JAPAN、第三弾はその両方を購入した人の特典AR、要するに雑誌媒体の拡張を手掛けてきました。そしていよいよ迎える第四弾、いよいよ<strong>ニューアルバム「Z」の楽曲拡張</strong>に挑むことになりました。</p>
<p><strong>今回はいわゆるマーカー型のAR技術を一切使っていません。</strong>CD盤のグラフィックがARシステムを稼動させるための鍵になっていたり（盤面認識）、腕の動きを検知したり（動体検知）、自分がデジタライズ（アスキーアート化）されてしまったり、痛覚を通じてメンバーと触れ合ったり、検知した動きで二つの意味で動的なアニメーションを制御したり、PVの中で明日の天気予報が流れたり、水たまりを覗き込んだ少年時代の風景を具現化してしまったり、ユニコーンの楽曲世界に迷い込んだかのような体験を味わうことができます。</p>
<p>どういうことか？僕は<strong>音楽との新しい関係の始まり</strong>だと思っています。今まではPVと呼ばれたミュージックビデオでのみ拡張された楽曲世界を楽しんできましたが、今後は楽曲に潜む物語に触れたり触れられたり、楽曲やアーティストとの付き合い方が変わってくるのだと思います。</p>
<p>これほどのアイデアを生み出せたのも、ひとえにユニコーンのニューアルバム「Z」が素晴らしかったからです。是非、このニューアルバムをご購入のうえ、ニューワールドを体験してください。</p>
<blockquote><p><strong>ユニコーン×AR三兄弟 vol.4<br />
「AR三兄弟にアレ（AR）を頼みたいぜ。」</strong><br />
<a href="http://unicorn-z.ar3.jp/">http://unicorn-z.ar3.jp/</a><br />
＊AR体験がもれなく付いてくる、ニューアルバムの購入は<a href="http://amzn.to/iZsSQy">コチラ</a>から！<br />
＊ちなみに<a href="http://unicorn-z.ar3.jp">コチラの特設サイト</a>では、ニューワールドのデモが見れます。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>STUDIO VOICEにAR三兄弟とAR十三兄弟。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/05/25/studiovoice/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2011/05/25/studiovoice/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 May 2011 15:54:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[AR十三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[STUDIO VOICE]]></category>

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		<description><![CDATA[オンラインで復活したSTUDIO VOICEにAR三兄弟とAR十三兄弟が揃って掲載されています。AR三兄弟の特集では、まだこのブログでも取り上げていないユニコーンのニューアルバム「Z」に於ける最新作のプロットを限定公開しています。是非、ご一読を。 AR三兄弟が拡張した「ユニコーン・ニューアルバム『Z』と、CDアルバムの“現実”」 http://studiovoice.jp/?p=10233 三兄弟が十三兄弟になった！「“AR十三兄弟”公開オーディション イベントレポ」 http://studiovoice.jp/?p=10222]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://studiovoice.jp/?p=10233"><img class="alignnone size-full wp-image-4894" title="studiovoice_350" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/05/studiovoice_350.jpg" alt="" width="350" height="139" /></a></p>
<p><a href="http://studiovoice.jp/?p=10233"> </a></p>
<p><a href="http://studiovoice.jp/">オンラインで復活したSTUDIO VOICE</a>にAR三兄弟とAR十三兄弟が揃って掲載されています。AR三兄弟の特集では、まだこのブログでも取り上げていないユニコーンのニューアルバム「Z」に於ける最新作のプロットを限定公開しています。是非、ご一読を。</p>
<blockquote><p><strong>AR三兄弟が拡張した「ユニコーン・ニューアルバム『Z』と、CDアルバムの“現実”」</strong><br />
<a href="http://studiovoice.jp/?p=10233">http://studiovoice.jp/?p=10233</a><br />
<strong>三兄弟が十三兄弟になった！「“AR十三兄弟”公開オーディション イベントレポ」</strong><br />
<a href="http://studiovoice.jp/?p=10222">http://studiovoice.jp/?p=10222</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>J-WAVE ラジオ番組「HELLO WORLD」、AR三兄弟が五夜連続で登場。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/05/17/hw813/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2011/05/17/hw813/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 May 2011 07:36:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[RADIO]]></category>
		<category><![CDATA[HELLO WORLD]]></category>
		<category><![CDATA[J-WAVE]]></category>

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		<description><![CDATA[J-WAVEの人気ラジオ番組「HELLO WORLD」に、昨日から五夜連続でAR三兄弟しています。ラジオがない方、radiko（ラジコ）でも聴けますよ。 J-WAVE 「HELLO WORLD」 出演時間：22:30-22:35（CYBER LAB） 第一夜（5/16）：ARとは 第二夜（5/17）：ARと広告 第三夜（5/18）：ARと音楽 第四夜（5/19）：ARとファッション 第五夜（5/20）：ARと未来]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4880" title="jwave" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/05/jwave.jpg" alt="" width="346" height="91" /></p>
<p>J-WAVEの人気ラジオ番組<a href="http://www.j-wave.co.jp/original/helloworld/">「HELLO WORLD」</a>に、昨日から五夜連続でAR三兄弟しています。ラジオがない方、<a href="http://radiko.jp/">radiko（ラジコ）</a>でも聴けますよ。</p>
<blockquote><p><strong>J-WAVE 「HELLO WORLD」</strong><br />
出演時間：22:30-22:35（CYBER LAB）<br />
第一夜（5/16）：ARとは<br />
第二夜（5/17）：ARと広告<br />
第三夜（5/18）：ARと音楽<br />
第四夜（5/19）：ARとファッション<br />
第五夜（5/20）：ARと未来</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>WIRED 再創刊：特集「未来から来た人」をAR三兄弟が企画・構成・執筆！</title>
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		<pubDate>Mon, 09 May 2011 09:57:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[AR3Bros]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[SERIAL]]></category>
		<category><![CDATA[WIRED]]></category>

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		<description><![CDATA[すでにニュースでご存知の方もいるかと思われますが、あのWIREDが6月10日に再創刊されます。これに際して、AR三兄弟が「未来から来た人」という特集を企画・構成・執筆しています。 インタビュー記事はこれまでも多く散見されてきたAR三兄弟ですが、実は雑誌の企画や編集の仕事にも多く携わってきました。あまり公にしてきませんでしたが、今回は特に「未来から来た男」という企画そのものが長男発信だったので、しっかり強調してみました。 この再創刊を記念して、DOMMUNEやWIRED VISIONとの連動記事＋映像＋音楽も絶賛制作中。詳細、また追ってお知らせします。 WIRED (ワイアード) VOL.1 発売日：2011年6月10日 特集：「未来から来た男」by AR三兄弟 企画・取材・執筆：長男（川田十夢） 映像・編集：次男（髙木伸二） 音楽・開発：三男（小笠原雄） ＊ご購入の予約はコチラから！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://amzn.to/j1Mznt"><img class="alignnone size-full wp-image-4832" title="wired" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/05/wired.jpg" alt="" width="600" height="178" /></a></p>
<p>すでにニュースでご存知の方もいるかと思われますが、あの<strong>WIREDが6月10日に再創刊</strong>されます。これに際して、AR三兄弟が「未来から来た人」という特集を企画・構成・執筆しています。<br />
インタビュー記事はこれまでも多く散見されてきたAR三兄弟ですが、実は雑誌の企画や編集の仕事にも多く携わってきました。あまり公にしてきませんでしたが、今回は特に<strong>「未来から来た男」という企画そのものが長男発信</strong>だったので、しっかり強調してみました。</p>
<p>この再創刊を記念して、DOMMUNEやWIRED VISIONとの連動記事＋映像＋音楽も絶賛制作中。詳細、また追ってお知らせします。</p>
<blockquote><p><strong>WIRED (ワイアード) VOL.1</strong><br />
発売日：2011年6月10日<br />
特集：「未来から来た男」by AR三兄弟<br />
企画・取材・執筆：長男（川田十夢）<br />
映像・編集：次男（髙木伸二）<br />
音楽・開発：三男（小笠原雄）<br />
＊ご購入の予約は<a href="http://amzn.to/j1Mznt">コチラ</a>から！</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新連載スタート記念！TVBros.の表紙＋巻頭特集にAR三兄弟登場。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/04/26/tvbros0427/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2011/04/26/tvbros0427/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 01:36:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[AR3Bros]]></category>
		<category><![CDATA[COVERAGE]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[TVBros]]></category>
		<category><![CDATA[ドクター中松]]></category>
		<category><![CDATA[山本晋也]]></category>

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		<description><![CDATA[4/27発売のTVBros.（テレビブロス）から、AR三兄弟長男こと川田十夢の新連載「魚にチクビはあるのだろうか？」がスタートします。これを記念して、あのドクター中松さんと表紙をうっかり飾っています。AR三兄弟は、今まで数々の雑誌に扱われてきましたが、表紙を飾るのは初めて。初表紙がTVBros.ということに、AR3Brosとしては縁を感ぜざるを得ない様子。巻頭特集では、「会いたい人に会いにゆく。人生はその連続でいい。」という、これまで幾度となく長男の口から語られてきた言葉がそのまま特集タイトルとなり、ドクター中松さんや山本晋也カントクらに会いにゆき、会話と対話を重ね、直接会わなければ導けなかったであろう数々のホントと対峙しています。 また、オマケ企画として「次男（髙木伸二）と三男（小笠原雄）が連載を持ったらどんな文章を書くのか？」という仮定に基づき、うっかりコラムニストとして誌面デビューを果たした二人。AR技術を使わない新しいアプローチの拡張の数々、是非お楽しみください。 TV Bros.（テレビブロス）4.30 &#62;&#62;&#62; 5.13号 発売日：4/27 新連載スタート記念特集「AR3Bros.」 企画＋執筆：TVBros.編集部（＋川田十夢） 構成・取材・文：おぐらりゅうじ 新連載タイトル：「魚にチクビはあるのだろうか？」（隔週連載） ＊全国の書店・コンビニでお買い求めください！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4796" title="TVBros_0430h1" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/04/TVBros_0430h1.jpg" alt="" width="581" height="765" /></p>
<p>4/27発売のTVBros.（テレビブロス）から、AR三兄弟長男こと川田十夢の新連載<strong>「魚にチクビはあるのだろうか？」</strong>がスタートします。これを記念して、あの<strong>ドクター中松</strong>さんと表紙をうっかり飾っています。AR三兄弟は、今まで数々の雑誌に扱われてきましたが、表紙を飾るのは初めて。初表紙がTVBros.ということに、AR3Brosとしては縁を感ぜざるを得ない様子。巻頭特集では、<strong>「会いたい人に会いにゆく。人生はその連続でいい。」</strong>という、これまで幾度となく長男の口から語られてきた言葉がそのまま特集タイトルとなり、ドクター中松さんや<strong>山本晋也カントク</strong>らに会いにゆき、会話と対話を重ね、直接会わなければ導けなかったであろう数々のホントと対峙しています。<br />
また、オマケ企画として「次男（髙木伸二）と三男（小笠原雄）が連載を持ったらどんな文章を書くのか？」という仮定に基づき、うっかりコラムニストとして誌面デビューを果たした二人。<strong>AR技術を使わない新しいアプローチの拡張</strong>の数々、是非お楽しみください。</p>
<blockquote><p><strong>TV Bros.（テレビブロス）4.30 &gt;&gt;&gt; 5.13号<br />
</strong>発売日：4/27<br />
新連載スタート記念特集「AR3Bros.」<br />
企画＋執筆：TVBros.編集部（＋<a href="http://twitter.com/#!/cmrr_xxx">川田十夢</a>）<br />
構成・取材・文：<a href="http://twitter.com/#!/oguraryuji">おぐらりゅうじ</a><br />
新連載タイトル：「魚にチクビはあるのだろうか？」（隔週連載）<br />
＊全国の書店・コンビニでお買い求めください！</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ユニコーン×AR三兄弟 vol.1 &#124; 「WHAT&#8217;s INにアレ（AR）を頼みたいぜ。」</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/04/14/uni-1/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2011/04/14/uni-1/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 10:22:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[ユニコーン]]></category>

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		<description><![CDATA[今までしっかり秘密にしていましたが、あのユニコーンとAR三兄弟のコラボが進んでいます。 その第一弾として、本日発売のWHAT&#8217;s IN5月号の表紙に、アレ（AR）を仕込んでおきました。 これから何をするのか、まだ秘密です。順次報告しますので、お楽しみに。 ユニコーン×AR三兄弟 vol.1 「WHAT&#8217;s INにアレ（AR）を頼みたいぜ。」 特設サイト：http://unicorn-wi.ar3.jp/ ＊ご購入はコチラから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://amzn.to/evlkq1"><img class="alignnone size-full wp-image-4784" title="uni1" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/04/uni1.jpg" alt="" width="600" height="450" /></a></p>
<p>今までしっかり秘密にしていましたが、あの<a href="http://www.unicorn.jp/">ユニコーン</a>とAR三兄弟のコラボが進んでいます。</p>
<p>その第一弾として、本日発売のWHAT&#8217;s IN5月号の表紙に、アレ（AR）を仕込んでおきました。<br />
これから何をするのか、まだ秘密です。順次報告しますので、お楽しみに。</p>
<blockquote><p><strong>ユニコーン×AR三兄弟 vol.1<br />
「WHAT&#8217;s INにアレ（AR）を頼みたいぜ。」</strong><br />
特設サイト：<a href="http://unicorn-wi.ar3.jp/">http://unicorn-wi.ar3.jp/</a><br />
＊ご購入は<a href="http://amzn.to/evlkq1">コチラ</a>から</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>映像作家100人に、AR三兄弟がうっかり選出。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/04/14/100/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2011/04/14/100/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 08:42:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[小林幸子]]></category>
		<category><![CDATA[映像作家100人]]></category>

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		<description><![CDATA[4月25日に発売される、日本でもっとも旬な映像作家を紹介するクリエイター年鑑シリーズの最新版「映像作家100人 2011 JAPANESE MOTION GRAPHIC CREATORS 2011」に、AR三兄弟が選出されています。しかも、堂々の巻頭特集。小林幸子さんとの「演歌の拡張」コラボの裏側を語り尽くしました。他にも、「真鍋大度×Perfume」、「NHK×紅白歌合戦」、「伊藤ガビン×□□□」、「チームラボ×早乙女太一」など、先進的なコラボレーションの裏側を解き明かす特集も必見。是非、お買い求めください。 映像作家100人 2011 JAPANESE MOTION GRAPHIC CREATORS 2011 ライブ映像の演出 01. 真鍋大度×Perfume 02. AR三兄弟×小林幸子（文：林永子） 03. 伊藤ガビン×□□□ 04. チームラボ×早乙女太一 05. NHK× 紅白歌合戦（文：林永子） 映像作家クリエイティブファイル 1980円（イチキュッパ）、阿部伸吾、AC部、安藤隼人、AR三兄弟、番場秀一、DENBAK-FANO DESIGN、ザ・ディレクターズ・ファーム、ザ・ディレクターズ・ギルド、イーズバック、EDP graphic works Co.,Ltd.、エレクロトニック、エンライトメント、ユーフラテス、ファンタジスタ歌磨呂、グワグワ、浜根玲奈、半崎信朗、針谷建二郎、橋本敦・中多利希、橋本大佑、東弘明、ひらのりょう、細金卓矢、アイウォズ・ア・バレリーナ、一瀬皓コ、池田一真、稲葉まり、井上卓、石岡友敬、伊東玄己、掛川康典、柿本ケンサク、鎌谷聡次郎、川村真司、喜田夏記、きのしたがく、児玉裕一、小島淳二、空気、黒田賢、黒川静香、黒木南郷、真鍋大度、松本卓也（LANP）、michi（石多未知行）、三嶋章義、水尻自子、長添雅嗣、中村剛、ニコグラフィックス、西郡勲、大橋史、オンナコドモ、大月壮、大内裕史、オーバーチュア、大山慶、パワーグラフィックス、球根栽培、最後の手段、斎藤渉、斉藤洋平（rokapenis）、坂本渉太、坂野充学、迫田悠、関和亮、関根光才、柴田大平、志賀匠、島田大介、清水康彦、志村龍之介、ショウダユキヒロ、菅原そうた、スフィンクス、タムデム、田村友一郎、田辺秀伸、タナカカツキ、田中裕介、TANGE FILMS、丹下紘希、タングラム、谷篤、チームラボ、勅使河原一雅、土屋貴史、辻川幸一郎、筒井真佐人、ティモテ、ucnv、宇川直宏、VJ QUIZ、ワウ、山口崇司、YKBX、横田泰斗、吉田ユニ、吉崎響 ＊ご購入はコチラから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://amzn.to/gYBKBD"><img class="alignnone size-full wp-image-4769" title="100_big" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/04/100_big.jpg" alt="" width="234" height="329" /></a></p>
<p>4月25日に発売される、<strong>日本でもっとも旬な映像作家を紹介するクリエイター年鑑シリーズ</strong>の最新版<a href="http://amzn.to/gYBKBD">「映像作家100人 2011 JAPANESE MOTION GRAPHIC CREATORS 2011」</a>に、AR三兄弟が選出されています。しかも、堂々の巻頭特集。小林幸子さんとの「演歌の拡張」コラボの裏側を語り尽くしました。他にも、「真鍋大度×Perfume」、「NHK×紅白歌合戦」、「伊藤ガビン×□□□」、「チームラボ×早乙女太一」など、先進的なコラボレーションの裏側を解き明かす特集も必見。是非、お買い求めください。</p>
<blockquote><p><strong>映像作家100人 2011 JAPANESE MOTION GRAPHIC CREATORS 2011</strong></p>
<p><strong>ライブ映像の演出</strong><br />
01. 真鍋大度×Perfume<br />
02. AR三兄弟×小林幸子（文：<a href="http://twitter.com/#!/snacknagako">林永子</a>）<br />
03. 伊藤ガビン×□□□<br />
04. チームラボ×早乙女太一<br />
05. NHK× 紅白歌合戦（文：<a href="http://twitter.com/#!/snacknagako">林永子</a>）</p>
<p><strong>映像作家クリエイティブファイル</strong><br />
1980円（イチキュッパ）、阿部伸吾、AC部、安藤隼人、AR三兄弟、番場秀一、DENBAK-FANO DESIGN、ザ・ディレクターズ・ファーム、ザ・ディレクターズ・ギルド、イーズバック、EDP graphic works Co.,Ltd.、エレクロトニック、エンライトメント、ユーフラテス、ファンタジスタ歌磨呂、グワグワ、浜根玲奈、半崎信朗、針谷建二郎、橋本敦・中多利希、橋本大佑、東弘明、ひらのりょう、細金卓矢、アイウォズ・ア・バレリーナ、一瀬皓コ、池田一真、稲葉まり、井上卓、石岡友敬、伊東玄己、掛川康典、柿本ケンサク、鎌谷聡次郎、川村真司、喜田夏記、きのしたがく、児玉裕一、小島淳二、空気、黒田賢、黒川静香、黒木南郷、真鍋大度、松本卓也（LANP）、michi（石多未知行）、三嶋章義、水尻自子、長添雅嗣、中村剛、ニコグラフィックス、西郡勲、大橋史、オンナコドモ、大月壮、大内裕史、オーバーチュア、大山慶、パワーグラフィックス、球根栽培、最後の手段、斎藤渉、斉藤洋平（rokapenis）、坂本渉太、坂野充学、迫田悠、関和亮、関根光才、柴田大平、志賀匠、島田大介、清水康彦、志村龍之介、ショウダユキヒロ、菅原そうた、スフィンクス、タムデム、田村友一郎、田辺秀伸、タナカカツキ、田中裕介、TANGE FILMS、丹下紘希、タングラム、谷篤、チームラボ、勅使河原一雅、土屋貴史、辻川幸一郎、筒井真佐人、ティモテ、ucnv、宇川直宏、VJ QUIZ、ワウ、山口崇司、YKBX、横田泰斗、吉田ユニ、吉崎響</p>
<p>＊ご購入は<a href="&lt;a href=">コチラ</a>から</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>THEATRE PRODUCTS ×AR三兄弟 &#124; ファッションの拡張、しっかり開幕。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/04/14/theatreproducts/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2011/04/14/theatreproducts/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 07:05:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[THEATRE_PRODUCTS]]></category>
		<category><![CDATA[シアタープロダクツ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://alternativedesign.jp/?p=4752</guid>
		<description><![CDATA[みなさん、こんにちわ。AR三兄弟長男こと川田十夢です。 シアタープロダクツといえば、常識にとらわれない独特のアイデアと展開で、ファッション業界を飛び越えた支持を得続けているアパレルメーカーです。金森さんとは以前から、ドリフのファッション研究所で対談したり、どうしたらファッションのキラキラを取り戻せるかみたいな意見交換をふんわりしてました。僕はシステム設計を考えるとき、演劇的に全体構造を考えるようにしているのですが、シアタープロダクツさんも演劇的なアプローチを続けていらっしゃるので、こうしてご一緒するのはむしろ必然だったのかも知れません。僕らはうっかりアパレルメーカーに在籍してましたしね。 AR FASION SHOWを楽しむ為の間取り図は、お店に行けばもらえます。 15日の夕方くらいまでには、公開できると思います。お楽しみに。 AR FASION SHOW &#124; THEATRE PRODUCTS×AR三兄弟 OPEN：2011.4.15 URL：http://theatreproducts.ar3.jp/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4753" title="title" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/04/title.jpg" alt="" width="600" height="401" /></p>
<p>みなさん、こんにちわ。AR三兄弟長男こと川田十夢です。</p>
<p>シアタープロダクツといえば、常識にとらわれない独特のアイデアと展開で、ファッション業界を飛び越えた支持を得続けているアパレルメーカーです。金森さんとは以前から、<a href="http://alternativedesign.jp/2010/07/drifters_parco/">ドリフのファッション研究所</a>で対談したり、どうしたらファッションのキラキラを取り戻せるかみたいな意見交換をふんわりしてました。僕はシステム設計を考えるとき、演劇的に全体構造を考えるようにしているのですが、シアタープロダクツさんも演劇的なアプローチを続けていらっしゃるので、こうしてご一緒するのはむしろ必然だったのかも知れません。僕らはうっかりアパレルメーカーに在籍してましたしね。</p>
<p>AR FASION SHOWを楽しむ為の間取り図は、<a href="http://www.theatreproducts.co.jp/#/shops/">お店</a>に行けばもらえます。<br />
15日の夕方くらいまでには、公開できると思います。お楽しみに。</p>
<blockquote><p><iframe src="http://player.vimeo.com/video/22637375?portrait=0" width="551" height="413" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://player.vimeo.com/video/22436666?portrait=0" width="551" height="413" frameborder="0"></iframe></p>
<p><strong>AR FASION SHOW | THEATRE PRODUCTS×AR三兄弟</strong><br />
OPEN：2011.4.15<br />
URL：<a href="http://theatreproducts.ar3.jp/">http://theatreproducts.ar3.jp/</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「サイゾーの裏を読む、編集部の裏をかく」&#124; サイゾー4月号にAR三兄弟初登場！</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/03/23/cyzo/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2011/03/23/cyzo/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 12:25:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[COVERAGE]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[サイゾー]]></category>
		<category><![CDATA[林永子]]></category>

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		<description><![CDATA[サイゾーといえば、「マスコミの裏を読む、体制の裏をかく」と掲げている通り、聖域なき独自の視点で斬り込む、マスコミ業界人が最も注目するメディアとして有名ですが、今回はその聖域なき独自の視点の編集部に、AR三兄弟が斬り込み、「サイゾーの裏を読む、編集部の裏をかく」特別仕様の拡張を仕込んでおきました。サイゾー編集部に潜むスキャンダラスな内情を、ARでお届けします。裏の裏を読んでスカっとしましょう。 サイゾー4月号 発売日：2011/3/18 文：林永子 掲載ページ：P36-37「僕たち、完全に売れかけてます！」 ＊誌面連動システムを用意しました。AR越しにサイゾー編集部の内情を暴露しています。 ＊付録の3Dメガネ対応ページも、うっかり用意してあります。 ＊編集部の裏をかいたニュースは、全部で6つあります。 ＊ご購入はこちらから。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4732" title="cyzo" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/03/cyzo.jpg" alt="" width="600" height="162" /></p>
<p>サイゾーといえば、<strong>「マスコミの裏を読む、体制の裏をかく」</strong>と掲げている通り、聖域なき独自の視点で斬り込む、マスコミ業界人が最も注目するメディアとして有名ですが、今回はその聖域なき独自の視点の編集部に、AR三兄弟が斬り込み、<strong>「サイゾーの裏を読む、編集部の裏をかく」</strong>特別仕様の拡張を仕込んでおきました。サイゾー編集部に潜むスキャンダラスな内情を、ARでお届けします。裏の裏を読んでスカっとしましょう。</p>
<p><iframe src="http://player.vimeo.com/video/21391412?portrait=0" width="600" height="448" frameborder="0"></iframe></p>
<blockquote><p><strong>サイゾー4月号</strong><br />
発売日：2011/3/18<br />
文：<a href="http://alternativedesign.jp/tag/スナック永子/">林永子</a><br />
掲載ページ：P36-37「僕たち、完全に売れかけてます！」<br />
＊<a href="http://cyzo.ar3.jp/">誌面連動システム</a>を用意しました。AR越しにサイゾー編集部の内情を暴露しています。<br />
＊<a href="http://cyzo3d.ar3.jp/">付録の3Dメガネ対応ページ</a>も、うっかり用意してあります。<br />
＊編集部の裏をかいたニュースは、全部で6つあります。<br />
＊ご購入は<a href="http://amzn.to/ieEuU0">こちら</a>から。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>全日本広告プロトタイプ委員会 &#124; コマーシャル・フォトで新連載開始</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/03/17/prototype/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2011/03/17/prototype/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Mar 2011 10:19:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[SERIAL]]></category>
		<category><![CDATA[コマーシャル・フォト]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>
		<category><![CDATA[青木克憲]]></category>

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		<description><![CDATA[全日本広告プロトタイプ委員会とは、常日頃何気なく見ている広告に潜む発想の原型＝“プロトタイプ”を発見し、発明者本人とともに、分析・解析を行なうことで、我が国の新しい広告プロトタイプ発明に貢献しようとする、思い入れ先行型の個人団体です。委員長はAR（Augmented Reality；拡張現実）の枠を超えて斬新な広告を発明し続けている川田十夢が務めます。広告が広告慣れしてしまった昨今、広告をもう一度考え方から考えてみるキッカケになれば幸いです。 という訳で、コマーシャル・フォトで新連載を開始しました。僕が好きな人が、自らが発明したプロトタイプとともにぞくぞくと登場します。トークライブなどイベント企画も考えております。お楽しみに。 コマーシャル・フォト4月号 発売日：2011/3/15 第一回：青木克憲「キャラクター連続広告賞」 企画・執筆・委員長：川田十夢 ＊誌面連動システムを用意しました。AR越しに委員長が褒めてくれます。 ＊他の特集など、詳細は玄光社のサイトをご覧ください]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4717" title="cm_cut" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/03/cm_cut.jpg" alt="" width="600" height="163" /></p>
<blockquote><p>全日本広告プロトタイプ委員会とは、常日頃何気なく見ている広告に潜む発想の原型＝“プロトタイプ”を発見し、発明者本人とともに、分析・解析を行なうことで、我が国の新しい広告プロトタイプ発明に貢献しようとする、思い入れ先行型の個人団体です。委員長はAR（Augmented Reality；拡張現実）の枠を超えて斬新な広告を発明し続けている川田十夢が務めます。広告が広告慣れしてしまった昨今、広告をもう一度考え方から考えてみるキッカケになれば幸いです。</p></blockquote>
<p>という訳で、コマーシャル・フォトで新連載を開始しました。僕が好きな人が、自らが発明したプロトタイプとともにぞくぞくと登場します。トークライブなどイベント企画も考えております。お楽しみに。</p>
<blockquote><p><strong>コマーシャル・フォト4月号</strong><br />
発売日：2011/3/15<br />
第一回：青木克憲「キャラクター連続広告賞」<br />
企画・執筆・委員長：川田十夢<br />
＊<a href="http://prototype.ar3.jp/">誌面連動システム</a>を用意しました。AR越しに委員長が褒めてくれます。<br />
＊他の特集など、詳細は<a href="http://www.genkosha.co.jp/cp/">玄光社のサイト</a>をご覧ください</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>東北地方太平洋沖地震について</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/03/13/are_your_lights_on/</link>
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		<pubDate>Sat, 12 Mar 2011 15:59:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[MESSAGE]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[ライト、ついてますか]]></category>
		<category><![CDATA[小松左京]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>
		<category><![CDATA[東北地方太平洋沖地震]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさん、こんばんわ。AR三兄弟長男こと、川田十夢です。 被災されたみなさま、心よりお見舞い申し上げます。 そして今も不安の中で生活を続けている全てのみなさまのご無事を祈っております。 東北地方太平洋沖地震の影響により、明日3/13に予定されていた「YOSHIMOTO DIGITAL ×Web Designing 「チョコバナナ」mix①　千原ジュニア×ＡＲ三兄弟」のライブは中止となりました。週明け、こちらのサイトから情報が出るので、払い戻しなどの確認をよろしくお願いします。 凄惨なニュースが届く度、無力感に苛まれています。そして、僕に何かできることはなかったのか、考えています。先走る心を落ち着かせるため、僕は本を開きました。「ライト、ついてますか」という本です。この本の冒頭に、こんな一説があります。 「問題は何なのか？」 とたずねる以前にあわてて解答を作り出そうとする、持って生まれた傾向に、歯止めをかけるべきである。未熟な問題解決者は、きっと解くべき問題を定義する時間を惜しんで解答にとびつくものである。経験を積んだ問題解決者すら、社会的圧力にさらされると、この「急ぎたい」という気持ちに負ける。負けてしまえば、解答はたくさん見つかるが、それが解くべき問題の解答だという保証はない。みんなが自分の好きな解答を採用させようとして競い合い、他人の頑固さを攻撃し、違った視点もあり得るということに気付かない。 twitterやUSTREAMをはじめとしたソーシャルメディアによって、確かに我々は問題に辿りやすくなりました。が、一方で情報が錯綜し、翻弄され、デマに煽られるという事態を誘因しているのも事実です。みんながみんな、いますぐ問題解決へ向けて動き出したいのも分かります。でも今は、命に紐づく緊急性の伴う情報共有を続けながら、問題定義をする前の問題把握をするべき段階だと思います。 「最近、こんな話を聞いた。江戸の町では大火の際、逃げる道筋が決まっていたという。それは、みこしを担ぐのと同じ道。幼いころから体で覚えたルート。昔の方が、自主防災のシステムはよくできていた。」 神戸新聞 「震災を語る」小松左京インタビュー記事より 僕は、技術を技術として見せないこと、まずはそこに潜むおもしろさを共有することで、未来の余白を拡げようとする試みを続けてきました。次は、みんなが興味を持って手に持ってくれるモノが、実はちゃんとライフラインにもつながっている。そういうモノを作りたいと考えています。それにはまず、問題把握が必要だし、問題意識をともにする仲間が必要だし、問題解決へ向けて継続的に動き出ける体制作りが必要です。 不安の中で生活している人も、無力感に苛まれている人も。今は気を確かにもって、しっかり睡眠をとって、備えるべきを備えて、動くべきタイミングでしっかり動けるよう、英気を養いましょう。自分の安全をしっかり確保して足場を固めることから、次の一歩は踏み出せます。 2011年3月13日 川田十夢]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさん、こんばんわ。AR三兄弟長男こと、川田十夢です。</p>
<p>被災されたみなさま、心よりお見舞い申し上げます。<br />
そして今も不安の中で生活を続けている全てのみなさまのご無事を祈っております。</p>
<p>東北地方太平洋沖地震の影響により、明日3/13に予定されていた「YOSHIMOTO DIGITAL ×Web Designing 「チョコバナナ」mix①　千原ジュニア×ＡＲ三兄弟」のライブは中止となりました。週明け、<a href="http://chocobanana.laff.jp/">こちらのサイト</a>から情報が出るので、払い戻しなどの確認をよろしくお願いします。</p>
<p>凄惨なニュースが届く度、無力感に苛まれています。そして、僕に何かできることはなかったのか、考えています。先走る心を落ち着かせるため、僕は本を開きました。<strong>「ライト、ついてますか」</strong>という本です。この本の冒頭に、こんな一説があります。</p>
<blockquote><p><strong>「問題は何なのか？」</strong><br />
とたずねる以前にあわてて解答を作り出そうとする、持って生まれた傾向に、歯止めをかけるべきである。未熟な問題解決者は、きっと解くべき問題を定義する時間を惜しんで解答にとびつくものである。経験を積んだ問題解決者すら、社会的圧力にさらされると、この「急ぎたい」という気持ちに負ける。負けてしまえば、解答はたくさん見つかるが、それが解くべき問題の解答だという保証はない。みんなが自分の好きな解答を採用させようとして競い合い、他人の頑固さを攻撃し、違った視点もあり得るということに気付かない。</p></blockquote>
<p>twitterやUSTREAMをはじめとしたソーシャルメディアによって、確かに我々は問題に辿りやすくなりました。が、一方で情報が錯綜し、翻弄され、デマに煽られるという事態を誘因しているのも事実です。みんながみんな、いますぐ問題解決へ向けて動き出したいのも分かります。でも今は、<strong>命に紐づく緊急性の伴う情報共有</strong>を続けながら、<strong>問題定義をする前の問題把握をするべき段階</strong>だと思います。</p>
<blockquote><p>「最近、こんな話を聞いた。江戸の町では大火の際、逃げる道筋が決まっていたという。それは、みこしを担ぐのと同じ道。幼いころから体で覚えたルート。昔の方が、自主防災のシステムはよくできていた。」<br />
<a href="http://www.kobe-np.co.jp/sinsai/kataru/1999/990608-komatu.html"> 神戸新聞 「震災を語る」小松左京インタビュー記事より</a></p></blockquote>
<p>僕は、技術を技術として見せないこと、まずはそこに潜むおもしろさを共有することで、未来の余白を拡げようとする試みを続けてきました。次は、みんなが興味を持って手に持ってくれるモノが、実はちゃんとライフラインにもつながっている。そういうモノを作りたいと考えています。それにはまず、問題把握が必要だし、問題意識をともにする仲間が必要だし、問題解決へ向けて継続的に動き出ける体制作りが必要です。</p>
<p>不安の中で生活している人も、無力感に苛まれている人も。今は気を確かにもって、しっかり睡眠をとって、備えるべきを備えて、動くべきタイミングでしっかり動けるよう、英気を養いましょう。自分の安全をしっかり確保して足場を固めることから、次の一歩は踏み出せます。</p>
<p>2011年3月13日 川田十夢</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>未来広告実験 vol.2 &#8220;スーパーメタライブ2011&#8243; &#124; 現実と仮想をつないでみる</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/03/09/metalive2011/</link>
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		<pubDate>Wed, 09 Mar 2011 01:56:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[EVENT]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[Coba-U]]></category>
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		<category><![CDATA[王様]]></category>

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		<description><![CDATA[笑っていいとも！増刊号、見てくれたみなさま本当にありがとう。まさに今、完全に売れかけているで有名なAR三兄弟の長男こと川田十夢です。 さて、今回は新しい試みのお知らせです。以前、未来広告実験というのを仕掛けたことがあります。これは、僕らが作ってきたAR作品が、USTREAMでも機能するということ、それが新しい映像コミュニケーションを生み出すことを試す実験の場でした。今回は、酒井りゅうのすけからの相談を受け、現実と仮想をつなぐ実験を行うことにしました。詳しくはfacebookイベントページを参照いただければ概要わかると思いますが、ここでは僕らがやろうとしていることに焦点を当てて、少し説明を加えたいと思います。 「AR三兄弟の野望」という番組の中で、僕らは小林幸子さんを拡張しました。それはセカンドライフという名の仮想世界と、アルタ前という現実世界を、携帯電話（AR3DPlayer）でつなぐ試みでした。今回は、現実と仮想それぞれから生中継される音楽ライブの模様を現実でミックスしようという試みです。USTREAMは、ライブメディアの代名詞になっていますが、それをARでミキシングするケースはまだないと思います。やる意味がないから、前例がないのか。前例がないから、やる意味がないのか。ま、やってみれば分かりますよね。やってみます。 緊急開催 スーパーメタライブ2011 日時：2011年3月11日　20時20分-23時（予定） 場所： ・現実：品川 電通国際情報サービス本社ホール ・仮想：セカンドライフ 内 SLing SIM ・拡張現実：AR三兄弟専用放送サイト 出演：Fujiko / coba-U / 王様 特別協力：AR三兄弟 主催：スーパーメタライブ実行委員会 （旧王様バーチャルライブ実行委員会） 協力： 株式会社電通国際情報サービス 株式会社エイブルシード 株式会社Beatech ＊詳しくはコチラのfacebookイベントページをご覧ください]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4673" title="metalive" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/03/metalive.jpg" alt="" width="600" height="380" /></p>
<p>笑っていいとも！増刊号、見てくれたみなさま本当にありがとう。まさに今、完全に売れかけているで有名なAR三兄弟の長男こと川田十夢です。</p>
<p>さて、今回は新しい試みのお知らせです。以前、<a href="http://www.itmedia.co.jp/promobile/articles/1004/09/news022.html">未来広告実験</a>というのを仕掛けたことがあります。これは、僕らが作ってきたAR作品が、USTREAMでも機能するということ、それが新しい映像コミュニケーションを生み出すことを試す実験の場でした。今回は、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/酒井りゅうのすけ">酒井りゅうのすけ</a>からの相談を受け、現実と仮想をつなぐ実験を行うことにしました。詳しくは<a href="http://www.facebook.com/event.php?eid=193462707342067">facebookイベントページ</a>を参照いただければ概要わかると思いますが、ここでは僕らがやろうとしていることに焦点を当てて、少し説明を加えたいと思います。</p>
<p><a href="http://www.nhk.or.jp/ar3/">「AR三兄弟の野望」</a>という番組の中で、僕らは小林幸子さんを拡張しました。それはセカンドライフという名の仮想世界と、アルタ前という現実世界を、携帯電話（<a href="http://ar3d.jp/">AR3DPlayer</a>）でつなぐ試みでした。今回は、現実と仮想それぞれから生中継される音楽ライブの模様を現実でミックスしようという試みです。USTREAMは、ライブメディアの代名詞になっていますが、それをARでミキシングするケースはまだないと思います。やる意味がないから、前例がないのか。前例がないから、やる意味がないのか。ま、やってみれば分かりますよね。やってみます。</p>
<blockquote><p><strong>緊急開催 スーパーメタライブ2011</strong><br />
<strong>日時</strong>：2011年3月11日　20時20分-23時（予定）<br />
<strong>場所</strong>：<br />
・現実：品川 電通国際情報サービス本社ホール<br />
・仮想：セカンドライフ 内 SLing SIM<br />
・拡張現実：AR三兄弟専用放送サイト<br />
<strong>出演</strong>：<a href="http://www.youtube.com/watch?v=S-8awr_mNZI&amp;feature=related" rel="shadowbox[sbpost-4672];player=swf;width=640;height=385;">Fujiko</a> / <a href="http://www.bahamasrecords.com/artists/cobau/index.html">coba-U</a> / <a href="http://www.osama.co.jp/">王様</a><br />
<strong>特別協力</strong>：AR三兄弟<br />
<strong>主催</strong>：スーパーメタライブ実行委員会<br />
（旧王様バーチャルライブ実行委員会）<br />
<strong>協力</strong>：<br />
株式会社電通国際情報サービス<br />
株式会社エイブルシード<br />
株式会社Beatech<br />
＊詳しくは<a href="http://www.facebook.com/event.php?eid=193462707342067">コチラ</a>のfacebookイベントページをご覧ください</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>笑っていいとも！増刊号にAR三兄弟が出演します。</title>
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		<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 07:49:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
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		<category><![CDATA[TELEVISION]]></category>
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		<description><![CDATA[3/6（日）放送の笑っていいとも！増刊号にAR三兄弟が出演します。インダストリーXっていう、科学者や最先端技術者とかを迎えて、いいともレギュラー陣とわいわい体験してみるコーナーです。多分番組の後半に放送されると思います。収録はすでに先週の金曜日の段階で終えており、あとはON AIRを待つばかり。先週、東京マラソンの放送があって、今週は二週間分の増刊号となるので、どれだけの内容を放送してもらえるのか分からないのですが。カンジブルコンピューティングをいいとも用に拡張してタモリさんに試してもらったり、マーカーレスのARをテレビ初披露するなど、見所満載です。是非、家族揃ってご覧ください。 笑っていいとも！増刊号 放送日：2011年3月6日（日） 時間：10:00-11:45 出演（インダストリーX/金曜レギュラー/敬称略）： タモリ/関根勤/SMAP草なぎ剛/ベッキー/オリエンタルラジオ/オードリー]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4666" title="logo_iitomo" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/03/logo_iitomo.jpg" alt="" width="367" height="258" /></p>
<p>3/6（日）放送の笑っていいとも！増刊号にAR三兄弟が出演します。<strong>インダストリーX</strong>っていう、科学者や最先端技術者とかを迎えて、いいともレギュラー陣とわいわい体験してみるコーナーです。多分番組の後半に放送されると思います。収録はすでに先週の金曜日の段階で終えており、あとはON AIRを待つばかり。先週、東京マラソンの放送があって、今週は二週間分の増刊号となるので、どれだけの内容を放送してもらえるのか分からないのですが。<strong>カンジブルコンピューティング</strong>をいいとも用に拡張してタモリさんに試してもらったり、<strong>マーカーレスのAR</strong>をテレビ初披露するなど、見所満載です。是非、家族揃ってご覧ください。</p>
<blockquote><p><strong>笑っていいとも！増刊号</strong><br />
<strong>放送日：</strong>2011年3月6日（日）<br />
<strong>時間：</strong>10:00-11:45<br />
<strong>出演（インダストリーX/金曜レギュラー/敬称略）：</strong><br />
タモリ/関根勤/SMAP草なぎ剛/ベッキー/オリエンタルラジオ/オードリー </p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「宣伝会議」「広報会議」「ブレーン」三誌同時掲載 &#124; 会議の出席率がうっかり上がる長男。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/02/06/sendenkaigi/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2011/02/06/sendenkaigi/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 03:58:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[COVERAGE]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
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		<category><![CDATA[SERIAL]]></category>
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		<category><![CDATA[広報会議]]></category>

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		<description><![CDATA[2/1発売の「宣伝会議」「広報会議」「ブレーン」に、AR三兄弟長男こと川田十夢の記事が同時掲載されています。「会社を辞めてからの方が、むしろ会議出席率が増えた。」とは本人談。それにしても、この三誌同時掲載は凄いですよね。公私ともに、完全に売れかけてます。 宣伝会議2011年2月1日号 NO.806 2011年2月1日発売 700円（税込） ＊川田掲載記事は105頁 連載記事「ARにもうっかりハマる、クラウドの概念。」 ＊ご購入はコチラから 月刊広報会議 2011年3月号 優良100社調査でわかった 企業価値を上げる 広報戦略 2011年2月1日発売 1,200円（税込） ＊川田掲載記事は70-77頁 「青山広報会議 ソーシャルメディアの始め方、続け方」 ＊ご購入はコチラから 月刊ブレーン2011年3月号 ソーシャル時代の 共感クリエイティブ 2011年2月1日発売 1,070円（税込） ＊川田掲載記事は57頁 「KORG iELECTRIBE/AR小林幸子」 ＊ご購入はコチラから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/02/senden3_cut.jpg" alt="" title="senden3_cut" width="600" height="412" class="alignnone size-full wp-image-4620" /></p>
<p>2/1発売の「宣伝会議」「広報会議」「ブレーン」に、AR三兄弟長男こと川田十夢の記事が同時掲載されています。「会社を辞めてからの方が、むしろ会議出席率が増えた。」とは本人談。それにしても、この三誌同時掲載は凄いですよね。公私ともに、完全に売れかけてます。</p>
<blockquote><p><a href="http://amzn.to/eAxwKn"><a href="http://amzn.to/eAxwKn"><img src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/02/kaigi_senden.jpg" alt="" title="kaigi_senden" width="120" height="170" class="alignnone size-full wp-image-4554" /></a><br />
<strong>宣伝会議2011年2月1日号 NO.806</strong><br />
2011年2月1日発売 700円（税込）<br />
＊川田掲載記事は105頁 連載記事「ARにもうっかりハマる、クラウドの概念。」<br />
＊ご購入は<a href="http://amzn.to/eAxwKn">コチラ</a>から</p></blockquote>
<blockquote><p><a href="http://amzn.to/i6RBBR"><img src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/02/kaigi_koho.jpg" alt="" title="kaigi_koho" width="120" height="158" class="alignnone size-full wp-image-4555" /></a><br />
<strong>月刊広報会議 2011年3月号</strong><br />
優良100社調査でわかった 企業価値を上げる 広報戦略<br />
2011年2月1日発売 1,200円（税込）<br />
＊川田掲載記事は70-77頁 「青山広報会議 ソーシャルメディアの始め方、続け方」<br />
＊ご購入は<a href="http://amzn.to/i6RBBR">コチラ</a>から</p></blockquote>
<blockquote><p><a href="http://amzn.to/dRjidA"><img src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/02/kaigi_brain.jpg" alt="" title="kaigi_brain" width="120" height="161" class="alignnone size-full wp-image-4556" /></a><br />
<strong>月刊ブレーン2011年3月号 </strong><br />
ソーシャル時代の 共感クリエイティブ<br />
2011年2月1日発売 1,070円（税込）<br />
＊川田掲載記事は57頁 「KORG iELECTRIBE/AR小林幸子」<br />
＊ご購入は<a href="http://amzn.to/dRjidA">コチラ</a>から</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>BAL × AR三兄弟 モノノナカ 第一回 オルゴール &#124; リトルモア広場でシリーズ連載開始！</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/02/03/bal_ar3/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2011/02/03/bal_ar3/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 15:07:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[SERIAL]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[BAL]]></category>
		<category><![CDATA[リトルモア]]></category>

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		<description><![CDATA[リトルモア広場を舞台に繰り広げられるシリーズ連載「モノノナカ」は、人間の身体から操作性を考えるのではなく、装置の側からインタラクションを考えるという設計アプローチを取っています。毎回用意される冒頭の操作説明は、即ちモノノナカに潜む物語です。物語を読むことで、はじめて操作性を獲得します。 今回、連載を始めるにあたって、一番重要だったのがBALという強烈な個性を放つイラストレーターとの出会いです。リトルモアさんのご紹介でお会いしたのですが、この人の描く世界観に一目惚れしました。僕らはそもそも、目に見え難い構造だったりプログラムだったりを可視化することを続けてきたのですが。彼女は、目に見えているモノに内在する無機質な構造を、有機的に可視化する作品を描くというアプローチを取っており、AR三兄弟との相性もばっちりでした。この出会いによって、僕たちはこの新しい視点と表現を獲得しました。毎月、何かしらの操作性を帯びたニューワールドが、剥き出しになってゆくのだと思います。ご期待ください。 BAL × AR三兄弟 シリーズ連載 モノノナカ 第一話 オルゴール http://www.littlemore.co.jp/hiroba/mono あらすじ：空中にあるネジをグルグル巻いて、はじめて聞こえる小さな音。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><iframe src="http://player.vimeo.com/video/19380233?portrait=0" width="600" height="450" frameborder="0"></iframe></p>
<p><a href="http://www.littlemore.co.jp/hiroba/mono">リトルモア広場を舞台に繰り広げられるシリーズ連載「モノノナカ」</a>は、人間の身体から操作性を考えるのではなく、装置の側からインタラクションを考えるという設計アプローチを取っています。毎回用意される冒頭の操作説明は、即ちモノノナカに潜む物語です。物語を読むことで、はじめて操作性を獲得します。</p>
<p>今回、連載を始めるにあたって、一番重要だったのが<a href="http://www.littlemore.co.jp/data/hiroba2/sm/121.html">BALという強烈な個性を放つイラストレーター</a>との出会いです。リトルモアさんのご紹介でお会いしたのですが、この人の描く世界観に一目惚れしました。僕らはそもそも、目に見え難い構造だったりプログラムだったりを可視化することを続けてきたのですが。彼女は、目に見えているモノに内在する無機質な構造を、有機的に可視化する作品を描くというアプローチを取っており、AR三兄弟との相性もばっちりでした。この出会いによって、僕たちはこの新しい視点と表現を獲得しました。毎月、何かしらの操作性を帯びたニューワールドが、剥き出しになってゆくのだと思います。ご期待ください。</p>
<blockquote><p><strong>BAL × AR三兄弟 シリーズ連載<br />
モノノナカ 第一話 オルゴール</strong><br />
<a href="http://www.littlemore.co.jp/hiroba/mono">http://www.littlemore.co.jp/hiroba/mono</a><br />
あらすじ：空中にあるネジをグルグル巻いて、はじめて聞こえる小さな音。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>初冠番組「AR三兄弟の野望！」が、いよいよ本日放映されます。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/01/28/nhk_ar3/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2011/01/28/nhk_ar3/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Jan 2011 06:29:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[AR3Bros]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[TELEVISION]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[nhk]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさま、こんにちわ。AR三兄弟、長男こと川田十夢です。 テレビ、雑誌、ネットなど、様々な媒体でこれでもかというくらい番宣があったようなので、今更ブログでいうこともないのですが。折角なので、今回はこの番組を取り巻く現象についてまとめておきたいと思います。 まず、僕がこの番組の話を聞いたのは、去年の夏頃でした。ちょうど、銀河鉄道999の拡張を手掛けたくらいの時、この番組の話が持ち上がったような気がします。番組名も、どこで放送するかも、特に決まってないまま、番組素材として映像は撮影され続けました。ほぼ半年間もの間、僕らの周りには常にカメラが居ました。次男、三男の実家にまでカメラが及んだり、僕に至っては宿泊先のAPAホテルにまでカメラが介入してきました。あんまりない経験だったので、それぞれ楽しんで取材のことはあまり考えずに、日々の仕事に打ち込んでました。ドキュメンタリー番組を想定して進んでいた撮影が、露骨に加速していったのはディレクターのこんな一言からでした。 「川田さん、誰か会いたい人とかいないですか？」 僕は、会いたい人に会いにゆくことを、人生の糧にしているような男です。会いたい人なんて、沢山います。僕は難しいことを承知で小林幸子さん、小山薫堂さん、荒木飛呂彦先生、APAホテルの社長元谷芙美子さんの名前をあげました。するとどうでしょう。何かが拡張されて、ことごとくみなさんとお会い出来ることになりました。とんだうっかりです。 ま、そんなこんなですから、色々と話したいことはあるのですが。僕も肝心の番組内容については一切チェックしていないので、どこから先がネタバレなのかが分かりません。ここはNHKクオリティを信じつつ、番組の放送を待ちたいと思います。以下は、この番組を取り巻くニュースのまとめです。これらをヒントに、本日23時からの放映をお楽しみに！ 2011年、テレビを“拡張”するのはこの男たち―ARでメディアに新風を巻き起こす ～AR三兄弟 長男 川田十夢氏（日経BPネット） http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20110121/257892/?ST=business 【レポート】「AR三兄弟の野望！」収録レポ！ AR三兄弟×小林幸子×Second Life（セカンドタイムス） http://www.secondtimes.net/news/japan/20110126_ar3bros.html 荒木飛呂彦を奇妙に拡張！BS2「AR三兄弟の野望」に出演（コミックナタリー） http://natalie.mu/comic/news/44105 あ、そうそう。BSって意外に観れる人少ないですよね。今回観る事ができなかった人、以下の連絡先まで「AR三兄弟の野望を地上波でみたい！」とリクエストしてください。そこはNHK、しっかり届くはずです！ NHK コールセンター（0570-066-066） 番組サイトの投稿フォーム（https://www.nhk.or.jp/ar3/form/form.html） ＊番組に関する詳細やお問い合わせはコチラの番組オフィシャルページをご覧ください]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://www.nhk.or.jp/ar3/"><img class="alignnone size-full wp-image-4523" title="ar3yabo" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/01/ar3yabo.jpg" alt="" width="600" height="392" /></a></p>
<p>みなさま、こんにちわ。AR三兄弟、長男こと川田十夢です。</p>
<p>テレビ、雑誌、ネットなど、様々な媒体でこれでもかというくらい番宣があったようなので、今更ブログでいうこともないのですが。折角なので、今回はこの番組を取り巻く現象についてまとめておきたいと思います。</p>
<p>まず、僕がこの番組の話を聞いたのは、去年の夏頃でした。ちょうど、<a href="http://alternativedesign.jp/2010/08/tvbros/">銀河鉄道999の拡張</a>を手掛けたくらいの時、この番組の話が持ち上がったような気がします。番組名も、どこで放送するかも、特に決まってないまま、番組素材として映像は撮影され続けました。ほぼ半年間もの間、僕らの周りには常にカメラが居ました。次男、三男の実家にまでカメラが及んだり、僕に至っては宿泊先の<strong>APAホテル</strong>にまでカメラが介入してきました。あんまりない経験だったので、それぞれ楽しんで取材のことはあまり考えずに、日々の仕事に打ち込んでました。ドキュメンタリー番組を想定して進んでいた撮影が、露骨に加速していったのはディレクターのこんな一言からでした。</p>
<p><strong>「川田さん、誰か会いたい人とかいないですか？」</strong></p>
<p>僕は、会いたい人に会いにゆくことを、人生の糧にしているような男です。会いたい人なんて、沢山います。僕は難しいことを承知で<strong>小林幸子</strong>さん、<strong>小山薫堂</strong>さん、<strong>荒木飛呂彦</strong>先生、<strong>APAホテルの社長元谷芙美子</strong>さんの名前をあげました。するとどうでしょう。何かが拡張されて、ことごとくみなさんとお会い出来ることになりました。とんだうっかりです。</p>
<p>ま、そんなこんなですから、色々と話したいことはあるのですが。僕も肝心の番組内容については一切チェックしていないので、どこから先がネタバレなのかが分かりません。ここはNHKクオリティを信じつつ、番組の放送を待ちたいと思います。以下は、この番組を取り巻くニュースのまとめです。これらをヒントに、本日23時からの放映をお楽しみに！</p>
<blockquote><p><strong>2011年、テレビを“拡張”するのはこの男たち―ARでメディアに新風を巻き起こす<br />
～AR三兄弟 長男 川田十夢氏（日経BPネット）</strong><br />
<a href="http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20110121/257892/?ST=business">http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20110121/257892/?ST=business</a></p></blockquote>
<blockquote><p><strong>【レポート】「AR三兄弟の野望！」収録レポ！<br />
AR三兄弟×小林幸子×Second Life（セカンドタイムス）</strong><br />
<a href="http://www.secondtimes.net/news/japan/20110126_ar3bros.html">http://www.secondtimes.net/news/japan/20110126_ar3bros.html</a></p></blockquote>
<blockquote><p><strong>荒木飛呂彦を奇妙に拡張！BS2「AR三兄弟の野望」に出演（コミックナタリー）</strong><br />
<a href="http://natalie.mu/comic/news/44105">http://natalie.mu/comic/news/44105</a></p></blockquote>
<p>あ、そうそう。BSって意外に観れる人少ないですよね。今回観る事ができなかった人、以下の連絡先まで「AR三兄弟の野望を地上波でみたい！」とリクエストしてください。そこはNHK、しっかり届くはずです！</p>
<blockquote><p>NHK コールセンター（0570-066-066）<br />
番組サイトの投稿フォーム（<a href="https://www.nhk.or.jp/ar3/form/form.html">https://www.nhk.or.jp/ar3/form/form.html</a>）<br />
＊番組に関する詳細やお問い合わせは<a href="https://www.nhk.or.jp/ar3/">コチラの番組オフィシャルページ</a>をご覧ください</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>いきものがかり × AR三兄弟 &#124; 元旦新聞AR広告で仕事初め。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2011/01/08/ikimonogakari/</link>
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		<pubDate>Fri, 07 Jan 2011 15:42:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[AR3Bros]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[いきものがかり]]></category>
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		<description><![CDATA[うっかり1月7日になってしまったので、今更「あけおめ」もないですね。AR三兄弟長男こと、川田十夢です。 昨年は、大晦日から元旦に至るまで、ホテルに三兄弟そろって缶詰しているような状態でした。理由は二つあって、一つはこのいきものがかり×AR三兄弟な元旦新聞AR広告のデバックをギリギリまでやっていたこと、もう一つは来週ここで正式に発表するであろう初冠番組AR三兄弟の野望の撮影＋取材のためです。後者は話すと長くなるので、今回は前者のいきものがかりとのコラボについて書きたいと思います。 今回、僕が据えたテーマは「新聞という古いメディア越しに適う、新しいコールアンドリスポンス」です。新聞広告に印刷された野球のボール状のマーカーをカメラにかざすと、ボールがこちらに飛んできて、カメラにぶつかると同時に煙が立ち上がり、今回の為に特別に撮り下ろしたオリジナル映像が再生されます。最初の一回目は、お正月の挨拶。二回目は野球盤対決。そして三度目に立ち上がるのが、今回の主題としたコールアンドリスポンス機能です。システムが立ち上がると、ボーカルの聖恵ちゃんがいきものがかりのスマッシュヒット曲じょいふるにのって、カメラに向かって「女の子元気？」と呼びかけてきます。カメラの前のファンはそれに「いぇー」と応えます。マイクから、その音量をつぶさに拾っており、その累積が一定量を越えると次の段階へ進むことができます。次は「くるくる」です。ライブ会場ではおなじみ、いきものがかり特有のコールアンドリスポンスを、ARを使って適える画期的な仕組みです。聖恵ちゃんとメンバーが画面の中で「くるくる」と指をくるくるし始めるので、それに合わせてカメラの前で「くるくる」します。Webカメラがセンサーのような役割をしていて、ユーザー側の指の動きを検知することによって動力を判定し、一定量を越えるとクリア。続きとなるPVの本編がスタートします。 クドクドと言葉で説明しましたが、新しい体験を補足するには限界があります。是非、実際に体験してみてください。Webカメラのない方も、デモ映像も以下のリンク先ページ下方にある「AR三兄弟による遊び方解説・AR体験映像はコチラ」から（途中までですが）ご覧いただけます。 それにしても、いきものがかりさん。本業ミュージシャンであるにも関わらず、僕らの雑なネタフリにも厭な顔ひとつせずに応えてくれて嬉しかったです。「ファンが喜んでくれるなら」という気持ちを、いきものがかり全身から強く感じました。売れる人には、売れる理由がちゃんと備わっているのですね。しっかり。 いきものがかり×AR三兄弟 媒体：朝日新聞（全国版）＋読売新聞（関東版） 種類：元旦新聞AR広告 デザイン協力：ユナイテッドラウンジ 撮影協力：Tommy 制作（クライアント）：SonyMusic / CUBE 企画＋開発：AR三兄弟]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4437" title="ikimono" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2011/01/ikimono.jpg" alt="" width="600" height="450" /></p>
<p>うっかり1月7日になってしまったので、今更「あけおめ」もないですね。AR三兄弟長男こと、川田十夢です。</p>
<p>昨年は、大晦日から元旦に至るまで、ホテルに三兄弟そろって缶詰しているような状態でした。理由は二つあって、一つはこの<a href="http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/Ikimonogakari/ar/">いきものがかり×AR三兄弟</a>な元旦新聞AR広告のデバックをギリギリまでやっていたこと、もう一つは来週ここで正式に発表するであろう初冠番組<a href="http://www.nhk.or.jp/ar3/">AR三兄弟の野望</a>の撮影＋取材のためです。後者は話すと長くなるので、今回は前者のいきものがかりとのコラボについて書きたいと思います。</p>
<p>今回、僕が据えたテーマは<strong>「新聞という古いメディア越しに適う、新しいコールアンドリスポンス」</strong>です。新聞広告に印刷された野球のボール状のマーカーをカメラにかざすと、ボールがこちらに飛んできて、カメラにぶつかると同時に煙が立ち上がり、今回の為に特別に撮り下ろしたオリジナル映像が再生されます。最初の一回目は、お正月の挨拶。二回目は野球盤対決。そして三度目に立ち上がるのが、今回の主題としたコールアンドリスポンス機能です。システムが立ち上がると、ボーカルの聖恵ちゃんがいきものがかりのスマッシュヒット曲<strong>じょいふる</strong>にのって、カメラに向かって「女の子元気？」と呼びかけてきます。カメラの前のファンはそれに「いぇー」と応えます。マイクから、その音量をつぶさに拾っており、その累積が一定量を越えると次の段階へ進むことができます。次は「くるくる」です。ライブ会場ではおなじみ、いきものがかり特有のコールアンドリスポンスを、ARを使って適える画期的な仕組みです。聖恵ちゃんとメンバーが画面の中で「くるくる」と指をくるくるし始めるので、それに合わせてカメラの前で「くるくる」します。Webカメラがセンサーのような役割をしていて、ユーザー側の指の動きを検知することによって動力を判定し、一定量を越えるとクリア。続きとなるPVの本編がスタートします。</p>
<p>クドクドと言葉で説明しましたが、新しい体験を補足するには限界があります。是非、実際に体験してみてください。Webカメラのない方も、デモ映像も以下のリンク先ページ下方にある「AR三兄弟による遊び方解説・AR体験映像はコチラ」から（途中までですが）ご覧いただけます。</p>
<p>それにしても、いきものがかりさん。本業ミュージシャンであるにも関わらず、僕らの雑なネタフリにも厭な顔ひとつせずに応えてくれて嬉しかったです。「ファンが喜んでくれるなら」という気持ちを、いきものがかり全身から強く感じました。売れる人には、売れる理由がちゃんと備わっているのですね。しっかり。</p>
<blockquote><p><a href="http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/Ikimonogakari/ar/">いきものがかり×AR三兄弟</a><br />
媒体：朝日新聞（全国版）＋読売新聞（関東版）<br />
種類：元旦新聞AR広告<br />
デザイン協力：<a href="http://www.united-lounge.com/">ユナイテッドラウンジ</a><br />
撮影協力：Tommy<br />
制作（クライアント）：<a href="http://www.sonymusic.co.jp/">SonyMusic</a> / <a href="http://www.cubeinc.co.jp/">CUBE </a><br />
企画＋開発：AR三兄弟</p></blockquote>
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		<title>ソクラテスの熱弁 &#124; トークライブ出演</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/12/08/socrates/</link>
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		<pubDate>Wed, 08 Dec 2010 01:52:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[サンキュータツオ]]></category>
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		<category><![CDATA[山下陽光]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>

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		<description><![CDATA[12/13（月）、AR三兄弟（長男）がトークライブに出演することになったのでお知らせです。才能の塊のような人がうっかり集結するので、きっと楽しいと思います。 ＊予約はコチラ（Tweetvie）かフォームからどうぞ！ ◆出演者 マキタスポーツ 「ヒット曲の法則と作曲」 ピン芸人。バンド「マキタ学級」Gt＆Vo。コラムニスト。 AR三兄弟（長男）「AR三兄弟の趣味悠々ワイドショー」 AR（拡張現実）実体化ユニットを発明した長男こと川田十夢が、自身のソロネタを引っさげて出演。AR三兄弟としての新ネタもしっかり披露します。 山下陽光　「山下陽光のチョロズムワールド　～例えば「文字」とデザイン～」 高円寺・古着屋「シランプリ」店長美術手帖で特集組まれたり『en－taxi』で連載していたり、謎の素人。 サンキュータツオ「理論上まだやられていない漫才の可能性」 漫才師「米粒写経」。一橋大学非常勤講師。オタク。 ◆日時 2010年12月13日（月）18：30開場　19：00開演　21：15終演予定 ◆料金 入場無料（終演後、内容に見合う額を各自払う“おひねり後払い”システム） ◆場所 新宿シアターモリエール（JR新宿駅、東口、南口から徒歩3分） http://www.shinjuku-chuo.com/shop/moliere/moliere.htm ◆制作協力 有限会社フラットファイヴ/K-PRO　■協力　オフィス北野]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4313" title="sokuratesu_2" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/12/sokuratesu_2.jpg" alt="" width="600" height="385" /></p>
<p>12/13（月）、AR三兄弟（長男）がトークライブに出演することになったのでお知らせです。才能の塊のような人がうっかり集結するので、きっと楽しいと思います。<br />
＊予約は<a href="http://tweetvite.com/event/socrates">コチラ（Tweetvie）</a>か<a href="http://form1.fc2.com/form/?id=612972">フォーム</a>からどうぞ！</p>
<blockquote><p><strong>◆出演者</strong><br />
<strong>マキタスポーツ 「ヒット曲の法則と作曲」</strong><br />
ピン芸人。バンド「マキタ学級」Gt＆Vo。コラムニスト。<br />
<strong>AR三兄弟（長男）「AR三兄弟の趣味悠々ワイドショー」</strong><br />
AR（拡張現実）実体化ユニットを発明した長男こと川田十夢が、自身のソロネタを引っさげて出演。AR三兄弟としての新ネタもしっかり披露します。<br />
<strong>山下陽光　「山下陽光のチョロズムワールド　～例えば「文字」とデザイン～」</strong><br />
高円寺・古着屋「シランプリ」店長美術手帖で特集組まれたり『en－taxi』で連載していたり、謎の素人。<br />
<strong>サンキュータツオ「理論上まだやられていない漫才の可能性」</strong><br />
漫才師「米粒写経」。一橋大学非常勤講師。オタク。</p>
<p><strong>◆日時</strong><br />
2010年12月13日（月）18：30開場　19：00開演　21：15終演予定</p>
<p><strong>◆料金</strong><br />
入場無料（終演後、内容に見合う額を各自払う“おひねり後払い”システム）</p>
<p><strong>◆場所</strong><br />
新宿シアターモリエール（JR新宿駅、東口、南口から徒歩3分）<br />
<a href="http://www.shinjuku-chuo.com/shop/moliere/moliere.htm">http://www.shinjuku-chuo.com/shop/moliere/moliere.htm</a></p>
<p><strong>◆制作協力</strong><br />
有限会社フラットファイヴ/K-PRO　■協力　オフィス北野</p></blockquote>
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		<title>TOKYO SOURCE インタビュー掲載 + HOT JAPAN 出演</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/12/06/ts_ar3/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/12/06/ts_ar3/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Dec 2010 09:37:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[COVERAGE]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[TOKYO SOURCE]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>

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		<description><![CDATA[「東京発、未来を面白くする100人」を掲げて2005年にスタートし、肌理の細かいインタビュー記事で定評のあるTOKYO SOURCEから、川田十夢が総力取材を受けています。取材途中で川田が逃亡したり、次回待ち合わせ場所を矢文やモールス信号や伝書鳩や点字を使って知らせるなど、無駄に副編集長米田さんの手を煩わせている模様で申し訳ないのですが、やまだかつてないユニーク仕上げのインタビュー記事となっておりますので、是非ご一読ください。 TOKYO SOURCE vol.61 川田十夢 また、12/11（土）にHOT JAPANというTOKYO SOURCEが主催するフェスという名の忘年会に、川田十夢が出演することになりました。Chim↑Pomや、池上高志（人工生命・複雑系研究者）、李明喜（matt／デザイナー）、遠藤一郎（未来美術家）など。並びがユニークなのできっと面白いと思います。参加申し込みはコチラからどうぞどうぞ。 TOKYO SOURCE FESITIVAL「HOT JAPAN!!!」 ■日時：12月11日（土）18：00開場 18時30分開演　23時終了（予定） ■会場：代官山Sedona http://www.sedona-daikanyama.com/ ■入場料：3000円 トーク＆パフォーマンス、熱燗、おにぎりほか、「いわま食堂」特製豚汁など ドリンクは熱燗（２杯目以降）300円 ■出演者（あいうえお順） ★岩間賢（アーティスト）「いわま食堂」が、地産地消の「焼きいも日和」「吉田農園」とともに特製とん汁で体の中からHOTにします ★遠藤一郎（未来美術家）HOT JAPANライブペインティング＆エール ★乙女湯（銭湯ユニット）女性だけの銭湯ユニットによる湯のたしなみ ★川田十夢（AR三兄弟 長男/未来開発プロダクション ALTERNATIVE DESIGN++主宰）AR技術で世界の拡張を目論むユニット」によるトーク ★小山泰介（写真家）『entropix』『Melting Rainbows』 などで注目される写真家による、新陳代謝する都市の表皮を捉えた3000枚あまりの高速スライドショー ★Chim↑Pom（アート集団）こっくりさん刺青パフォーマンスwith コスプレガールズ!!! ★新野圭二郎（アーティスト）「湯道」対話のためのインストラクション ★SPREAD（デザインユニット）「HOT JAPAN」シンボル／のれん／フライヤー／バナー　アートディレクション ★茂木雅世（TSメンバーでもある日本茶アーティスト）恐らく世界に一人しかいない？「日本茶アーティスト」が会場で独自の方法でお茶を点てて来場者をもてなします ★HOT JAPAN カンファレンス 「これからのクリエイティブと生命の可能性」 池上高志（人工生命・複雑系研究者） × 李明喜（matt／デザイナー） ■モデレーター・司会進行 近藤ヒデノリ（TS編集長、クリエイティブディレクター） 米田智彦（TS副編集長、編集者、ディレクター）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「東京発、未来を面白くする100人」を掲げて2005年にスタートし、肌理の細かいインタビュー記事で定評のある<a href="http://www.tokyo-source.com/index.php">TOKYO SOURCE</a>から、川田十夢が総力取材を受けています。取材途中で川田が逃亡したり、次回待ち合わせ場所を矢文やモールス信号や伝書鳩や点字を使って知らせるなど、無駄に副編集長米田さんの手を煩わせている模様で申し訳ないのですが、やまだかつてないユニーク仕上げのインタビュー記事となっておりますので、是非ご一読ください。</p>
<blockquote><p><a href="http://www.tokyo-source.com/interview.php?ts=61"><img class="alignnone size-full wp-image-4293" title="ts_tom" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/12/ts_tom.jpg" alt="" width="500" height="487" /></a><br />
<a href="http://www.tokyo-source.com/interview.php?ts=61">TOKYO SOURCE vol.61 川田十夢</a></p></blockquote>
<p>また、12/11（土）にHOT JAPANというTOKYO SOURCEが主催するフェスという名の忘年会に、川田十夢が出演することになりました。Chim↑Pomや、池上高志（人工生命・複雑系研究者）、李明喜（matt／デザイナー）、遠藤一郎（未来美術家）など。並びがユニークなのできっと面白いと思います。参加申し込みは<a href="http://atnd.org/events/10050">コチラ</a>からどうぞどうぞ。</p>
<blockquote><p><a href="http://tsedit.exblog.jp/15074433/"><img class="alignnone size-full wp-image-4295" title="HOT JAPAN" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/12/hotjapan.jpg" alt="" width="500" height="749" /></a></p>
<p><strong>TOKYO SOURCE FESITIVAL「HOT JAPAN!!!」</strong></p>
<p>■日時：12月11日（土）18：00開場 18時30分開演　23時終了（予定）<br />
■会場：代官山Sedona<br />
<a href="http://www.sedona-daikanyama.com/" target="_blank">http://www.sedona-daikanyama.com/</a></p>
<p>■入場料：3000円<br />
トーク＆パフォーマンス、熱燗、おにぎりほか、「いわま食堂」特製豚汁など<br />
ドリンクは熱燗（２杯目以降）300円</p>
<p>■出演者（あいうえお順）<br />
★<a href="http://www.oh-mame.com/" target="_blank">岩間賢</a>（アーティスト）「いわま食堂」が、地産地消の<a href="http://www.yakiimo-biyori.com/" target="_blank">「焼きいも日和」</a>「吉田農園」とともに特製とん汁で体の中からHOTにします</p>
<p>★<a href="http://www.tokyo-source.com/interview.php?ts=50" target="_blank">遠藤一郎</a>（未来美術家）HOT JAPANライブペインティング＆エール</p>
<p>★<a href="http://otomeyu.exblog.jp/" target="_blank">乙女湯</a>（銭湯ユニット）女性だけの銭湯ユニットによる湯のたしなみ</p>
<p>★<a href="http://alternativedesign.jp/" target="_blank">川田十夢</a>（AR三兄弟 長男/未来開発プロダクション ALTERNATIVE DESIGN++主宰）AR技術で世界の拡張を目論むユニット」によるトーク</p>
<p>★<a href="http://www.tokyo-source.com/interview.php?ts=45" target="_blank">小山泰介</a>（写真家）『entropix』『Melting Rainbows』 などで注目される写真家による、新陳代謝する都市の表皮を捉えた3000枚あまりの高速スライドショー</p>
<p>★<a href="http://www.tokyo-source.com/interview.php?ts=57" target="_blank">Chim↑Pom</a>（アート集団）こっくりさん刺青パフォーマンスwith コスプレガールズ!!!</p>
<p>★<a href="http://www.tokyo-source.com/interview.php?ts=26" target="_blank">新野圭二郎</a>（アーティスト）「湯道」対話のためのインストラクション</p>
<p>★<a href="http://www.spread-web.jp/" target="_blank">SPREAD</a>（デザインユニット）「HOT JAPAN」シンボル／のれん／フライヤー／バナー　アートディレクション</p>
<p>★<a href="http://www.sma.co.jp/artist/profile/biography/98/1" target="_blank">茂木雅世</a>（TSメンバーでもある日本茶アーティスト）恐らく世界に一人しかいない？「日本茶アーティスト」が会場で独自の方法でお茶を点てて来場者をもてなします</p>
<p>★<strong>HOT JAPAN カンファレンス</strong><br />
「これからのクリエイティブと生命の可能性」<br />
<a href="http://sacral.c.u-tokyo.ac.jp/" target="_blank">池上高志</a>（人工生命・複雑系研究者） × <a href="http://www.tokyo-source.com/interview.php?ts=40&amp;p=2" target="_blank">李明喜</a>（matt／デザイナー）</p>
<p>■モデレーター・司会進行<br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/camelkondo/" target="_blank">近藤ヒデノリ</a>（TS編集長、クリエイティブディレクター）<br />
<a href="http://blogs.brash.jp/tomohiko_yoneda/" target="_blank">米田智彦</a>（TS副編集長、編集者、ディレクター）</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>宣伝会議 2010年12月1日号 &#124; 長男 川田十夢がシリーズ連載開始。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/12/02/senden-1/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/12/02/senden-1/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Dec 2010 00:17:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[SERIAL]]></category>
		<category><![CDATA[宣伝会議]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>

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		<description><![CDATA[2010年12月1日発売の宣伝会議から、川田十夢の全4回シリーズ連載がスタートします。内容は、ARと広告の向き合い方、企画の仕方、AR三兄弟を含む国内外の事例紹介、未来の広告など。 &#8220;未だに、iPhoneをかざしてそこに見えるのがARだと思っている企画担当者がいる。それは間違いではないが、全てでもない。&#8221; この書き出しからも感じられるように、企業や広告会社の担当者が抱いてしまいがちな狭い「広告観」「宣伝手法」のようなものを一旦解体して、もっと柔軟に広告企画という行為そのものを楽しく見直して欲しいというメッセージがうっかり込められている模様。是非！ 宣伝会議 NO.802 発売日 2010年12月1日 執筆：川田十夢（寄稿ページは88ページです） ＊ご購入はコチラから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/12/senden_cut.gif" alt="" title="senden_cut" width="202" height="58" class="alignnone size-full wp-image-4280" /></p>
<p>2010年12月1日発売の宣伝会議から、川田十夢の全4回シリーズ連載がスタートします。内容は、ARと広告の向き合い方、企画の仕方、AR三兄弟を含む国内外の事例紹介、未来の広告など。</p>
<blockquote><p>&#8220;未だに、iPhoneをかざしてそこに見えるのがARだと思っている企画担当者がいる。それは間違いではないが、全てでもない。&#8221;</p></blockquote>
<p>この書き出しからも感じられるように、企業や広告会社の担当者が抱いてしまいがちな狭い「広告観」「宣伝手法」のようなものを一旦解体して、もっと柔軟に広告企画という行為そのものを楽しく見直して欲しいというメッセージがうっかり込められている模様。是非！</p>
<blockquote><p><strong>宣伝会議 NO.802</strong><br />
発売日 2010年12月1日<br />
執筆：川田十夢（寄稿ページは88ページです）<br />
＊ご購入は<a href="http://amzn.to/fCpRCk">コチラ</a>から</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>デジモノステーション2011年1月号 &#124; 三男 小笠原雄が執筆しました。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/12/02/digi11-01/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/12/02/digi11-01/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Dec 2010 23:46:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[SERIAL]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[デジモノステーション]]></category>
		<category><![CDATA[小笠原雄]]></category>

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		<description><![CDATA[現在発売中のデジモノステーション2011年1月号にて、AR三兄弟三男こと小笠原雄が、長男に代わって連載記事を執筆しています。今回の「java男君」は、企画・開発・イラストレーションも彼の手によるもの。三兄弟それぞれ一人でも活動出来るのに、敢えて三人で活動して表現の幅の増幅させているということが、今後ジョジョにうっかり明るみになってゆくのだと思います。 デジモノステーション2011年1月号 発売日：2010年11月25日 企画＋執筆＋開発：AR三兄弟（小笠原雄） ＊ご購入はコチラから！ ＊連載記事は、ココでも見れます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4265" title="javao" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/12/javao.gif" alt="" width="231" height="153" /></p>
<p>現在発売中のデジモノステーション2011年1月号にて、AR三兄弟三男こと小笠原雄が、長男に代わって連載記事を執筆しています。今回の「java男君」は、企画・開発・イラストレーションも彼の手によるもの。三兄弟それぞれ一人でも活動出来るのに、敢えて三人で活動して表現の幅の増幅させているということが、今後ジョジョにうっかり明るみになってゆくのだと思います。</p>
<blockquote><p><strong>デジモノステーション2011年1月号</strong><br />
発売日：2010年11月25日<br />
企画＋執筆＋開発：AR三兄弟（小笠原雄）<br />
＊ご購入は<a href="http://amzn.to/gqo57X">コチラ</a>から！<br />
＊連載記事は、<a href="http://www.digimonostation.jp/ar/index.html">ココ</a>でも見れます。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>GQ2010年1月号 &#124; クリスマスギフトについて川田が寄稿しました。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/11/24/gq2011/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/11/24/gq2011/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 10:58:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[GQ]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>

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		<description><![CDATA[本日発売のGQ1月号に、川田十夢が文章を寄稿しています。エグゼクティブご所望のクリスマスギフトという特集で、「実生活が拡張されてゆくような気の利いたギフト」を紹介したのだそうです。クリスマスの予習に、是非！ GQ2011年1月号 「エグゼクティブご所望のクリスマスギフト」 川田十夢寄稿ページ：P84「好奇心の草原」 ＊購入はコチラから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本日発売のGQ1月号に、川田十夢が文章を寄稿しています。<strong>エグゼクティブご所望のクリスマスギフト</strong>という特集で、「実生活が拡張されてゆくような気の利いたギフト」を紹介したのだそうです。クリスマスの予習に、是非！</p>
<blockquote><p><a href="http://amzn.to/hBP2Th"><img class="alignnone size-full wp-image-4242" title="gq2010_1" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/11/gq2010_1.jpg" alt="" width="218" height="300" /></a><br />
<strong>GQ2011年1月号<br />
「エグゼクティブご所望のクリスマスギフト」</strong><br />
川田十夢寄稿ページ：P84「好奇心の草原」<br />
＊購入は<a href=" http://amzn.to/guxvMp">コチラ</a>から</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>「AR（拡張現実）で何が変わるのか」発売について。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/11/23/socialmediaseminar01/</link>
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		<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 03:14:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルメディアセミナー]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木博]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>
		<category><![CDATA[榎本統太]]></category>
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		<description><![CDATA[こんちわ、川田十夢です。 本日、新しい書籍が技術評論社から発売されます。ソーシャルメディアセミナーの連続シリーズの第一弾として発売されるもので、クレジットとしては佐々木博さんとの共著となります。 普段、私たちが目にする技術書の類いは、大半が著者や編集者目線で内容が予め決められ、注釈が加えられています。当たり前といえば当たり前の話ですが、読者が知りたいことに完全に訴求できているとは限りません。例えば、本になる前提でセミナーを開催する。そこに集まる参加者や、USTREAMやニコ生などに寄せられるソーシャルストリームの声にその都度耳を傾け、本当に読みたいことや聞きたい事がそのまま本に反映される。これが適うとき、ソーシャルメディア時代の在るべき書籍の姿に近づくのではないかと、企画されたものでした。既にシリーズ第三弾まで書籍刊行が決定しており、第二弾は濱野智史さんによる「集合知とアーキテクチャ」、第三弾は牧野武文さんによる「クラウドコンピューティング」がテーマとなります。 書籍タイトルやデザインやエディトリアルに関しては、残念ながら僕の趣味ではないのですが。。ソーシャルメディアと書籍の構造的マッシュアップを、先んじて実験できた経験は非常に有意義でした。あと、AR技術を説明する挿絵として、僕の大好きな漫画（ドラゴンボール・ジョジョの奇妙な冒険・キン肉マン）からの引用が挿絵として頻出したり、拡張現実についてより概念的に深く掘り下げるのに有用なブックセレクションを加えていたり、軽い新書感覚で読めば普通に楽しめる内容になっていると思います。共著というカタチでご協力いただいた佐々木博さんの解説も、非常に分かりやすいと思います。是非お買い求めください。 AR（拡張現実）で何が変わるのか？ 著者：川田十夢 佐々木博 （共著） 出版社：技術評論社 企画：榎本統太（株式会社デジカル） ＊ご購入はコチラから ちなみに、この書籍の元となったセミナーの映像アーカイブは、以下のようにUSTREAMで保存されています。リソースが点在して公になっているのも、この企画のユニークなところなんだと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんちわ、川田十夢です。</p>
<p>本日、新しい書籍が技術評論社から発売されます。ソーシャルメディアセミナーの連続シリーズの第一弾として発売されるもので、クレジットとしては佐々木博さんとの共著となります。</p>
<p>普段、私たちが目にする技術書の類いは、大半が著者や編集者目線で内容が予め決められ、注釈が加えられています。当たり前といえば当たり前の話ですが、読者が知りたいことに完全に訴求できているとは限りません。例えば、本になる前提でセミナーを開催する。そこに集まる参加者や、USTREAMやニコ生などに寄せられるソーシャルストリームの声にその都度耳を傾け、本当に読みたいことや聞きたい事がそのまま本に反映される。これが適うとき、<strong>ソーシャルメディア時代の在るべき書籍の姿に近づくのではないか</strong>と、企画されたものでした。既にシリーズ第三弾まで書籍刊行が決定しており、第二弾は濱野智史さんによる「集合知とアーキテクチャ」、第三弾は牧野武文さんによる「クラウドコンピューティング」がテーマとなります。</p>
<p><strong>書籍タイトルやデザインやエディトリアルに関しては、残念ながら僕の趣味ではない</strong>のですが。。ソーシャルメディアと書籍の構造的マッシュアップを、先んじて実験できた経験は非常に有意義でした。あと、AR技術を説明する挿絵として、<strong>僕の大好きな漫画（ドラゴンボール・ジョジョの奇妙な冒険・キン肉マン）からの引用が挿絵</strong>として頻出したり、<strong>拡張現実についてより概念的に深く掘り下げるのに有用なブックセレクション</strong>を加えていたり、軽い新書感覚で読めば普通に楽しめる内容になっていると思います。共著というカタチでご協力いただいた<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/佐々木博">佐々木博</a>さんの解説も、非常に分かりやすいと思います。是非お買い求めください。</p>
<blockquote><p><a href="http://amzn.to/hBP2Th"><img class="alignnone size-full wp-image-4228" title="sosemi" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/11/sosemi.png" alt="" width="203" height="300" /></a><br />
<strong>AR（拡張現実）で何が変わるのか？<br />
著者：川田十夢 佐々木博 （共著）</strong><br />
出版社：技術評論社<br />
企画：榎本統太（株式会社デジカル）<br />
＊ご購入は<a href="http://amzn.to/hBP2Th">コチラ</a>から</p></blockquote>
<p>ちなみに、この書籍の元となったセミナーの映像アーカイブは、以下のようにUSTREAMで保存されています。リソースが点在して公になっているのも、この企画のユニークなところなんだと思います。</p>
<blockquote><p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="480" height="386" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="flashvars" value="vid=8745507&amp;autoplay=false&amp;locale=ja_JP" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.ustream.tv/flash/viewer.swf" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="386" src="http://www.ustream.tv/flash/viewer.swf" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" flashvars="vid=8745507&amp;autoplay=false&amp;locale=ja_JP"></embed></object></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>今年もやります、AR忘年会。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/11/18/arb2010/</link>
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		<pubDate>Thu, 18 Nov 2010 10:09:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
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		<category><![CDATA[AR忘年会]]></category>
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		<category><![CDATA[稲見昌彦]]></category>

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		<description><![CDATA[＊満員御礼！応募を一旦閉め切りました。 ＊キャンセルが出た場合のみ、改めてご案内申し上げます。 今年も懲りずにやります、AR忘年会。サブタイトルはファイナルカーニバルです。 ＊参加希望者多数の場合、先着順となります。予めご了承ください。 AR忘年会2010 ファイナルカーニバル [日時] 2010年12月16日(木) [定員] 100名 [会場] 内田洋行（ユビキタス協創広場 CANVAS） [参加費] 4000円（参加者全員にプレミアオマケ付き） [コメンテーター出演（順不同）] 稲見 昌彦（慶應義塾大学大学院 メディアデザイン研究科 教授） 橋本 直（工学ナビ） nyatla（NyARToolKit開発者） 斉藤 由多加（ゲームクリエーター/株式会社ビバリウム） [AR宴会芸 出演者（順不同）] デイリーポータルZ 林 雄司：http://portal.nifty.com/ チームラボ：http://www.team-lab.com/ テクノ手芸部：http://techno-shugei.com/ AR三兄弟：http://ar3.jp/ ＊決断ポトフ そらのさんのダダ漏れ生中継あります。 ＊去年同様、放送に耐えない箇所は放送自粛することがあります。 ＊その他、宴会芸出演者順次アップデートします。 タイムスケジュール（予定） 18:45 開会のご挨拶 by SCHEMA + 内田洋行 19:00 ARニュース紙芝居 19:30 AR宴会芸〜ファイナルカーニバル〜 20:30 出演者・参加者全員でリアル忘年会（アルコール＋料理あり） 21:30 解散！ [企画] 川田十夢 [技術開発]AR三兄弟 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4216" title="arb2010" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/11/arb2010.jpg" alt="" width="600" height="363" /></p>
<p><strong>＊満員御礼！応募を一旦閉め切りました。<br />
＊キャンセルが出た場合のみ、改めてご案内申し上げます。</strong></p>
<p>今年も懲りずにやります、AR忘年会。サブタイトルは<strong>ファイナルカーニバル</strong>です。</p>
<p>＊参加希望者多数の場合、先着順となります。予めご了承ください。</p>
<blockquote><p><strong>AR忘年会2010<br />
ファイナルカーニバル</strong><br />
<strong>[日時] </strong>2010年12月16日(木)<br />
<strong>[定員] </strong>100名<br />
<strong>[会場]</strong> 内田洋行（<a href="http://www.uchida.co.jp/company/showroom/canvas.html">ユビキタス協創広場 CANVAS</a>）<br />
<strong>[参加費] </strong>4000円（参加者全員にプレミアオマケ付き）</p>
<p><strong>[コメンテーター出演（順不同）]</strong><br />
<a href="http://inami-lab.kmd.keio.ac.jp/">稲見 昌彦</a>（慶應義塾大学大学院 メディアデザイン研究科 教授）<br />
<a href="http://kougaku-navi.net/">橋本 直</a>（工学ナビ）<br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/nyatla/">nyatla</a>（NyARToolKit開発者）<br />
<a href="http://www.yoot.com/">斉藤 由多加</a>（ゲームクリエーター/株式会社ビバリウム）<br />
<strong>[AR宴会芸 出演者（順不同）]</strong><br />
<strong>デイリーポータルZ  林 雄司</strong>：<a href="http://portal.nifty.com/">http://portal.nifty.com/</a><br />
<strong>チームラボ</strong>：<a href="http://www.team-lab.com/">http://www.team-lab.com/</a><br />
<strong>テクノ手芸部</strong>：<a href="http://techno-shugei.com/">http://techno-shugei.com/</a><br />
<strong>AR三兄弟</strong>：<a href="http://ar3.jp/">http://ar3.jp/</a><br />
＊<a href="http://ptflive.jp/">決断ポトフ そらの</a>さんのダダ漏れ生中継あります。<br />
＊去年同様、放送に耐えない箇所は放送自粛することがあります。<br />
＊その他、宴会芸出演者順次アップデートします。</p></blockquote>
<blockquote><p>タイムスケジュール（予定）<br />
18:45 開会のご挨拶 by SCHEMA + 内田洋行<br />
19:00 ARニュース紙芝居<br />
19:30 AR宴会芸〜ファイナルカーニバル〜<br />
20:30 出演者・参加者全員でリアル忘年会（アルコール＋料理あり）<br />
21:30 解散！</p></blockquote>
<blockquote><p>[企画] 川田十夢<br />
[技術開発]AR三兄弟<br />
[フロアディレクション] Rockaku（森田）：http://rockaku.jp/<br />
[デザインアシスタント] 山本美里（AD++）<br />
[運営・司会・フロアコーディネート] SCHEMA：http://www.llschema.com/<br />
[共催・共創] 株式会社内田洋行： http://www.uchida.co.jp/<br />
[問い合わせ先]：ALTERNATIVE DESIGN++ （担当：山本）arb2010[at]ar3.jp</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>今夜は、外苑前広告会議 vol.17に出演しますよ。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/11/18/gkkk17/</link>
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		<pubDate>Thu, 18 Nov 2010 02:50:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[ザリガニワークス]]></category>
		<category><![CDATA[ヒマナイヌ川井]]></category>
		<category><![CDATA[外苑前広告会議]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちわ、川田十夢です。最近、告知するタイミングが遅過ぎて、何の為の告知だかよく分からないのですね。この告知も今日行われるイベント、かつ既に予約は定員を大きくオーバーして埋まっているという状態なのですが、一応お知らせしておきます。 外苑前広告会議は、広告業界のスペシャリストを毎回招いて隔月で開催されているイベントです。過去には、コレジャナイロボや自爆ボタンを作っているザリガニワークスさんや秘密結社鷹の爪のDLE Inc.さんなど、毎回ユニークなゲストが登場しているらしいです。ここに僕らを紹介してくれたのは、この会議の名付け親だというヒマナイヌ川井さんです。この人と僕は同期生なのですが、説明すると長くなるのでここでは省略します。（きっとそのうち「シンクロもほどほどにシティ」ってくらい同期するはずなので） 公にはしていませんが、過去に電通さんで二回ほど、AR広告に関する講義を開いたことがありました。未だに「AR広告=iPhone or Android」だと思っている広告関係者が多く、毎回登壇する度にそのギャップに驚いています。ハードや技術から企画を着想するのもいいですが、まずは何をしたいかから発想する方が格段に楽しいし幅が広がります。今回も、「コレ（ダケ）ジャナイAR」をふんだんに紹介し、そこから生まれる化学反応を楽しみたいと思います。（ザリガニワークスさんが参加してくれるとの前情報があり、非常に楽しみです！） 外苑前広告会議17 「AR三兄弟 Presents. コレ（ダケ）ジャナイAR」 日時：11/18(木) 場所＋主催：株式会社パズル 出演：川田十夢 ＊詳しくはコチラから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4199" title="gaienmae" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/11/gaienmae.jpg" alt="" width="529" height="118" /></p>
<p>こんにちわ、川田十夢です。最近、告知するタイミングが遅過ぎて、何の為の告知だかよく分からないのですね。この告知も今日行われるイベント、かつ既に予約は定員を大きくオーバーして埋まっているという状態なのですが、一応お知らせしておきます。</p>
<p>外苑前広告会議は、広告業界のスペシャリストを毎回招いて隔月で開催されているイベントです。過去には、<strong>コレジャナイロボ</strong>や<strong>自爆ボタン</strong>を作っている<a href="http://www.zariganiworks.co.jp/">ザリガニワークス</a>さんや<strong>秘密結社鷹の爪</strong>の<a href="http://www.dle.jp/">DLE Inc.</a>さんなど、毎回ユニークなゲストが登場しているらしいです。ここに僕らを紹介してくれたのは、この会議の名付け親だという<a href="http://twitter.com/himanainu_kawai">ヒマナイヌ川井</a>さんです。この人と僕は<strong>同期生</strong>なのですが、説明すると長くなるのでここでは省略します。（きっとそのうち「シンクロもほどほどにシティ」ってくらい同期するはずなので）</p>
<p>公にはしていませんが、過去に電通さんで二回ほど、AR広告に関する講義を開いたことがありました。未だに「AR広告=iPhone or Android」だと思っている広告関係者が多く、毎回登壇する度にそのギャップに驚いています。ハードや技術から企画を着想するのもいいですが、まずは何をしたいかから発想する方が格段に楽しいし幅が広がります。今回も、「コレ（ダケ）ジャナイAR」をふんだんに紹介し、そこから生まれる化学反応を楽しみたいと思います。（<strong>ザリガニワークスさんが参加してくれるとの前情報</strong>があり、非常に楽しみです！）</p>
<blockquote><p><strong>外苑前広告会議17<br />
「AR三兄弟 Presents. コレ（ダケ）ジャナイAR」</strong><br />
日時：11/18(木)<br />
場所＋主催：株式会社パズル<br />
出演：川田十夢<br />
＊詳しくは<a href="http://www.puzzle-inc.com/~puzzlehouse/blog/2010/11/111817_ar_presents_ar.php">コチラ</a>から</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「悪魔のしるしのグレートハンティング」&#124; アフタートークに、川田十夢。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/11/15/akumano-after/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/11/15/akumano-after/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 05:15:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[危口統之]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>
		<category><![CDATA[悪魔のしるし]]></category>
		<category><![CDATA[金森香]]></category>

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		<description><![CDATA[どもども、川田十夢です。 このブログを読んでくれている人、悪魔のしるしっていう劇団はご存知でしょうか。危口統之が主宰している、それはそれはヤバいカンジの演劇プロトタイプを毎回発明している劇団です。前々々回くらいの公演で「百人斬り」っていう演目がSuperDeluxであって、そこで僕が斬られ役を買って出て依頼のお付き合い。たまに会って呑んでは、プロトタイプについて、あるいはどうでもいい話について話し込んだりしてます。 僕の中で、表現者は二つに分けられます。プロトタイプから発明して表現する人と、誰かが発明したプロトタイプの中で表現をする人。危口さんは、前者の筆頭のような人です。演劇でプロトタイプ発明というと、先日対談した上田誠さんの名前も浮びますが、ヨーロッパ企画のそれとはまた別のアプローチをされている人です。悪魔のしるしは演劇構造を使った問題提議（あるいは定義）を、ヨーロッパ企画は問題解決をしているように、僕には見えています。 さて、今回のお知らせですが。危口さんの最新作「悪魔のしるしのグレートハンティング」のアフタートークに、僕が出演します。今日（11/15）のみ、かつもうチケットは売り切れてしまっているので、何の告知なのかまるで分かりませんが。立ち見で良かったら当日券があるかも（？）なので、どうしても興味がある人はお問い合わせの上、お越し下さい。（来れなかった人の為に、アフタートークの模様をここで記事にさせてもらう予定です。）公演は11月17日まで続きますので、気になる方は是非ご覧くださいませ。今まで観てきた演劇が「演劇というプロトタイプを観ていたに過ぎない」ことを、うっかり気付かされることウケアイです。 追伸 そういえば、昨今の「アフタートーク」流行りについて、二人でチラっと論じ合ったコトがありました。悪魔のしるしが、演劇構造の解体と再構築をしているのと同様、この「アフタートーク」も単なるアフタートークにならない気がします。「栄養」や「答え」を求められてもあんまり応えないかもなので、その辺は予めご了承ください。（という文節のビフォートーク終了） 悪魔のしるし舞台公演『悪魔のしるしのグレートハンティング』 【開催日程】11月11日（木）～11月17日（水） 11（木）-14（日）終了 15（月）　20：00（川田十夢 アフタートーク出演） 16（火）　20：00 17（水）　14：00 ※開場は開演の30分前 ※上演予定時間70分（あくまでも予定） 【ところ】池袋シアターグリーン（BASE THEATER） 【チケット料金】 ■ 特別席（指定席）￥4,500（要事前予約／ドレスコードあり） ■ 一般席 （自由席）￥2,500 【チケットご予約】こちらをクリック下さい 【お問合せ】悪魔のしるし：info@akumanoshirushi.com 参考記事 ・F/T 10（フェスティバル/トーキョー）：悪魔のしるしのグレートハンティング ・CBCNET：劇場に潜むあらゆる「PLAY」が刻まれたサイコロによって進行する巨大盤上劇、『悪魔のしるしのグレートハンティング』フェスティバル/トーキョーにて ・White-screen.jp：巨大ボードゲームが登場！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4178" title="akuma" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/11/akuma.jpg" alt="" width="572" height="404" /></p>
<p>どもども、川田十夢です。</p>
<p>このブログを読んでくれている人、<a href="http://www.akumanoshirushi.com/">悪魔のしるし</a>っていう劇団はご存知でしょうか。危口統之が主宰している、それはそれはヤバいカンジの演劇プロトタイプを毎回発明している劇団です。前々々回くらいの公演で「百人斬り」っていう演目がSuperDeluxであって、そこで僕が斬られ役を買って出て依頼のお付き合い。たまに会って呑んでは、プロトタイプについて、あるいはどうでもいい話について話し込んだりしてます。</p>
<p>僕の中で、表現者は二つに分けられます。プロトタイプから発明して表現する人と、誰かが発明したプロトタイプの中で表現をする人。危口さんは、前者の筆頭のような人です。演劇でプロトタイプ発明というと、<a href="http://b.hatena.ne.jp/articles/201010/1792">先日対談した上田誠さん</a>の名前も浮びますが、<a href="http://www.europe-kikaku.com/">ヨーロッパ企画</a>のそれとはまた別のアプローチをされている人です。悪魔のしるしは演劇構造を使った問題提議（あるいは定義）を、ヨーロッパ企画は問題解決をしているように、僕には見えています。</p>
<p>さて、今回のお知らせですが。危口さんの最新作「悪魔のしるしのグレートハンティング」のアフタートークに、僕が出演します。今日（11/15）のみ、かつもうチケットは売り切れてしまっているので、何の告知なのかまるで分かりませんが。立ち見で良かったら当日券があるかも（？）なので、どうしても興味がある人はお問い合わせの上、お越し下さい。（来れなかった人の為に、アフタートークの模様をここで記事にさせてもらう予定です。）公演は11月17日まで続きますので、気になる方は是非ご覧くださいませ。今まで観てきた演劇が「演劇というプロトタイプを観ていたに過ぎない」ことを、うっかり気付かされることウケアイです。</p>
<p>追伸<br />
そういえば、昨今の「アフタートーク」流行りについて、二人でチラっと論じ合ったコトがありました。悪魔のしるしが、演劇構造の解体と再構築をしているのと同様、この「アフタートーク」も単なるアフタートークにならない気がします。「栄養」や「答え」を求められてもあんまり応えないかもなので、その辺は予めご了承ください。（という文節のビフォートーク終了）</p>
<blockquote><p><strong>悪魔のしるし舞台公演『悪魔のしるしのグレートハンティング』</strong><br />
【開催日程】11月11日（木）～11月17日（水）<br />
11（木）-14（日）終了<br />
15（月）　20：00（川田十夢 アフタートーク出演）<br />
16（火）　20：00<br />
17（水）　14：00<br />
※開場は開演の30分前<br />
※上演予定時間70分（あくまでも予定）<br />
【ところ】<a href="http://www.theater-green.com/">池袋シアターグリーン（BASE THEATER）</a><br />
【チケット料金】<br />
■ 特別席（指定席）￥4,500（要事前予約／ドレスコードあり）<br />
■ 一般席 （自由席）￥2,500<br />
【チケットご予約】<a href="http://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&amp;d=14e5aa9416">こちら</a>をクリック下さい<br />
【お問合せ】悪魔のしるし：info@akumanoshirushi.com</p>
</blockquote>
<blockquote><p><strong>参考記事</strong><br />
・F/T 10（フェスティバル/トーキョー）：<a href="http://www.festival-tokyo.jp/program/akuma/">悪魔のしるしのグレートハンティング</a><br />
・CBCNET：<a href=" http://www.cbc-net.com/topic/2010/11/akumanoshirushi/">劇場に潜むあらゆる「PLAY」が刻まれたサイコロによって進行する巨大盤上劇、『悪魔のしるしのグレートハンティング』フェスティバル/トーキョーにて</a><br />
・White-screen.jp：<a href="http://white-screen.jp/2010/11/akumanoshirushi.php">巨大ボードゲームが登場！</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Sony Music Communications 主催のセミナーに、長男しっかり登壇。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/11/10/smc/</link>
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		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 03:50:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[Sony Music]]></category>
		<category><![CDATA[いきものがかり]]></category>
		<category><![CDATA[クロマニョンズ]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>

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		<description><![CDATA[デジモノステーションっていうソニー系列の出版社で連載を持っている縁で、Sony Music Communicationsが主催するセミナーに、わたくし川田十夢が登壇させて頂くことになりました。うっかり調べてみると、Sony Music って色んなアーティストと関わりがあるんですね。クロマニョンズとか、サンタナとか、マイケル・ジャクソンとか、ロッド・スチュワートとか。最近でいうと、いきものがかりもSony Musicです。 音楽とメディアの関係、大きく変化しつつあります。例えば過日のHMV渋谷店の閉店は、レコードの発明から続いてきた「盤」を所有する、あるいは「棚」からジャケットと曲を選ぶという方式に取って代わる、新しいコミュニケーション需要を露骨に示唆するものだと僕は捉えていて、音楽とリスナーをつなぐ斬新なコミュニケーション手法について、そろそろシステムを設計する側からも、真剣に考えなくてはいけない段階だと認識しています。 カタチのあるプロダクトから、カタチのないプロダクトへの移行。レコード会社にとっても、アーティストにとっても、所属事務所にとっても、確かに勇気のいる舵取りだと思います。でも、カタチが在ろうと無かろうと、奥行きのあるアイデアと見立てで、いくらでも継続的なモデルは確立できます。僕は、様々な媒体をマッシュアップして、その価値と意義の拡張を図ってきたように、音楽業界でもしっかりとソレを示してみたい。ほんとうのとき教える時計とおもいをはかる温度計を胸に、本日の登壇に臨みます。タリホー！ New Communication Seminar 2010「デジタメ!!」 開催日時：2010年11月10日-11日（川田十夢の登壇は10日17:00から） 場所：ソニーミュージックコミュニケーションズ本社ビル（地図） ＊詳しくはコチラから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4160" title="smc_blog" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/11/smc_blog.jpg" alt="" width="600" height="238" /></p>
<p><a href="http://alternativedesign.jp/tag/デジモノステーション/">デジモノステーションっていうソニー系列の出版社で連載を持っている</a>縁で、Sony Music Communicationsが主催するセミナーに、わたくし川田十夢が登壇させて頂くことになりました。うっかり調べてみると、Sony Music って色んなアーティストと関わりがあるんですね。<strong>クロマニョンズ</strong>とか、サンタナとか、マイケル・ジャクソンとか、ロッド・スチュワートとか。最近でいうと、<strong>いきものがかり</strong>もSony Musicです。</p>
<p>音楽とメディアの関係、大きく変化しつつあります。例えば過日のHMV渋谷店の閉店は、レコードの発明から続いてきた「盤」を所有する、あるいは「棚」からジャケットと曲を選ぶという方式に取って代わる、新しいコミュニケーション需要を露骨に示唆するものだと僕は捉えていて、音楽とリスナーをつなぐ斬新なコミュニケーション手法について、そろそろシステムを設計する側からも、真剣に考えなくてはいけない段階だと認識しています。</p>
<p>カタチのあるプロダクトから、カタチのないプロダクトへの移行。レコード会社にとっても、アーティストにとっても、所属事務所にとっても、確かに勇気のいる舵取りだと思います。でも、カタチが在ろうと無かろうと、奥行きのあるアイデアと見立てで、いくらでも継続的なモデルは確立できます。僕は、様々な媒体をマッシュアップして、その価値と意義の拡張を図ってきたように、音楽業界でもしっかりとソレを示してみたい。<strong>ほんとうのとき教える時計</strong>と<strong>おもいをはかる温度計</strong>を胸に、本日の登壇に臨みます。<strong>タリホー！</strong></p>
<p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="600" height="475" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/IIjTNJSqja0?fs=1&amp;hl=ja_JP" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="600" height="475" src="http://www.youtube.com/v/IIjTNJSqja0?fs=1&amp;hl=ja_JP" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<blockquote><p><strong>New Communication Seminar 2010「デジタメ!!」</strong><br />
開催日時：2010年11月10日-11日（川田十夢の登壇は10日17:00から）<br />
場所：ソニーミュージックコミュニケーションズ本社ビル（<a href="http://www.smci.jp/company/access/">地図</a>）<br />
＊詳しくは<a href="http://www.smci.jp/dejitame/">コチラ</a>から</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>東京電機大学第49回錦祭 &#124; AR三兄弟がうっかり学祭デビュー！</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/10/29/nishiki-sai/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/10/29/nishiki-sai/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Oct 2010 23:55:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[AR学園]]></category>
		<category><![CDATA[学園祭]]></category>
		<category><![CDATA[未来科学部]]></category>
		<category><![CDATA[東京電機大学]]></category>
		<category><![CDATA[錦祭]]></category>

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		<description><![CDATA[AR三兄弟が、東京電機大学の学園祭に出演します。以前、長男が京都精華大学で特別講演をしたり、同じく精華大学で開催されたdotFesに出演したことはありましたが、大学主体の学園祭に出演するのは初めて。AR三兄弟が絶賛考案中の「AR学園」という新作教育ネタのプロトタイプをこっそり披露するらしいです。お楽しみに。 東京電機大学第49回錦祭 -AR三兄弟特別講演- 日時：10月30日 16:00-17:00 場所：東京都千代田区神田小川町2-12 教室：お茶の水アネックス4階　未来科学部中会議室 お問い合わせ先：03-5280-3616 ＊学祭全体の情報はコチラから。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4114" title="denki" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/10/denki.jpg" alt="" width="380" height="68" /></p>
<p>AR三兄弟が、東京電機大学の学園祭に出演します。以前、<a href="http://alternativedesign.jp/2010/05/seika/">長男が京都精華大学で特別講演</a>をしたり、同じく<a href="http://alternativedesign.jp/2009/10/dotfes2009-2/">精華大学で開催されたdotFesに出演</a>したことはありましたが、大学主体の学園祭に出演するのは初めて。AR三兄弟が絶賛考案中の「AR学園」という新作教育ネタのプロトタイプをこっそり披露するらしいです。お楽しみに。</p>
<blockquote><p><strong>東京電機大学第49回錦祭 -AR三兄弟特別講演-</strong><br />
日時：10月30日 16:00-17:00<br />
場所：東京都千代田区神田小川町2-12<br />
教室：お茶の水アネックス4階　未来科学部中会議室<br />
お問い合わせ先：03-5280-3616<br />
＊学祭全体の情報は<a href="http://www.nishikisai.com/index.html">コチラ</a>から。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ファッションで時代を読み解くことをテーマにしたフォーラム &#8220;マーケティングアイ&#8221; に川田十夢が登壇します。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/10/27/marketingeye/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/10/27/marketingeye/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Oct 2010 04:05:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[チームラボ]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティングアイ]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤忠ファッションシステム]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>

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		<description><![CDATA[伊藤忠ファッションシステムが主催するフォーラムマーケティングアイに川田十夢が登壇します。ファッションで時代を読み解くことをテーマに続けられているこのフォーラム。「新しい体験やコミュニケーションとしてのフォーマットを構築していくためには、何が必要となるか。」をテーマに、川田十夢が珍しくビジネスライクな話を展開させます。同日の登壇者に、チームラボ代表の猪子寿之氏が名を連ねているのも、なんだか気になりますね。是非！ 日時：2010年10月28日（木）13：30開場 14：00開演 会場：電力館8階 TEPCOホール 住所：東京都渋谷区神南1-12-10 ＊詳細はコチラから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4106" title="marketingeye" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/10/marketingeye.gif" alt="" width="330" height="230" /></p>
<p><a href="http://www.ifs.co.jp/home.html">伊藤忠ファッションシステム</a>が主催するフォーラム<a href="http://www.marketingeye.jp/forum.html">マーケティングアイ</a>に川田十夢が登壇します。ファッションで時代を読み解くことをテーマに続けられているこのフォーラム。「新しい体験やコミュニケーションとしてのフォーマットを構築していくためには、何が必要となるか。」をテーマに、川田十夢が珍しくビジネスライクな話を展開させます。同日の登壇者に、<a href="http://www.team-lab.com/">チームラボ</a>代表の猪子寿之氏が名を連ねているのも、なんだか気になりますね。是非！</p>
<blockquote><p>日時：2010年10月28日（木）13：30開場 14：00開演<br />
会場：電力館8階 TEPCOホール<br />
住所：東京都渋谷区神南1-12-10<br />
＊詳細は<a href="http://www.marketingeye.jp/forum.html">コチラ</a>から</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>メディアジーン × AR三兄弟 &#124; AR CHANNELで未来のコンピューティング（カルチャー）をしっかり示唆しました。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/10/18/mediagene01/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/10/18/mediagene01/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 04:05:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[AR3Bros]]></category>
		<category><![CDATA[COVERAGE]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
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		<description><![CDATA[BLOGで長い文章を書くのはちょっと久しぶりです。ALTERNATIVE DESIGN++主宰の川田十夢です。書籍出版とそれに伴うAR三兄弟の取材ラッシュからも解放され、次の斬新へ向けた新しい毎日を過ごしています。忙し過ぎて開封さえしてなかったamazonの段ボールは、過去の自分からのプレゼントだなと。うっかり感じ取れるくらい、しっかり余白のある日常を取り戻せた感じです。この清々しい気分のまま、メディアジーンとAR三兄弟が作った最新作について、ここに至る経緯も交えながら書いてみます。 まず、メディアジーンという会社名。聞き覚えのない人もいるかもですが、GIZMODO / lifehacker / Kotaku / MYLOHAS / マイスピ といったメディアを運営している会社といえば、誰もが分かってもらえるでしょう。 僕らとメディアジーンのはじまりは、GIZMODO3周年感謝祭からだったと思います。一年前の夏のことです。ここで僕は、まだ無名だったAR三兄弟に関するライトニングトークをさせて貰いました。壇上で話すことにまだ慣れていなかった僕を、いちるさん（小鳥ピヨピヨ / GIZMODOゲスト編集長）と小林弘人さん（インフォバーン代表 / 「新世紀メディア論」著者）がユニーク仕立てにイジってくれました。ARという技術さえまだ今ほど国内で認知されていなかった時期、こうして晴れ晴れしい舞台に上がる機会を作っていただいて大感謝でした。 そして、2010年2月。日産がクライアントとなるAR広告を、猿人さん、インフォバーンさんとともに手掛けました。USTとtwitterとARをマッシュアップするという試みは世界的に見ても先進的で、多くの反響を得ました。このインフォバーンさんという会社が、メディアジーンとはグループ関係にある会社さんでして、このイベント開催時に氷の前で交わした小林弘人さんとの会話には、現在の活動につながる色々なヒントが内在されていて、非常に刺激的でした。 （あ、一つ大切なキッカケを忘れていました。橘川幸夫さんと小林弘人さんが発作的に結成したメディア漫談ユニット『メディア問題』の第一回講演というのが高円寺のガード下でありまして、その時に小林弘人さんとは既にお話したことがありました。GIZMODO3周年よりも前の話です。橘川幸夫さんが、AR三兄弟のオリジナルTシャツを着て講演してくれたこともあり、なんとなく覚えてもらっていたみたいです。僕が本を書く材料を与えてくれたのも橘川幸夫さんだし、やはりこの人には一生頭が上がらないのだと思います。尊敬も軽蔑もしませんが。） で、現在です。あれは今年の夏くらいだったと思います。前段の広告仕事の打上げの場でお会いした尾田さん（lifehacker編集長）と、ずっと仕事でお世話になってきたインフォバーン星野さんが、「メディアジーンのプロモーションビデオを作ってくれませんか？」とオファーしてくれました。ちょうどメディアジーンとインフォバーンが引っ越すというタイミングだったということもあり、何かユニークなことをしたいというざっくりとしたオファーでした。僕らは、カチカチに決められた仕事よりも、余白のある仕事が好きなので、このざっくりとしたオファーを快諾し、「どういう見立てを発明したら、メディアジーンの拡張につながるか？」について考えました。 「答えは、既にその中にある。」というのが、僕の拡張の考え方です。ポップコーンだって、トウモロコシがないと話になりません。メディアジーンの中には、その拡張の核と成りうる「五つのメディア」が在りました。これを無視して、ARシステムを勝手に作ったところで、会社が持つ価値の本質的な拡張にはつながらない。そこが全ての思考のスタートでした。 次に僕は、三男オガサワラユウが企画したライブイベント告知用のARシステムを思い出しました。マーカーの角度を変えてゆくと、その日に登場するバンドの映像が流れるというシンプルな仕様です。これが画期的だったのは、ARマーカーがセンサーの役割を担っていたことです。センサーの役割を担う事ができれば、即ちリモートコントローラーの役割を果たすことができる。５つのメディアを操るARリモートコントローラーを作ることは、メディアジーンに内在するメディアの力を表現するのに最も適しているに違いない。この閃きは、別々に生まれたアイデアに遠心力と求心力を与え、新作のイメージが固まりました。こうして生まれたのが次のシステム「AR CHANNEL（五角形カルチャー）」です。 これの何が斬新だか分かりますか？これまで巷に溢れていたARは「画像情報や地図情報を根拠に、情報をレイヤードする技術」に過ぎなかったのですが、今回発明した見立てでは「画像情報を根拠に、コンピューターを制御する」ことに成功しています。うっかり未来のコンピューティング（カルチャー）を示唆してしまった訳です。あと、選んだ媒体ごとの情報は、バックエンドでGoogleAnalyticsAPIと接続されており、最新の人気記事が検索できるようになっています。常に最新の情報にアクセスできる仕組みでないと、ARである意味がないですからね。 今回のコラボきっかけで、GIZMODOでも何度か記事に取り上げてもらいました。そうなることがなんとなく分かっていたので、「記事としてもちゃんと斬新であること」を心掛けてシステムを設計しました。記事として斬新でないものを、コラボしたからという理由だけで掲載して、GIZMODOが本来的に持っている先進的なイメージを損なっては本末転倒ですからね。今回はトータルでいい仕事ができたと思います。 メディアジーン＋インフォバーン関係各位の理解があって、初めて適う拡張でした。ご理解・協力、あり（AR）がとうございました！ AR CHANNEL &#124; メディアジーン × AR三兄弟 http://mediagene.co.jp/ar/ 関連記事 ・【GIZMODO】 ウェブカム必須！ギズモードを見るためのARができました！ ・【lifehacker】 ライフハッカーの未来すぎるARシステム（by AR三兄弟）ができました あ、あと。かねてから声を掛けてくれていたゲスト編集長いちるさんによるインタビュー記事もアップされています。うっかりどっきりを仕掛けていたり、誰でも自分でARシステムが作れるオマケもあったりするので、併せてご覧くださいませ。 ・【GIZMODO】【インタビュー】みんなでARやろう！ AR三兄弟に聞いたARの未来 by いちるさん]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-4040" title="mediagene" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/10/mediagene.jpg" alt="" width="440" height="88" /></p>
<p>BLOGで長い文章を書くのはちょっと久しぶりです。ALTERNATIVE DESIGN++主宰の川田十夢です。書籍出版とそれに伴うAR三兄弟の取材ラッシュからも解放され、次の斬新へ向けた新しい毎日を過ごしています。忙し過ぎて開封さえしてなかったamazonの段ボールは、過去の自分からのプレゼントだなと。うっかり感じ取れるくらい、しっかり余白のある日常を取り戻せた感じです。この清々しい気分のまま、メディアジーンとAR三兄弟が作った最新作について、ここに至る経緯も交えながら書いてみます。</p>
<p>まず、<a href="http://mediagene.co.jp/">メディアジーン</a>という会社名。聞き覚えのない人もいるかもですが、<a href="http://www.gizmodo.jp/">GIZMODO</a> / <a href="http://www.lifehacker.jp/">lifehacker</a> / <a href="http://www.kotaku.jp/">Kotaku</a> / <a href="http://www.mylohas.net/">MYLOHAS</a> / <a href="http://www.myspiritual.jp/">マイスピ</a> といったメディアを運営している会社といえば、誰もが分かってもらえるでしょう。</p>
<p>僕らとメディアジーンのはじまりは、<a href="http://www.gizmodo.jp/2009/07/3_29.html">GIZMODO3周年感謝祭</a>からだったと思います。一年前の夏のことです。ここで僕は、まだ無名だったAR三兄弟に関するライトニングトークをさせて貰いました。壇上で話すことにまだ慣れていなかった僕を、<strong>いちる</strong>さん（<a href="http://coolsummer.typepad.com/">小鳥ピヨピヨ</a> / GIZMODOゲスト編集長）と<strong>小林弘人</strong>さん（インフォバーン代表 / 「新世紀メディア論」著者）がユニーク仕立てにイジってくれました。ARという技術さえまだ今ほど国内で認知されていなかった時期、こうして晴れ晴れしい舞台に上がる機会を作っていただいて大感謝でした。</p>
<p>そして、2010年2月。<a href="http://alternativedesign.jp/2010/02/nissan/">日産がクライアントとなるAR広告</a>を、<a href="http://www.en-jin.jp/">猿人</a>さん、<a href="http://www.infobahn.co.jp/">インフォバーン</a>さんとともに手掛けました。USTとtwitterとARをマッシュアップするという試みは世界的に見ても先進的で、多くの反響を得ました。このインフォバーンさんという会社が、メディアジーンとはグループ関係にある会社さんでして、このイベント開催時に氷の前で交わした<strong>小林弘人さんとの会話には、現在の活動につながる色々なヒントが内在</strong>されていて、非常に刺激的でした。</p>
<p>（あ、一つ大切なキッカケを忘れていました。<a href="http://getnews.jp/archives/14829">橘川幸夫さんと小林弘人さんが発作的に結成したメディア漫談ユニット『メディア問題』</a>の第一回講演というのが高円寺のガード下でありまして、その時に小林弘人さんとは既にお話したことがありました。GIZMODO3周年よりも前の話です。<a href="http://www.demeken.net/weblog/2005/09/post_10.html">橘川幸夫</a>さんが、AR三兄弟のオリジナルTシャツを着て講演してくれたこともあり、なんとなく覚えてもらっていたみたいです。僕が本を書く材料を与えてくれたのも<strong>橘川幸夫</strong>さんだし、やはりこの人には一生頭が上がらないのだと思います。<strong>尊敬も軽蔑もしません</strong>が。）</p>
<p>で、現在です。あれは今年の夏くらいだったと思います。前段の広告仕事の打上げの場でお会いした<strong>尾田さん</strong>（lifehacker編集長）と、ずっと仕事でお世話になってきたインフォバーン<strong>星野さん</strong>が、「メディアジーンのプロモーションビデオを作ってくれませんか？」とオファーしてくれました。ちょうど<a href="http://www.gizmodo.jp/2010/08/post_7465.html">メディアジーンとインフォバーンが引っ越す</a>というタイミングだったということもあり、何かユニークなことをしたいというざっくりとしたオファーでした。僕らは、カチカチに決められた仕事よりも、余白のある仕事が好きなので、このざっくりとしたオファーを快諾し、「どういう見立てを発明したら、メディアジーンの拡張につながるか？」について考えました。<br />
「答えは、既にその中にある。」というのが、僕の拡張の考え方です。ポップコーンだって、トウモロコシがないと話になりません。メディアジーンの中には、その拡張の核と成りうる「五つのメディア」が在りました。これを無視して、ARシステムを勝手に作ったところで、会社が持つ価値の本質的な拡張にはつながらない。そこが全ての思考のスタートでした。</p>
<p>次に僕は、<a href="http://www.youtube.com/watch?v=PlFrq9oRNTc" rel="shadowbox[sbpost-4039];player=swf;width=640;height=385;">三男オガサワラユウが企画したライブイベント告知用のARシステム</a>を思い出しました。マーカーの角度を変えてゆくと、その日に登場するバンドの映像が流れるというシンプルな仕様です。これが画期的だったのは、ARマーカーがセンサーの役割を担っていたことです。センサーの役割を担う事ができれば、即ちリモートコントローラーの役割を果たすことができる。５つのメディアを操るARリモートコントローラーを作ることは、メディアジーンに内在するメディアの力を表現するのに最も適しているに違いない。この閃きは、別々に生まれたアイデアに遠心力と求心力を与え、新作のイメージが固まりました。こうして生まれたのが次のシステム「<a href="http://mediagene.co.jp/ar/">AR CHANNEL（五角形カルチャー）</a>」です。</p>
<p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="480" height="385" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/x254t5J_pwU?fs=1&amp;hl=ja_JP" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="385" src="http://www.youtube.com/v/x254t5J_pwU?fs=1&amp;hl=ja_JP" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<p>これの何が斬新だか分かりますか？これまで巷に溢れていたARは「画像情報や地図情報を根拠に、情報をレイヤードする技術」に過ぎなかったのですが、今回発明した見立てでは「画像情報を根拠に、コンピューターを制御する」ことに成功しています。うっかり未来のコンピューティング（カルチャー）を示唆してしまった訳です。あと、選んだ媒体ごとの情報は、バックエンドでGoogleAnalyticsAPIと接続されており、最新の人気記事が検索できるようになっています。常に最新の情報にアクセスできる仕組みでないと、ARである意味がないですからね。</p>
<p>今回のコラボきっかけで、GIZMODOでも何度か記事に取り上げてもらいました。そうなることがなんとなく分かっていたので、「記事としてもちゃんと斬新であること」を心掛けてシステムを設計しました。記事として斬新でないものを、コラボしたからという理由だけで掲載して、GIZMODOが本来的に持っている先進的なイメージを損なっては本末転倒ですからね。今回はトータルでいい仕事ができたと思います。</p>
<p>メディアジーン＋インフォバーン関係各位の理解があって、初めて適う拡張でした。ご理解・協力、あり（AR）がとうございました！</p>
<blockquote><p><strong>AR CHANNEL | メディアジーン × AR三兄弟</strong><br />
<a href="http://mediagene.co.jp/ar/">http://mediagene.co.jp/ar/</a></p>
<p>関連記事<br />
・<a href="http://www.gizmodo.jp/2010/10/ar_6.html">【GIZMODO】 ウェブカム必須！ギズモードを見るためのARができました！</a><br />
・<a href="http://www.lifehacker.jp/2010/10/archannnel_101013.html">【lifehacker】 ライフハッカーの未来すぎるARシステム（by AR三兄弟）ができました</a></p></blockquote>
<p>あ、あと。かねてから声を掛けてくれていたゲスト編集長いちるさんによるインタビュー記事もアップされています。うっかりどっきりを仕掛けていたり、誰でも自分でARシステムが作れるオマケもあったりするので、併せてご覧くださいませ。</p>
<blockquote><p>・<a href="http://www.gizmodo.jp/2010/10/ar3.html">【GIZMODO】【インタビュー】みんなでARやろう！ AR三兄弟に聞いたARの未来 by いちるさん</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>巨匠 河崎実監督とAR三兄弟が「夜の拡張」に挑みましたよ。</title>
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		<pubDate>Thu, 30 Sep 2010 03:12:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[AR3Bros]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[河崎実]]></category>

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		<description><![CDATA[イキナリ若大将、地球防衛少女イコちゃん、いかレスラー、コアラ課長、かにゴールキーパー、日本以外全部沈没、ヅラ刑事、猫ラーメン大将など、代表作のタイトルを並べただけで爆笑を呼べる嵐の巨匠、それが河崎実監督です。河崎実監督と僕（川田十夢）は、共通の知人（フクダデスガの福田さん）を介してうっかり知り合いました。無論、直接知り合う前から、僕のアンテナには露骨に引っ掛かっていましたが、そこには爆笑の方程式の答えが書いてある気がして、安易に作品や著作を見る事を避けていました。が、僕もAR三兄弟を始めて何度となく自分が台本を書く舞台に上がるうち、なんとなく笑いに関する方程式が確立されてきたこともあり、そろそろ対峙しても大丈夫なのではないかと、二回目にお会いする前に彼の著作全てに目を通しました。もうね、読む前から何となく分かっていたことですが、自分の好きな作品への掘り下げ方が半端ないんです。作品を愛し、作家を愛し、全てを理解した上で爆笑を呼び込む論点を見つけり。自分の文体で語り尽くす。映画を作り倒す。こういう人こそ、真のアーティストだしクリエイターなんですよね。感動しました。 河崎実さんは、巨匠であるにも関わらず、普通に事務所に遊びに行っても楽しくお話してくれます。そのうち、何か手始めにやってみないかとお誘い頂いたのが今回の企画、「夜の拡張」です。中野の地下にあるbARを「ルナベース地球防衛軍女子部」に見立てた新しいタイプのARです。お店に行くと、パツンパツンのコスチュームに身を包んだ隊員たちが、「勤務」と称してお酒を注いでくれます。スナックとかで、女の子がお店に行く度に名刺くれたり、それが原因で家庭内のイザコザが悪い意味で拡張したりとか、ありますよね。あのニュアンスを河崎監督とAR三兄弟なりに爆笑仕立てにしたのが今回のシステムです。 お店に行くと、隊員がカードをくれます。そのカードにはARマーカーとパスワードが印刷されています。入店回数に応じて、新しいパスワードが発行されます。お店では少ない衣装の露出が、だんだんと拡張されてゆきます。また、隊員たちはオリジナルDVDを作って販売しています。この映像も河崎実さんが監督しています。なんだか水商売の匂いがするかもしれない一連のパッケージですが、実はうっかり新しい映像コンテンツの供給の場を発明しているのだと思います。 さて、この中野bARルナベースですが、河崎実監督ご自身が夜な夜な行っているトークライブも必見です。お蔵入りせざるを得なかった問題作や数々のコレクションが惜しげもなく披露されています。お近くの方も遠くの方もイベント日を確認の上、一度遊びに行くといいと思います。僕もちょいちょい遊びに行ってますし、レイパー佐藤さんをはじめとしたカルト芸人＋役者＋映画関係者がウヨウヨしていますので、うっかり奇妙な出逢いに恵まれることウケアイです。 中野bAR ルナベース 住所：東京都中野区新井1-14-16ライオンズマンション中野第5　B-101 企画＋オーナー：河崎実 隊員：小滝かれん少尉＋サンジュナ少尉 AR企画＋開発：AR三兄弟 メディア掲載 ・サイゾー「中野BAR「ルナベース」開店直撃レポート タッチ禁止のトーク禁止！ 寸止めバーで夜を拡張!!」 ・日刊スポーツ「河崎実監督が「生殺し寸止めバー」開店」]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-3996" title="lunabase" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/09/lunabase1.jpg" alt="" width="600" height="374" /></p>
<p>イキナリ若大将、地球防衛少女イコちゃん、いかレスラー、コアラ課長、かにゴールキーパー、日本以外全部沈没、ヅラ刑事、猫ラーメン大将など、代表作のタイトルを並べただけで爆笑を呼べる嵐の巨匠、それが河崎実監督です。河崎実監督と僕（川田十夢）は、共通の知人（<a href="http://tabloid-007.com/">フクダデスガの福田さん</a>）を介してうっかり知り合いました。無論、直接知り合う前から、僕のアンテナには露骨に引っ掛かっていましたが、そこには爆笑の方程式の答えが書いてある気がして、安易に作品や著作を見る事を避けていました。が、僕もAR三兄弟を始めて何度となく自分が台本を書く舞台に上がるうち、なんとなく笑いに関する方程式が確立されてきたこともあり、そろそろ対峙しても大丈夫なのではないかと、二回目にお会いする前に彼の著作全てに目を通しました。もうね、読む前から何となく分かっていたことですが、自分の好きな作品への掘り下げ方が半端ないんです。作品を愛し、作家を愛し、全てを理解した上で爆笑を呼び込む論点を見つけり。自分の文体で語り尽くす。映画を作り倒す。こういう人こそ、真のアーティストだしクリエイターなんですよね。感動しました。</p>
<p>河崎実さんは、巨匠であるにも関わらず、普通に事務所に遊びに行っても楽しくお話してくれます。そのうち、何か手始めにやってみないかとお誘い頂いたのが今回の企画、「夜の拡張」です。中野の地下にあるbARを「ルナベース地球防衛軍女子部」に見立てた新しいタイプのARです。お店に行くと、パツンパツンのコスチュームに身を包んだ隊員たちが、「勤務」と称してお酒を注いでくれます。スナックとかで、女の子がお店に行く度に名刺くれたり、それが原因で家庭内のイザコザが悪い意味で拡張したりとか、ありますよね。あのニュアンスを河崎監督とAR三兄弟なりに爆笑仕立てにしたのが今回のシステムです。<br />
お店に行くと、隊員がカードをくれます。そのカードにはARマーカーとパスワードが印刷されています。入店回数に応じて、新しいパスワードが発行されます。お店では少ない衣装の露出が、だんだんと拡張されてゆきます。また、隊員たちはオリジナルDVDを作って販売しています。この映像も河崎実さんが監督しています。なんだか水商売の匂いがするかもしれない一連のパッケージですが、実はうっかり新しい映像コンテンツの供給の場を発明しているのだと思います。</p>
<p>さて、この中野bARルナベースですが、河崎実監督ご自身が夜な夜な行っているトークライブも必見です。お蔵入りせざるを得なかった問題作や数々のコレクションが惜しげもなく披露されています。お近くの方も遠くの方もイベント日を確認の上、一度遊びに行くといいと思います。僕もちょいちょい遊びに行ってますし、<a href="http://www.geocities.jp/reipar_satou/">レイパー佐藤</a>さんをはじめとしたカルト芸人＋役者＋映画関係者がウヨウヨしていますので、うっかり奇妙な出逢いに恵まれることウケアイです。</p>
<blockquote><p><strong><a href="http://luna-base.net/index.htm">中野bAR ルナベース</a></strong><br />
住所：東京都中野区新井1-14-16ライオンズマンション中野第5　B-101<br />
企画＋オーナー：<a href="http://www.ponycanyon.co.jp/ikochan/">河崎実</a><br />
隊員：<a href="http://twitter.com/kotakikaren">小滝かれん少尉</a>＋<a href="http://twitter.com/sanjuna37">サンジュナ少尉</a><br />
AR企画＋開発：AR三兄弟</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>メディア掲載</strong><br />
<a href="http://www.cyzo.com/2010/08/post_5331.html">・サイゾー「中野BAR「ルナベース」開店直撃レポート タッチ禁止のトーク禁止！ 寸止めバーで夜を拡張!!」</a><br />
<a href="http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20100827-671000.html">・日刊スポーツ「河崎実監督が「生殺し寸止めバー」開店」</a></p></blockquote>
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		<title>AR三兄弟、青山ブックセンター（本店）を拡張するの巻。</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 06:05:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[AR3Bros]]></category>
		<category><![CDATA[EVENT]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
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		<category><![CDATA[AR三兄弟の企画書]]></category>
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		<category><![CDATA[青山ブックセンター]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさま、こんにちわ。AR三兄弟の長男こと川田十夢です。今回は、青山ブックセンターの拡張についてのお知らせです。 青山ブックセンター（略称ABC）と言えば、学生の頃。デザインについて考えたくて足しげく通った本屋さんです。洋書が沢山あったり、マニアック過ぎる本が平積みされていたり、さらにそのマニアック過ぎる本を中心に更に掘り下げたヤバい特集が組まれていたり。今も昔も信頼のできる書店の一つです。そんなABCから、二つ。嬉しいオファーを頂きました。一つは「AR三兄弟セレクトによるブックフェアの開催」。もう一つは「AR三兄弟の企画書の出版記念トークライブ」です。僕は大好きなABCに敬意を評しつつ、このオファーを快諾することにしました。 AR三兄弟ブックフェア（仮） 開催期間：2010年9月20日-10月20日くらいまで 場所：青山ブックセンター本店 内容： ・長男（川田十夢）セレクト 拡張漫画×10 ・次男（髙木伸二）セレクト ×5 ・三男（小笠原雄）セレクト ×5 ・長男がAR三兄弟の発想に至るまでの拡張現実本×10 ・AR三兄弟が拡張した書籍＋雑誌×10 ・AR三兄弟がお世話になった人々×10 『AR三兄弟の企画書』（日経BP社）刊行記念 川田十夢×野口尚子トークイベント＆サイン会 開催日：2010年9月24日 時間：19:00-20:30 場所：青山ブックセンター本店内・A空間 ＊イベント参加予約＋詳細はコチラから 内容： 第一部「AR三兄弟の企画書」が出来るまで with 野口尚子×竹内靖朗 本がどうやって出来てきたのか、執筆→編集→装丁に至る全てを語り明かします。 第二部：幻の「企画書」について with 野口尚子×竹内靖朗 実際に川田十夢がどんな企画書を作るのか？実際に仕事に使った「企画書」をうっかり公開します。 第三部：「AR三兄弟ブックセレクション」について with 次男＋三男 AR三兄弟が三人揃ってフリートーク。今回のブックセレクションを肴に。 今回選んだブックリストは、不意にフイナムで改めて公開すると思いますが、できれば是非この機会に青山ブックセンター本店お立ち寄りください。思いもよらない本とうっかり出逢えたりして、きっと楽しいです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-3955" title="aoyama" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/09/aoyama.gif" alt="" width="225" height="240" /></p>
<p>みなさま、こんにちわ。AR三兄弟の長男こと川田十夢です。今回は、青山ブックセンターの拡張についてのお知らせです。</p>
<p>青山ブックセンター（略称ABC）と言えば、学生の頃。デザインについて考えたくて足しげく通った本屋さんです。洋書が沢山あったり、マニアック過ぎる本が平積みされていたり、さらにそのマニアック過ぎる本を中心に更に掘り下げたヤバい特集が組まれていたり。今も昔も信頼のできる書店の一つです。そんなABCから、二つ。嬉しいオファーを頂きました。一つは「AR三兄弟セレクトによるブックフェアの開催」。もう一つは「AR三兄弟の企画書の出版記念トークライブ」です。僕は大好きなABCに敬意を評しつつ、このオファーを快諾することにしました。</p>
<blockquote><p><strong>AR三兄弟ブックフェア（仮）</strong><br />
開催期間：2010年9月20日-10月20日くらいまで<br />
場所：<a href="http://www.aoyamabc.co.jp/45/45210/">青山ブックセンター本店</a><br />
内容：<br />
・長男（川田十夢）セレクト 拡張漫画×10<br />
・次男（髙木伸二）セレクト ×5<br />
・三男（小笠原雄）セレクト ×5<br />
・長男がAR三兄弟の発想に至るまでの拡張現実本×10<br />
・AR三兄弟が拡張した書籍＋雑誌×10<br />
・AR三兄弟がお世話になった人々×10</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>『AR三兄弟の企画書』（日経BP社）刊行記念<br />
川田十夢×野口尚子トークイベント＆サイン会</strong><br />
開催日：2010年9月24日<br />
時間：19:00-20:30<br />
場所：<a href="http://www.aoyamabc.co.jp/45/45210/">青山ブックセンター本店内・A空間</a><br />
＊イベント参加予約＋詳細は<a href="http://www.aoyamabc.co.jp/10/10_201009/arbpar924.html">コチラ</a>から<br />
内容：<br />
<strong>第一部「AR三兄弟の企画書」が出来るまで with 野口尚子×竹内靖朗</strong><br />
本がどうやって出来てきたのか、執筆→編集→装丁に至る全てを語り明かします。<br />
<strong>第二部：幻の「企画書」について with 野口尚子×竹内靖朗</strong><br />
実際に川田十夢がどんな企画書を作るのか？実際に仕事に使った「企画書」をうっかり公開します。<br />
<strong>第三部：「AR三兄弟ブックセレクション」について with 次男＋三男</strong><br />
AR三兄弟が三人揃ってフリートーク。今回のブックセレクションを肴に。</p></blockquote>
<p>今回選んだブックリストは、<a href="http://www.houyhnhnm.jp/blog/kawada/">不意にフイナム</a>で改めて公開すると思いますが、できれば是非この機会に青山ブックセンター本店お立ち寄りください。思いもよらない本とうっかり出逢えたりして、きっと楽しいです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>コマーシャル・フォト10月号 &#124; 「AR三兄弟広告を拡張する」</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Sep 2010 03:49:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[AR3Bros]]></category>
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		<category><![CDATA[林永子]]></category>

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		<description><![CDATA[フォトグラファーと広告クリエイターの為の専門誌、コマーシャル・フォト10月号にて「AR三兄弟広告を拡張する」という特集記事が掲載されています。広告業界に特化した「拡張」のアイデアと記事を新たに書き下ろした他、完全撮り下ろしによる「AR三兄弟によるAR三兄弟の拡張」など、合計8ページの豪華特集です。特設サイトは本日の夕方には公開される予定、現在はティザーの状態です。お楽しみに。 コマーシャル・フォト10月号 発売日：2010/9/15 表紙はgoen°森本千絵さん。この広告界のスーパースターとAR三兄弟が名前が並んでいる時点でヤバいのですが、この大特集の中の「ROAD MOVIE INTERVIEW」は、なんとあのスナック永子/林永子さんが同乗＋執筆してます。この同期もヤバいですよね。シンクロもほどほどにシティ、世界はこうして拡張されてゆくのである（AR）。 ＊ご購入はコチラからどうぞどうぞ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-3905" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/09/名称未設定-11.jpg" alt="" width="600" height="444" /></p>
<p>フォトグラファーと広告クリエイターの為の専門誌、コマーシャル・フォト10月号にて「AR三兄弟広告を拡張する」という特集記事が掲載されています。広告業界に特化した「拡張」のアイデアと記事を新たに書き下ろした他、完全撮り下ろしによる「AR三兄弟によるAR三兄弟の拡張」など、合計8ページの豪華特集です。<a href="http://commercialphoto.ar3.jp/">特設サイト</a>は本日の夕方には公開される予定、現在はティザーの状態です。お楽しみに。</p>
<blockquote><p><img class="alignnone size-full wp-image-3877" title="cm_hyoushi" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/09/cm_hyoushi.jpg" alt="" width="212" height="300" /><br />
<strong>コマーシャル・フォト10月号</strong><br />
発売日：2010/9/15</p>
<p>表紙は<a href="http://www.goen-goen.co.jp/">goen°森本千絵</a>さん。この広告界のスーパースターとAR三兄弟が名前が並んでいる時点でヤバいのですが、この大特集の中の「ROAD MOVIE INTERVIEW」は、なんとあの<a href="http://alternativedesign.jp/tag/スナック永子/">スナック永子/林永子</a>さんが同乗＋執筆してます。この同期もヤバいですよね。シンクロもほどほどにシティ、世界はこうして拡張されてゆくのである（AR）。</p>
<p>＊ご購入は<a href="http://amzn.to/8ZLOtx">コチラ</a>からどうぞどうぞ</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>NHK教育テレビの拡張、再び。</title>
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		<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 06:43:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[AR3Bros]]></category>
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		<category><![CDATA[ビットワールド]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさん、こんにちわ。川田十夢です。 おかげさまで「AR三兄弟の企画書」も売れ行き好調とのこと。大変あり（AR）がたい話です。AR三兄弟は、僕の頭で描いた物語の主人公であり、現実と物語をつなぐ役割を担うプロダクトでもあったので、こうして現実に受け入れられつつある状況は喜ばしい限りです。知名度に比例して、マッシュアップできる素材（物語への余白と介在）も大きくなってゆくので、次なる斬新を追求するためにも、こうした次元を越えた活動は続けてゆきます。書籍に関しては、青山ブックセンターでちょっとユニークな企画を考えているので、続報をお楽しみに。 さて、ここに来て完全に売れかけているAR三兄弟ですが、この状況になるちょっと前、エポックな試みを日本放送協会（NHK）でうっかり仕掛けていたこと、ご存知でしょうか？2009年12月11日に放映された天才てれびくんMAX・ビットワールドです。ここで僕らが試みたこと、それはテレビと教育と笑いのマッシュアップです。番組内で使われた映像システムにARを実装し、出演者や観客の子供達に拡張現実の世界を体験してもらう、そしてそれが日本全国に地上波を使って生中継されるという画期的な試みでした。ここが僕らの「次元を越えた拡張」を語る上での、ブレークポイントになったこともあり、特別な思いがこの番組にはあります。 装いも新たにビットワールドとなったこの記念すべき番組に、また僕たちが関われることになりました。ディレクションズ×AC部×AR三兄弟のコラボ再びです。暫く会わない間に、ディレクションズさんはアルスで入選したり、イヴの時間がロングランヒットしたり、こびと観察入門DVDを作ったり、ますますご活躍の場を拡げているし。AC部さんはAC部さんで、まつゆうのPV作ったり、海女ゾネスがニコ動で物議をかもしたり、相変わらず正しく狂った世界を構築し続けているし。各々が力をつけた上での再コラボは、「ヤバい」の次なる言葉をうっかり生み出してしまうのだと思います。 そういえば、番組の告知サイトがカオスになっていました。自己責任で確認してみてください。ハッシュタグは#bitworld、9/10 18:20からNHK教育テレビです。 ビットワールド -爆笑生放送 トニャー様の乱！！- 出演：いとうせいこう／バカリズム／金子貴俊／中田あすみ／池田貴史 放送局：NHK教育テレビ 放送予定日：9/10(金) 18:20-18:54 番組制作：ＮＨＫ・ディレクションズ ＣＧアニメーション制作：ＡＣ部 AR映像システム開発：AR三兄弟]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-3836" title="nhk_ac_ar3" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/09/nhk_ac_ar3.jpg" alt="" width="427" height="105" /></p>
<p>みなさん、こんにちわ。川田十夢です。</p>
<p>おかげさまで<a href="http://alternativedesign.jp/2010/08/ar3book/">「AR三兄弟の企画書」</a>も売れ行き好調とのこと。大変あり（AR）がたい話です。AR三兄弟は、僕の頭で描いた物語の主人公であり、現実と物語をつなぐ役割を担うプロダクトでもあったので、こうして現実に受け入れられつつある状況は喜ばしい限りです。知名度に比例して、マッシュアップできる素材（物語への余白と介在）も大きくなってゆくので、次なる斬新を追求するためにも、こうした次元を越えた活動は続けてゆきます。書籍に関しては、青山ブックセンターでちょっとユニークな企画を考えているので、続報をお楽しみに。</p>
<p>さて、ここに来て完全に売れかけているAR三兄弟ですが、この状況になるちょっと前、エポックな試みを日本放送協会（NHK）でうっかり仕掛けていたこと、ご存知でしょうか？2009年12月11日に放映された<a href="http://alternativedesign.jp/2009/12/ar3_nhk/">天才てれびくんMAX・ビットワールド</a>です。ここで僕らが試みたこと、それはテレビと教育と笑いのマッシュアップです。番組内で使われた映像システムにARを実装し、出演者や観客の子供達に拡張現実の世界を体験してもらう、そしてそれが日本全国に地上波を使って生中継されるという画期的な試みでした。ここが僕らの「次元を越えた拡張」を語る上での、ブレークポイントになったこともあり、特別な思いがこの番組にはあります。</p>
<p>装いも新たにビットワールドとなったこの記念すべき番組に、また僕たちが関われることになりました。<a href="http://www.directions.jp/">ディレクションズ</a>×<a href="http://www.ac-bu.info/">AC部</a>×<a href="http://ar3.jp/">AR三兄弟</a>のコラボ再びです。暫く会わない間に、ディレクションズさんは<a href="http://www.directions.jp/">アルスで入選</a>したり、<a href="http://journal.mycom.co.jp/articles/2010/05/02/timeofeve/index.html">イヴの時間がロングランヒット</a>したり、<a href="http://amzn.to/cCytPA">こびと観察入門DVD</a>を作ったり、ますますご活躍の場を拡げているし。AC部さんはAC部さんで、<a href="http://white-screen.jp/2010/08/kiss_ha_mada_hayaiwa.php">まつゆうのPV作ったり</a>、<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm7266902">海女ゾネスがニコ動で物議をかもしたり</a>、相変わらず正しく狂った世界を構築し続けているし。各々が力をつけた上での再コラボは、「ヤバい」の次なる言葉をうっかり生み出してしまうのだと思います。</p>
<p>そういえば、<a href="http://www.nhk.or.jp/bitworld/">番組の告知サイト</a>がカオスになっていました。自己責任で確認してみてください。ハッシュタグは<a href="http://twitter.com/home?status=%23bitworld">#bitworld</a>、9/10 18:20からNHK教育テレビです。</p>
<blockquote><p><strong>ビットワールド -爆笑生放送 トニャー様の乱！！-</strong><br />
出演：いとうせいこう／バカリズム／金子貴俊／中田あすみ／池田貴史<br />
放送局：NHK教育テレビ<br />
放送予定日：9/10(金) 18:20-18:54</p></blockquote>
<blockquote><p>番組制作：ＮＨＫ・ディレクションズ<br />
ＣＧアニメーション制作：ＡＣ部<br />
AR映像システム開発：AR三兄弟</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>巨大化だけが、ガンダムの拡張ではないのである（AR）。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/09/08/gundam/</link>
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		<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 04:02:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[AR3Bros]]></category>
		<category><![CDATA[COVERAGE]]></category>
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		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム00]]></category>

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		<description><![CDATA[明後日、9/10にGUNDAMぴあというムック本が発売されるのですが、サンライズ×ぴあ×AR三兄弟の完全コラボによるARメンコという斬新なオマケをうっかり付けてみました。詳細は見てのお楽しみですが、この記事のタイトル通り、「巨大化だけが、ガンダムの拡張ではない。」というテーゼに満ちた力作です。 19年ぶりの完全新作映画となる劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-の公開が9/18に迫る絶好のタイミング。各界のガンダムファンが、その魅力を語りおろした1冊。出演声優陣、監督のインタビューも収録しています。うっかり30周年を迎えたガンプラに関する深い考察もあったりして読み応え十分。是非、手に取ってみてください。 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer- 2010年9月18日 全国ロードショー 原作：矢立肇・富野由悠季 監督：水島精二 脚本：黒田洋介 キャラクターデザイン：高河ゆん・千葉道徳 音楽：川井憲次 製作：サンライズ・毎日放送・バンダイビジュアル 配給：松竹 GUNDAMぴあ 2010年9月10日 全国発売 出版社: ぴあ ARメンコ 企画＋開発：AR三兄弟 協力：サンライズ ＊ご購入はコチラから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://amzn.to/dn0QXf"><img class="alignnone size-full wp-image-3843" title="gundam_pia" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/09/gundam_pia.jpg" alt="" width="262" height="351" /></a></p>
<p>明後日、9/10に<a href="http://amzn.to/dn0QXf">GUNDAMぴあ</a>というムック本が発売されるのですが、サンライズ×ぴあ×AR三兄弟の完全コラボによるARメンコという斬新なオマケをうっかり付けてみました。詳細は見てのお楽しみですが、この記事のタイトル通り、「巨大化だけが、ガンダムの拡張ではない。」というテーゼに満ちた力作です。</p>
<p>19年ぶりの完全新作映画となる劇場版 <a href="http://www.gundam00.net/">機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-</a>の公開が9/18に迫る絶好のタイミング。各界のガンダムファンが、その魅力を語りおろした1冊。出演声優陣、監督のインタビューも収録しています。うっかり30周年を迎えたガンプラに関する深い考察もあったりして読み応え十分。是非、手に取ってみてください。</p>
<blockquote><p><a href="http://www.gundam00.net/">機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-</a><br />
2010年9月18日 全国ロードショー<br />
原作：矢立肇・富野由悠季<br />
監督：<a href="http://twitter.com/oichanmusi">水島精二</a><br />
脚本：黒田洋介<br />
キャラクターデザイン：高河ゆん・千葉道徳<br />
音楽：川井憲次<br />
製作：サンライズ・毎日放送・バンダイビジュアル<br />
配給：松竹</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>GUNDAMぴあ</strong><br />
2010年9月10日 全国発売<br />
出版社: ぴあ<br />
ARメンコ 企画＋開発：AR三兄弟<br />
協力：サンライズ<br />
＊ご購入は<a href="http://amzn.to/dn0QXf">コチラ</a>から</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>不意に、フイナム。</title>
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		<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 02:55:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
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		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
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		<description><![CDATA[Houyhnhnm(フイナム)という「メンズファッションとライフスタイル情報を中心としたウェブマガジン」で、川田十夢がブログ連載を始めることになりました。「自由に書いてください」という嬉しいくらい雑なオファーをうけての連載なので、露骨に自由に書いているみたいです。以下、ブログ新連載にあたっての川田の挨拶文の抜粋です。 フイナム読者のみなさま、はじめまして。川田十夢です。 未来開発プロダクション ALTERNATIVE DESIGN++の主宰だったり、現実を拡張し続けるAR三兄弟の長男だったり、します。主に「未来に発明されるであろうモノを先に発明して、作品としてうっかり世に出す」ということを生業にしております。が、ここでは「なんとなくユニークな人だな。」程度の認識で大丈夫です。杉作J太郎さんと名前が並んでいる時点で、このお話を受けて良かったなと思っています。 杉作J太郎さんが好きだという事以外は、特に何も伝わって来ない文章ですが。きっとこの公式ブログにも、他の連載にも書けないような、アイデアの断片やユニークな視点満載でお送りするのだと思います。よかったら。ちょいちょいチェックしてみてください。 Houyhnhnm(フイナム) CREATOR BLOG 「青雲、それは君が見た光。」川田十夢 Powered by Houyhnhnm]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-medium wp-image-3830" title="houy" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/09/houy-300x63.jpg" alt="" width="300" height="63" /></p>
<p><a href="http://www.houyhnhnm.jp/">Houyhnhnm(フイナム)</a>という「メンズファッションとライフスタイル情報を中心としたウェブマガジン」で、川田十夢がブログ連載を始めることになりました。「自由に書いてください」という嬉しいくらい雑なオファーをうけての連載なので、露骨に自由に書いているみたいです。以下、ブログ新連載にあたっての川田の挨拶文の抜粋です。</p>
<blockquote><p>フイナム読者のみなさま、はじめまして。川田十夢です。</p>
<p>未来開発プロダクション ALTERNATIVE DESIGN++の主宰だったり、現実を拡張し続けるAR三兄弟の長男だったり、します。主に「未来に発明されるであろうモノを先に発明して、作品としてうっかり世に出す」ということを生業にしております。が、ここでは「なんとなくユニークな人だな。」程度の認識で大丈夫です。<strong>杉作J太郎</strong>さんと名前が並んでいる時点で、このお話を受けて良かったなと思っています。</p></blockquote>
<p>杉作J太郎さんが好きだという事以外は、特に何も伝わって来ない文章ですが。きっとこの公式ブログにも、他の連載にも書けないような、アイデアの断片やユニークな視点満載でお送りするのだと思います。よかったら。ちょいちょいチェックしてみてください。</p>
<blockquote><p><strong>Houyhnhnm(フイナム) CREATOR BLOG</strong><br />
<a href="http://www.houyhnhnm.jp/blog/kawada/">「青雲、それは君が見た光。」川田十夢</a><br />
Powered by <a href="http://www.houyhnhnm.jp/">Houyhnhnm</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>「AR三兄弟の企画書」が本日発売されます。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/08/26/ar3book/</link>
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		<pubDate>Thu, 26 Aug 2010 03:56:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
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		<category><![CDATA[日経BP]]></category>

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		<description><![CDATA[本日（2010/8/26）、僕（AR三兄弟長男/ALTERNATIVE DESIGN++ 主宰 川田十夢）が書いた本が全国の書店＋Amazonで発売されます。何かユニーク仕立ての紹介文を自ら書こうと思ったのですが、何か書き足したところでこの傑作には到底及ばないので、この本の冒頭「はじめに」に寄せた文章を引用することで本の紹介とさせてください。 はじめに 今回、僕がこの本を書くにあたって与えられたテーマは「ＡＲ」（Augmented Reality）。「拡張現実」だとか「拡張現実感」だとか言われる技術です。なぜこんな日常聞き慣れないテーマで、しかも天下の日経ＢＰさんから本を書いてくれとオファーがきたのか？　思い当たるフシが全くなかったのですが、思い出しました。そう、僕はＡＲ三兄弟という名前の開発ユニットのリーダー（長男）なのでした。きっと、出版社の人は、「ＡＲ三兄弟って名乗るからには、ＡＲについても詳しいはずだ」と拡張解釈してくれた上でオファーを出してくれたのでしょう。あの日経からのオファーにすっかり浮かれた僕は、ひとしきり浮かれ終えた後、うっかり気がつきました。脱力を持ち味とした表現を得意とし、斬新なアイデアと閃きを食い扶持としているトリッキーな僕が、ビジネス書の体裁を借りて、10万字以上にわたって笑いを取ることもなく真顔で講釈を続けることができるだろうか？　また、名だたる先達の研究者を差し置いて、僕がＡＲについて偉そうに書いたところで、その内容に興味を持ってもらえるのだろうか？　一通り内省すべきを内省し終えたあと、僕はこのオファーを快諾しました。ＡＲを取り巻く現象を、新書やビジネス本を書くのとはちょっと違った文体で、ＡＲの本質を書き残せる確信が僕の中にあったからです。 僕は33年の人生を通じて、発見した技術や発想をどうやって見立てて、どう一般に広く楽しんでもらえる作品にするのかを考えてきました。その試行錯誤の連続は、ＡＲという専門的な技術をＡＲ三兄弟という新しいパッケージで見立てることにつながり、様々な業界やメディアの拡張につながりました。僕がここに書き残したこと、それはＡＲを含むあらゆる技術を見立てる技術や手法の集大成です。未踏の技術をビジネスに仕立てるまでの着想や、企画に至る一切です。考えた企画を、どうやって世の中に浸透させていったのかについても克明に書きました。その道程には、アイデアをアイデアとして終わらさないためのヒントや熱意が内包されています。これから新しいアイデアや技術をビジネスにしようとする人にとっては、うっかり参考になることが沢山書いてあるのだと思います。中には、ＡＲ技術とは関係なさそうなトピックも並んでいます。そこは読者のみなさまに文意を拡張していただいて、如何様にも解釈していただければ幸いです。一見無駄に思える現象にこそ、言葉で全てを説明しない行間にこそ、そこに生まれた余白にこそ、拡張の可能性が眠っている。僕はそう思っています。ま、軽いエッセイに目を通す感覚で、肩の力を抜いて読み進めてみてください。僕の処女作です。 川田 十夢 参考までに本の目次も列挙しておきます。この並び、ヤバいでしょ？ AR三兄弟の企画書 目次 はじめに 第一章 ＡＲ技術と概念がもたらす衝撃 「斬新とは省略すること」 なぜ、いまＡＲなのか？ ハードの普及が目覚ましいのである（ＡＲ） 今まで可視化されていなかった新しい経済圏の誕生 で、ＡＲって何なのさ。ＶＲと何が違うのさ ワンクリックを省略することの意味 セカイを拡げたセカイカメラ ＡＲというジャンルとカテゴリの認識 斬新の正体は何？ 省略すべき対象、そこに広がる余白 ゼロベースのメリットとデメリット セカイカメラ以外のＡＲアプリケーションの存在 何がＡＲをメジャーにしなかったのか？ 第二章　ＡＲ技術をどうやって見立てるか？ 「優れたアイデアには、遠心力と求心力がある。」 ＡＲ三兄弟の着想を支える三つの視点 頓智・井口尊仁さんとの対話について 最初に記事を書いてくれた百式の田口元さん 尊敬も軽蔑もするなという橘川幸夫さん 本家TechCrunch に掲載された日 第一回ＡＲ家族会議の企画・開発・演出・出演について ねじ山という名の新しいパッケージ方法の発見 dotFes 2009 KYOTO（第二回ＡＲ家族会議）について 第三回おばかアプリ選手権に出場 ＡＲ忘年会で到達した新しい空間創造とパッケージ論 １本の電話から始まった世界初のＡＲテレビ番組の開発 東のエデンから始まった物語の拡張 QUOTATION で挑んだ雑誌メディアの拡張 INSPIRED BY ZERO で試したのはイメージ広告の拡張 田中宏和さんの拡張 ノイタミナの段階的拡張 現役アイドルの拡張 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-3770" title="ar3kikakusho" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/08/ar3kikakusho.jpg" alt="" width="600" height="450" /></p>
<p>本日（2010/8/26）、僕（AR三兄弟長男/ALTERNATIVE DESIGN++ 主宰 川田十夢）が書いた本が全国の書店＋<a href="http://amzn.to/chbDKe">Amazon</a>で発売されます。何かユニーク仕立ての紹介文を自ら書こうと思ったのですが、何か書き足したところでこの傑作には到底及ばないので、この本の冒頭「はじめに」に寄せた文章を引用することで本の紹介とさせてください。</p>
<blockquote><p><strong>はじめに</strong></p>
<p>今回、僕がこの本を書くにあたって与えられたテーマは「ＡＲ」（Augmented Reality）。「拡張現実」だとか「拡張現実感」だとか言われる技術です。なぜこんな日常聞き慣れないテーマで、しかも天下の日経ＢＰさんから本を書いてくれとオファーがきたのか？　思い当たるフシが全くなかったのですが、思い出しました。そう、僕はＡＲ三兄弟という名前の開発ユニットのリーダー（長男）なのでした。きっと、出版社の人は、「ＡＲ三兄弟って名乗るからには、ＡＲについても詳しいはずだ」と拡張解釈してくれた上でオファーを出してくれたのでしょう。あの日経からのオファーにすっかり浮かれた僕は、ひとしきり浮かれ終えた後、うっかり気がつきました。脱力を持ち味とした表現を得意とし、斬新なアイデアと閃きを食い扶持としているトリッキーな僕が、ビジネス書の体裁を借りて、10万字以上にわたって笑いを取ることもなく真顔で講釈を続けることができるだろうか？　また、名だたる先達の研究者を差し置いて、僕がＡＲについて偉そうに書いたところで、その内容に興味を持ってもらえるのだろうか？　一通り内省すべきを内省し終えたあと、僕はこのオファーを快諾しました。ＡＲを取り巻く現象を、新書やビジネス本を書くのとはちょっと違った文体で、ＡＲの本質を書き残せる確信が僕の中にあったからです。</p>
<p>僕は33年の人生を通じて、発見した技術や発想をどうやって見立てて、どう一般に広く楽しんでもらえる作品にするのかを考えてきました。その試行錯誤の連続は、ＡＲという専門的な技術をＡＲ三兄弟という新しいパッケージで見立てることにつながり、様々な業界やメディアの拡張につながりました。僕がここに書き残したこと、それはＡＲを含むあらゆる技術を見立てる技術や手法の集大成です。未踏の技術をビジネスに仕立てるまでの着想や、企画に至る一切です。考えた企画を、どうやって世の中に浸透させていったのかについても克明に書きました。その道程には、アイデアをアイデアとして終わらさないためのヒントや熱意が内包されています。これから新しいアイデアや技術をビジネスにしようとする人にとっては、うっかり参考になることが沢山書いてあるのだと思います。中には、ＡＲ技術とは関係なさそうなトピックも並んでいます。そこは読者のみなさまに文意を拡張していただいて、如何様にも解釈していただければ幸いです。一見無駄に思える現象にこそ、言葉で全てを説明しない行間にこそ、そこに生まれた余白にこそ、拡張の可能性が眠っている。僕はそう思っています。ま、軽いエッセイに目を通す感覚で、肩の力を抜いて読み進めてみてください。僕の処女作です。</p>
<p>川田 十夢</p></blockquote>
<p>参考までに本の目次も列挙しておきます。この並び、ヤバいでしょ？</p>
<blockquote><p>AR三兄弟の企画書 目次<br />
<strong>はじめに</strong></p>
<p><strong>第一章 ＡＲ技術と概念がもたらす衝撃<br />
「斬新とは省略すること」</strong><br />
なぜ、いまＡＲなのか？<br />
ハードの普及が目覚ましいのである（ＡＲ）<br />
今まで可視化されていなかった新しい経済圏の誕生<br />
で、ＡＲって何なのさ。ＶＲと何が違うのさ<br />
ワンクリックを省略することの意味<br />
セカイを拡げたセカイカメラ<br />
ＡＲというジャンルとカテゴリの認識<br />
斬新の正体は何？<br />
省略すべき対象、そこに広がる余白<br />
ゼロベースのメリットとデメリット<br />
セカイカメラ以外のＡＲアプリケーションの存在<br />
何がＡＲをメジャーにしなかったのか？</p>
<p><strong>第二章　ＡＲ技術をどうやって見立てるか？<br />
「優れたアイデアには、遠心力と求心力がある。」</strong><br />
ＡＲ三兄弟の着想を支える三つの視点<br />
頓智・井口尊仁さんとの対話について<br />
最初に記事を書いてくれた百式の田口元さん<br />
尊敬も軽蔑もするなという橘川幸夫さん<br />
本家TechCrunch に掲載された日<br />
第一回ＡＲ家族会議の企画・開発・演出・出演について<br />
ねじ山という名の新しいパッケージ方法の発見<br />
dotFes 2009 KYOTO（第二回ＡＲ家族会議）について<br />
第三回おばかアプリ選手権に出場<br />
ＡＲ忘年会で到達した新しい空間創造とパッケージ論<br />
１本の電話から始まった世界初のＡＲテレビ番組の開発<br />
東のエデンから始まった物語の拡張<br />
QUOTATION で挑んだ雑誌メディアの拡張<br />
INSPIRED BY ZERO で試したのはイメージ広告の拡張<br />
田中宏和さんの拡張<br />
ノイタミナの段階的拡張<br />
現役アイドルの拡張<br />
脳波と鉄分の拡張<br />
お笑いの拡張<br />
格闘技とコスプレの拡張<br />
優れたアイデアには、遠心力と求心力がある</p>
<p><strong>第三章　水平思考で拡がるＡＲビジネスの可能性<br />
「現象の輪郭をなぞるのがパクり、本質の輪郭をなぞるのが創作。」</strong><br />
ＡＲを提供するために必要なハードの考察<br />
ＡＲを提供するためにも有効なクラウドコンピューティングの概念<br />
ＡＲ技術に対する誤解<br />
開発と体験の間口をグッと拡げたFLARToolKit<br />
ライバル財とノンライバル財について<br />
賢者への近道は遊び人になること<br />
枯れた技術の水平思考について<br />
パクリと創作の違いについて<br />
連続デブ小説 ＡＲ三兄弟 第一話 「ワンダとtwitter と優しい奴ら」<br />
連続デブ小説 ＡＲ三兄弟 第二話 「部屋とＴシャツと名刺」<br />
連続デブ小説 ＡＲ三兄弟 第三話 「風の谷の三丁目のＲＰＧ」<br />
連続デブ小説 ＡＲ三兄弟 第四話 「二つの意味でエポック！ ＡＲ野球盤」<br />
連続デブ小説 ＡＲ三兄弟 第五話 「酒と泪とねじと山彦」<br />
連続デブ小説 ＡＲ三兄弟 第六話 「農力村の三兄弟」<br />
クライアントワークとして始めたワケジャナイ連続デブ小説</p>
<p><strong>第四章　ＡＲで拡がるあなたの可能性<br />
「前向きな過去の解釈から、未来は始まる。」</strong><br />
母親に絵本の続きを読み聞かせた幼少期<br />
妹に「かめはめ波ちょっと出た」と、手の込んだ嘘をつく<br />
幼少期の僕の特筆すべき性質とＡＲＧについて<br />
映画のエンドロールが教えてくれたこと<br />
Nietzsche から始まったデザイン<br />
デザインの現場から学んだこと<br />
１本の電話から始まったひとりぼっちのプログラミング仕事<br />
プログラミングから学んだこと<br />
未来が記してある履歴書<br />
入社１年目で任されたALTERNATIVE DESIGN++<br />
どこで勝つかということ<br />
会社組織の中で維持すべきモチベーションについて<br />
組織の中でクリエイティブチームを維持する方法<br />
実験を実験として終わらせない見立ての発明<br />
新しい履歴書の最後に書き足したこと<br />
会社を辞める辞めないは、人生のゴールではないよって話</p>
<p><strong>第五章　今、拡張すべきは旧来のメディア<br />
「後ろ向きの現在に、未来はない。」</strong><br />
メディアの本質とは？<br />
時代性の正体とは何か？<br />
Twitter が１４０文字で世界を変えているらしい<br />
USTREAM が巷で革命を起こしているらしい<br />
野球場のオッサンに学ぶメディア補完とメディア競合の違い<br />
縮小現実と拡張現実について<br />
縮小現実のケーススタディ１ 「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」<br />
縮小現実のケーススタディ２ 「クラヤミ食堂」<br />
暗闇と沈黙はメディアなのではないだろうか<br />
代替現実ゲーム（ＡＲＧ）という手法について<br />
じつは日本にも古くからあったＡＲＧの手法<br />
『あしたのジョー』力石徹の告別式について<br />
「現実は語り部の介在により、物語になる。」<br />
「物語は〝介在の余地・余白を与えること〟により、現実になる。」<br />
メディアを構成する技術選択の場にこそ、コンシェルジュが必要<br />
未来広告実験について<br />
ここから本題。マスメディアの拡張について――テレビ編<br />
テレビ以外のマスメディア拡張について</p>
<p><strong>第六章　そう遠くない未来、拡張現実で適うこと<br />
「前後左右を確認して、大風呂敷を拡げましょう。」</strong><br />
ＶＲとＡＲとＭＲの違いについて、僕なりの解釈<br />
フィジカルコンピューティングについて<br />
ＡＲを進化させるための必須条件とは？<br />
ＨＭＤ（Head Mount Display）について<br />
プロジェクションマッピングについて<br />
ピコポン：うっかりＡＲの未来を示唆した未来道具<br />
ピコポンＤＥ未来宝探し＋未来ゴーストバスターズ<br />
ハードウェアの浸透によって自動的に適う未来と適わない未来<br />
そもそも拡張現実感なモノって何？<br />
分からないことに分からないことにこそ、時間とお金をかけたい<br />
認知神経科学について<br />
感覚代行について<br />
視覚以外の知覚拡張から拡がる未知なる可能性について<br />
触覚ＡＲでうっかり適いそうな未来<br />
嗅覚ＡＲを適えるためのロードマップ<br />
味覚ＡＲについて<br />
そろそろ終盤です<br />
マナー広告の拡張について<br />
百貨店＋デパートメントの拡張について<br />
怪獣の拡張について<br />
何が未来を拡張するのか？</p>
<p><strong>あとがき</strong></p></blockquote>
<p>「本の帯」もうっかり拡張してみました。現在準備中の特設サイトへ行って、システムを立ち上げてWebカメラに本をかざすと、読者の感想文が次々とAR表示されます。数日中に公開となりますので、その際には追ってこのブログで報告します。</p>
<blockquote><p><a href="http://amzn.to/chbDKe"><img class="alignnone size-full wp-image-3774" title="ar3_amazon" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/08/ar3_amazon1.jpg" alt="" width="213" height="300" /></a></p>
<p><strong>AR三兄弟の企画書</strong><br />
著者：<a href="http://twitter.com/cmrr_xxx">川田十夢</a><br />
編集：<a href="http://twitter.com/takeuch">竹内靖朗</a>（日経BP）<br />
装丁：<a href="http://twitter.com/kami_labo">野口尚子</a>（<a href="http://yohaku.biz/">余白Lab.</a>）<br />
出版社：<a href="http://www.nikkeibp.co.jp/">日経BP</a></p>
<p>＊ご購入は<a href="http://amzn.to/chbDKe">コチラ</a>から！</p></blockquote>
<p>あと、本日の発売日を記念して、SUNNDAY ISSUEというお店で「一日バーテンダー」をします。19:00-0:00お店に立ってますので、渋谷界隈に居る人はFLARっと呑みに来てください。若干数ですが、本の販売もいたします。お酒頼んでくれた人、かつ希望者に「呑み屋ですればいい話」というオリジナルネタを披露したりとかします。特に家入一真（<a href="http://twitter.com/hbkr">@hbkr</a>）さん、自分のお店のようにゆっくりできますので、是非遊びに来てください。</p>
<blockquote><p><img class="alignnone size-full wp-image-3779" title="sundayissue" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/08/sundayissue.jpg" alt="" width="300" height="220" /></p>
<p><strong>川田 十夢 「ＡＲ三兄弟の企画書」発売記念　一日バーテンダー </strong><br />
日時：8月26日（木）19時 ～ 24時<br />
会場：ギャラリースペース＋ブックコーナー＋ラウンジバー「<a href="http://www.sunday-issue.com/">SUNDAY ISSUE</a>」<br />
住所：東京都渋谷区渋谷１-１７-１美竹野村ビル２F<br />
ＴＥＬ：０３－３７９７－１２８８</p></blockquote>
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		<item>
		<title>松本零士 × NHK × TV Bros. × AR三兄弟 &#124; AR3BrosがTV Bros.を表紙ごとジャック！？</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Aug 2010 01:16:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
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		<category><![CDATA[松本零士]]></category>

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		<description><![CDATA[テレビ、雑誌、映画など、怒濤のメディア拡張を展開しているAR三兄弟ですが、また一つ大きな拡張を果たしたのでここに報告します。NHK BS2での一挙放送を控えた松本零士先生の銀河鉄道999を題材に、TV Bros.（テレビブロス）を表紙ごとARでジャックするという、やまだかつて誰も成し遂げたことがない大規模なマッシュアップです。 松本零士先生のイラストを大胆にレイアウトした表紙では、銀河鉄道999の車体を使ったギミックを仕込みました。999マーカーをWebカメラにかざすと、TV Bros.から銀河鉄道999が豪快な汽笛とともに飛び出します。 中面の記事（9ページ）も、AR三兄弟は拡張しています。「ARで超体験！999名シーン！」と銘打った特集で、声優を務められた野沢雅子さん（星野鉄郎役）、池田昌子さん（メーテル役）、肝付兼太さん（車掌役）にご協力いただき、銀河鉄道999原作の名シーンを見事に再現しました。「各キャラクターがこの場面で絶対言わないこと」「もし、この三人が今。改めて会話をはじめたら何を話すのか？」という、AR三兄弟ならではの物語の拡張も、うっかり遂げています。 ＊以下は銀河鉄道999のARシステムのデモですが、ネタバレになるのでまだお試しでない方は、一度ARを体験したあとに動画をご覧頂いた方が良いと思います。 これに加えて、11ページのネット探偵団というコーナーでは、AR三兄弟の単独インタビューも掲載されています。まさにAR一色となった歴史的なTV Bros.。是非、全国の書店・コンビニでご購入ください。 TV Bros.（テレビブロス）8月7日号 発売日：8/4 NHK BS2 全駅停車！「銀河鉄道999」ぜんぶみせます 企画協力：NHK・TV Bros.編集部 特集企画＋名場面拡張台本＋ARシステム開発：AR三兄弟 ＊銀河鉄道999のARはコチラからお楽しみください]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-3682" title="tvbros" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/08/tvbros.jpg" alt="" width="600" height="450" /></p>
<p>テレビ、雑誌、映画など、怒濤のメディア拡張を展開しているAR三兄弟ですが、また一つ大きな拡張を果たしたのでここに報告します。<a href="http://www.nhk.or.jp/g999/">NHK BS2での一挙放送を控えた松本零士先生の銀河鉄道999</a>を題材に、TV Bros.（テレビブロス）を表紙ごとARでジャックするという、やまだかつて誰も成し遂げたことがない大規模なマッシュアップです。</p>
<p>松本零士先生のイラストを大胆にレイアウトした表紙では、銀河鉄道999の車体を使ったギミックを仕込みました。999マーカーをWebカメラにかざすと、TV Bros.から銀河鉄道999が豪快な汽笛とともに飛び出します。<br />
中面の記事（9ページ）も、AR三兄弟は拡張しています。「ARで超体験！999名シーン！」と銘打った特集で、声優を務められた野沢雅子さん（星野鉄郎役）、池田昌子さん（メーテル役）、肝付兼太さん（車掌役）にご協力いただき、銀河鉄道999原作の名シーンを見事に再現しました。「各キャラクターがこの場面で絶対言わないこと」「もし、この三人が今。改めて会話をはじめたら何を話すのか？」という、AR三兄弟ならではの物語の拡張も、うっかり遂げています。<br />
<strong>＊以下は銀河鉄道999のARシステムのデモですが、ネタバレになるのでまだお試しでない方は、一度ARを体験したあとに動画をご覧頂いた方が良いと思います。</strong></p>
<blockquote><p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="551" height="413" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=13869700&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=00ADEF&amp;fullscreen=1&amp;autoplay=0&amp;loop=0" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="551" height="413" src="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=13869700&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=00ADEF&amp;fullscreen=1&amp;autoplay=0&amp;loop=0" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="551" height="310" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=13870245&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=00ADEF&amp;fullscreen=1&amp;autoplay=0&amp;loop=0" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="551" height="310" src="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=13870245&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=00ADEF&amp;fullscreen=1&amp;autoplay=0&amp;loop=0" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p></blockquote>
<p>これに加えて、11ページのネット探偵団というコーナーでは、AR三兄弟の単独インタビューも掲載されています。まさにAR一色となった歴史的なTV Bros.。是非、全国の書店・コンビニでご購入ください。</p>
<blockquote><p><strong>TV Bros.（テレビブロス）8月7日号<br />
発売日：8/4</strong><br />
<a href="http://www.nhk.or.jp/g999/">NHK BS2 全駅停車！「銀河鉄道999」ぜんぶみせます</a><br />
企画協力：NHK・TV Bros.編集部<br />
特集企画＋名場面拡張台本＋ARシステム開発：AR三兄弟</p>
<p>＊銀河鉄道999のARは<a href="http://999.ar3.jp/">コチラ</a>からお楽しみください</p></blockquote>
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		<title>東のエデン×AR三兄弟 &#124; グランドフィナーレという名の初回限定特典。</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 03:42:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
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		<description><![CDATA[劇場版二作目の公開を以て、テレビシリーズから続く壮大な物語の完結を迎えた東のエデン。今後も続くかも知れないし、続かないかも知れないですが。僕の心の中で、東のエデンは一生忘れられない物語となりました。 この一応の完結を以て、半年以上に渡って展開されてきた東のエデンとAR三兄弟のコレボレーションもグランドフィナーレを迎えます。そのグランドフィナーレに相応しく、東のエデン製作委員会とAR三兄弟は最後の大仕掛けに取り組みました。あの伝説のAR上映会で使用された東のエデンシステムのDVD実装です。映画を観ながら、名場面の製作秘話や裏話を東のエデンシステムのレイヤーで楽しむことができる世界初の試みです。 こうして、東のエデンシステムをDVDに実装することで、ソーシャルストリームをパッケージに落とし込んだ意義は非常に大きいと思います。最後の最後で、東のエデン×AR三兄弟はまたしても斬新な試みをうっかり遂げてしまった訳です。封入されるのは東のエデン 劇場版II Paradise Lost Blu-rayプレミアム・エディション【初回限定生産】のみ。通常よりちょっとだけ高いですが、神山健治監督書き下ろしドラマCD『No.7：謎に包まれたNo.7のエピソード』や、豪華100Pブックレットも特典で付いてくるのでお得です。購入をお考えの方は是非初回限定生産を買ってくださいね。 僕たちAR三兄弟は、東のエデンという作品と出会うことで、初めて本格的な物語の拡張に成功しました。これに続くトークライブやAR上映会など、神山監督との対話を通じて僕らが得た事は途轍もなく大きいです。神山監督が、AR Commons Summer Bashに登壇された際、わくわくするような新作の構想をチラっと語ってくれていましたし、きっと近いうちに東のエデン級のヤバい世界と体験を僕らに見せてくれることでしょう。東のエデンとAR三兄弟のコレボレーションを楽しんでくれたみなさま、本当にありがとうございました！ 東のエデン 劇場版II Paradise Lost Blu-rayプレミアム・エディション【初回限定生産】 発売日：2010/8/4 ＊ご購入はコチラから！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-3663" title="eden_3" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/08/eden_3.jpg" alt="" width="493" height="315" /></p>
<p>劇場版二作目の公開を以て、テレビシリーズから続く壮大な物語の完結を迎えた東のエデン。今後も続くかも知れないし、続かないかも知れないですが。僕の心の中で、東のエデンは一生忘れられない物語となりました。</p>
<p>この一応の完結を以て、<a href="http://alternativedesign.jp/tag/東のエデン/">半年以上に渡って展開されてきた東のエデンとAR三兄弟のコレボレーション</a>もグランドフィナーレを迎えます。そのグランドフィナーレに相応しく、東のエデン製作委員会とAR三兄弟は最後の大仕掛けに取り組みました。あの伝説のAR上映会で使用された東のエデンシステムのDVD実装です。映画を観ながら、名場面の製作秘話や裏話を東のエデンシステムのレイヤーで楽しむことができる世界初の試みです。<br />
こうして、東のエデンシステムをDVDに実装することで、ソーシャルストリームをパッケージに落とし込んだ意義は非常に大きいと思います。最後の最後で、東のエデン×AR三兄弟はまたしても斬新な試みをうっかり遂げてしまった訳です。封入されるのは<a href="http://amzn.to/cSlNpf">東のエデン 劇場版II Paradise Lost Blu-rayプレミアム・エディション【初回限定生産】</a>のみ。通常よりちょっとだけ高いですが、神山健治監督書き下ろしドラマCD『No.7：謎に包まれたNo.7のエピソード』や、豪華100Pブックレットも特典で付いてくるのでお得です。購入をお考えの方は是非初回限定生産を買ってくださいね。</p>
<p>僕たちAR三兄弟は、東のエデンという作品と出会うことで、初めて本格的な物語の拡張に成功しました。これに続くトークライブやAR上映会など、神山監督との対話を通じて僕らが得た事は途轍もなく大きいです。神山監督が、AR Commons Summer Bashに登壇された際、わくわくするような新作の構想をチラっと語ってくれていましたし、きっと近いうちに東のエデン級のヤバい世界と体験を僕らに見せてくれることでしょう。東のエデンとAR三兄弟のコレボレーションを楽しんでくれたみなさま、本当にありがとうございました！</p>
<blockquote><p><a href="http://amzn.to/cSlNpf">東のエデン 劇場版II Paradise Lost Blu-rayプレミアム・エディション【初回限定生産】</a><br />
発売日：2010/8/4<br />
＊ご購入は<a href="http://amzn.to/cSlNpf">コチラ</a>から！</p></blockquote>
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		<title>QUOTATION NO.8 &#124; 激動するクリエイティブの現場</title>
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		<pubDate>Sat, 31 Jul 2010 12:08:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
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		<description><![CDATA[QUOTATIONと言えば、去年発売されたNO.6で国内初の誌面上ARを実現させたことも記憶に新しいですが。最新号となるNO.8では、激動するクリエイティブの現場-未来に向かって動き出している若手クリエイターたち-と題された特集で、WOW/七尾旅人/山縣良和（writtenafterwards）とともに、AR三兄弟が３ページに渡って特集されています。普段は、うっかりキャラを演じている彼らですが、ここでは珍しくクリエイティブの態度や源流について真摯に答えています。未来のクリエイティブ業界全体を占う意味でも、とても貴重なインタビューとなっています。編集長 蜂賀亨さんご自身の手による「グラフィック・デザインに関するいくつかの問題点」、PUBLIC/IMAGEでもAR三兄弟の取材をしてくれている原田優輝さんの「未来のメディアは何処へ向かう？」など、巻末のテキストも充実。是非、手に取ってご一読を！ネットでは簡単に手に入らない情報と思索がここにはあります。しっかり。 QUOTATION NO.8 激動するクリエイティブの現場 -未来に向かって動き出している若手クリエイターたち- WOW/七尾旅人/AR三兄弟/山縣良和（writtenafterwards） ＊ご購入はコチラから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/07/cover_no8.jpg" alt="" title="cover_no8" width="370" height="500" class="alignnone size-full wp-image-3643" /></p>
<p>QUOTATIONと言えば、<a href="http://alternativedesign.jp/2010/01/quotation6/">去年発売されたNO.6で国内初の誌面上ARを実現させた</a>ことも記憶に新しいですが。最新号となるNO.8では、激動するクリエイティブの現場-未来に向かって動き出している若手クリエイターたち-と題された特集で、WOW/七尾旅人/山縣良和（writtenafterwards）とともに、AR三兄弟が３ページに渡って特集されています。普段は、うっかりキャラを演じている彼らですが、ここでは珍しくクリエイティブの態度や源流について真摯に答えています。未来のクリエイティブ業界全体を占う意味でも、とても貴重なインタビューとなっています。編集長 蜂賀亨さんご自身の手による「グラフィック・デザインに関するいくつかの問題点」、<a href="http://www.public-image.org/interview/2010/03/01/ar-3bros.html">PUBLIC/IMAGEでもAR三兄弟の取材をしてくれている</a>原田優輝さんの「未来のメディアは何処へ向かう？」など、巻末のテキストも充実。是非、手に取ってご一読を！ネットでは簡単に手に入らない情報と思索がここにはあります。しっかり。</p>
<blockquote><p><strong>QUOTATION NO.8<br />
激動するクリエイティブの現場<br />
-未来に向かって動き出している若手クリエイターたち-</strong><br />
WOW/七尾旅人/AR三兄弟/山縣良和（writtenafterwards）<br />
＊ご購入は<a href="http://amzn.to/a6HFrl">コチラ</a>から</p></blockquote>
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		<title>ウルトラジャンプ 2010年8月号 &#124; AR三兄弟、ついに漫画に！</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Jul 2010 00:33:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>

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		<description><![CDATA[2010年6月号でインタビューを掲載していただいたウルトラジャンプでしたが、最新号ではなんとうっかり漫画になって再登場してしまいました。僕らの伝説のネタ、AR野球盤を大フューチャー。ウルトラジャンプ編集部にAR野球盤を持ち込んで遊んできた模様を、そのまま漫画にしてもらいました。何故か女の子キャラになっているAR三兄弟改めAR三姉妹。アレっちゃアレだし、レアっちゃレアです。 ウルトラジャンプ 2010年 8月号 発売日：7月17日 購入はコチラからどうぞどうぞ。 ウルトラジャンプエッグ ULTRA CREATORS 第一回：アイデアと技術で日常を変える『AR三兄弟』とは？ http://ultrajumpegg.com/#/column/0004/0012/01 第二回：ARの発想と作り方 http://ultrajumpegg.com/#/column/0004/0013/01 第三回：AR三兄弟の３つの野望 http://ultrajumpegg.com/#/column/0004/0014/01 第四回：漫画とARのコレボレーションの可能性 http://ultrajumpegg.com/#/column/0004/0015/01]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-3615" title="uj08" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/07/uj08.jpg" alt="" width="209" height="300" /></p>
<p>2010年6月号でインタビューを掲載していただいたウルトラジャンプでしたが、最新号ではなんとうっかり漫画になって再登場してしまいました。僕らの伝説のネタ、<a href="http://alternativedesign.jp/2009/08/ar3_episode-iv/">AR野球盤</a>を大フューチャー。ウルトラジャンプ編集部にAR野球盤を持ち込んで遊んできた模様を、そのまま漫画にしてもらいました。何故か女の子キャラになっているAR三兄弟改めAR三姉妹。アレっちゃアレだし、レアっちゃレアです。</p>
<blockquote><p><strong>ウルトラジャンプ 2010年 8月号</strong><br />
発売日：7月17日<br />
購入は<a href="http://amzn.to/dBNkwO">コチラ</a>からどうぞどうぞ。</p>
<p><strong>ウルトラジャンプエッグ ULTRA CREATORS</strong><br />
第一回：アイデアと技術で日常を変える『AR三兄弟』とは？<br />
<a href="http://ultrajumpegg.com/#/column/0004/0012/01">http://ultrajumpegg.com/#/column/0004/0012/01</a><br />
第二回：ARの発想と作り方<br />
<a href="http://ultrajumpegg.com/#/column/0004/0013/01">http://ultrajumpegg.com/#/column/0004/0013/01</a><br />
第三回：AR三兄弟の３つの野望<br />
<a href="http://ultrajumpegg.com/#/column/0004/0014/01">http://ultrajumpegg.com/#/column/0004/0014/01</a><br />
第四回：漫画とARのコレボレーションの可能性<br />
<a href="http://ultrajumpegg.com/#/column/0004/0015/01">http://ultrajumpegg.com/#/column/0004/0015/01</a></p></blockquote>
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		<title>LIVE STAND 2010 &#124; お笑いの拡張、はじめました。</title>
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		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/07/14/livestand/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 04:38:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[LIVE STAND 2010]]></category>
		<category><![CDATA[お笑い]]></category>
		<category><![CDATA[吉本興業]]></category>

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		<description><![CDATA[去る2010年7月2日、吉本興業が新生「吉本興業」お披露目会を開催していたのをご存知でしょうか？そして、そのプレゼンテーションの中に、ARが登場していたこと、見逃していた方の為にお伝えします。 まずはその第一弾として、毎年6万人以上の動員を誇る恒例のLIVE STAND 2010に、ARを利用した爆笑コーナーをブッキングしてみました。会場にお越しの方、是非ご注目ください。7/19 13:30くらいから始まる秒殺ってコーナーです。今後も吉本興業の芸人さんとともに、新しいお笑いのプロトタイプを続々と発明してゆきますのでお楽しみに！ LIVE STAND 2010 日時：2010年7月17・18日・19日 会場：幕張メッセ ARシステム企画・開発：AR三兄弟 ＊ARシステムが舞台装置として登場するのは、7/19 13:30-14:30の「秒殺」です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-3573" title="livestand" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/07/livestand.jpg" alt="" width="602" height="97" /></p>
<p>去る2010年7月2日、吉本興業が<a href="http://natalie.mu/owarai/news/34141">新生「吉本興業」お披露目会</a>を開催していたのをご存知でしょうか？そして、そのプレゼンテーションの中に、ARが登場していたこと、見逃していた方の為にお伝えします。</p>
<p><strong><img class="alignnone size-full wp-image-3580" title="「AR三兄弟、次はお笑いを拡張します。」" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/07/owarai1.jpg" alt="" width="600" height="63" /></strong></p>
<p>まずはその第一弾として、毎年6万人以上の動員を誇る恒例の<a href="http://www.livestand.jp/index.html">LIVE STAND 2010</a>に、ARを利用した爆笑コーナーをブッキングしてみました。会場にお越しの方、是非ご注目ください。7/19 13:30くらいから始まる<strong>秒殺</strong>ってコーナーです。今後も吉本興業の芸人さんとともに、新しいお笑いのプロトタイプを続々と発明してゆきますのでお楽しみに！</p>
<blockquote><p><a href="http://www.livestand.jp/index.html">LIVE STAND 2010</a><br />
日時：2010年7月17・18日・19日<br />
会場：幕張メッセ<br />
ARシステム企画・開発：AR三兄弟<br />
＊ARシステムが舞台装置として登場するのは、7/19 13:30-14:30の「秒殺」です。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>おばか Windows 7アプリ選手権 &#124; 司会とエキシビジョンやります。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/07/02/obk04/</link>
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		<pubDate>Fri, 02 Jul 2010 06:47:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[EVENT]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[おばかアプリ選手権]]></category>
		<category><![CDATA[高橋名人]]></category>

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		<description><![CDATA[まだ記憶に新しい第3回おばかアプリ選手権ですが、あれはもう去年のことなんですね。農力村で田んぼマーカーを作ったこと、いい思い出です。ということで、年も明けて装い新たに生まれ変わったおばかWindows 7アプリ選手権が大々的に開催されることになりました。今回は広く一般から作品を募ることになり、全国からおばかな猛者たちが名乗りを上げてくれました。そして激戦を勝ち抜いたそれぞれの部門の代表者達を一同に集めた決勝大会が7月10日に開かれることになり、僕はその司会の大役を仰せつかることになりました。あの毛利名人と激闘を繰り広げたで有名な16連射の高橋名人や名著「ネットでものを生み出すということ」の著者でありクスールを主催している松村慎さんなど、全5名がゲスト審査員として登場。僕たちAR三兄弟は、エキシビジョンマッチに特別出場します。詳しくは、本家の告知サイトをご覧ください。チケットはコチラから購入できます。 おばかWindows 7アプリ選手権 【開催日時】2010年7月10日 【会場】東京カルチャーカルチャー （地図） 【出演】 おばかＷｉｎｄｏｗｓ　７アプリ選手権の７部門賞を受賞した７チーム 【司会】川田十夢（ＡＲ三兄弟 長男）　テリー植田（東京カルチャーカルチャー・プロデューサー） 【審査員】 高橋利幸（高橋名人）/岩田雅樹/一色政彦/大場章弘/松村慎（クスール） 【エキシビジョンマッチ】AR三兄弟]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-3526" title="title" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/07/title.gif" alt="" width="600" height="120" /></p>
<p>まだ記憶に新しい<a href="http://alternativedesign.jp/2009/11/d89mtg3/">第3回おばかアプリ選手権</a>ですが、あれはもう去年のことなんですね。<a href="http://alternativedesign.jp/2009/11/ar3_episode-vi/">農力村で田んぼマーカーを作ったこと</a>、いい思い出です。ということで、年も明けて装い新たに生まれ変わった<a href="http://www.atmarkit.co.jp/ad/obaka/obaka7/index.html">おばかWindows 7アプリ選手権</a>が大々的に開催されることになりました。今回は広く一般から作品を募ることになり、全国からおばかな猛者たちが名乗りを上げてくれました。そして激戦を勝ち抜いたそれぞれの部門の代表者達を一同に集めた決勝大会が7月10日に開かれることになり、僕はその司会の大役を仰せつかることになりました。あの毛利名人と激闘を繰り広げたで有名な<a href="http://www.16shot.jp/blog/">16連射の高橋名人</a>や名著「<a href=" http://amzn.to/cUIiQY">ネットでものを生み出すということ</a>」の著者でありクスールを主催している松村慎さんなど、全5名がゲスト審査員として登場。僕たちAR三兄弟は、エキシビジョンマッチに特別出場します。詳しくは、<a href="http://www.atmarkit.co.jp/ad/obaka/obaka7/index.html">本家の告知サイト</a>をご覧ください。チケットは<a href="http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P0100P002041782P0050001P006001P0030001">コチラ</a>から購入できます。</p>
<blockquote><p><strong>おばかWindows 7アプリ選手権</strong><br />
【開催日時】2010年7月10日<br />
【会場】東京カルチャーカルチャー （<a href="http://tcc.nifty.com/accessmap/">地図</a>）<br />
【出演】 おばかＷｉｎｄｏｗｓ　７アプリ選手権の７部門賞を受賞した７チーム<br />
【司会】川田十夢（ＡＲ三兄弟 長男）　テリー植田（東京カルチャーカルチャー・プロデューサー）<br />
【審査員】 高橋利幸（高橋名人）/岩田雅樹/一色政彦/大場章弘/松村慎（クスール）<br />
【エキシビジョンマッチ】AR三兄弟</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ドリフのファッション研究室 vol.7に出ます。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/07/02/drifters_parco/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/07/02/drifters_parco/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Jul 2010 06:00:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[EVENT]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[AR]]></category>
		<category><![CDATA[GQ]]></category>
		<category><![CDATA[シアタープロダクツ]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさん、ドリフのファッション研究所って知ってますか？シアタープロダクツの金森香さん、建築家の藤原撤平さん、precogの中村茜さん３人が理事を務めるNPO法人ドリフターズ・インターナショナルが企画・運営している「モードからストリート、生産、ジャーナリズムの問題まで、ファッションに関わるあらゆる局面の現在と未来について考える、オープンなシンポジウム」です。第7回目となる今回は、AR三兄弟のインタビューをしてくれたこともあるACROSS編集部の全面協力もあり、渋谷PARCOにて大々的に開催されることになりました。まずは以下の開催概要をご覧ください。 １）７月８日（木）　１９：００～２１：００ 「拡張するファッション、拡張する現実」 ・出演者予定 川田十夢さん（AR三兄弟） 竹内大さん（『ＧＱ』編集長） 林建一さん（株式会社コンセプト 取締役） 金森香さん（シアタープロダクツ） 某社ディレクター （２）７月９日（金）　１９：００～２１：００ 「ユースカルチャーとしてのカオスラウンジ、あるいはファッション」 ・出演者予定 モデレーター: 　蘆田裕史さん （日本学術振興会特別研究員、京都精華大学 ・京都造形芸術大学・京都市立芸術大学非常勤講師） カオスラウンジ：黒瀬陽平さん（美術家、美術評論家) 浅子佳英さん（建築家、インテリアデザイナー） 梅沢和木さん／梅ラボさん（アーティスト） 坂部三樹郎さん（MIKIO SAKABEデザイナー） 増田セバスチャンさん（6％ＤＯＫＩＤＯＫＩ代表） （３）７月１０日（土） １４：００～１６：００ 「東京ファッションマーケティング談義」 ・出演者予定 モデレーター：平松有吾（パルコ・ワンスアマンス・ディレクター） 細江光範さん（伊勢丹イットガール・バイヤー） 某社ディレクター（予定） （４）７月１０日（土） １７：００～１９：００ 「徹底検証『ギャル』ファッションの正体」 ～ギャルとギャルファッションの誕生から行方 ・出演者予定 モデレーター：山崎みしえるさん （DTLJ 代表取締役 兼 BLESS TOKYO クリエイティブ・ディレクター） 田口まきさん（フリーペーパー「MIG」編集長） 元某ギャル雑誌創刊編集長／現同社社長（予定） 何だか並びだけでヤバそうですよね。興味ある方はACROSSの開催概要ページから申し込んでみてください。 僕は何かを作り始める時、いつも決まって考えるテーマがあって。それは時代性なのですが。その時代性の正体は何なのだろうと思索しているうちに、作品がフィードバックされるまでのタイムスパンだという結論がうっかり出まして。時間感覚がもっとも速くてタイトなファッション業界に於ける時代性について考えることは、ひいては新しい時代に備えることなのではないかと。今回はそういった話を絡めながら、専門家とともにファッションの拡張の可能性についてお話できればと思っております。業界問わず、お楽しみに。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-3515" title="news100402_4main" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/07/news100402_4main.jpg" alt="" width="300" height="219" /></p>
<p>みなさん、ドリフのファッション研究所って知ってますか？<a href="http://www.theatreproducts.co.jp/">シアタープロダクツ</a>の金森香さん、建築家の藤原撤平さん、<a href="http://precog-jp.net/">precog</a>の中村茜さん３人が理事を務める<a href="http://drifters-intl.org/?page_id=10">NPO法人ドリフターズ・インターナショナル</a>が企画・運営している「モードからストリート、生産、ジャーナリズムの問題まで、ファッションに関わるあらゆる局面の現在と未来について考える、オープンなシンポジウム」です。第7回目となる今回は、AR三兄弟のインタビューをしてくれたこともある<a href="http://www.web-across.com/">ACROSS編集部</a>の全面協力もあり、渋谷PARCOにて大々的に開催されることになりました。まずは以下の開催概要をご覧ください。</p>
<blockquote><p><strong>１）７月８日（木）　１９：００～２１：００<br />
「拡張するファッション、拡張する現実」</strong><br />
・出演者予定<br />
川田十夢さん（AR三兄弟）<br />
竹内大さん（『ＧＱ』編集長）<br />
林建一さん（株式会社コンセプト 取締役）<br />
金森香さん（シアタープロダクツ）<br />
某社ディレクター</p>
<p><strong>（２）７月９日（金）　１９：００～２１：００<br />
「ユースカルチャーとしてのカオスラウンジ、あるいはファッション」</strong><br />
・出演者予定<br />
モデレーター: 　蘆田裕史さん<br />
（日本学術振興会特別研究員、京都精華大学<br />
・京都造形芸術大学・京都市立芸術大学非常勤講師）<br />
カオスラウンジ：黒瀬陽平さん（美術家、美術評論家)<br />
浅子佳英さん（建築家、インテリアデザイナー）<br />
梅沢和木さん／梅ラボさん（アーティスト）<br />
坂部三樹郎さん（MIKIO SAKABEデザイナー）<br />
増田セバスチャンさん（6％ＤＯＫＩＤＯＫＩ代表）</p>
<p><strong>（３）７月１０日（土） １４：００～１６：００<br />
「東京ファッションマーケティング談義」</strong><br />
・出演者予定<br />
モデレーター：平松有吾（パルコ・ワンスアマンス・ディレクター）<br />
細江光範さん（伊勢丹イットガール・バイヤー）<br />
某社ディレクター（予定）</p>
<p><strong>（４）７月１０日（土） １７：００～１９：００<br />
「徹底検証『ギャル』ファッションの正体」<br />
～ギャルとギャルファッションの誕生から行方</strong><br />
・出演者予定<br />
モデレーター：山崎みしえるさん （DTLJ 代表取締役 兼 BLESS TOKYO<br />
クリエイティブ・ディレクター）<br />
田口まきさん（フリーペーパー「MIG」編集長）<br />
元某ギャル雑誌創刊編集長／現同社社長（予定）</p></blockquote>
<p>何だか並びだけでヤバそうですよね。興味ある方は<a href="http://www.web-across.com/todays/cnsa9a000006bx6f.html">ACROSSの開催概要ページ</a>から申し込んでみてください。</p>
<p>僕は何かを作り始める時、いつも決まって考えるテーマがあって。それは時代性なのですが。その時代性の正体は何なのだろうと思索しているうちに、作品がフィードバックされるまでのタイムスパンだという結論がうっかり出まして。時間感覚がもっとも速くてタイトなファッション業界に於ける時代性について考えることは、ひいては新しい時代に備えることなのではないかと。今回はそういった話を絡めながら、専門家とともにファッションの拡張の可能性についてお話できればと思っております。業界問わず、お楽しみに。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>はてなブックマークニュース &#124; 単独ロングインタビュー掲載</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/06/28/hbn/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/06/28/hbn/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 02:54:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[COVERAGE]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[はてな]]></category>
		<category><![CDATA[はてなブックマークニュース]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>

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		<description><![CDATA[はてなブックマークニュースにAR三兄弟長男こと川田十夢の単独ロングインタビューが掲載されています。これまでにもノイタミナAR記者会見の模様を記事にしてくれたり、京都精華大学の講義にも足を運んでくれたりしてるタニグチナオミさんが、丁寧な取材の元で記事にまとめてくれていることもあり、質、量ともに読み応え十分。是非ご一読いただくとともに、はてなブックマークのほどヨロシクです。 はてなブックマークニュース AR三兄弟・川田十夢に聞く！ARの可能性と本質、これから目指すもの http://b.hatena.ne.jp/articles/201006/1329 取材＋執筆＋写真：タニグチナオミ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-3501" title="hatena" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/06/hatena1.jpg" alt="" width="500" height="54" /></p>
<p>はてなブックマークニュースにAR三兄弟長男こと川田十夢の単独ロングインタビューが掲載されています。これまでにも<a href="http://b.hatena.ne.jp/articles/201002/854">ノイタミナAR記者会見の模様を記事にしてくれたり</a>、<a href="http://alternativedesign.jp/2010/05/seika/">京都精華大学の講義</a>にも足を運んでくれたりしてるタニグチナオミさんが、丁寧な取材の元で記事にまとめてくれていることもあり、質、量ともに読み応え十分。是非ご一読いただくとともに、はてなブックマークのほどヨロシクです。</p>
<blockquote><p><strong>はてなブックマークニュース<br />
AR三兄弟・川田十夢に聞く！ARの可能性と本質、これから目指すもの</strong><br />
<a href="http://b.hatena.ne.jp/articles/201006/1329">http://b.hatena.ne.jp/articles/201006/1329</a><br />
取材＋執筆＋写真：タニグチナオミ</p></blockquote>
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		<title>フィギュア王 NO.149 &#124; 巨匠 河崎実監督とAR三兄弟が急接近ってなんぞ！？</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/06/28/fig149/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/06/28/fig149/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 01:53:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[COVERAGE]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[フィギュア王]]></category>
		<category><![CDATA[河崎実]]></category>

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		<description><![CDATA[6/25発売のフィギュア王NO.149にAR三兄弟長男こと川田十夢が登場しています。掲載ページは、あの巨匠 河崎実監督の連載「映画界のバカ大将 河崎実カントクの これってどうよ！？」。僕のお気に入りのフィギュアを紹介するとともに、監督の独自解釈によるAR三兄弟が語られています。というか、何故そもそも河崎実監督とAR三兄弟が絡んでいるのか？この記事でもうっすら触れていますが、爆笑コラボの詳細は後日改めてご報告しまーす。 フィギュア王 NO.149 画界のバカ大将 河崎実カントクの これってどうよ！？ 発売日：6/25 執筆：河崎実 ゲスト：AR三兄弟（長男） ＊ご購入はコチラから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/06/5172uTmydqL._SL500_AA300_.jpg" alt="" title="5172uTmydqL._SL500_AA300_" width="220" height="299" class="alignnone size-full wp-image-3490" /></p>
<p>6/25発売のフィギュア王NO.149にAR三兄弟長男こと川田十夢が登場しています。掲載ページは、あの巨匠 河崎実監督の連載「映画界のバカ大将 河崎実カントクの これってどうよ！？」。僕のお気に入りのフィギュアを紹介するとともに、監督の独自解釈によるAR三兄弟が語られています。というか、何故そもそも河崎実監督とAR三兄弟が絡んでいるのか？この記事でもうっすら触れていますが、爆笑コラボの詳細は後日改めてご報告しまーす。</p>
<blockquote><p><strong>フィギュア王 NO.149<br />
画界のバカ大将 河崎実カントクの これってどうよ！？</strong><br />
発売日：6/25<br />
執筆：<a href="http://www.ponycanyon.co.jp/ikochan/">河崎実</a><br />
ゲスト：AR三兄弟（長男）<br />
＊ご購入は<a href="http://amzn.to/9TqVeM">コチラ</a>から</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>K-1 WORLD MAX 2010 &#124; 長島☆自演乙☆雄一郎 × AR三兄弟のコラボって何？</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/06/25/jienotsu_ar3/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/06/25/jienotsu_ar3/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Jun 2010 10:32:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[AR3Bros]]></category>
		<category><![CDATA[COVERAGE]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[K-1]]></category>
		<category><![CDATA[格闘技]]></category>
		<category><![CDATA[長島☆自演乙☆雄一郎]]></category>

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		<description><![CDATA[今まで、ありとあらゆるジャンルを拡張してきたかに見えたAR三兄弟でしたが、うっかり拡張してないジャンルがありました。それは格闘技。迸る汗、飛び交う怒号、もっともARとは遠い存在であるかのように思われていた世界です。 きっと縁もないし、拡張も難しいと思われた矢先、その世界で孤軍奮闘し、格闘技というジャンルを拡張し続ける選手と出会う縁にうっかり恵まれました。その名も長島☆自演乙☆雄一郎。自らをファイターと名乗らず、コスプレイヤーと名乗ったり、ファイトマネーをコスプレマネーと呼んだり、ちゃんと格闘技をしている人からするとトリッキー過ぎて理解できないであろう言動や挙動を意識的に繰り返すこの人物こそ、格闘技を拡張するのに欠かせないスーパースターでした。共通の友人である江口晋太朗君の紹介でお話して意気投合、彼にとっても正念場である世界戦に照準を絞って、これまでに誰も見た事もやったこともない入場シーンを、コスプレとダンスとARで彩ることにしました。 今、出せる情報はここまで。これ以上の詳しい情報は、長島選手か僕らのtwitterアカウントから随時出してゆきますが、一つだけうっかりお願いしておきたいことがあります。 #jienotsu_ar3 のハッシュタグを入れて、長島選手への応援メッセージを大会前日までにつぶやいてください。きっとヤバい伝わり方をします、三つの意味で。 K-1 WORLD MAX 2010 放映日：2010年7月5日 21時から TBS系列 対戦カード：長島☆自演乙☆雄一郎 × アンドレ・ジダ ほか 企画・映像協力；TBS 企画・AR入場シーン開発：AR三兄弟 発案・企画協力 :江口晋太朗]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-3455" title="k_1" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/06/k_1.jpg" alt="" width="601" height="469" /></p>
<p>今まで、ありとあらゆるジャンルを拡張してきたかに見えたAR三兄弟でしたが、うっかり拡張してないジャンルがありました。それは格闘技。迸る汗、飛び交う怒号、もっともARとは遠い存在であるかのように思われていた世界です。</p>
<p>きっと縁もないし、拡張も難しいと思われた矢先、その世界で孤軍奮闘し、格闘技というジャンルを拡張し続ける選手と出会う縁にうっかり恵まれました。その名も<a href="http://ameblo.jp/jienotsu/">長島☆自演乙☆雄一郎</a>。自らをファイターと名乗らず、コスプレイヤーと名乗ったり、ファイトマネーをコスプレマネーと呼んだり、ちゃんと格闘技をしている人からするとトリッキー過ぎて理解できないであろう言動や挙動を意識的に繰り返すこの人物こそ、格闘技を拡張するのに欠かせないスーパースターでした。共通の友人である<a href="http://twitter.com/eshintaro">江口晋太朗</a>君の紹介でお話して意気投合、彼にとっても正念場である世界戦に照準を絞って、これまでに誰も見た事もやったこともない入場シーンを、<strong>コスプレとダンスとAR</strong>で彩ることにしました。</p>
<p>今、出せる情報はここまで。これ以上の詳しい情報は、<a href="http://twitter.com/jienotsu">長島選手</a>か<a href="http://twitter.com/ar3bros">僕ら</a>のtwitterアカウントから随時出してゆきますが、一つだけうっかりお願いしておきたいことがあります。 <strong>#jienotsu_ar3</strong> のハッシュタグを入れて、長島選手への応援メッセージを大会前日までにつぶやいてください。きっとヤバい伝わり方をします、三つの意味で。</p>
<blockquote><p><strong>K-1 WORLD MAX 2010<br />
放映日：2010年7月5日 21時から TBS系列</strong><br />
対戦カード：<a href="http://ameblo.jp/jienotsu/">長島☆自演乙☆雄一郎 </a>× アンドレ・ジダ ほか<br />
企画・映像協力；<a href="http://www.tbs.co.jp/K-1MAX/index-j.html">TBS</a><br />
企画・AR入場シーン開発：AR三兄弟<br />
発案・企画協力 :<a href="http://twitter.com/eshintaro">江口晋太朗</a></p></blockquote>
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		<item>
		<title>AR三兄弟がインタビュアー！？もやしもんドラマ化記念“加藤夏希さん×AR三兄弟”</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/06/25/ar3_060/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/06/25/ar3_060/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Jun 2010 03:02:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>MISATO YAMAMOTO</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[もやしもん]]></category>
		<category><![CDATA[デジモノステーション]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[加藤夏希]]></category>

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		<description><![CDATA[これまで、AR三兄弟が「AR記者発表」や「東京国際アニメフェアノイタミナブース」「ノイタミナ生放送」など数々のイベントでフジテレビ「ノイタミナ」枠を協力バックアップしていたことはご存知ですよね！？今回、そのノイタミナでの「もやしもん」実写ドラマ化を記念してナントAR三兄弟が6月3日、加藤夏希さんにインタビューしてきちゃいました！ 企画・開発ユニットでありながら自ら表舞台に立ってしまうことでおなじみのAR三兄弟ですが、ついに女優さんにインタビューという多彩な活動ぶり。 こちらのインタビューはAR三兄弟が絶賛連載中の「デジモノステーション7月号」(6/25発売)にて様子を公開、さらにARで加藤夏希さんが…！ですのでぜひお手に取ってご覧下さいね！ノイタミナと雑誌連載を結びつけちゃう機動力もAR三兄弟らしいですよねっ。 ONLINE デジモノステーション AR三兄弟の拡張現実企画室 と、インタビューの内容はこちらに掲載されていますので今回は取材風景だけチラッとお見せいたします。 今回インタビュワーなハズのAR三兄弟…ですがまさかの“逆インタビュー”されてしまう場面も。うっかり長男が名言を加藤夏希さんに伝授、などやはりAR三兄弟。ふつうのインタビューとは一味違います！？(そのおもしろインタビューの全貌をうっかりお伝えしてしまいたいのですが、誌面でご覧くださいということで…。) 加藤夏希さんのあまりの綺麗さにか、全員本人を直視できていないAR三兄弟。 ドラマもやしもんについてやARについてなど、インタビューはかなり盛りだくさんな内容になっておりますのでご期待ください！ 加藤夏希さん出演のドラマもやしもんは7/8(木)よりフジテレビノイタミナにて毎週木曜24:45〜放送です！ デジモノステーション8月号(6/25発売) AR三兄弟の拡張現実企画室 スペシャルゲスト：加藤夏希 企画協力：ドラマ「もやしもん」（フジテレビ） 企画+開発＋インタビュー：AR三兄弟 ＊ご購入はこちらから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>これまで、AR三兄弟が「<a href="http://alternativedesign.jp/2010/04/noitamina01/">AR記者発表</a>」や「<a href="http://alternativedesign.jp/2010/04/0327report/">東京国際アニメフェアノイタミナブース</a>」「<a href="http://alternativedesign.jp/2010/06/noitamina_report/">ノイタミナ生放送</a>」など数々のイベントでフジテレビ「ノイタミナ」枠を協力バックアップしていたことはご存知ですよね！？今回、そのノイタミナでの「<a href="http://moyashimon.noitamina.tv/">もやしもん</a>」実写ドラマ化を記念してナントAR三兄弟が6月3日、加藤夏希さんにインタビューしてきちゃいました！</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3424" title="_MG_0080" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/06/MG_0080.jpg" alt="" width="600" height="384" /></p>
<p>企画・開発ユニットでありながら自ら表舞台に立ってしまうことでおなじみのAR三兄弟ですが、ついに女優さんにインタビューという多彩な活動ぶり。<br />
こちらのインタビューはAR三兄弟が絶賛連載中の「<strong>デジモノステーション7月号</strong>」(6/25発売)にて様子を公開、さらにARで加藤夏希さんが…！ですのでぜひお手に取ってご覧下さいね！ノイタミナと雑誌連載を結びつけちゃう機動力もAR三兄弟らしいですよねっ。</p>
<blockquote><p><strong>ONLINE デジモノステーション<br />
<a href="http://www.digimonostation.jp/ar/index.html">AR三兄弟の拡張現実企画室</a></strong></p></blockquote>
<p>と、インタビューの内容はこちらに掲載されていますので今回は取材風景だけチラッとお見せいたします。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3425" title="_MG_0054" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/06/MG_0054.jpg" alt="" width="600" height="400" /></p>
<p>今回インタビュワーなハズのAR三兄弟…ですがまさかの“逆インタビュー”されてしまう場面も。うっかり長男が名言を加藤夏希さんに伝授、などやはりAR三兄弟。ふつうのインタビューとは一味違います！？(そのおもしろインタビューの全貌をうっかりお伝えしてしまいたいのですが、誌面でご覧くださいということで…。)</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3426" title="_MG_0072" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/06/MG_0072.jpg" alt="" width="600" height="390" /></p>
<p>加藤夏希さんのあまりの綺麗さにか、全員本人を直視できていないAR三兄弟。</p>
<p>ドラマもやしもんについてやARについてなど、インタビューはかなり盛りだくさんな内容になっておりますのでご期待ください！<br />
加藤夏希さん出演の<strong>ドラマもやしもんは7/8(木)よりフジテレビノイタミナにて毎週木曜24:45〜放送です！</strong></p>
<blockquote><p><strong>デジモノステーション8月号(6/25発売)<br />
AR三兄弟の拡張現実企画室 </strong><br />
スペシャルゲスト：<a href="http://ameblo.jp/natsukiblog/">加藤夏希</a><br />
企画協力：<a href="http://moyashimon.noitamina.tv/">ドラマ「もやしもん」（フジテレビ）</a><br />
企画+開発＋インタビュー：AR三兄弟</p>
<p>＊ご購入は<a href="http://amzn.to/b7CuOE">こちら</a>から</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>月刊ニュータイプ7月号 &#124; AR三兄弟インタビュー掲載</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/06/12/newtype07/</link>
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		<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 03:54:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
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		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
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		<description><![CDATA[東のエデンからスタートし、アニメーションを題材にした作品を多く手掛けてきたAR三兄弟でしたが、ついにアニメーション雑誌の真打ち、月刊ニュータイプに初登場しました。内容はノイタミナと一緒に仕掛けてきた様々なイベント企画やAR作品、先日塚本晋也監督とともに開いた鉄男AR発表記者会見のレポート、スマイレージとの共演によるうっかりCM出演、AR三兄弟の単独インタビューなどから構成されています。アニメ誌ならではの切り口、是非ご覧ください。 月刊ニュータイプ7月号 91-92頁 “ARの技術をアニメ、音楽、雑誌などのエンターテインメントの世界に組み込み、大きな注目を集めているのがAR三兄弟だ。” ＊購入はコチラから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://alternativedesign.jp/2010/01/eden_ar3/">東のエデン</a>からスタートし、アニメーションを題材にした作品を多く手掛けてきたAR三兄弟でしたが、ついにアニメーション雑誌の真打ち、<strong>月刊ニュータイプ</strong>に初登場しました。内容は<a href="http://alternativedesign.jp/tag/%E3%83%8E%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%9F%E3%83%8A/">ノイタミナと一緒に仕掛けてきた様々なイベント企画やAR作品</a>、先日塚本晋也監督とともに開いた<a href="http://alternativedesign.jp/2010/05/tesuo/">鉄男AR発表記者会見</a>のレポート、<a href="http://alternativedesign.jp/2010/05/smileage/">スマイレージとの共演によるうっかりCM出演</a>、AR三兄弟の単独インタビューなどから構成されています。アニメ誌ならではの切り口、是非ご覧ください。</p>
<blockquote><p><img class="alignnone size-full wp-image-3374" title="newtype" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/06/newtype.jpg" alt="" width="234" height="300" /></p>
<p><strong>月刊ニュータイプ7月号</strong> 91-92頁</p>
<blockquote><p>“ARの技術をアニメ、音楽、雑誌などのエンターテインメントの世界に組み込み、大きな注目を集めているのがAR三兄弟だ。”</p></blockquote>
<p>＊購入は<a href="http://amzn.to/aeYNhR">コチラ</a>から</p></blockquote>
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		<title>スマイレージ × AR三兄弟 &#124; テレビCM出演＋ARシステム開発</title>
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		<pubDate>Mon, 31 May 2010 02:29:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
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		<description><![CDATA[破竹の勢いで予測不能の方向に拡張を続けているAR三兄弟。今度は芸能界を拡張です。なんと、あのハロプロ期待の新人アイドル スマイレージの新曲夢見る15歳のAR-PV再生システムの開発したついでに、それを自ら物ボケの要領で実演したTV-CMにも出演。トレードマークのカクメットとともにうっかりCMデビューを飾ってしまいました。 TVで放映されるスマイレージのCMは全部で22種類。流石にオンエアで全バージョンは追えないと思いますので、以下のリンクからご確認ください。ちなみにオンエアは、TBS系列で6月上旬まで流れるそうです。 スマイレージ http://s-mileage.jp/ 夢見る15歳：5/26発売（祝！オリコンチャート 初登場5位！ CM再生リスト： スマイレージ編｜AR三兄弟編｜街頭編 関連ニュース スマイレージ、街頭広告の不自然すぎるロゴは話題の技術「AR」だった（BARKS） http://www.barks.jp/news/?id=1000061273 最先端アイドルを目指す！スマイレージが笑顔で増殖（ナタリー） http://natalie.mu/music/news/32558]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-3327" title="smileage" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/05/smileage.jpg" alt="" width="600" height="592" /></p>
<p>破竹の勢いで予測不能の方向に拡張を続けているAR三兄弟。今度は芸能界を拡張です。なんと、あのハロプロ期待の新人アイドル スマイレージの新曲<strong>夢見る15歳</strong>のAR-PV再生システムの開発したついでに、それを自ら物ボケの要領で実演したTV-CMにも出演。トレードマークのカクメットとともにうっかりCMデビューを飾ってしまいました。</p>
<blockquote><p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="560" height="340" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/LqKNoACHiys&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="340" src="http://www.youtube.com/v/LqKNoACHiys&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p></blockquote>
<p>TVで放映されるスマイレージのCMは全部で22種類。流石にオンエアで全バージョンは追えないと思いますので、以下のリンクからご確認ください。ちなみにオンエアは、TBS系列で6月上旬まで流れるそうです。</p>
<blockquote><p><strong>スマイレージ</strong><br />
<a href="http://s-mileage.jp/">http://s-mileage.jp/</a><br />
夢見る15歳：5/26発売（祝！オリコンチャート 初登場5位！<br />
CM再生リスト：<br />
<a href="http://www.youtube.com/view_play_list?p=7901DA25D50E2666">スマイレージ編</a>｜<a href="http://www.youtube.com/view_play_list?p=E22B0A0744049974">AR三兄弟編</a>｜<a href="http://www.youtube.com/view_play_list?p=EF54AFA6B6CD0368">街頭編</a></p></blockquote>
<blockquote><p><strong>関連ニュース</strong><br />
スマイレージ、街頭広告の不自然すぎるロゴは話題の技術「AR」だった（BARKS）<br />
<a href="http://www.barks.jp/news/?id=1000061273">http://www.barks.jp/news/?id=1000061273</a><br />
最先端アイドルを目指す！スマイレージが笑顔で増殖（ナタリー）<br />
<a href="http://natalie.mu/music/news/32558">http://natalie.mu/music/news/32558</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>GQ 2010年7月号 &#124; AR三兄弟、今度はファッション誌に登場！</title>
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		<pubDate>Sun, 30 May 2010 22:40:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
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		<description><![CDATA[つい先日、漫画誌デビューをお伝えしたばかりのAR三兄弟、今度はファッション誌に登場しました。デジタル時代の未来予想と題した特集で、AR三兄弟もユニークな感じで扱ってもらいました。56頁です。 GQ 2010年7月号 56頁 &#8220;ARマーカーをアート化するクリエイティブユニット&#8221; ＊購入はコチラから ファッション業界の拡張はまだ始まったばかり。7月にはあのブランドとコラボするとか、しないとか。乞うご期待！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>つい先日、漫画誌デビューをお伝えしたばかりのAR三兄弟、今度はファッション誌に登場しました。<strong>デジタル時代の未来予想</strong>と題した特集で、AR三兄弟もユニークな感じで扱ってもらいました。56頁です。</p>
<blockquote><p>
<img src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/05/gq7.jpg" alt="" title="gq7" width="220" height="300" class="alignnone size-full wp-image-3352" /><br />
GQ 2010年7月号 56頁<br />
&#8220;ARマーカーをアート化するクリエイティブユニット&#8221;<br />
＊購入は<a href="http://amzn.to/a8mmwv">コチラ</a>から</p></blockquote>
<p>ファッション業界の拡張はまだ始まったばかり。7月にはあのブランドとコラボするとか、しないとか。乞うご期待！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ウルトラジャンプ 2010年6月号 &#124; AR三兄弟、ついに漫画誌初登場！</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/05/23/ultrajump/</link>
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		<pubDate>Sun, 23 May 2010 05:41:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
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		<description><![CDATA[AR三兄弟の活動を本格化させてから、多くの媒体から取材をして頂きましたが、なんとこの度、漫画雑誌にAR三兄弟のインタビューが掲載されることになりました。その雑誌名はウルトラジャンプ、あの荒木飛呂彦先生がジョジョの最新作スティール・ボール・ランを連載されている超一流漫画雑誌です。ウルトラジャンプは雑誌とは別に、ウルトラジャンプエッグというWEBマガジンも作っているのですが、そこにもうっすら登場しています。ウルトラジャンプとは、今後もちょいちょいコラボをしてゆきます。もしかしてあのコラボもうっかり実現？楽しみに！ ウルトラジャンプ 2010年 6月号 発売日：6月19日 購入はコチラからどうぞどうぞ。 ウルトラジャンプエッグ 特集：アイデアと技術で日常を変える『AR三兄弟』とは？ http://ultrajumpegg.com/#/column/0004/0012/01 ＊ちなみに取材中、長男がつけているネクタイは、ジョジョの奇妙な冒険第四部に登場する殺人鬼、吉良吉影がつけていたネクタイと全く同じものです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-3313" title="ultraj" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/05/ultraj1.jpg" alt="" width="600" height="450" /></p>
<p>AR三兄弟の活動を本格化させてから、多くの媒体から取材をして頂きましたが、なんとこの度、漫画雑誌にAR三兄弟のインタビューが掲載されることになりました。その雑誌名はウルトラジャンプ、<strong>あの荒木飛呂彦先生がジョジョの最新作スティール・ボール・ランを連載されている超一流漫画雑誌</strong>です。ウルトラジャンプは雑誌とは別に、ウルトラジャンプエッグというWEBマガジンも作っているのですが、そこにもうっすら登場しています。ウルトラジャンプとは、今後もちょいちょいコラボをしてゆきます。もしかしてあのコラボもうっかり実現？楽しみに！</p>
<blockquote><p><strong>ウルトラジャンプ 2010年 6月号</strong><br />
発売日：6月19日<br />
購入は<a href="http://amzn.to/9uhHIl">コチラ</a>からどうぞどうぞ。</p>
<p><strong>ウルトラジャンプエッグ</strong><br />
特集：アイデアと技術で日常を変える『AR三兄弟』とは？<br />
<a href="http://ultrajumpegg.com/#/column/0004/0012/01">http://ultrajumpegg.com/#/column/0004/0012/0</a>1</p></blockquote>
<p>＊ちなみに取材中、長男がつけているネクタイは、ジョジョの奇妙な冒険第四部に登場する殺人鬼、吉良吉影がつけていたネクタイと全く同じものです。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>Web Designing 2010/6 &#124; AR三兄弟 メディア拡張計画 第二回 表紙</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/05/18/wd6/</link>
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		<pubDate>Tue, 18 May 2010 03:50:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[AR3Bros]]></category>
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		<category><![CDATA[メディア拡張計画]]></category>

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		<description><![CDATA[5月18日発売のWedDesigning最新号を手に取った人、ちょっとした違和感ありませんでしたか？そうなんです。実はそこから拡張が始まっていました。2010年6月号の表紙は演奏できる表紙だったのです。表紙をWebカメラにかざせば、それが楽器に変わる。AIRギターというか、ARギター。以下のデモを参考に、みなさんも是非やってみてください。 Web Designing 2010年6月号 AR三兄弟のメディア拡張計画 第二回 表紙 企画＋意匠＋執筆＋開発＋映像＋唄＋コーラス：AR三兄弟 表紙協力：WebDesigning編集部 ARギター（表紙対応）：http://wd06.ar3.jp/ ARギターデモ（156ページ対応）：http://wd06demo.ar3.jp/ ＊ご購入はコチラから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>5月18日発売のWedDesigning最新号を手に取った人、ちょっとした違和感ありませんでしたか？そうなんです。実はそこから拡張が始まっていました。2010年6月号の表紙は<strong>演奏できる表紙</strong>だったのです。表紙をWebカメラにかざせば、それが楽器に変わる。AIRギターというか、ARギター。以下のデモを参考に、みなさんも是非やってみてください。</p>
<blockquote><p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="551" height="413" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=11828018&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=00ADEF&amp;fullscreen=1" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="551" height="413" src="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=11828018&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=00ADEF&amp;fullscreen=1" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p></blockquote>
<blockquote><p><strong>Web Designing 2010年6月号</strong><br />
AR三兄弟のメディア拡張計画 第二回 表紙<br />
企画＋意匠＋執筆＋開発＋映像＋唄＋コーラス：AR三兄弟<br />
表紙協力：WebDesigning編集部</p></blockquote>
<blockquote><p>ARギター（表紙対応）：<a href="http://wd06.ar3.jp/">http://wd06.ar3.jp/</a><br />
ARギターデモ（156ページ対応）：<a href="http://wd06demo.ar3.jp/">http://wd06demo.ar3.jp/</a><br />
＊ご購入は<a href="http://bit.ly/b9SuTj">コチラ</a>から</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>鉄男 × AR三兄弟 &#124; 色んな意味でヤバそうな新作披露記者会見について</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/05/14/tesuo/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/05/14/tesuo/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 14 May 2010 01:21:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[AR3Bros]]></category>
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		<category><![CDATA[塚本晋也]]></category>
		<category><![CDATA[鉄男]]></category>

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		<description><![CDATA[AR三兄弟は、連続デブ小説と題したオリジナル作品群の他に、東のエデンやイヴの時間など、物語世界を題材にしたAR作品を多く発表してきた訳ですが。この度、塚本晋也監督最新作 鉄男 THE BULLET MANの世界観を現実に移植することに成功しましたのでここにご報告いたします。TETSUO PROJECTという謎のプロジェクトが劇中で登場するのですが、そのプロジェクトで使用されていたらしき&#8220;脳波を解析して人の感情を解析するTETSUO BRAIN SYSTEM&#8221;を、AR三兄弟が現実に作ってしまったという訳です。 これまでのARは、視覚情報のインプットに視覚情報をレイヤードすることで完結する情報システムや環境を示していましたが、今回は脳波からのインプットを解析して、その解析結果に応じた視覚情報をレイヤードするという新しいタイプのAR装置です。この画期的な装置を、鉄男を作った張本人である塚本晋也監督と映画に主演したエリック・ボシックさんに直接体験してもらうという記者会見を、うっかり開く運びとなりました。まさかこんなカタチで塚本監督と対峙することになるとは、、ヤバいです。この奇跡のコラボに興味をお持ちのプレス各社のみなさま、是非会場までお越し下さい！ 鉄男 THE BULLET MAN × AR三兄弟 脳波ARお披露目 記者会見 登壇：塚本晋也監督・エリック・ボシック・ＡＲ三兄弟 日時：5月20日（木） マスコミ受付 14：30 会場：赤阪オフィスハイツ 港区赤坂4丁目13番5号 ※B1Fロビーにて受付 千代田線 赤坂駅 ３b出口より徒歩５分／丸の内線・銀座線 赤坂見附駅ベルビー赤坂口より徒歩８分 イベント開始 15：00～ （16：00終了予定） ①ARとは？解説 ②マーカーAR実演 ③世界初!脳波AR実演 ④フォトセッション ⑤マスコミ皆様AR体験＆質疑応答 お問い合わせ 【紙・電波媒体】 メディアボックス（齋藤・井上・梶田・相内） TEL：03-3568-7343 【WEB・モバイル媒体】 アンリミテッド（水野・佐野） TEL：03-5728-6947 【配給・宣伝】 アスミック・エース 映画事業本部（宣伝：日名・櫻糀） TEL：03-5413-4314 ※今回の記者発表への入場は、プレス関係者のみとさせて頂きます。 なお、この新作AR装置は、5/22（土）から渋谷シネマライズで常設されます。記者会見にお越し頂けない一般の方は、是非劇場まで足を運んで、新型AR装置を体感してみてください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="560" height="340" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/VQqF2rRD5Rw&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="340" src="http://www.youtube.com/v/VQqF2rRD5Rw&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<p>AR三兄弟は、連続デブ小説と題したオリジナル作品群の他に、<a href="http://alternativedesign.jp/2010/01/eden_ar3/">東のエデン</a>や<a href="http://alternativedesign.jp/2010/04/timeofeve/">イヴの時間</a>など、物語世界を題材にしたAR作品を多く発表してきた訳ですが。この度、塚本晋也監督最新作 <a href="http://www.tetsuo-project.jp/">鉄男 THE BULLET MAN</a>の世界観を現実に移植することに成功しましたのでここにご報告いたします。<strong>TETSUO PROJECTという謎のプロジェクト</strong>が劇中で登場するのですが、そのプロジェクトで使用されていたらしき<strong>&#8220;脳波を解析して人の感情を解析するTETSUO BRAIN SYSTEM&#8221;</strong>を、AR三兄弟が現実に作ってしまったという訳です。</p>
<p>これまでのARは、視覚情報のインプットに視覚情報をレイヤードすることで完結する情報システムや環境を示していましたが、今回は<strong>脳波からのインプットを解析して、その解析結果に応じた視覚情報をレイヤードするという新しいタイプのAR装置</strong>です。この画期的な装置を、鉄男を作った張本人である<strong>塚本晋也</strong>監督と映画に主演した<strong>エリック・ボシック</strong>さんに直接体験してもらうという記者会見を、うっかり開く運びとなりました。まさかこんなカタチで塚本監督と対峙することになるとは、、ヤバいです。この奇跡のコラボに興味をお持ちのプレス各社のみなさま、是非会場までお越し下さい！</p>
<blockquote><p><strong>鉄男 THE BULLET MAN × AR三兄弟 脳波ARお披露目 記者会見</strong><br />
登壇：塚本晋也監督・エリック・ボシック・ＡＲ三兄弟<br />
日時：5月20日（木） マスコミ受付 14：30<br />
会場：赤阪オフィスハイツ 港区赤坂4丁目13番5号 ※B1Fロビーにて受付<br />
千代田線 赤坂駅 ３b出口より徒歩５分／丸の内線・銀座線 赤坂見附駅ベルビー赤坂口より徒歩８分<br />
イベント開始 15：00～ （16：00終了予定）<br />
①ARとは？解説 ②マーカーAR実演 ③世界初!脳波AR実演<br />
④フォトセッション ⑤マスコミ皆様AR体験＆質疑応答</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>お問い合わせ </strong><br />
【紙・電波媒体】<br />
メディアボックス（齋藤・井上・梶田・相内） TEL：03-3568-7343<br />
【WEB・モバイル媒体】<br />
アンリミテッド（水野・佐野） TEL：03-5728-6947<br />
【配給・宣伝】<br />
アスミック・エース 映画事業本部（宣伝：日名・櫻糀） TEL：03-5413-4314<br />
※今回の記者発表への入場は、プレス関係者のみとさせて頂きます。
</p></blockquote>
<p>なお、この新作AR装置は、5/22（土）から渋谷シネマライズで常設されます。記者会見にお越し頂けない一般の方は、是非劇場まで足を運んで、新型AR装置を体感してみてください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>マイコミジャーナル  &#124; MJクリエイティブ【クリエイター100選】</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/05/12/mj100/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/05/12/mj100/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 12 May 2010 04:45:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[COVERAGE]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[クリエイター100選]]></category>
		<category><![CDATA[マイコミジャーナル]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>

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		<description><![CDATA[+DESIGNING、Web Designing、マイコミジャーナルの3媒体が、様々なジャンルのクリエイターたちを100人連続で紹介していく新企画 クリエイター100選に、川田十夢が選ばれました。タナカカツキさんや、石井原さんといった大御所とうっかり肩を並べつつ、クリエイティブの源流について（珍しく）熱っぽく答えています。 マイコミジャーナル MJクリエイティブ 【クリエイター100選】第15回 川田十夢]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-3253" title="maikomi" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/05/maikomi.jpg" alt="" width="292" height="73" /></p>
<p>+DESIGNING、Web Designing、マイコミジャーナルの3媒体が、様々なジャンルのクリエイターたちを100人連続で紹介していく新企画 <strong>クリエイター100選</strong>に、川田十夢が選ばれました。タナカカツキさんや、石井原さんといった大御所とうっかり肩を並べつつ、クリエイティブの源流について（珍しく）熱っぽく答えています。</p>
<blockquote><p>マイコミジャーナル MJクリエイティブ<br />
<a href="http://journal.mycom.co.jp/articles/2010/05/12/kawadatom/index.html">【クリエイター100選】第15回 川田十夢</a></p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>CBCNET Dots &amp; Line &#124; A Folk Dance DE VASCODAGAMA 2</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/05/11/cbc02/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/05/11/cbc02/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 11 May 2010 01:16:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[SERIAL]]></category>
		<category><![CDATA[CBCNET]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>
		<category><![CDATA[毒蝮三太夫]]></category>

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		<description><![CDATA[何故かいつもパンツを履いていないあの娘のメメメを、どうしたら自然に拝むことができるか？それが、僕にとっての最初の企画でした。 トリッキーな書出しから始まるCBCNET Dots &#38; Line &#8220;A Folk Dance DE VASCODAGAMA 2&#8243;のテーマは企画。幼少期から企ててきた悪ふざけとも言うべき企画の数々を振り返りつつ、企画という行為の素晴らしさ、そしてそれを伝えることの大切さを説いています。前回の連載開始を伝える記事では、連載タイトル秘話について明らかにしましたが、今回はボリューム的にCBCNETには収まりきれなかった企画のうち、一つだけここで明らかにしたいと思います。 -毒蝮三太夫の真実- 毒蝮三太夫、ご存知ですか？ラジオ番組で、お年寄りを捕まえては「汚ねえババアだな！」「ヴァスコ・ダ・ガマみてえな顔しやがって」「あと2、3年だぁ」と暴言を吐いては、うっかり爆笑をかっさらうという特異な芸を持っているタレントさんです。僕は学生時分、彼の存在に異常な興味を抱き、彼が番組で訪れる会場へ一度足を運ぶことにしました。いざ現場に足を運んでみると、その爆笑の仕組みは実に巧妙かつハートウォーミングであることを知りました。 彼はまず、会場の客席が埋まりきらない時間から、楽屋でダベることなく、会場をオモムロに練り歩き始めます。そして一人一人に「椅子、固くないかい？」「会場は寒くないかい？」「お孫さんは元気かい？」と声を掛けてゆきます。本番開始までの限られた時間ですので、全員に声を掛けられる訳ではないのですが、世代も境遇もほぼ同じだからなのでしょうか。お客さん達は、近くの人に声をかけられていても、まるで自分が声をかけられたように大きく頷いていました。そして、会場全体の心があったまった所で本番。毒蝮三太夫は、態度を急変させます。ヘルシンキ・シンドロームじゃないですが、群衆心理というのは非常に不思議なもので、一度気心が知れた仲の人がマイクをもって客席を練り歩いていると、むしろ他人行儀な事は言って欲しくないという心理状態に陥ります。僕も本番前、客席を練り歩く毒蝮さんから「お前さんは何でこんな所に来てるんだ？」と聞かれ、「勉強させてもらいに来ました。」「勉強は学生のうちに全部やっておかないといけねーや。お前さんは偉いね。」と一通りの儀式を終えていました。そして本番で一変、「お前なんでこんな会場来てやがんだ。単純に暇なのか、相当なマニアなのかどっちかだな。」と突っ込まれ、会場は大きな笑いに包まれました。 毒蝮三太夫の真実。それは、「自分のことをちゃんと分かってくれている」人だから許せる、むしろ距離を縮めるための毒舌だったのです。 他にも色々とユニークな企画があるですが、それはまた別の機会に。川田十夢でした。 CBCNET Dots &#038; Line A Folk Dance DE VASCODAGAMA 第二回 「さよなら参画、またきて刺客、まあるくおさめて仁鶴師匠。」 執筆＋作画：川田十夢]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p>何故かいつもパンツを履いていないあの娘のメメメを、どうしたら自然に拝むことができるか？それが、僕にとっての最初の企画でした。</p></blockquote>
<p>トリッキーな書出しから始まる<a href="http://www.cbc-net.com/dots/tom_kawada/02/">CBCNET Dots &amp; Line &#8220;A Folk Dance DE VASCODAGAMA 2&#8243;</a>のテーマは企画。幼少期から企ててきた悪ふざけとも言うべき企画の数々を振り返りつつ、企画という行為の素晴らしさ、そしてそれを伝えることの大切さを説いています。<a href="http://alternativedesign.jp/2010/04/cbc01/">前回の連載開始を伝える記事</a>では、連載タイトル秘話について明らかにしましたが、今回はボリューム的にCBCNETには収まりきれなかった企画のうち、一つだけここで明らかにしたいと思います。</p>
<blockquote><p><img class="alignnone size-full wp-image-3211" title="mamushi_kokuban" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/05/mamushi_kokuban.jpg" alt="" width="550" height="456" /></p>
<p><strong>-毒蝮三太夫の真実-</strong><br />
毒蝮三太夫、ご存知ですか？ラジオ番組で、お年寄りを捕まえては「汚ねえババアだな！」「ヴァスコ・ダ・ガマみてえな顔しやがって」「あと2、3年だぁ」と暴言を吐いては、うっかり爆笑をかっさらうという特異な芸を持っているタレントさんです。僕は学生時分、彼の存在に異常な興味を抱き、彼が番組で訪れる会場へ一度足を運ぶことにしました。いざ現場に足を運んでみると、その爆笑の仕組みは実に巧妙かつハートウォーミングであることを知りました。</p>
<p>彼はまず、会場の客席が埋まりきらない時間から、楽屋でダベることなく、会場をオモムロに練り歩き始めます。そして一人一人に「椅子、固くないかい？」「会場は寒くないかい？」「お孫さんは元気かい？」と声を掛けてゆきます。本番開始までの限られた時間ですので、全員に声を掛けられる訳ではないのですが、世代も境遇もほぼ同じだからなのでしょうか。お客さん達は、近くの人に声をかけられていても、まるで自分が声をかけられたように大きく頷いていました。そして、会場全体の心があったまった所で本番。毒蝮三太夫は、態度を急変させます。ヘルシンキ・シンドロームじゃないですが、群衆心理というのは非常に不思議なもので、一度気心が知れた仲の人がマイクをもって客席を練り歩いていると、むしろ他人行儀な事は言って欲しくないという心理状態に陥ります。僕も本番前、客席を練り歩く毒蝮さんから「お前さんは何でこんな所に来てるんだ？」と聞かれ、「勉強させてもらいに来ました。」「勉強は学生のうちに全部やっておかないといけねーや。お前さんは偉いね。」と一通りの儀式を終えていました。そして本番で一変、「お前なんでこんな会場来てやがんだ。単純に暇なのか、相当なマニアなのかどっちかだな。」と突っ込まれ、会場は大きな笑いに包まれました。</p>
<p>毒蝮三太夫の真実。それは、「自分のことをちゃんと分かってくれている」人だから許せる、むしろ距離を縮めるための毒舌だったのです。</p></blockquote>
<p>他にも色々とユニークな企画があるですが、それはまた別の機会に。川田十夢でした。</p>
<p><img src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/04/cbcnet.jpg" alt="" title="cbcnet" width="246" height="99" class="alignnone size-full wp-image-2860" /></p>
<blockquote><p>
<a href="http://www.cbc-net.com/dots/tom_kawada/02/">CBCNET Dots &#038; Line<br />
A Folk Dance DE VASCODAGAMA<br />
第二回 「さよなら参画、またきて刺客、まあるくおさめて仁鶴師匠。」</a><br />
執筆＋作画：川田十夢</p></blockquote>
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		<title>京都精華大学 &#124; 川田十夢 特別講義「デザインの内側と外側」</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/05/07/seika/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/05/07/seika/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 07 May 2010 01:13:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[京都精華大学]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>
		<category><![CDATA[特別講義]]></category>

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		<description><![CDATA[京都精華大学といえば、昨年。dotFesKYOTOでお世話になったのも記憶に新しいのですが、なんとこの度。特別講師として来てくれないかと、嬉しいオファーを頂きまして。これはうっかり大学を拡張するしかないなと、あり（AR）がたくオファーを請けることにしました。僕が呼ばれた学科は、デザイン学部ビジュアルデザイン学科なので、きっとビジネスとデザインの関係性について講義するのだと思います。デザインの愉しみや、いつもは他言しない発想のヒント、そしてデザインの内側に潜む具体設計など、僕が十年の経験で培ったデザインの全てを教えるのだと思います。なんだか報告が他人ごとなのは、まだ先の話で万全の準備をしていないからだと思います。でも、きっといい講義になると思います。 京都精華大学 デザイン学部 ビジュアルデザイン学科 川田十夢 特別講義 第一回：デザインの外側（具体事例から現象を解説） 2010/6/5 13:00-14:30 第二回：デザインの内側（具体設計から本質を解説） 2010/6/19 13:00-14:30]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>京都精華大学といえば、昨年。<a href="http://alternativedesign.jp/2009/10/dotfes2009-2/">dotFesKYOTOでお世話になったのも記憶に新しい</a>のですが、なんとこの度。特別講師として来てくれないかと、嬉しいオファーを頂きまして。これはうっかり大学を拡張するしかないなと、あり（AR）がたくオファーを請けることにしました。僕が呼ばれた学科は、デザイン学部ビジュアルデザイン学科なので、きっとビジネスとデザインの関係性について講義するのだと思います。デザインの愉しみや、いつもは他言しない発想のヒント、そしてデザインの内側に潜む具体設計など、僕が十年の経験で培ったデザインの全てを教えるのだと思います。なんだか報告が他人ごとなのは、まだ先の話で万全の準備をしていないからだと思います。でも、きっといい講義になると思います。</p>
<blockquote><p><strong>京都精華大学 デザイン学部 ビジュアルデザイン学科</strong><br />
川田十夢 特別講義<br />
<strong>第一回：デザインの外側</strong>（具体事例から現象を解説）<br />
2010/6/5 13:00-14:30<br />
<strong>第二回：デザインの内側</strong>（具体設計から本質を解説）<br />
2010/6/19 13:00-14:30</p></blockquote>
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		<title>週刊アスキー &#124; AR特集でAR三兄弟デモと長男インタビュー！！！</title>
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		<pubDate>Tue, 04 May 2010 00:54:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[COVERAGE]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
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		<category><![CDATA[週刊アスキー]]></category>

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		<description><![CDATA[ちょっと報告遅れましたが、4/20発売の週刊アスキーで、AR三兄弟のデモと長男のインタビューが大々的に掲載されてました。今はもう売ってないですし、バックナンバーはもう購入できないみたいなので、何の為の告知か分かりませんが。。取り急ぎ報告まで。確認できなかった人、ごめんなさい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ちょっと報告遅れましたが、4/20発売の週刊アスキーで、AR三兄弟のデモと長男のインタビューが大々的に掲載されてました。今はもう売ってないですし、バックナンバーはもう購入できないみたいなので、何の為の告知か分かりませんが。。取り急ぎ報告まで。確認できなかった人、ごめんなさい。</p>
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		<item>
		<title>本日から完全独立と相成りました。うっかり。</title>
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		<pubDate>Sat, 01 May 2010 05:49:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[和田宏太]]></category>
		<category><![CDATA[小笠原雄]]></category>
		<category><![CDATA[山本美里]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>
		<category><![CDATA[服部美樹]]></category>
		<category><![CDATA[高木伸二]]></category>

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		<description><![CDATA[JUKI系列会社で、本社のメーカー技術とプログラミング技術をマッシュアップし、世界のユーザにフレキシブルなWEBサービスを提供しながら、一般企業の広告開発、国のインフラシステム開発、数々のインタラクティブ・アート作品、AR三兄弟などを生み出してきた僕たちALTERNATIVE DESIGN++ですが、本日2010年5月1日を以て、完全に独立体制となりましたので、ここにご報告いたします。 独立に際し、最初から法人化することも考えたのですが、組織に嫌気が差して組織から出たのに、また自ら組織を作るのもなんだかシュールだなとか。（僕はうっかり会計学科出身だったりするのですが、）大学時代の学友から「最初から法人化しない方が良い」というアドバイスを頻繁に貰ったりしておりまして。とりあえず、わたくし川田十夢の個人アカウントのまま、インデペンデントな未来開発プロダクションとして、このALTERNATIVE DESIGN++をリブートさせることと相成りました。 僕のクリエイティブへ向かう第一義的な衝動や目的は、金銭ではありません。かといって、食えないクリエイティブをスタッフを抱えてまで続けてゆく意味はありませんので、その微妙なバランスと距離を計りながら、一つでも多くの斬新を世界に供給できるよう、心して指揮を執ってゆきます。 これまで、お世話になった全ての人達、本当にあり（AR）がとうございました。 これから、お世話になる全ての人達、斬新な未来を一緒に。うっかり。 ALTERNATIVE DESIGN++ 川田十夢・服部美樹・小笠原雄・高木伸二・山本美里（和田宏太]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>JUKI系列会社で、本社のメーカー技術とプログラミング技術をマッシュアップし、世界のユーザにフレキシブルなWEBサービスを提供しながら、一般企業の広告開発、国のインフラシステム開発、数々の<a href="http://alternativedesign.jp/category/interactive/">インタラクティブ・アート作品</a>、<a href="http://alternativedesign.jp/category/ar3bros/">AR三兄弟</a>などを生み出してきた僕たち<strong>ALTERNATIVE DESIGN++</strong>ですが、本日2010年5月1日を以て、完全に独立体制となりましたので、ここにご報告いたします。</p>
<p>独立に際し、最初から法人化することも考えたのですが、組織に嫌気が差して組織から出たのに、また自ら組織を作るのもなんだかシュールだなとか。（僕はうっかり会計学科出身だったりするのですが、）大学時代の学友から「最初から法人化しない方が良い」というアドバイスを頻繁に貰ったりしておりまして。とりあえず、わたくし川田十夢の個人アカウントのまま、<strong>インデペンデントな未来開発プロダクション</strong>として、このALTERNATIVE DESIGN++をリブートさせることと相成りました。</p>
<p>僕のクリエイティブへ向かう第一義的な衝動や目的は、金銭ではありません。かといって、食えないクリエイティブをスタッフを抱えてまで続けてゆく意味はありませんので、その微妙なバランスと距離を計りながら、一つでも多くの斬新を世界に供給できるよう、心して指揮を執ってゆきます。</p>
<p><strong>これまで、お世話になった全ての人達、本当にあり（AR）がとうございました。<br />
これから、お世話になる全ての人達、斬新な未来を一緒に。うっかり。</strong></p>
<blockquote><p><strong>ALTERNATIVE DESIGN++</strong><br />
川田十夢・服部美樹・小笠原雄・高木伸二・山本美里（和田宏太</p></blockquote>
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		<item>
		<title>トークライブ出演告知 &#124; Tokyo Design Flow &#8220;LAST THURSDAY&#8221;</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/04/27/last_thursday/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/04/27/last_thursday/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 02:11:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[akio0911]]></category>
		<category><![CDATA[Hacker's Cafe]]></category>
		<category><![CDATA[Knee high media]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>
		<category><![CDATA[蜂賀亨]]></category>

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		<description><![CDATA[Tokyo Design Flowが主催するトークセッション＋ライブペイント&#8221;LAST THURSDAY&#8221;に川田十夢が出演します。テーマは&#8221;未来の編集&#8221;。出版不況、新しいメディアの台頭、編集を取り巻く状況がドラスティックな変化を続ける中、本質を語るに相応しいエッジとエスプリの利いた要人たちが、編集について、未来について語り尽くします。AR三兄弟を取り上げてくれたこともある世界のクリエイティブジャーナル誌、QUOTATIONの編集長を務める蜂賀亨さん、Hacker&#8217;s Cafeで凄いことばっかやってるakio0911さん、KNEE HIGH MEDIAの代表で&#8221;mammoth&#8221;や&#8221;baby mammoth&#8221;といった新しい切り口の雑誌を作り続けているLucas Badtke-Berkowさんなど、このゲスト陣はヤバいです。未来をうっかり垣間見たいあなた、是非遊びに来てください。 Tokyo Design Flow 『LAST THURSDAY』 “EDITOPIA” 『TOKYO DESIGN FLOW』総集編発刊記念＆感謝祭 日時：4月29日（木・祝日）19:00〜23:30（OPEN18:30) 主催：TOKYO DESIGN FLOW 共催：senseseeds ＜タイムテーブル＞ 18:30～　OPEN 19:00～　TALK SESSION 19:05～19:35　 ルーカスB.B.（Knee high media.） 19:40～20:20 akio0911（Hacker&#8217;s Cafe）×　川田十夢（ALTERNATIVE DESIGN++、AR三兄弟） 20:25～20:55　 蜂賀亨（QUOTATION） 21:00～　LIVE PAINTING &#38; EDITGRAM　sense / 彼末俊介 21:00～22:00 DJ: DOKO（430） 22:00～22:30 DJ: MAT. 22:30～23:30 DJ: 大貫憲章 ＊コンテンツとタイムテーブルは都合により変更になる場合もあります。 ＊詳しくはTokyo Design [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-3133" title="lt0429" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/04/lt0429.jpg" alt="" width="525" height="736" /></p>
<p>Tokyo Design Flowが主催するトークセッション＋ライブペイント&#8221;LAST THURSDAY&#8221;に川田十夢が出演します。テーマは&#8221;未来の編集&#8221;。出版不況、新しいメディアの台頭、編集を取り巻く状況がドラスティックな変化を続ける中、本質を語るに相応しいエッジとエスプリの利いた要人たちが、編集について、未来について語り尽くします。<a href="http://alternativedesign.jp/2010/01/quotation6/">AR三兄弟を取り上げてくれたこともある</a>世界のクリエイティブジャーナル誌、<a href="http://www.quotation.jp/">QUOTATION</a>の編集長を務める蜂賀亨さん、<a href="http://www.hackers-cafe.net/">Hacker&#8217;s Cafe</a>で凄いことばっかやってる<a href="http://d.hatena.ne.jp/akio0911/">akio0911</a>さん、<a href="http://www.khmj.com/newsmedia/?p=243">KNEE HIGH MEDIA</a>の代表で&#8221;mammoth&#8221;や&#8221;baby mammoth&#8221;といった新しい切り口の雑誌を作り続けている<a href="http://www.web-across.com/person/d6eo3n000000xzqj.html">Lucas Badtke-Berkow</a>さんなど、このゲスト陣はヤバいです。未来をうっかり垣間見たいあなた、是非遊びに来てください。</p>
<blockquote><p><strong>Tokyo Design Flow 『LAST THURSDAY』<br />
“EDITOPIA”<br />
『TOKYO DESIGN FLOW』総集編発刊記念＆感謝祭</strong><br />
日時：4月29日（木・祝日）19:00〜23:30（OPEN18:30)<br />
主催：TOKYO DESIGN FLOW<br />
共催：senseseeds</p></blockquote>
<blockquote><p>＜タイムテーブル＞<br />
18:30～　OPEN<br />
19:00～　TALK SESSION<br />
19:05～19:35　 ルーカスB.B.（Knee high media.）<br />
19:40～20:20 akio0911（Hacker&#8217;s Cafe）×　川田十夢（ALTERNATIVE DESIGN++、AR三兄弟）<br />
20:25～20:55　 蜂賀亨（QUOTATION）<br />
21:00～　LIVE PAINTING &amp; EDITGRAM　sense / 彼末俊介<br />
21:00～22:00 DJ: DOKO（430）<br />
22:00～22:30 DJ: MAT.<br />
22:30～23:30 DJ: 大貫憲章<br />
＊コンテンツとタイムテーブルは都合により変更になる場合もあります。</p></blockquote>
<p>＊詳しくは<a href="http://www.tokyodesignflow.com/event/lt.html">Tokyo Design Flowの告知ページ</a>をご覧ください。</p>
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		<item>
		<title>Web Designing 2010/5 &#124; AR三兄弟 メディア拡張計画 第一回 言葉</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/04/21/wd5/</link>
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		<pubDate>Wed, 21 Apr 2010 02:42:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[AR3Bros]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[SERIAL]]></category>
		<category><![CDATA[5月号]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[WebDesigning]]></category>
		<category><![CDATA[メディア拡張計画]]></category>

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		<description><![CDATA[WebDesigning 2010年3月号で一応の連載を終えた僕でしたが、4月号1回だけお休みを頂いてすぐ、今度はAR三兄弟名義で大型新連載をスタートさせました。その名もAR三兄弟のメディア拡張計画。まだ誰もやっていない本質的メディア拡張を毎月ペースで続けてゆくという無謀な連載です。 第一回のテーマは言葉。メディアの重要な構成要素である言葉の拡張について考えてみました。例えば、言葉をリズム方向で拡張しても、ノリピー語を超える自信が僕にはなかったので、敢えてベクトルを変えて、三位一体で意味が変わるみたいな方向で漢字をいい感じで拡張することにしました。これ以上説明しても野暮なので、あとは以下のデモビデオを見てください。そして、ちくっと余裕があれば、本誌を買って実際にメディア拡張の一端を体験してつかんさい。体験と省略がARの本質やさかいに。（最近、露骨に大河ドラマの影響が表出してますが、影響を隠さないタイプなのです。許してつかんさい。） Web Designing 2010年5月号 AR三兄弟のメディア拡張計画 第一回 言葉 企画＋意匠＋執筆＋開発＋映像＋ハト：AR三兄弟 ＊購入はコチラから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/04/WD_AR3_0401.jpg" alt="" title="WD_AR3_0401" width="600" height="415" class="alignnone size-full wp-image-3089" /></p>
<p>WebDesigning 2010年3月号で一応の連載を終えた僕でしたが、4月号1回だけお休みを頂いてすぐ、今度はAR三兄弟名義で大型新連載をスタートさせました。その名も<strong>AR三兄弟のメディア拡張計画</strong>。まだ誰もやっていない本質的メディア拡張を毎月ペースで続けてゆくという無謀な連載です。</p>
<p>第一回のテーマは言葉。メディアの重要な構成要素である言葉の拡張について考えてみました。例えば、言葉をリズム方向で拡張しても、<strong>ノリピー語を超える自信が僕にはなかった</strong>ので、敢えてベクトルを変えて、三位一体で意味が変わるみたいな方向で<strong>漢字をいい感じ</strong>で拡張することにしました。これ以上説明しても野暮なので、あとは以下のデモビデオを見てください。そして、ちくっと余裕があれば、本誌を買って実際にメディア拡張の一端を体験してつかんさい。体験と省略がARの本質やさかいに。（最近、露骨に大河ドラマの影響が表出してますが、影響を隠さないタイプなのです。許してつかんさい。）</p>
<blockquote><p>
<object width="551" height="413"><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="movie" value="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=11068157&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=00ADEF&amp;fullscreen=1" /><embed src="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=11068157&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=00ADEF&amp;fullscreen=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" width="551" height="413"></embed></object>
</p></blockquote>
<blockquote><p>
<strong>Web Designing 2010年5月号</strong><br />
AR三兄弟のメディア拡張計画 第一回 言葉<br />
企画＋意匠＋執筆＋開発＋映像＋ハト：AR三兄弟<br />
＊購入は<a href="http://bit.ly/bUGtDZ">コチラ</a>から</p></blockquote>
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		<title>クラブイベント告知 &#124; スナック永子 LOVES AR三兄弟!!!</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Apr 2010 05:08:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[SuperDelux]]></category>
		<category><![CDATA[スナック永子]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、マスなメディアへの露出が続いていたAR三兄弟ですが。この度ついに本筋である夜の世界にデビューすることになりました。4/23（金）20:00-26:00 六本木SuperDeluxです。今まで明るい時間帯には披露してこなかったAR三兄弟のセクシービーム芸、AR忘年会で物議を呼んだ伝説の腹踊りユニットhARaジャパン奇跡の復活、密室芸人へらちょんぺとの奇跡のコラボなど。大人がリミッターを外して楽しめる内容。永子ママ率いるガールズとともに華々しく、妖しくお送りいたします。 え？スナック永子を知らない？それはマズい方の意味でヤバいので、ちくっと紹介させてつかんさい。 &#8220;知る人ぞ知る「スナック永子」は、六本木のスーパーデラックスで月に一回行われているクリエイターの為のハイブリッドおもてなしサロン。そこでは、スナックを切り盛りしながら映像ライターをするセクシーママ・林永子（はやし・ながこ）と、昼間は映像祭RESFESTジャパンのディレクターを勤めるチーママ・カナの二人を中心に、映像業界で活躍する美しい女性達が、毎回素晴らしいゲストと共に、残業で疲れきったクリエイターの皆さんをもてなすべく、妖しい宴を繰り広げている…。&#8221; PingMag 夜の解放区、大人のための「スナック永子」 僕は、この永子ママという人物にダイブ前から興味があって、何度かスナック永子にも足を運ぼうとしていたのですが、奇跡的に締め切りや出張と丸カブリして、ナカナカ出遭えずにおりました。が、お遭いする機会に恵まれてからは一転、スナックに遊びに行くというプロセスを一つ飛ばしていきなり出演することに。敢えてこの状況を野暮な言葉に置き換えるならば、&#8221;POPな見立てで境界を越えようとする強い意志&#8221;を持つ者同志の必然的省略だったのだと思います。スナック永子は、この10月で5周年を迎えます。そこへ向けて、AR三兄弟は勝手に全面バックアップを決め込みました。映像業界とWEB業界の革新的な融合と拡張が始まる予感。みなさん、是非その核融合の瞬間を見届けてください。東京エールでも呑みながら。 スナック永子vol.31「スナック永子 LOVES AR三兄弟!!!」 日時：2010年4月23日（金）20:00～26:00 場所：SuperDelux 東京都港区西麻布3-1-25 B1F 入場料：1500円(1drink) ママ：林永子 GUEST：AR三兄弟、hARaジャパン、へらちょんぺ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-3025" title="nagako2" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/04/nagako2.jpg" alt="" width="600" height="380" /></p>
<p>最近、マスなメディアへの露出が続いていたAR三兄弟ですが。この度ついに本筋である夜の世界にデビューすることになりました。4/23（金）20:00-26:00 六本木SuperDeluxです。今まで明るい時間帯には披露してこなかったAR三兄弟の<strong>セクシービーム芸</strong>、AR忘年会で物議を呼んだ伝説の腹踊りユニット<strong>hARaジャパン</strong>奇跡の復活、密室芸人<strong>へらちょんぺ</strong>との奇跡のコラボなど。大人がリミッターを外して楽しめる内容。永子ママ率いるガールズとともに華々しく、妖しくお送りいたします。</p>
<p>え？スナック永子を知らない？それはマズい方の意味でヤバいので、ちくっと紹介させてつかんさい。</p>
<blockquote><p>&#8220;知る人ぞ知る「スナック永子」は、六本木のスーパーデラックスで月に一回行われているクリエイターの為のハイブリッドおもてなしサロン。そこでは、スナックを切り盛りしながら映像ライターをするセクシーママ・林永子（はやし・ながこ）と、昼間は映像祭RESFESTジャパンのディレクターを勤めるチーママ・カナの二人を中心に、映像業界で活躍する美しい女性達が、毎回素晴らしいゲストと共に、残業で疲れきったクリエイターの皆さんをもてなすべく、妖しい宴を繰り広げている…。&#8221;<br />
<a href="http://pingmag.jp/J/2007/01/18/snack-nagako-hybrid-salon-only-for-grown-ups/">PingMag 夜の解放区、大人のための「スナック永子」</a></p></blockquote>
<p>僕は、この永子ママという人物にダイブ前から興味があって、何度かスナック永子にも足を運ぼうとしていたのですが、奇跡的に締め切りや出張と丸カブリして、ナカナカ出遭えずにおりました。が、お遭いする機会に恵まれてからは一転、スナックに遊びに行くというプロセスを一つ飛ばしていきなり出演することに。敢えてこの状況を野暮な言葉に置き換えるならば、&#8221;POPな見立てで境界を越えようとする強い意志&#8221;を持つ者同志の必然的省略だったのだと思います。スナック永子は、この10月で5周年を迎えます。そこへ向けて、AR三兄弟は勝手に全面バックアップを決め込みました。映像業界とWEB業界の革新的な融合と拡張が始まる予感。みなさん、是非その核融合の瞬間を見届けてください。<a href="http://www.tokyo-ale.com/">東京エール</a>でも呑みながら。</p>
<blockquote><p><strong>スナック永子vol.31「スナック永子 LOVES AR三兄弟!!!」</strong><br />
日時：2010年4月23日（金）20:00～26:00<br />
場所：<a href="http://www.super-deluxe.com/">SuperDelux</a><br />
東京都港区西麻布3-1-25 B1F<br />
入場料：1500円(1drink)<br />
ママ：<a href="http://snacknagako.blog22.fc2.com/">林永子</a><br />
GUEST：AR三兄弟、hARaジャパン、<a href="http://ameblo.jp/herachonpe/">へらちょんぺ</a></p></blockquote>
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		<title>イヴの時間 × AR三兄弟 &#124; 吉浦監督とのコラボ続々！</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/04/19/timeofeve/</link>
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		<pubDate>Mon, 19 Apr 2010 13:15:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[AR3Bros]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[イヴの時間]]></category>
		<category><![CDATA[ディレクションズ]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[吉浦康裕]]></category>

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		<description><![CDATA[ちこっと報告が遅れてしまいましたが、気鋭のアニメーション作家であり映画監督の吉浦康裕さんとAR三兄弟。実はうっかりコラボしてました。まず吉浦監督とのコラボのキッカケになったのは、イヴの時間というアニメーション作品のAR化です。僕らは以前、東のエデンという作品で、物語世界にあるシステムを現実世界に移植するという仕事をしたのですが、今回の場合は時代設定があまりにも現実とかけ離れていたため、AR技術を媒介として物語世界を現実世界をつなぐ試みをしました。次男デザインによるTシャツを入口として、アンドロイド体験をすることができます。 次男デザインによるTシャツ #001 次男デザインによるTシャツ #002 このTシャツ発売を記念したイベントなどにも監督ととともに出演しました。その模様がいくつかのニュースサイトに紹介されています。 Tシャツ発売イベントに関するニュース記事 アニメイトTV EnterJam アキバガイドBlog ネタりか そして第二弾はこないだ4/15に今クール第一回目の放送となったばかりのノイタミナのオープニングロゴです。僕らAR三兄弟がロゴ部分を、モーションの部分を吉浦監督が手掛けました。近未来的でメチャメチャかっこいい仕上がりとなっておりますので、監督とのオマケトーク、イヴの時間の予告編含めご覧下さい。 ノイタミナ OPロゴ＋吉浦監督×AR三兄弟（長男）対談＋イヴの時間予告 ノイタミナ オープニングロゴ プロデュース：山本幸治（フジテレビ）＋長江努（ディレクションズ） 映像制作：吉浦康裕 企画・開発・デザイン：AR三兄弟 イヴの時間 絵コンテ・演出・3DCG・撮影・編集・音響監督・原作・脚本・監督：吉浦康裕 キャラクターデザイン・作画監督：茶山隆介 アニメーション製作：スタジオ・リッカ 制作：ディレクションズ プロデューサー：長江努 現在全国拡大上映中！詳細は公式サイトまで！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ちこっと報告が遅れてしまいましたが、気鋭のアニメーション作家であり映画監督の吉浦康裕さんとAR三兄弟。実はうっかりコラボしてました。まず吉浦監督とのコラボのキッカケになったのは、イヴの時間というアニメーション作品のAR化です。僕らは以前、<a href="http://alternativedesign.jp/2010/01/eden_ar3/">東のエデンという作品で、物語世界にあるシステムを現実世界に移植するという仕事</a>をしたのですが、今回の場合は時代設定があまりにも現実とかけ離れていたため、AR技術を媒介として物語世界を現実世界をつなぐ試みをしました。次男デザインによるTシャツを入口として、アンドロイド体験をすることができます。</p>
<blockquote><p><strong>次男デザインによるTシャツ #001</strong><br />
<img src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/04/eveT12.jpg" alt="" title="eveT1" width="550" height="240" class="alignnone size-full wp-image-3049" /></p></blockquote>
<blockquote><p><strong>次男デザインによるTシャツ #002</strong><br />
<img src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/04/eveT2.jpg" alt="" title="eveT2" width="550" height="243" class="alignnone size-full wp-image-3050" /></p></blockquote>
<p>このTシャツ発売を記念したイベントなどにも監督ととともに出演しました。その模様がいくつかのニュースサイトに紹介されています。</p>
<blockquote><p><strong>Tシャツ発売イベントに関するニュース記事</strong><br />
<a href="http://www.animate.tv/news/details.php?id=1269334810">アニメイトTV</a><br />
<a href="http://enterjam.com/main/moviejam/20100403/7724">EnterJam</a><br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/akihabara_infomation/archives/1251845.html">アキバガイドBlog</a><br />
<a href="http://netallica.yahoo.co.jp/news/115895">ネタりか</a></p></blockquote>
<p>そして第二弾はこないだ4/15に今クール第一回目の放送となったばかりのノイタミナのオープニングロゴです。僕らAR三兄弟がロゴ部分を、モーションの部分を吉浦監督が手掛けました。近未来的でメチャメチャかっこいい仕上がりとなっておりますので、監督とのオマケトーク、イヴの時間の予告編含めご覧下さい。</p>
<blockquote><p><strong>ノイタミナ OPロゴ＋吉浦監督×AR三兄弟（長男）対談＋イヴの時間予告</strong><br />
<object width="551" height="413"><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="movie" value="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=11042896&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=00ADEF&amp;fullscreen=1" /><embed src="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=11042896&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=00ADEF&amp;fullscreen=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" width="551" height="413"></embed></object></p></blockquote>
<blockquote><p><strong>ノイタミナ オープニングロゴ</strong><br />
プロデュース：山本幸治（フジテレビ）＋長江努（ディレクションズ）<br />
映像制作：吉浦康裕<br />
企画・開発・デザイン：AR三兄弟</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>イヴの時間</strong><br />
絵コンテ・演出・3DCG・撮影・編集・音響監督・原作・脚本・監督：<a href="http://www.studio-rikka.com/diarypro/diary.cgi">吉浦康裕</a><br />
キャラクターデザイン・作画監督：茶山隆介<br />
アニメーション製作：<a href="http://www.studio-rikka.com/">スタジオ・リッカ</a><br />
制作：<a href="http://www.directions.jp/">ディレクションズ</a><br />
プロデューサー：長江努<br />
現在全国拡大上映中！詳細は<a href="http://timeofeve.com/">公式サイト</a>まで！</p></blockquote>
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		<title>緊急告知！AR三兄弟がテレビ生出演します。</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Apr 2010 12:34:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[AR3Bros]]></category>
		<category><![CDATA[COVERAGE]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[フジテレビ]]></category>
		<category><![CDATA[朝ダダ]]></category>

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		<description><![CDATA[明日4月15日、うっかりテレビ生出演することが決まりましたので、まずはクイギミにご報告いたします。出演する番組、ノイタミナ生特番の内容は大きく分けて三つ。一つは朝ダダとノイタミナのコラボ企画。あのネットで話題沸騰の朝ダダが番外編として民放に初登場します。司会はおなじみ津田大介さん。非実在青年という重要なテーマを扱います。二つ目はオールナイトARシアター。AR三兄弟が以前開発した東のエデンシステムを劇場に組み込んだことで生まれた、新しい映画鑑賞の模様をお届けします。三つ目はスタジオ。加藤夏希さんをナビゲーターに迎え、新しく生まれ変わったノイタミナを説明するとともに、各会場をライブでつなぎ、同時多発でネットとテレビで起こっている現象を同期させます。USTとテレビとtwitterがマッシュアップされて、果たしてどんな現象を生むのか？AR三兄弟はとくダネの時みたいに雑に扱われるのか？長男のお肌にドーランは馴染むのか？乞うご期待。 ノイタミナ生特番 放送局：フジテレビ系列 放送日時：4/15 25:00-25:30 出演：ナビゲーター　加藤夏希 「朝ダダｘノイタミナ」津田大介、東浩紀、白田秀彰ほか 「オールナイトＡＲシアター」木村良平、浅沼晋太郎、浪川大輔、櫻井孝宏 イベントＭＣ　サンキュータツオ 出演＋開発：AR三兄弟]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>明日4月15日、うっかりテレビ生出演することが決まりましたので、まずはクイギミにご報告いたします。出演する番組、<strong>ノイタミナ生特番</strong>の内容は大きく分けて三つ。一つは<strong>朝ダダとノイタミナのコラボ企画</strong>。あのネットで話題沸騰の朝ダダが番外編として民放に初登場します。司会はおなじみ津田大介さん。非実在青年という重要なテーマを扱います。二つ目は<strong>オールナイトARシアター</strong>。<a href="http://alternativedesign.jp/2010/01/eden_ar3/">AR三兄弟が以前開発した東のエデンシステム</a>を劇場に組み込んだことで生まれた、新しい映画鑑賞の模様をお届けします。三つ目はスタジオ。加藤夏希さんをナビゲーターに迎え、新しく生まれ変わったノイタミナを説明するとともに、各会場をライブでつなぎ、同時多発でネットとテレビで起こっている現象を同期させます。USTとテレビとtwitterがマッシュアップされて、果たしてどんな現象を生むのか？AR三兄弟はとくダネの時みたいに雑に扱われるのか？<strong>長男のお肌にドーランは馴染むのか？</strong>乞うご期待。</p>
<blockquote><p><strong><a href="http://noitamina.tv/tokuban201004.html">ノイタミナ生特番</a></strong><br />
放送局：フジテレビ系列<br />
放送日時：4/15 25:00-25:30<br />
出演：ナビゲーター　加藤夏希<br />
「朝ダダｘノイタミナ」津田大介、東浩紀、白田秀彰ほか<br />
「オールナイトＡＲシアター」木村良平、浅沼晋太郎、浪川大輔、櫻井孝宏 イベントＭＣ　サンキュータツオ<br />
出演＋開発：AR三兄弟</p></blockquote>
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		<item>
		<title>TOKYO COTTON BOYZ MEETS TOKYO NYLON GIRLS</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/04/01/tcb/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/04/01/tcb/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 09:31:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[COVERAGE]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[レベルQ]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>
		<category><![CDATA[東京コットンボーイズ]]></category>
		<category><![CDATA[東京ナイロンガールズ]]></category>

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		<description><![CDATA[2010年4月1日、東京コットンボーイズは、東京ナイロンガールズを占拠しました。4月2日には東京ナイロンガールズの猛攻撃により、アロヨアロヨという間にサイトを逆占拠される可能性大なので、早めにご確認ください。 東京コットンボーイズ 編集長；川田十夢 元編集長：M.Fuchie 裏編集長：cazuki 東京ナイロンガールズ http://nylongirls.jp/ 運営；レベルQ 協力；シックス・アパート株式会社]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://nylongirls.jp/"><img class="alignnone size-full wp-image-2872" title="cotton" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/04/cotton.jpg" alt="" width="600" height="452" /><br />
</a><br />
2010年4月1日、東京コットンボーイズは、東京ナイロンガールズを占拠しました。4月2日には東京ナイロンガールズの猛攻撃により、<a href="http://nylongirls.jp/squash/2010/04/-by.html">アロヨアロヨという間</a>にサイトを逆占拠される可能性大なので、早めにご確認ください。</p>
<blockquote><p><strong>東京コットンボーイズ</strong><br />
編集長；<a href="http://twitter.com/cmrr_xxx">川田十夢</a><br />
元編集長：<a href="http://twitter.com/fuchie">M.Fuchie</a><br />
裏編集長：<a href="http://twitter.com/cazuki">cazuki</a></p></blockquote>
<blockquote><p><strong>東京ナイロンガールズ</strong><br />
<a href="http://nylongirls.jp/">http://nylongirls.jp/</a><br />
運営；<a href="http://lvlq.jp/">レベルQ</a><br />
協力；<a href="http://www.sixapart.jp/">シックス・アパート株式会社</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>CBCNET Dots &amp; Line &#124; A Folk Dance DE VASCODAGAMA</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/04/01/cbc01/</link>
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		<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 01:19:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[SERIAL]]></category>
		<category><![CDATA[CBCNET]]></category>
		<category><![CDATA[Dots & Line、]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>

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		<description><![CDATA[デザイン・アート情報を集めたクリエイティブ・ポータルサイト CBCNETにて、わたくし川田十夢が新連載を開始しました。その名もA Folk Dance DE VASCODAGAMA。タイトルの由来を話すと長くなりますが、ここで触れておかないと一生触れない気がするので、うっかり触れておきます。 まず、僕は新連載をはじめるまえに、Dots &#38; Lineのインデックスで使われるプロフィール写真を撮ることにしました。他の連載陣は皆さんカッコいい路線なので、ここは何か一発スベっておいた方がいいだろうと。そこで、何かユニークなモノを持つことにしました。仕事場を見渡すと、ちょうどいいサイズのディジュリドゥが目に入りました。オーストラリアの原住民が発明した木管楽器です。楽器である以上、やはりそれを吹いている様を写真には収めるべきなのですが、それでは僕のクリエイティブの本質を表していない気がしました。だから僕は、ディジュリドゥで送りバントをする写真をプロフィール写真として採用しました。楽器を楽器として扱わず、新しい使い道を自分で発見して、それを基に新しい作品を作る。それを端的に表すのにベストな構図でした。 次にタイトルです。プロフィールまんまだとディジュリドゥで送りバントという事になりますが、ちょっとリズム感に欠けるかなと。○○で○○という構図だけ利用した全く別のタイトルを考えることにしました。フォークダンスDE成子坂みたいな、リズムが欲しい。じゃ、A Folk Dance DE VASCODAGAMAでいいじゃないかと。このタイトルにつながりました。この飛躍の部分を、よく人に説明してくれといわれるのですが。ほんの一瞬に閃いたことですし、そこはなんとなくとしか言いようがない。潜在的には、「ディジュリドゥで送りバントする行為は、ある意味アフォーダンスの一種としても考えられるかも知れない」「成子坂に近い母音と子音の連なりによる響きの気持ちよさを探してゆくとヴァスコ・ダ・ガマがベスト」「クリエイティブの本質は発見、インドへの航路を発見したヴァスコ・ダ・ガマの引用はタイトルとして座りがいい」など、きっと色々と考えたのだと思います。 この連載では、普段はあまり口外しない僕の中のクリエイティブの本質について真摯に語りつくしたいと思っております。読者自身の新航路発見につながりますように、願いと思いを込めて、ラブレターを書くつもりで連載を続けます。毎月、月末更新です。 CBCNET Dots &#38; Line A Folk Dance DE VASCODAGAMA 第一回 「人脈も山脈も、やっほーのひと声から。」 執筆：川田十夢]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-2860" title="cbcnet" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/04/cbcnet.jpg" alt="" width="246" height="99" /></p>
<p>デザイン・アート情報を集めたクリエイティブ・ポータルサイト CBCNETにて、わたくし川田十夢が新連載を開始しました。その名も<a href="http://www.cbc-net.com/dots/tom_kawada/01/">A Folk Dance DE VASCODAGAMA</a>。タイトルの由来を話すと長くなりますが、ここで触れておかないと一生触れない気がするので、うっかり触れておきます。</p>
<p>まず、僕は新連載をはじめるまえに、<a href="http://www.cbc-net.com/dots/">Dots &amp; Lineのインデックス</a>で使われるプロフィール写真を撮ることにしました。他の連載陣は皆さんカッコいい路線なので、ここは何か一発スベっておいた方がいいだろうと。そこで、何かユニークなモノを持つことにしました。仕事場を見渡すと、ちょうどいいサイズのディジュリドゥが目に入りました。オーストラリアの原住民が発明した木管楽器です。楽器である以上、やはりそれを吹いている様を写真には収めるべきなのですが、それでは僕のクリエイティブの本質を表していない気がしました。だから僕は、ディジュリドゥで送りバントをする写真をプロフィール写真として採用しました。楽器を楽器として扱わず、新しい使い道を自分で発見して、それを基に新しい作品を作る。それを端的に表すのにベストな構図でした。</p>
<p>次にタイトルです。プロフィールまんまだと<strong>ディジュリドゥで送りバント</strong>という事になりますが、ちょっとリズム感に欠けるかなと。<strong>○○で○○</strong>という構図だけ利用した全く別のタイトルを考えることにしました。<strong>フォークダンスDE成子坂</strong>みたいな、リズムが欲しい。じゃ、<strong>A Folk Dance DE VASCODAGAMA</strong>でいいじゃないかと。このタイトルにつながりました。この飛躍の部分を、よく人に説明してくれといわれるのですが。ほんの一瞬に閃いたことですし、そこはなんとなくとしか言いようがない。潜在的には、「ディジュリドゥで送りバントする行為は、ある意味<strong>アフォーダンス</strong>の一種としても考えられるかも知れない」「成子坂に近い母音と子音の連なりによる響きの気持ちよさを探してゆくと<strong>ヴァスコ・ダ・ガマがベスト</strong>」「クリエイティブの本質は発見、インドへの航路を発見した<strong>ヴァスコ・ダ・ガマの引用はタイトルとして座りがいい</strong>」など、きっと色々と考えたのだと思います。</p>
<p>この連載では、普段はあまり口外しない僕の中のクリエイティブの本質について真摯に語りつくしたいと思っております。読者自身の新航路発見につながりますように、願いと思いを込めて、ラブレターを書くつもりで連載を続けます。毎月、月末更新です。</p>
<blockquote><p><a href="http://www.cbc-net.com/dots/tom_kawada/01/">CBCNET Dots &amp; Line<br />
A Folk Dance DE VASCODAGAMA<br />
第一回 「人脈も山脈も、やっほーのひと声から。」</a><br />
執筆：川田十夢</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>日経ビジネスにAR三兄弟が掲載されました。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/03/31/nikkeibi/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/03/31/nikkeibi/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 01:30:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[COVERAGE]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[日経ビジネス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://alternativedesign.jp/?p=2853</guid>
		<description><![CDATA[3/29発売の日経ビジネス 技術＆トレンド特集で、東のエデンとAR三兄弟が作ったARシステム開発事例が紹介されています。134ページです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/03/nikkeibiz.jpg" alt="" title="nikkeibiz" width="300" height="75" class="alignnone size-full wp-image-2854" /> </p>
<p>3/29発売の日経ビジネス 技術＆トレンド特集で、<a href="http://alternativedesign.jp/2010/01/eden_ar3/">東のエデンとAR三兄弟が作ったARシステム開発事例</a>が紹介されています。134ページです。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>東京国際アニメフェア2010 &#124; ノイタミナARブース（B-16）がヤバいことに。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/03/23/taf201/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/03/23/taf201/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 03:43:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[AR3Bros]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
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		<category><![CDATA[さらい屋五葉]]></category>
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		<category><![CDATA[四畳半神話大系]]></category>
		<category><![CDATA[屍鬼]]></category>
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		<description><![CDATA[フジテレビといえば、先日のノイタミナAR記者発表も記憶に新しいですが、なんと、今度は展示ブースを丸ごとAR化してしまう試みにチャレンジ、AR三兄弟が引き続きサポートします。フジテレビのノイタミナARブースは、基本的にモノトーンのARマーカー色に覆われているのですが。それをWebカメラ越しに見ると一転、華やかな会場に早変わり。みたいなのとか、会場で配られるノイタミナパンフレットがうっかりAR仕様だったりとか、ダダ漏れ2号ことそらのさんが遊びに来てくれたりリとか、一日三回公演でAR三兄弟がAR新作を実演したりとか、その公演に偽三男が紛れていたりとか。まー、それはそれはヤバい感じのお祭りになることが予想されます。是非、会場まで遊びに来てください。 東京国際アニメフェア2010 会場 東京ビッグサイト　東京国際展示場　東1･2･3ホール他 開催期間 3月27日（土）～3月28日（日）　10：00～18：00 ※入場は終了時間の30分前まで 入場料 当日／大人：1,000円　中高生：500円 前売／大人：　800円　中高生：400円 ※小学生以下、65歳以上および障害のある方と介助の方は無料 ノイタミナARブース（B-16）の見所 0）会場でしか手に入らない！？ノイタミナ特製オリジナルAR冊子配布（AR実装：AR三兄弟） 1）映画｢イヴの時間 劇場版｣監督　吉浦康裕制作 ノイタミナ新ムービングロゴ発表！（AR三兄弟とのコラボ作品） 2）WEBカメラ上でフジテレビブースが大変身！（協力：内田洋行） 3）AR＆最新ガジェット体験スペース（協力：タナカミノル） 4）iButterfly×もやしもんコラボレーション！ 5）AR三兄弟による、AR実演ショー。 6）偽AR三男を探せ（一日三回公演中、偽三男がうっかり紛れている回があります） ＊詳細はノイタミナHPのイベント情報をご確認ください]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-2838" title="taf2010" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/03/taf2010.jpg" alt="" width="600" height="417" /></p>
<p>フジテレビといえば、先日の<a href="http://alternativedesign.jp/2010/02/noitamina/">ノイタミナAR記者発表</a>も記憶に新しいですが、なんと、今度は展示ブースを丸ごとAR化してしまう試みにチャレンジ、AR三兄弟が引き続きサポートします。フジテレビのノイタミナARブースは、基本的にモノトーンのARマーカー色に覆われているのですが。それをWebカメラ越しに見ると一転、華やかな会場に早変わり。みたいなのとか、会場で配られるノイタミナパンフレットがうっかりAR仕様だったりとか、ダダ漏れ2号ことそらのさんが遊びに来てくれたりリとか、一日三回公演でAR三兄弟がAR新作を実演したりとか、その公演に<strong>偽三男</strong>が紛れていたりとか。まー、それはそれはヤバい感じのお祭りになることが予想されます。是非、会場まで遊びに来てください。</p>
<blockquote><p><strong>東京国際アニメフェア2010</strong><br />
会場 	東京ビッグサイト　東京国際展示場　東1･2･3ホール他<br />
開催期間 	3月27日（土）～3月28日（日）　10：00～18：00<br />
※入場は終了時間の30分前まで<br />
入場料 	当日／大人：1,000円　中高生：500円<br />
前売／大人：　800円　中高生：400円<br />
※小学生以下、65歳以上および障害のある方と介助の方は無料</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>ノイタミナARブース（B-16）の見所</strong><br />
0）会場でしか手に入らない！？ノイタミナ特製オリジナルAR冊子配布（<strong>AR実装：AR三兄弟</strong>）<br />
1）映画｢イヴの時間 劇場版｣監督　吉浦康裕制作 ノイタミナ新ムービングロゴ発表！（<strong>AR三兄弟とのコラボ作品</strong>）<br />
2）WEBカメラ上でフジテレビブースが大変身！（協力：<a href="http://www.uchida.co.jp/">内田洋行</a>）<br />
3）AR＆最新ガジェット体験スペース（協力：<a href="http://www.pickles.tv/weblog/">タナカミノル</a>）<br />
4）iButterfly×もやしもんコラボレーション！<br />
5）AR三兄弟による、AR実演ショー。<br />
6）偽AR三男を探せ（一日三回公演中、<strong>偽三男</strong>がうっかり紛れている回があります）<br />
＊詳細は<a href="http://noitamina.tv/taf2010.html">ノイタミナHPのイベント情報</a>をご確認ください</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>AR（拡張現実）実装本 &#124; 田中宏和さん発売！</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/03/02/tanakahirokaz/</link>
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		<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 00:44:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[リリー・フランキー]]></category>
		<category><![CDATA[田中宏和]]></category>
		<category><![CDATA[秋山具義]]></category>
		<category><![CDATA[糸井重里]]></category>

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		<description><![CDATA[「検索サイトで自分の名前を検索したことはありますか？」 →「検索したことがあるとして、全くの同姓同名は見つかりましたか？」 →「見つかったとして、あなたはその人に連絡を取る勇気がありますか？」 →「その人が自分よりも徹底的に優れていたら、あなたは露骨に凹みませんか？」 →「何人まで、そしていつまで。同姓同名を集める覚悟があなたにありますか？」 巷で話題の書籍、「田中宏和さん」が2/25に発売されました。著者の田中宏和さんの趣味は同姓同名集め。なんと15年間も続けています。その「田中宏和運動」の15年間の記録をまとめたのがこの本です。田中宏和も14名揃うと様々なプロフェッショナルが集うもので、この書籍出版にまつわるほとんど全ての行程を田中宏和さんご自身が手掛けています。このチームワークと層の厚さ、並大抵ではありません。 僕たちAR三兄弟は、この田中宏和運動の下らなさ、いや、拡張現実な活動に感銘を受け、書籍のAR実装のお手伝いさせて頂きました。書籍の中に隠された「タ・ナ・カ・ヒ・ロ・カ・ズ」マーカーを探して、田中宏和.comサイトのトップに配置してある「タ・ナ・カ・ヒ・ロ・カ・ズ」ボタンをクリックすると、田中宏和ARシステムが動作します。そこにマーカーを近づけると、もれなく田中宏和がご覧頂けます。たとえば、以下のVTRのような感じです。（全て見せるのはアレ（AR）なので、とりあえず「タ・ナ・カ・ヒ・ロ・カ・ズ」の「ヒ」のみをデモしています） 今まで様々な素材をAR化してきましたが、今回が一番意味のないAR化でした。しなくていいというか、特にAR化する意味がない。無意味から生まれたAR三兄弟としては最高の仕事です。全国書店かAmazonで、是非この価値ある無意味をお買い求めください。 著者：田中宏和 田中宏和 田中宏和 田中宏和 田中宏和 田中宏和 田中宏和 田中宏和 田中宏和 田中宏和 田中宏和 田中宏和 田中宏和 田中宏和 装丁：田中宏和 ロゴデザイン：秋山具義 帯コメント：糸井重里、リリー・フランキー AR企画・実装：AR三兄弟]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>「検索サイトで自分の名前を検索したことはありますか？」</strong></p>
<p>→「検索したことがあるとして、全くの同姓同名は見つかりましたか？」<br />
→「見つかったとして、あなたはその人に連絡を取る勇気がありますか？」<br />
→「その人が自分よりも徹底的に優れていたら、あなたは露骨に凹みませんか？」<br />
→「何人まで、そしていつまで。同姓同名を集める覚悟があなたにありますか？」</p>
<p>巷で話題の書籍、「田中宏和さん」が2/25に発売されました。著者の田中宏和さんの趣味は同姓同名集め。なんと15年間も続けています。その「田中宏和運動」の15年間の記録をまとめたのがこの本です。田中宏和も14名揃うと様々なプロフェッショナルが集うもので、この書籍出版にまつわるほとんど全ての行程を田中宏和さんご自身が手掛けています。このチームワークと層の厚さ、並大抵ではありません。</p>
<p>僕たちAR三兄弟は、この田中宏和運動の下らなさ、いや、拡張現実な活動に感銘を受け、書籍のAR実装のお手伝いさせて頂きました。書籍の中に隠された「タ・ナ・カ・ヒ・ロ・カ・ズ」マーカーを探して、<a href="http://www.tanakahirokazu.com/" target="blank">田中宏和.comサイトのトップ</a>に配置してある「タ・ナ・カ・ヒ・ロ・カ・ズ」ボタンをクリックすると、田中宏和ARシステムが動作します。そこにマーカーを近づけると、もれなく田中宏和がご覧頂けます。たとえば、以下のVTRのような感じです。（全て見せるのはアレ（AR）なので、とりあえず「タ・ナ・カ・ヒ・ロ・カ・ズ」の「ヒ」のみをデモしています）</p>
<p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="560" height="315" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=9842115&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=00ADEF&amp;fullscreen=1" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="315" src="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=9842115&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=00ADEF&amp;fullscreen=1" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<p>今まで様々な素材をAR化してきましたが、今回が一番意味のないAR化でした。しなくていいというか、特にAR化する意味がない。無意味から生まれたAR三兄弟としては最高の仕事です。全国書店か<a href="http://bit.ly/9hFhWp" target="blank">Amazon</a>で、是非この価値ある無意味をお買い求めください。</p>
<blockquote><p><a href="http://bit.ly/9hFhWp" target="blank"><img src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/03/tanakahirokaz_book.jpg" alt="" title="tanakahirokaz_book" width="200" height="292" class="alignnone size-full wp-image-2814" /></a></p>
<p>著者：<a href="http://www.tanakahirokazu.com/" target="blank">田中宏和 田中宏和 田中宏和 田中宏和 田中宏和 田中宏和 田中宏和 田中宏和 田中宏和 田中宏和 田中宏和 田中宏和 田中宏和 田中宏和</a><br />
装丁：<a href="http://www.tanakahirokazu.com/" target="blank">田中宏和</a></p></blockquote>
<blockquote><p>ロゴデザイン：秋山具義<br />
帯コメント：糸井重里、リリー・フランキー<br />
AR企画・実装：AR三兄弟</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>デジモノステーション4月号 &#124; AR連載&#8221;拡張現実企画室&#8221;始動！</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/02/25/ds04/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/02/25/ds04/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 17:22:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[SERIAL]]></category>
		<category><![CDATA[ソニーマガジンズ]]></category>
		<category><![CDATA[デジモノステーション]]></category>
		<category><![CDATA[拡張現実企画室]]></category>

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		<description><![CDATA[本日2/25発売のデジモノステーション4月号から、AR三兄弟の新連載、拡張現実企画室がスタートします。毎回、まだAR化されていないレアな最新素材をバシバシAR化してゆきます。第一回目はなんとあのガンダムユニコーンをAR化しています。ガンダムシリーズがAR化されたのはうっかり初めて。連載初回のオマケとして、表紙にもARマーカーを仕込んであります。是非、全国のコンビニか書店かコチラでお買い求めください。 拡張現実企画室 室長：川田十夢 次長：高木伸二 三次：小笠原雄]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-2760" title="deji4hyoushi" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/02/deji4hyoushi.jpg" alt="" width="600" height="450" /></p>
<p>本日2/25発売の<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0037AFPYG?ie=UTF8&amp;tag=alternative03-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B0037AFPYG" target="blank">デジモノステーション4月号</a>から、AR三兄弟の新連載、<a href="http://twitter.com/AR3room">拡張現実企画室</a>がスタートします。毎回、まだAR化されていないレアな最新素材をバシバシAR化してゆきます。第一回目はなんとあの<a href="http://www.gundam-unicorn.net/">ガンダムユニコーン</a>をAR化しています。ガンダムシリーズがAR化されたのはうっかり初めて。連載初回のオマケとして、表紙にもARマーカーを仕込んであります。是非、全国のコンビニか書店か<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0037AFPYG?ie=UTF8&amp;tag=alternative03-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B0037AFPYG">コチラ</a>でお買い求めください。</p>
<blockquote><p><a href="http://twitter.com/AR3room"><img class="alignnone size-full wp-image-2769" title="deji4_title" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/02/deji4_title3.jpg" alt="" width="570" height="209" /></a></p>
<p><strong><a href="http://twitter.com/AR3room">拡張現実企画室</a></strong></p>
<blockquote><p>室長：<a href="http://alternativedesign.jp/about/#tom">川田十夢</a><br />
次長：<a href="http://alternativedesign.jp/about/#sen">高木伸二</a><br />
三次：<a href="http://alternativedesign.jp/about/#oga">小笠原雄</a></p></blockquote>
</blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>Web Designing 2010/3 &#124; 東のエデン＋AR三兄弟特集など</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/02/18/wd03/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/02/18/wd03/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 18:40:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[WebDesigning]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>
		<category><![CDATA[東のエデン]]></category>
		<category><![CDATA[神山健治]]></category>
		<category><![CDATA[稲見研究室]]></category>

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		<description><![CDATA[WebDesigning 2010年3月号が本日2/18発売されました。今号では、WD WebsiteFront_In-Depth Reportで4ページにわたって東のエデン×AR三兄弟の記事が掲載されています。東のエデンの原作・脚本・監督をつとめた神山健治さんも、AR三兄弟とともに登場。業界騒然となった企画の全貌が明らかになります。好評連載中だった川田十夢のone’s viewは、いよいよ最終回。慶應義塾大学の稲見研究室を紹介しています。未来のARを捉えるにとても重要な記事。どちらもお見逃しなく！ Web Designing 2010年3月号 WD WebsiteFront 取材協力：神山健治（ProductionI.G）＋アスミック・エース one&#8217;s view 取材協力：稲見昌彦（稲見研究室） one&#8217;s view 執筆：川田十夢 ＊購入はコチラから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-2637" title="WD3" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/02/WD3.jpg" alt="" width="200" height="265" /></p>
<p>WebDesigning 2010年3月号が本日2/18発売されました。今号では、WD WebsiteFront_In-Depth Reportで4ページにわたって<a href="http://alternativedesign.jp/2010/01/eden_ar3/">東のエデン×AR三兄弟</a>の記事が掲載されています。<a href="http://juiz.jp/special/">東のエデン</a>の原作・脚本・監督をつとめた神山健治さんも、AR三兄弟とともに登場。業界騒然となった企画の全貌が明らかになります。好評連載中だった川田十夢のone’s viewは、いよいよ最終回。慶應義塾大学の<a href="http://inami-lab.kmd.keio.ac.jp/">稲見研究室</a>を紹介しています。未来のARを捉えるにとても重要な記事。どちらもお見逃しなく！</p>
<blockquote><p><strong>Web Designing 2010年3月号</strong><br />
WD WebsiteFront 取材協力：神山健治（<a href="http://www.production-ig.co.jp/">ProductionI.G</a>）＋<a href="http://www.asmik-ace.co.jp/">アスミック・エース</a><br />
one&#8217;s view 取材協力：稲見昌彦（<a href="http://inami-lab.kmd.keio.ac.jp/">稲見研究室</a>）<br />
one&#8217;s view 執筆：<a href="http://alternativedesign.jp/tag/川田十夢/">川田十夢</a></p>
<p>＊購入は<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0037LYQLS?ie=UTF8&amp;tag=alternative03-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B0037LYQLS">コチラ</a>から</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ノイタミナ × AR三兄弟 &#124; AR記者発表を開催します！</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/02/15/noitamina/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/02/15/noitamina/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 06:08:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>

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		<description><![CDATA[フジテレビのノイタミナといえば、先日コラボレーションした東のエデンが放送されていた番組枠として記憶に新しいですが、その他にも、ハチミツとクローバー・働きマン・のだめカンタービレ・もやしもん・墓場鬼太郎・東京マグニチュード8.0・空中ブランコなど、アニメーションの常識を覆す数々の名作を世に送り出してきました。 その新作記者発表の司会に、何故かAR三兄弟が大抜擢。メイン司会のサンキュータツオさんとともに、進行のお手伝いをします。ノイタミナ新作5タイトルをAR三兄弟がマッシュアップしたAR作品もうっかり披露。そらのさんによるダダ漏れも決定。これは見逃せませんよ。 業界初！ノイタミナラインナップ AR記者発表 2010年2月21日（日）17:30開場 18:00開始 場所：内田洋行 ユビキタス共創広場 CANVAS 生中継URL：http://noitamina.tv/ 2010年度ラインナップ 四畳半神話大系・さらい屋五葉・ドラマ もやしもん・屍鬼・海月姫 主催・企画：株式会社フジテレビジョン 運営：株式会社フジアール 司会：サンキュータツオ 企画＋開発＋司会：AR三兄弟 ゲスト：（まだ秘密） ネット中継（ダダ漏れ）：決断ポトフ そらの システム協力：(株)ピクルス AR機材協力：工学ナビ 橋本直 会場協力：内田洋行 ＊ノイタミナがtwitterをはじめした。詳しくはnoitamina2010をフォローしてください。 ＊当イベントのハッシュタグは #noitaminaAR です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-2597" title="noitamina_logo" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/02/noitamina_logo.jpg" alt="" width="300" height="121" /></p>
<p>フジテレビの<a href="http://noitamina.tv/" target="blank">ノイタミナ</a>といえば、<a href="http://alternativedesign.jp/2010/01/eden_ar3/">先日コラボレーションした東のエデン</a>が放送されていた番組枠として記憶に新しいですが、その他にも、ハチミツとクローバー・働きマン・のだめカンタービレ・もやしもん・墓場鬼太郎・東京マグニチュード8.0・空中ブランコなど、アニメーションの常識を覆す数々の名作を世に送り出してきました。</p>
<p>その新作記者発表の司会に、何故かAR三兄弟が大抜擢。メイン司会のサンキュータツオさんとともに、進行のお手伝いをします。ノイタミナ新作5タイトルをAR三兄弟がマッシュアップしたAR作品もうっかり披露。そらのさんによるダダ漏れも決定。これは見逃せませんよ。</p>
<blockquote><p><strong>業界初！ノイタミナラインナップ AR記者発表</strong><br />
2010年2月21日（日）17:30開場 18:00開始<br />
場所：内田洋行 ユビキタス共創広場 CANVAS<br />
生中継URL：<a href="http://noitamina.tv/" target="blank">http://noitamina.tv/</a><br />
<strong>2010年度ラインナップ</strong><br />
<a href="http://noitamina.tv/yojouhan/" target="blank">四畳半神話大系</a>・<a href="http://www.goyou-anime.jp/" target="blank">さらい屋五葉</a>・<a href="http://noitamina.tv/moyashimon" target="blank">ドラマ もやしもん</a>・<a href="http://www.okiagari.net/" target="blank">屍鬼</a>・<a href="http://noitamina.tv/kuragehime.html" target="blank">海月姫</a></p></blockquote>
<blockquote><p>主催・企画：<a href="http://www.fujitv.co.jp/index.html" target="blank">株式会社フジテレビジョン</a><br />
運営：株式会社フジアール<br />
司会：サンキュータツオ<br />
企画＋開発＋司会：AR三兄弟<br />
ゲスト：（まだ秘密）<br />
ネット中継（ダダ漏れ）：<a href="http://ketudancom.blog47.fc2.com/" target="blank">決断ポトフ そらの</a><br />
システム協力：<a href="http://www.pickles.tv/" target="blank">(株)ピクルス</a><br />
AR機材協力：<a href="http://kougaku-navi.net/index.html" target="blank">工学ナビ 橋本直</a><br />
会場協力：<a href="http://www.uchida.co.jp/" target="blank">内田洋行</a></p></blockquote>
<p>＊ノイタミナがtwitterをはじめした。詳しくは<a href="http://twitter.com/noitamina2010" target="blank">noitamina2010</a>をフォローしてください。<br />
＊当イベントのハッシュタグは <a href="http://twitter.com/#search?q=%23noitaminaAR" target="blank">#noitaminaAR</a> です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>“QUOTATION” × AR三兄弟：“三兄弟のスキャット”</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/01/25/quotation6/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/01/25/quotation6/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 06:35:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[AR3Bros]]></category>
		<category><![CDATA[COVERAGE]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[PUBLICATION]]></category>
		<category><![CDATA[QUOTATION]]></category>
		<category><![CDATA[小笠原雄]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>
		<category><![CDATA[高木伸二]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://alternativedesign.jp/?p=2536</guid>
		<description><![CDATA[&#8220;国境やカテゴリーがないように、メディアにもこだわらず、雑誌やWEBを中心として、イベント、プロダクト、展覧会、ワークショップなど、「クリエイティブ」に関するプロジェクトを「QUOTATION/クォーテーション」ならではの切り口で展開”し、国内外のクリエイターから熱い支持を集めている雑誌、“QUOTATION NO.6”にAR三兄弟長男（川田十夢）のインタビューが掲載されています。一見普通のインタビュー記事ですが、そこはAR三兄弟です。うっかり誌面の拡張を果たしております。この企画にご協力いただいた蜂賀亨編集長、記事を書いてくれた原田優輝さん、ありがとうございました！ “QUOTATION”：http://www.quotation.jp/ NO.6 発売日：2009/1/25 “QUOTATION”×AR三兄弟：http://quotation.ar3.jp/ 原案・企画・脚本・出演：長男（川田十夢） 編集・撮影・出演：次男（高木伸二） プログラム・出演：三男（小笠原雄） 音楽：&#8221;三兄弟のスキャット&#8221; by 長男（作曲・編曲・歌） ＊GPLv3に従い、ソースコードを公開しております ちなみに、正解はポッキー四姉妹です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&#8220;国境やカテゴリーがないように、メディアにもこだわらず、雑誌やWEBを中心として、イベント、プロダクト、展覧会、ワークショップなど、「クリエイティブ」に関するプロジェクトを「QUOTATION/クォーテーション」ならではの切り口で展開”し、国内外のクリエイターから熱い支持を集めている雑誌、<strong>“QUOTATION NO.6”</strong>にAR三兄弟長男（川田十夢）のインタビューが掲載されています。一見普通のインタビュー記事ですが、そこはAR三兄弟です。うっかり誌面の拡張を果たしております。この企画にご協力いただいた蜂賀亨編集長、記事を書いてくれた原田優輝さん、ありがとうございました！</p>
<blockquote><p>“QUOTATION”：<a href="http://www.quotation.jp/">http://www.quotation.jp/</a><br />
NO.6 発売日：2009/1/25</p></blockquote>
<blockquote><p>“QUOTATION”×AR三兄弟：<a href="http://quotation.ar3.jp/">http://quotation.ar3.jp/</a><br />
<object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="560" height="315" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=8986585&amp;server=www.vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=00ADEF&amp;fullscreen=1" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="315" src="http://www.vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=8986585&amp;server=www.vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=00ADEF&amp;fullscreen=1" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<blockquote><p>原案・企画・脚本・出演：長男（<a href="http://alternativedesign.jp/about/#tom">川田十夢</a>）<br />
編集・撮影・出演：次男（<a href="http://alternativedesign.jp/about/#sen">高木伸二</a>）<br />
プログラム・出演：三男（<a href="http://alternativedesign.jp/about/#oga">小笠原雄</a>）</p>
<p>音楽：&#8221;三兄弟のスキャット&#8221; by 長男（作曲・編曲・歌）</p></blockquote>
<p>＊GPLv3に従い、<a href="http://quotation.ar3.jp/ar3_quotation.zip">ソースコード</a>を公開しております</p></blockquote>
<p>ちなみに、正解は<strong>ポッキー四姉妹</strong>です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>エンタジャムにAR三兄弟のロングインタビュー掲載</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/01/22/enterjam01/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/01/22/enterjam01/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Jan 2010 04:29:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[COVERAGE]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>

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		<description><![CDATA[映画とゲームを中心に、娯楽性あふれるコンテンツをとことん紹介しているエンタジャムという媒体で、AR三兄弟のロングインタビューが掲載されています。これまでAR三兄弟関係の取材は長男が応えていましたが、今回は珍しく三人揃っての取材。三者三様のユニークな回答が目白押しです。是非ご一読ください！ インタビュー掲載記事：AR三兄弟インタビュー AR（拡張現実）×『東のエデン』 AR三兄弟：川田十夢＋高木伸二＋小笠原雄]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-2520" title="8-ebterjam-logo" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/01/8-ebterjam-logo-e1264132735580.jpg" alt="" width="500" height="65" /></p>
<p>映画とゲームを中心に、娯楽性あふれるコンテンツをとことん紹介しているエンタジャムという媒体で、AR三兄弟のロングインタビューが掲載されています。これまでAR三兄弟関係の取材は長男が応えていましたが、今回は珍しく三人揃っての取材。三者三様のユニークな回答が目白押しです。是非ご一読ください！</p>
<blockquote><p>インタビュー掲載記事：<a href="http://enterjam.com/main/?p=4897" target="blank">AR三兄弟インタビュー AR（拡張現実）×『東のエデン』</a><br />
AR三兄弟：<a href="http://alternativedesign.jp/about/#tom">川田十夢</a>＋<a href="http://alternativedesign.jp/about/#sen">高木伸二</a>＋<a href="http://alternativedesign.jp/about/#tom">小笠原雄</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Web Designing 2010/2 発売</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/01/22/wd02/</link>
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		<pubDate>Fri, 22 Jan 2010 04:29:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[WebDesigning]]></category>
		<category><![CDATA[小笠原雄]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>

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		<description><![CDATA[Web Designing 2010/2 が1/18に発売となりました。今号では、好評連載中の川田十夢のone&#8217;s viewに加え、AR三兄弟三男として活躍している小笠原雄も「ここスゴ」サイトというコーナーに文章を寄稿しています。 Web Designing：http://book.mycom.co.jp/wd/currentissue/ 2010/2 発売日：2010/1/18 執筆：川田十夢＋小笠原雄]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-2491" title="wd2" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/01/wd2.gif" alt="" width="145" height="190" /></p>
<p>Web Designing 2010/2 が1/18に発売となりました。今号では、好評連載中の川田十夢の<strong>one&#8217;s view</strong>に加え、AR三兄弟三男として活躍している小笠原雄も<strong>「ここスゴ」サイト</strong>というコーナーに文章を寄稿しています。</p>
<blockquote><p>Web Designing：<a href="http://book.mycom.co.jp/wd/currentissue/" target="blank">http://book.mycom.co.jp/wd/currentissue/</a><br />
2010/2 発売日：2010/1/18<br />
執筆：<a href="http://alternativedesign.jp/about/#tom">川田十夢</a>＋<a href="http://alternativedesign.jp/about/#oga">小笠原雄</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>東のエデン × AR三兄弟 &#124; AR+ARGなコラボ企画が始動！</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/01/05/eden_ar3/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/01/05/eden_ar3/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Jan 2010 07:25:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[AR3Bros]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[東のエデン]]></category>

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		<description><![CDATA[僕たちAR三兄弟は、WEBプログラミング、玩具、自然現象、農業、テレビなど、マッシュアップの概念自体を拡張した開発を続けて来た訳ですが、ついにこのたび、映画をマッシュアップすることになりました。作品名は東のエデン。物語にARが登場するアニメーション作品です。 この作品のプロモーション企画を考えるにあたって、僕はもう一つの概念をマッシュアップ素材として持ち込むことにしました。それはARG（Alternate Reality Game）と呼ばれる概念です。端的に言うと、物語世界の素材を現実に、現実世界の素材を物語に持ち込むことで、没入感と斬新さをもって広告メッセージやプロダクトをお客さんに届けることができる、そんな概念（および手法）です。ARGに関する種明かしは、基本的には最後までオープンにするべきではないですが、今回に限って、概念とプロモーション手法の啓蒙を目的に情報を開示しています。 僕たちAR三兄弟が具体的に開発したARシステムの概略を示すのが以下のフロー図です。更に以下で個々の機能について解説を加えます。 東のエデン（システムURL：http://edenoftheeast.jp/ １）東のエデン（システム）開発 東のエデンに登場する東のエデンシステムを、AR三兄弟が現実世界に移植しました。登場人物のストラップをWebカメラにかざすと、独自の画像処理プログラムが動作し、登場人物にタギングされた情報がAR上に表示されます。 ＊照明環境によっては微調整が必要となりますので、正しい動作を体感したい場合には、吉祥寺パルコ6階のイベント会場へ足を運んでください。 ２）公式BOT＋携帯システム開発 エデンシステムへの投稿ができるシステムも開発しました。twitterや携帯電話から各キャラクターへのコメントを投稿することができます。各キャラごとにグっとくる言葉・地雷ワードが設定されており、該当する言葉を送ると、キャラクター感情に合ったレスが届く仕組みになっています。俗にいう人工知能、twitterに於ける公式BOTってヤツです。 ３）ARフライヤー製作 映画館やイベント会場でARフライヤーを製作・配布しました。チラシをWEBカメラにかざすと、映画の重要なシーンが散りばめられたミュージックビデオが再生されます。 あと、こんなコラボ企画も同時進行中です。 東のエデン プレミアムショップに&#8221;東のエデンシステム&#8221;が登場！ 期間；2010年1月6日（水）〜1月24日（日）10:00-21:00（期間中無休） 場所：東京都武蔵野市吉祥寺本町1-5-1 吉祥寺パルコ 6F &#8220;東のエデンシステム&#8221;が大スクリーンに！！ 神山監督、滝沢、パンツとAR三兄弟が共演する1日限りのAR舞台挨拶開催。 期間：2010年1月9日（土） 場所１：テアトル新宿（19:20の回 上映前）東京都新宿区新宿3－14－20 場所２：池袋テアトルダイヤ（19:50の回 上映後）東京都豊島区東池袋1－21－4 チケット：チケットぴあにて1/6（水）より先行販売 料金：1,700 その他、詳しいシステム仕様・イベント情報・続報は東のエデン公式ページ or プレスリリースをご確認ください。 最後に、物語世界の拡張に大いに興味と理解を示してくれた神山健治監督、素材提供頂いたProduction I.Gの皆さん、企画協力頂いたアスミック・エース竹内さん、ダイヤモンドヘッド萩原さん、パルコ・シティの手塚さんに感謝いたします。本当にありがとうございました。 エンドロール： ・主催：東のエデン製作委員会 ・企画：川田十夢 ・システム開発：AR三兄弟 ・企画協力：ダイヤモンドヘッド ＋ パルコ・シティ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-2418" title="eden_ar3" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/01/eden_ar3.jpg" alt="" width="600" height="265" /></p>
<p>僕たちAR三兄弟は、WEBプログラミング、玩具、自然現象、農業、テレビなど、マッシュアップの概念自体を拡張した開発を続けて来た訳ですが、ついにこのたび、映画をマッシュアップすることになりました。作品名は<a href="http://www.juiz.jp/" target="blank">東のエデン</a>。物語にARが登場するアニメーション作品です。</p>
<p>この作品のプロモーション企画を考えるにあたって、僕はもう一つの概念をマッシュアップ素材として持ち込むことにしました。それは<strong>ARG（Alternate Reality Game）</strong>と呼ばれる概念です。端的に言うと、物語世界の素材を現実に、現実世界の素材を物語に持ち込むことで、没入感と斬新さをもって広告メッセージやプロダクトをお客さんに届けることができる、そんな概念（および手法）です。ARGに関する種明かしは、基本的には最後までオープンにするべきではないですが、今回に限って、概念とプロモーション手法の啓蒙を目的に情報を開示しています。</p>
<p>僕たちAR三兄弟が具体的に開発したARシステムの概略を示すのが以下のフロー図です。更に以下で個々の機能について解説を加えます。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2450" title="eden_600" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/01/eden_6001.jpg" alt="" width="600" height="355" /></p>
<p>東のエデン（システムURL：<a href="http://edenoftheeast.jp/">http://edenoftheeast.jp/</a></p>
<blockquote><p><strong>１）東のエデン（システム）開発</strong><br />
<object width="560" height="315"><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="movie" value="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=8549101&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=00ADEF&amp;fullscreen=1" /><embed src="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=8549101&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=00ADEF&amp;fullscreen=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" width="560" height="315"></embed></object></p>
<p>東のエデンに登場する<strong>東のエデンシステム</strong>を、AR三兄弟が現実世界に<strong>移植</strong>しました。登場人物のストラップをWebカメラにかざすと、独自の画像処理プログラムが動作し、登場人物にタギングされた情報がAR上に表示されます。<br />
<strong>＊照明環境によっては微調整が必要となりますので、正しい動作を体感したい場合には、吉祥寺パルコ6階のイベント会場へ足を運んでください。</strong></p>
<p><strong>２）公式BOT＋携帯システム開発</strong><br />
エデンシステムへの投稿ができるシステムも開発しました。twitterや携帯電話から各キャラクターへのコメントを投稿することができます。各キャラごとにグっとくる言葉・地雷ワードが設定されており、該当する言葉を送ると、キャラクター感情に合ったレスが届く仕組みになっています。俗にいう人工知能、twitterに於ける公式BOTってヤツです。</p>
<p><strong>３）ARフライヤー製作</strong><br />
<object width="560" height="315"><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="movie" value="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=8549165&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=00ADEF&amp;fullscreen=1" /><embed src="http://vimeo.com/moogaloop.swf?clip_id=8549165&amp;server=vimeo.com&amp;show_title=1&amp;show_byline=1&amp;show_portrait=0&amp;color=00ADEF&amp;fullscreen=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" width="560" height="315"></embed></object></p>
<p>映画館やイベント会場でARフライヤーを製作・配布しました。チラシをWEBカメラにかざすと、映画の重要なシーンが散りばめられたミュージックビデオが再生されます。</p></blockquote>
<p>あと、こんなコラボ企画も同時進行中です。</p>
<blockquote><p><img class="alignnone size-full wp-image-2460" title="korabo1" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/01/korabo1.jpg" alt="" width="155" height="25" /><br />
東のエデン プレミアムショップに&#8221;東のエデンシステム&#8221;が登場！<br />
期間；2010年1月6日（水）〜1月24日（日）10:00-21:00（期間中無休）<br />
場所：東京都武蔵野市吉祥寺本町1-5-1 吉祥寺パルコ 6F</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2461" title="korabo2" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/01/korabo2.jpg" alt="" width="155" height="25" /><br />
&#8220;東のエデンシステム&#8221;が大スクリーンに！！<br />
神山監督、滝沢、パンツとAR三兄弟が共演する1日限りのAR舞台挨拶開催。<br />
期間：2010年1月9日（土）<br />
場所１：<a href="http://www.cinemabox.com/schedule/shinjuku/index.shtml" target="blank">テアトル新宿</a>（19:20の回 上映前）東京都新宿区新宿3－14－20<br />
場所２：<a href="http://www.cinemabox.com/schedule/dia/" target="blank">池袋テアトルダイヤ</a>（19:50の回 上映後）東京都豊島区東池袋1－21－4<br />
チケット：チケットぴあにて1/6（水）より先行販売<br />
料金：1,700</p></blockquote>
<p>その他、詳しいシステム仕様・イベント情報・続報は<a href="http://www.juiz.jp/" target="blank">東のエデン公式ページ</a> or <a href="http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=50871">プレスリリース</a>をご確認ください。</p>
<p>最後に、物語世界の拡張に大いに興味と理解を示してくれた<strong>神山健治監督</strong>、素材提供頂いた<a href="http://www.production-ig.co.jp/" target="blank">Production I.G</a>の皆さん、企画協力頂いた<a href="http://www.asmik-ace.co.jp/" target="blank">アスミック・エース</a>竹内さん、<a href="http://www.d-head.co.jp/" target="blank">ダイヤモンドヘッド</a>萩原さん、<a href="http://www.parco-city.co.jp/" target="blank">パルコ・シティ</a>の手塚さんに感謝いたします。本当にありがとうございました。</p>
<blockquote><p>エンドロール：<br />
・主催：<a href="http://www.juiz.jp/" target="blank">東のエデン製作委員会</a><br />
・企画：<a href="http://alternativedesign.jp/about/#tom" target="blank">川田十夢</a><br />
・システム開発：<a href="http://ar3.jp/" target="blank">AR三兄弟</a><br />
・企画協力：<a href="http://www.d-head.co.jp/" target="blank">ダイヤモンドヘッド</a> ＋ <a href="http://www.parco-city.co.jp/" target="blank">パルコ・シティ</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>AR三兄弟 &#124; 面白いカヤックに乗る三兄弟</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/01/04/bm11_ar3/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/01/04/bm11_ar3/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 06:14:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[AR]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[林真由美]]></category>
		<category><![CDATA[瀬尾浩二郎]]></category>
		<category><![CDATA[玉田雄以]]></category>
		<category><![CDATA[面白法人カヤック]]></category>

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		<description><![CDATA[つくる人を増やす”を理念とし、自らも年間99プロジェクトを作り出すこと大量生産型ラボBM11（面白法人カヤック）と、AR三兄弟が初コラボしました。視覚をオーバーレイするだけがARジャナイという本質的アプローチをカヤックさんと一緒に見出せたのは、僕らにとっても大きな収穫でした。BM11は去年で解散してしまいましたが、カヤックさんとは今後も引き続きちょいちょいイベントや開発でご一緒しますのでお楽しみに！ BM11×AR三兄弟 &#8220;面白いカヤックに乗る三兄弟&#8221; 企画：林真由美＋瀬尾浩二郎＋玉田雄以（面白法人カヤック） 企画・開発：川田十夢＋高木伸二＋小笠原雄（AR三兄弟）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://bscast.kayac.com/ar/" target="blank"><img class="alignnone size-full wp-image-2377" title="bm11" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/01/bm11.jpg" alt="bm11" width="505" height="212" /></a></p>
<p>つくる人を増やす”を理念とし、自らも年間99プロジェクトを作り出すこと大量生産型ラボ<a href="http://bm11.kayac.com/" target="blank">BM11</a>（<a href="http://www.kayac.com/" target="blank">面白法人カヤック</a>）と、AR三兄弟が初コラボしました。視覚をオーバーレイするだけがARジャナイという本質的アプローチをカヤックさんと一緒に見出せたのは、僕らにとっても大きな収穫でした。BM11は去年で解散してしまいましたが、カヤックさんとは今後も引き続きちょいちょいイベントや開発でご一緒しますのでお楽しみに！</p>
<blockquote><p><a href="http://bscast.kayac.com/ar/" target="blank">BM11×AR三兄弟 &#8220;面白いカヤックに乗る三兄弟&#8221;</a><br />
企画：<a href="http://www.kayac.com/member/hayashi/" target="blank">林真由美</a>＋<a href="http://www.kayac.com/member/seo" target="blank">瀬尾浩二郎</a>＋<a href="http://www.kayac.com/member/tamada" target="blank">玉田雄以</a>（<a href="http://www.kayac.com/" target="blank">面白法人カヤック</a>）<br />
企画・開発：<a href="http://alternativedesign.jp/about/#tom" target="blank">川田十夢</a>＋<a href="http://alternativedesign.jp/about/#sen" target="blank">高木伸二</a>＋<a href="http://alternativedesign.jp/about/#oga" target="blank">小笠原雄</a>（<a href="http://ar3.jp/" target="blank">AR三兄弟</a>）</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>gihyo.jpに&#8221;2010年のAR&#8221;について寄稿しました。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2010/01/04/gihyo01/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2010/01/04/gihyo01/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 06:08:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[gihyo.jp]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>
		<category><![CDATA[技術評論社]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://alternativedesign.jp/?p=2355</guid>
		<description><![CDATA[Software Design、JAVA PRESS、Mobile PRESS、WEB+DB PRESSなど、雑誌や書籍を通じて質の高い情報を提供し、全国のプログラマーから絶大な支持を得ている技術評論社さんへ向け、AR三兄弟長男こと川田十夢が&#8221;2010年のAR&#8221;というタイトルで記事を寄稿しました。うっかりタメになるので是非ご一読ください。 寄稿記事：新春特別企画 &#8220;2010年のAR&#8221; 技術評論社：http://gihyo.jp/book 執筆：川田十夢]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/01/gihyo_ar3.jpg" alt="gihyo_ar3" title="gihyo_ar3" width="218" height="56" class="alignnone size-full wp-image-2366" /><br />
Software Design、JAVA PRESS、Mobile PRESS、WEB+DB PRESSなど、雑誌や書籍を通じて質の高い情報を提供し、全国のプログラマーから絶大な支持を得ている技術評論社さんへ向け、AR三兄弟長男こと川田十夢が&#8221;2010年のAR&#8221;というタイトルで記事を寄稿しました。うっかりタメになるので是非ご一読ください。</p>
<blockquote><p>寄稿記事：<a href="http://bit.ly/4wf2hA" target="blank">新春特別企画 &#8220;2010年のAR&#8221;</a><br />
技術評論社：<a href="http://gihyo.jp/book" target="blank">http://gihyo.jp/book</a><br />
執筆：<a href="http://alternativedesign.jp/about/#tom" target="blank">川田十夢</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://alternativedesign.jp/2010/01/04/gihyo01/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>うっかり世界初？NHKでAR番組生放送決定！</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2009/12/07/ar3_nhk/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2009/12/07/ar3_nhk/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Dec 2009 02:37:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[TELEVISION]]></category>
		<category><![CDATA[AC部]]></category>
		<category><![CDATA[nhk]]></category>
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		<category><![CDATA[ビットワールド]]></category>
		<category><![CDATA[天才てれびくんMAX]]></category>

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		<description><![CDATA[AR三兄弟はこれまで、多種多様な素材をマッシュアップして現実を拡張して来た訳ですが、この度、ついにテレビ番組をマッシュアップすることになりました。しかもその番組は天才てれびくんMAX・ビットワールド。実験的な試みが各方面で評価され、カナダの国際テレビ祭大賞、NHK制作局長特賞、グッドデザイン賞など、多数の受賞を数えているディレクションズ制作の番組です。NHKデジタルスタジアムで2000年の最優秀賞を圧倒的なインパクトで獲得し一躍有名になって多方面で活躍中のCGクリエイタートリオAC部が制作したCGが、AR三兄弟開発の映像システムによってAR空間に登場します。放送は12/11(金) 18:20から、お見逃しなく！ 天才てれびくんMAX・ビットワールド 出演：いとうせいこう／バカリズム／金子貴俊／中田あすみ／池田貴史 放送局：NHK教育テレビ 放送予定日：12/11(金) 18:20-18:54 番組制作：ＮＨＫ・ディレクションズ ＣＧアニメーション制作：ＡＣ部 AR映像システム開発：AR三兄弟]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-2244" title="nhk_ac_ar3" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2009/11/nhk_ac_ar3.jpg" alt="" width="427" height="105" /></p>
<p>AR三兄弟はこれまで、多種多様な素材をマッシュアップして現実を拡張して来た訳ですが、この度、ついに<strong>テレビ番組をマッシュアップ</strong>することになりました。しかもその番組は<strong>天才てれびくんMAX・ビットワールド</strong>。実験的な試みが各方面で評価され、カナダの国際テレビ祭大賞、NHK制作局長特賞、グッドデザイン賞など、多数の受賞を数えている<a href="http://www.directions.jp/" target="blank">ディレクションズ</a>制作の番組です。NHK<a href="http://www.nhk.or.jp/digista/" target="blank">デジタルスタジアム</a>で2000年の最優秀賞を圧倒的なインパクトで獲得し一躍有名になって多方面で活躍中のCGクリエイタートリオ<a href="http://www.ac-bu.info/" target="blank">AC部</a>が制作したCGが、AR三兄弟開発の映像システムによってAR空間に登場します。放送は12/11(金) 18:20から、お見逃しなく！</p>
<blockquote><p><strong>天才てれびくんMAX・ビットワールド</strong><br />
出演：いとうせいこう／バカリズム／金子貴俊／中田あすみ／池田貴史<br />
放送局：<a href="http://www.nhk.or.jp/">NHK教育テレビ</a><br />
放送予定日：12/11(金) 18:20-18:54</p></blockquote>
<blockquote><p>番組制作：ＮＨＫ・<a href="http://www.directions.jp/" target="blank">ディレクションズ</a><br />
ＣＧアニメーション制作：<a href="http://www.ac-bu.info/" target="blank">ＡＣ部</a><br />
AR映像システム開発：<a href="http://ar3.jp/" target="blank">AR三兄弟</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>12/16(水) AR忘年会を開催します！</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Dec 2009 04:20:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
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		<description><![CDATA[AR家族会議、dotFes2009KYOTO、ダダ漏れ刑事純情派、おばかアプリ選手権、@ITデザインハック・WebDesigning連載など、独自のAR解釈とパフォーマンスで活躍の場を広げてきたAR三兄弟が、気の合う仲間たちとやまだかつてない忘年会を開催します。場所は八丁堀のユビキタス協創広場 CANVAS。古くはマジックインキ、最近ではプロジェクションテーブルなど、数々のエポックなプロダクトを企画・発案してきた株式会社内田洋行の全面的なバックアップの元で共催が実現されました。何度かリハーサルに足を運びましたが、まさに&#8220;さよなら三兄弟&#8221;を飾るに相応しい大舞台となっております。 AR三兄弟の新ネタ披露はもちろん、年末らしく2009年のニュースを振り返るARニュース紙芝居、多方面から超豪華なゲストを招いて行われるAR宴会芸など、忘年会を無駄に拡張解釈したユニークな演目が目白押し。ARが大好きな方も、まだ未体験の方も、そして&#8220;さよなら三兄弟&#8221;のサブタイトルが気になる方も、浴びるほどのARに酔いしれて、2009年を締めくくってください。AR宴会芸のあとは、出演者とわいわいお酒が呑める懇親会もあります。うっかり仲良くなって交友関係を拡張しましょう。 ＊満員御礼！おかげさまで定員達しました。あり（AR）がとうございます！ AR忘年会 [日時] 2009年12月16日(水) [定員] 100名 [会場] 内田洋行（ユビキタス協創広場 CANVAS） http://www.uchida.co.jp/company/showroom/canvas.html [参加費] Aコース：2,500円　Rコース：3,500円（AR家族Tシャツ＋dotFesサントラCD付き） [AR宴会芸 出演者（順不同）] 株式会社ワンパク（野村政行）：http://1pac.jp/ 面白法人カヤック（林真由美）：http://www.kayac.com/member/hayashi テクノ手芸部：http://www.techno-shugei.com/ 新海岳人：http://taketoshinkai.com/ 佐藤ねじ：http://www.nezihiko.com/ AR三兄弟：http://ar3.jp/ ＊FLARToolKitの開発者であるさくーしゃ氏が、FLARっと遊びに来てくれるかもです。 ＊ダダ漏れ刑事純情派で競演した決断ポトフそらのさんのダダ漏れ生中継決定です。 ＊その他、スペシャルゲスト＆宴会芸出演者順次アップデートします。 タイムスケジュール 17:30 開場 17:30-18:45 余白の時間：先に一杯ひっかけるもよし、シアタールームで遊ぶもよし。 19:00 開会のご挨拶 by SCHEMA + 内田洋行 19:05 AR三兄弟 新作披露＋ARニュース紙芝居 19:30 AR宴会芸 20:30 出演者・参加者全員で懇親会（アルコール＋料理あり） 21:30 解散！ クレジット [共催・共創] 株式会社内田洋行 [企画・発案] 川田十夢 [企画・フロアディレクション] Rockaku（森田）：http://rockaku.jp/ [技術開発] 小笠原雄 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-2251" title="bonenkai_3bro3_tom" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2009/12/bonenkai_3bro3_tom.jpg" alt="" width="600" height="329" /></p>
<p><a href="http://alternativedesign.jp/2009/09/arfamilyparty/" target="blank">AR家族会議</a>、<a href="http://alternativedesign.jp/2009/10/dotfes2009-2/" target="blank">dotFes2009KYOTO</a>、<a href="http://alternativedesign.jp/2009/10/ddmdj/" target="blank">ダダ漏れ刑事純情派</a>、<a href="http://alternativedesign.jp/2009/11/d89mtg3/" target="blank">おばかアプリ選手権</a>、<a href="http://alternativedesign.jp/2009/10/d89-1/" target="blank">@ITデザインハック</a>・<a href="http://alternativedesign.jp/2009/12/wd01/" target="blank">WebDesigning</a>連載など、独自のAR解釈とパフォーマンスで活躍の場を広げてきたAR三兄弟が、気の合う仲間たちと<strong>やまだかつてない</strong>忘年会を開催します。場所は八丁堀の<a href="http://www.uchida.co.jp/company/showroom/canvas.html" target="blank">ユビキタス協創広場 CANVAS</a>。古くは<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/マジックインキ" target="blank">マジックインキ</a>、最近では<a href="http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2005/0405/uchida.htm" target="blank">プロジェクションテーブル</a>など、数々のエポックなプロダクトを企画・発案してきた<a href="http://www.uchida.co.jp/" target="blank">株式会社内田洋行</a>の全面的なバックアップの元で共催が実現されました。何度かリハーサルに足を運びましたが、まさに<strong>&#8220;さよなら三兄弟&#8221;</strong>を飾るに相応しい大舞台となっております。</p>
<p>AR三兄弟の新ネタ披露はもちろん、年末らしく2009年のニュースを振り返る<strong>ARニュース紙芝居</strong>、多方面から超豪華なゲストを招いて行われる<strong>AR宴会芸</strong>など、忘年会を無駄に拡張解釈したユニークな演目が目白押し。ARが大好きな方も、まだ未体験の方も、そして<strong>&#8220;さよなら三兄弟&#8221;</strong>のサブタイトルが気になる方も、浴びるほどのARに酔いしれて、2009年を締めくくってください。AR宴会芸のあとは、出演者とわいわいお酒が呑める懇親会もあります。うっかり仲良くなって<strong>交友関係を拡張</strong>しましょう。</p>
<p><strong>＊<strong>満員御礼！おかげさまで定員達しました。あり（AR）がとうございます！</strong><br />
</strong></p>
<blockquote><p><strong>AR忘年会</strong><br />
<strong>[日時] </strong>2009年12月16日(水)<br />
<strong>[定員] </strong>100名<br />
<strong>[会場] </strong>内田洋行（ユビキタス協創広場 CANVAS）<br />
<a href="http://www.uchida.co.jp/company/showroom/canvas.html">http://www.uchida.co.jp/company/showroom/canvas.html</a><br />
<strong>[参加費] </strong><br />
Aコース：2,500円　Rコース：3,500円（AR家族Tシャツ＋dotFesサントラCD付き）<br />
<strong>[AR宴会芸 出演者（順不同）]</strong><br />
株式会社ワンパク（野村政行）：<a href="http://1pac.jp/" target="blank">http://1pac.jp/</a><br />
面白法人カヤック（林真由美）：<a href="http://www.kayac.com/member/hayashi" target="blank">http://www.kayac.com/member/hayashi</a><br />
テクノ手芸部：<a href="http://www.techno-shugei.com/" target="blank">http://www.techno-shugei.com/</a><br />
新海岳人：<a href="http://taketoshinkai.com/" target="blank">http://taketoshinkai.com/</a><br />
佐藤ねじ：<a href="http://www.nezihiko.com/" target="blank">http://www.nezihiko.com/</a><br />
AR三兄弟：<a href="http://ar3.jp/" target="blank">http://ar3.jp/</a><br />
＊FLARToolKitの開発者である<a href="http://saqoosha.net/" target="blank">さくーしゃ</a>氏が、FLARっと遊びに来てくれるかもです。<br />
＊<a href="http://alternativedesign.jp/2009/10/ddmdj/" target="blank">ダダ漏れ刑事純情派</a>で競演した<a href="http://ketudancom.blog47.fc2.com/" target="blank">決断ポトフ</a>そらのさんのダダ漏れ生中継決定です。<br />
＊その他、スペシャルゲスト＆宴会芸出演者順次アップデートします。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>タイムスケジュール</strong><br />
17:30 開場<br />
17:30-18:45 余白の時間：先に一杯ひっかけるもよし、シアタールームで遊ぶもよし。<br />
19:00 開会のご挨拶 by SCHEMA + 内田洋行<br />
19:05 AR三兄弟 新作披露＋ARニュース紙芝居<br />
19:30 AR宴会芸<br />
20:30 出演者・参加者全員で懇親会（アルコール＋料理あり）<br />
21:30 解散！</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>クレジット</strong><br />
[共催・共創] <a href="http://www.uchida.co.jp/" target="blank">株式会社内田洋行</a><br />
[企画・発案] <a href="http://alternativedesign.jp/tag/川田十夢/" target="blank">川田十夢</a><br />
[企画・フロアディレクション] Rockaku（森田）：<a href="http://rockaku.jp/" target="blank">http://rockaku.jp/</a><br />
[技術開発] <a href="http://alternativedesign.jp/about/#oga" target="blank">小笠原雄</a><br />
[企画アシスタント・映像] <a href="http://alternativedesign.jp/about/#sen" target="blank">高木伸二</a><br />
[デザインアシスタント]<a href="http://alternativedesign.jp/about/#yam" target="blank"> 山本美里</a><br />
[運営・司会・フロアコーディネート] SCHEMA：<a href="http://www.llschema.com/" target="blank">http://www.llschema.com/</a></p></blockquote>
<p><strong>2010/4/19追記！</strong><br />
もう去年の話なのですが、このAR忘年会に関する問い合わせがいまだに多いので、そらのさんが録画してくれていたAR忘年会の模様をうっかり貼っておきます。<br />
<object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="480" height="386" id="utv402270" name="utv_n_579646"><param name="flashvars" value="autoplay=false" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.ustream.tv/flash/video/3154339" /><embed flashvars="autoplay=false" width="480" height="386" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" id="utv402270" name="utv_n_579646" src="http://www.ustream.tv/flash/video/3154339" type="application/x-shockwave-flash" /></object></p>
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		<title>Web Designing で連載スタート！</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2009/12/01/wd01/</link>
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		<pubDate>Tue, 01 Dec 2009 01:31:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[AR]]></category>
		<category><![CDATA[WebDesigning]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>
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		<description><![CDATA[Web Designing1月号(12/18発売)から、AR三兄弟の長男こと川田十夢の連載がスタートします。"One's View"というコーナーで、AR技術にフォーカスしたWebサイトを紹介してゆく予定です。Web Designing さんとは、dotFes京都でご一緒したり、僕らに活躍のキッカケを与えてくれた長谷川踏太さんが永く連載を続けていたり、友人知人が数々の連載を歴任していたりと、何かと縁があります。今後も誌面やイベントを通じて、ユニークな試みを続けてゆくんだと思います。お楽しみに！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://book.mycom.co.jp/wd/" target="blank"><img class="alignnone size-full wp-image-2281" title="webdesining_logo" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2009/12/webdesining_logo.jpg" alt="" width="357" height="91" /></a></p>
<p>Web Designing1月号(12/18発売)から、AR三兄弟の長男こと<a href="http://alternativedesign.jp/tag/川田十夢/" target="blank">川田十夢</a>の連載がスタートします。<strong>One&#8217;s View</strong>というコーナーで、AR技術にフォーカスしたWebサイトを紹介してゆく予定です。Web Designing さんとは、<a href="http://alternativedesign.jp/2009/10/dotfes2009-2/" target="blank">dotFes京都</a>でご一緒したり、<a href="http://alternativedesign.jp/2009/05/adobe-records%E3%80%80最優秀賞＋優秀賞-ダブル受賞/" target="blank">僕らに活躍のキッカケを与えてくれた</a><a href="http://www.phofa.net/blog/hasegawa/" target="blank">長谷川踏太</a>さんが永く連載を続けていたり、友人知人が数々の連載を歴任していたりと、何かと縁があります。今後も誌面やイベントを通じて、ユニークな試みを続けてゆくんだと思います。お楽しみに！</p>
<blockquote><p>Web Designing：<a href="http://book.mycom.co.jp/wd/" target="blank">http://book.mycom.co.jp/wd/</a><br />
2010年1月号発売日：2009/12/18</p></blockquote>
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		<title>WebDesigning 創刊100号おめでとうございます。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2009/10/26/webdesigning100/</link>
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		<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 09:15:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
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		<category><![CDATA[AR家族会議]]></category>
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		<description><![CDATA[10/18発売分でちょうど創刊100号を迎えたWebDesigningに僕らAR三兄弟とSCHEMAが9月に下北で開催したAR家族会議がうっすら紹介されています。152ページです。WebDesigningが創刊されたのが2001年5月、僕らALTERNATIVE DESIGN++が結成されたのが2001年2月だったりして、勝手に親近感を抱いていた訳ですが、ここに来てdotFes2009で一緒にAR企画を考えたり、雑誌に掲載頂いたりなど、グッと距離が縮まってます。長谷川踏太、家入一真、横山裕一、寺井周平など、連載陣の層は号を重ねるごとに厚くなるばかり。今後も200号、1000号、2000号と続けてください。ひとまず、創刊100号おめでとうございました。 WebDesigning：http://book.mycom.co.jp/wd/ ＊創刊100号の購入はコチラから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2009/10/webdesigning100_300.jpg" alt="" title="webdesigning100_300" width="300" height="393" class="alignnone size-full wp-image-2024" /></p>
<p>10/18発売分でちょうど創刊100号を迎えたWebDesigningに僕らAR三兄弟とSCHEMAが9月に下北で開催した<a href="http://alternativedesign.jp/category/report/">AR家族会議</a>がうっすら紹介されています。152ページです。WebDesigningが創刊されたのが2001年5月、僕らALTERNATIVE DESIGN++が結成されたのが2001年2月だったりして、勝手に親近感を抱いていた訳ですが、ここに来て<a href="http://alternativedesign.jp/2009/10/dotfes2009/">dotFes2009</a>で一緒にAR企画を考えたり、雑誌に掲載頂いたりなど、グッと距離が縮まってます。長谷川踏太、家入一真、横山裕一、寺井周平など、連載陣の層は号を重ねるごとに厚くなるばかり。今後も200号、1000号、2000号と続けてください。ひとまず、創刊100号おめでとうございました。</p>
<blockquote><p><strong>WebDesigning：<a href="http://book.mycom.co.jp/wd/" target="blank">http://book.mycom.co.jp/wd/</a><br />
＊創刊100号の購入は<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002RSPWH4/alternative03-22/" target="blank">コチラ</a>から</strong></p></blockquote>
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		<title>第3回 おばかアプリ選手権に出場します。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2009/10/23/d89mtg/</link>
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		<pubDate>Fri, 23 Oct 2009 08:46:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
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		<category><![CDATA[面白法人カヤック]]></category>

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		<description><![CDATA[デザイナ×エンジニアのコラボレーションが創り上げるアプリのむだにかっこいい度合いを競うおばかアプリ選手権にAR三兄弟が出場します。出場者は日本を代表する気鋭の開発者＋デザイナーが勢ぞろい。僕らは、AR三兄弟の最新作 農力村の三兄弟 で本番に臨みます。チケット絶賛発売中。皆さん是非会場に足を運んで、僕ら三兄弟を応援してください！ デザインハック・ミーティングVol.3 「みんな大好き林さんが司会！ 第3回おばかアプリ選手権」 http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/design/meeting03.html ▼開催概要 ・開催日時：2009年10月30日（金曜日）19:00～22：00 ・来場者数：100名 ・参加費 ：2000円（大好評発売中！）当日券2500円 ▼司会者 ニフティ デイリーポータルZ 林 雄司（関連記事：「お金をもうけろと言われたので……」　DPZにも不況の波!?　有料「友の会」オープン） ▼出演者 AR三兄弟 &#124; リクルートメディアテクノロジーラボ &#124; 面白法人カヤック 林真由美 瀬尾浩二郎 &#124; チーム★ラボ 山本 遼(yamaryoxxxx) &#124; マネトロンズ &#124; サイバーエージェント]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/design/meeting03.html" target="blank"><img class="alignnone size-full wp-image-1987" title="obaka" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2009/10/obaka.jpg" alt="" width="415" height="350" /></a></p>
<p>デザイナ×エンジニアのコラボレーションが創り上げるアプリのむだにかっこいい度合いを競う<a href="http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/design/meeting03.html" target="blank">おばかアプリ選手権</a>にAR三兄弟が出場します。出場者は日本を代表する気鋭の開発者＋デザイナーが勢ぞろい。僕らは、AR三兄弟の最新作 <strong>農力村の三兄弟</strong> で本番に臨みます。<a href="http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P0100P002033486P0050001P006001P0030001" target="blank">チケット絶賛発売中</a>。皆さん是非会場に足を運んで、僕ら三兄弟を応援してください！</p>
<blockquote><p><strong>デザインハック・ミーティングVol.3</strong><br />
「みんな大好き林さんが司会！ 第3回おばかアプリ選手権」<br />
<a href="http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/design/meeting03.html" target="blank">http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/design/meeting03.html</a></p></blockquote>
<blockquote><p>▼開催概要<br />
・開催日時：2009年10月30日（金曜日）19:00～22：00<br />
・来場者数：100名<br />
・参加費 ：2000円（<a href="http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P0100P002033486P0050001P006001P0030001" target="blank">大好評発売中！</a>）当日券2500円</p></blockquote>
<blockquote><p>▼司会者<br />
<a href="http://portal.nifty.com/" target="blank">ニフティ デイリーポータルZ</a> 林 雄司（関連記事：<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0909/28/news040.html" target="blank">「お金をもうけろと言われたので……」　DPZにも不況の波!?　有料「友の会」オープン</a>）</p>
<p>▼出演者<br />
<a href="http://ar3.jp/" target="blank">AR三兄弟</a> | <a href="http://mtl.recruit.co.jp/" target="blank">リクルートメディアテクノロジーラボ</a> | <a href="http://www.kayac.com/" target="blank">面白法人カヤック</a> <a href="http://www.kayac.com/member/hayashi" target="blank">林真由美</a> <a href="http://www.kayac.com/member/seo" target="blank">瀬尾浩二郎</a> | <a href="http://www.team-lab.com/" target="blank">チーム★ラボ</a> 山本 遼(yamaryoxxxx) | <a href="http://www.insideout.co.jp/manetrons/" target="blank">マネトロンズ</a> | <a href="http://www.cyberagent.co.jp/" target="blank">サイバーエージェント</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>そらのさんにダダ漏れされます。</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2009/10/23/dadamore/</link>
		<comments>http://alternativedesign.jp/2009/10/23/dadamore/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Oct 2009 07:58:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[そらの]]></category>
		<category><![CDATA[ダダ漏れ]]></category>
		<category><![CDATA[ダダ漏れ女子]]></category>

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		<description><![CDATA[ムッシュかまやつから堀江貴文まで。有名無名問わずたくさんの人を取材し、決断のエピソードをアーカイブし続ける一方で、様々な貴重かつ重要なイベントを生中継するなど、もはや一つの独立メディアと機能しているダダ漏れ女子2号ことそらのさんが、AR三兄弟をダダ漏れしてくれます。題してダダ漏れ刑事純情派。詳細秘密（というか決めてない）ですが、何かユニークなことが巻き起こりそうなのでお楽しみに！ 生放送日：10/27（火）15：00-16：00 ケツダンポトフ：http://ketudancom.blog47.fc2.com/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-medium wp-image-1983" title="sorano" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2009/10/sorano-300x123.jpg" alt="" width="300" height="123" /></p>
<p><a href="http://ketudancom.blog47.fc2.com/blog-entry-240.html" target="blank">ムッシュかまやつ</a>から<a href="http://ketudancom.blog47.fc2.com/blog-entry-73.html" target="blank">堀江貴文</a>まで。有名無名問わずたくさんの人を取材し、決断のエピソードをアーカイブし続ける一方で、様々な貴重かつ重要なイベントを生中継するなど、もはや一つの独立メディアと機能している<a href="http://kotoripiyopiyo.com/2009/05/dadamore20090525.html" target="blank">ダダ漏れ女子2号</a>こと<a href="http://ketudancom.blog47.fc2.com/blog-entry-95.html" target="blank">そらの</a>さんが、AR三兄弟をダダ漏れしてくれます。題して<strong>ダダ漏れ刑事純情派</strong>。詳細秘密（というか決めてない）ですが、何かユニークなことが巻き起こりそうなのでお楽しみに！</p>
<blockquote><p>生放送日：10/27（火）15：00-16：00<br />
ケツダンポトフ：<a href="http://ketudancom.blog47.fc2.com/" target="blank">http://ketudancom.blog47.fc2.com/</a></p></blockquote>
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		<title>dotFes 2009 &#124; AR+DJ+VJ＋出演＋模擬店など</title>
		<link>http://alternativedesign.jp/2009/10/14/dotfes2009/</link>
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		<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 03:01:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TOM KAWADA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[dotFes]]></category>
		<category><![CDATA[Rockaku]]></category>
		<category><![CDATA[SCHEMA]]></category>
		<category><![CDATA[京都]]></category>

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		<description><![CDATA[クリエイティブ業界のFUJI ROCKと称されて久しいdotFes京都にAR三兄弟＋＋で参戦します。 僕らはARなインスタレーション、幕間のDJ+VJ、ラウンジでのライトニングトーク、模擬店を担当します。 会場に響くサウンドトラックには、凄腕のDJ＆コンポーザーの面々が参加してくれます。 お近くの方は是非ご来場いただき、 大御所に囲まれてはんなりと孤立していると思われる僕らに声をかけてください！ dotFes 2009 KYOTO http://www.dotfes.jp/2009kyoto/index.html VJ+DJ+AR+LT：AR三兄弟 SoundTrack：QUREA + bokuradotme + marushiva + ogasawala + cmrr_xxx SETTING＆COPY：SCHEMA + Rockaku森田哲生]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.dotfes.jp/2009kyoto/index.html" target="blank"><img class="alignnone size-full wp-image-1968" title="2" src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2009/10/2.jpg" alt="" width="500" height="250" /><br />
</a><br />
クリエイティブ業界のFUJI ROCKと称されて久しいdotFes京都に<a href="http://ar3.jp/" target="blank">AR三兄弟</a>＋＋で参戦します。<br />
僕らはARなインスタレーション、幕間のDJ+VJ、ラウンジでのライトニングトーク、模擬店を担当します。<br />
会場に響くサウンドトラックには、凄腕のDJ＆コンポーザーの面々が参加してくれます。</p>
<p>お近くの方は是非ご来場いただき、<br />
大御所に囲まれてはんなりと孤立していると思われる僕らに声をかけてください！</p>
<blockquote><p><strong>dotFes 2009 KYOTO</strong><br />
<a href="http://www.dotfes.jp/2009kyoto/index.html" target="blank">http://www.dotfes.jp/2009kyoto/index.html</a></p>
<p><strong>VJ+DJ+AR+LT</strong>：<a href="http://ar3.jp/" target="blank">AR三兄弟</a><br />
<strong>SoundTrack</strong>：<a href="http://www.myspace.com/qurea9" target="blank">QUREA</a> + <a href="http://www.thesixtyone.com/yasuhironakashima/" target="blank">bokuradotme</a> + <a href="http://www.myspace.com/mochyshivashanti" target="blank">marushiva</a> + <a href="http://ogasawa.la/" target="blank">ogasawala</a> + <a href="http://twitter.com/cmrr_xxx" target="blank">cmrr_xxx</a><br />
<strong>SETTING＆COPY</strong>：<a href="http://www.llschema.com/" target="blank">SCHEMA</a> + <a href="http://rockaku.jp/" target="blank">Rockaku森田哲生</a></p></blockquote>
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		<title>@IT デザインハックでAR三兄弟の連載スタート！！</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Oct 2009 03:40:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>xxx</dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[AR三兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[デザインハック]]></category>
		<category><![CDATA[執筆]]></category>
		<category><![CDATA[川田十夢]]></category>
		<category><![CDATA[＠IT]]></category>

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		<description><![CDATA[AR三兄弟の企画・開発・原作・脚本・音楽・意匠・出演・長男を手掛けている川田十夢が、ITエキスパートのための問題解決メディア＠IT（アットマーク・アイティ）デザインハックにて、「これなら分かるAR（拡張現実）」と題した連載をスタートさせました。一般からプログラマーまで、広く分かるように執筆していますので、是非ご一読の上、はてなブックマークのほど、よろしくお願いします。 連載場所：＠IT（アットマーク・アイティ） >>> デザインハック 執筆：川田十夢]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/design/tool/ar01/01.html" target="blank"><img src="http://alternativedesign.jp/wordpress/wp-content/uploads/2009/10/d89-1b.jpg" alt="" title="d89-1b" width="500" height="539" class="alignnone size-full wp-image-1929" /></a></p>
<p><a href="http://ar3.jp/" target="blank">AR三兄弟</a>の企画・開発・原作・脚本・音楽・意匠・出演・長男を手掛けている<a href="http://alternativedesign.jp/about/#tom" target="blank">川田十夢</a>が、ITエキスパートのための問題解決メディア＠IT（アットマーク・アイティ）デザインハックにて、「これなら分かるAR（拡張現実）」と題した連載をスタートさせました。一般からプログラマーまで、広く分かるように執筆していますので、是非ご一読の上、<strong>はてなブックマークのほど、よろしくお願いします</strong>。</p>
<blockquote><p>連載場所：<a href="http://www.atmarkit.co.jp/fwcr/design/tool/ar01/01.html" target="blank">＠IT（アットマーク・アイティ） >>> デザインハック</a><br />
執筆：<a href="http://alternativedesign.jp/about/#tom" target="blank">川田十夢</a></p></blockquote>
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