Posted: 3月 10th, 2011 | Author: TOM KAWADA | Filed under: AR3Bros , EVENT | Tags: AR十三兄弟 , 東京カルチャーカルチャー | No Comments »
AR三兄弟に兄弟を十人加えることにしました。三兄弟は基本的に僕(長男)が才能を見込んで雇用関係を結んでいる人々で構成されていますが、今回の十人には雇用関係は発生しません。あくまで、一緒に世界を拡張してゆく兄弟として、企みと行動と志をふんわり共有する ことを目的としています。コピーにもありますが、文字通り「老若男女、人間・妖怪・機械問わず」広く募集 しています。東京カルチャーカルチャーのホームページ からチケットを購入の上、この応募フォーム から応募してください。このオーディションを普通に観覧したいお客さんは、普通にチケットを購入していただくだけで大丈夫です。
さて、なぜ僕がこんな試みをするのか。ちょっとしたイキサツがあります。折角なので披露します。僕は学生時代、音楽が好き過ぎて、あらゆる音楽形態のバンドをやり尽くしました。その末に、楽器をできる人だけでバンドを組むという行為が、なんだかユニークじゃない気がして、楽器が演奏できない人々とバンドを組む実験をしました。
K(シンガーソングライター/企画)
H(不動産屋)
Y(畳屋)
I(ラーメン屋)
まず、不動産屋のHが、「これはヤバい」という間取り図を持ってきます。その間取り図をみんなで見て、どこがヤバいのかという解説をお客さんとともに聞きます。そのあと、その間取りを畳屋Yがミニ畳で具現化します。ステージの上で具現化された部屋の中で、そこから生まれるストーリーをシンガーソングライターKがその場で曲にして、シメにみんなでIが作ったラーメンを食べるという初期衝動に溢れたパフォーマンスでした。
ここでいう、シンガーソングライターKが僕だった訳ですが、あの時のわくわく感が、ここに来て今の僕を支配しています。確かにAR三兄弟は、色々なメディアを拡張しています。長男が企画と設計、次男が映像制作、三男がプログラムと音楽というトライアングルは、これからも斬新な見立てとシステムを世に送り出してゆくと思います。が、もっとバラバラの属性が集まったらどうなるのか。そして、今の僕の企画力で、あの時の初期衝動を再構築したらどうなるのか。新しい兄弟の力を借りて試してみたくなりました。
参加してくれる人達へのメリットも考えました。AR十三兄弟に晴れて入った暁には、次の特典が与えられます。
【AR十三兄弟特典】
1. メールアドレス授与(x@ar3.jp):メアドをゲットできます
2. デモ映像出演権:AR三兄弟の新作デモに出演頂けます
3. AR三兄弟の代りにメディア出演権
4. 定例家族会議参加権:定期的に家族会議を開く予定です
5. AR十三兄弟ミュージカル出演権
6. イエローカクメット授与:AR三兄弟と同じモデルのカクメットをプレゼントします
一体、どんな兄弟が集まるのか。そして、ここから何が生まれるのか。乞うご期待!
AR十三兄弟公開オーディション
Open 18:00 Start 19:00 End 21:00 (予定)
前売券\2,000・当日券\2,500(*飲食代別途必要)
司会+審査員:AR三兄弟
特別審査員:家入一真 (PARTY COMPANY代表/ハイパーインターネッツ代表/Paperboy&co.創業者/偽AR三兄弟長男)
*詳しくは東京カルチャーカルチャーのサイトを ご覧ください。
*オーディション参加希望者は、チケット購入の上フォーム から応募してください。
*USTしません 。会場に来るかハッシュタグ(#ar13bros )を追ってください。
Posted: 3月 9th, 2011 | Author: TOM KAWADA | Filed under: EVENT , NEWS | Tags: AR三兄弟 , Coba-U , セカンドライフ , 未来広告 , 王様 | No Comments »
笑っていいとも!増刊号、見てくれたみなさま本当にありがとう。まさに今、完全に売れかけているで有名なAR三兄弟の長男こと川田十夢です。
さて、今回は新しい試みのお知らせです。以前、未来広告実験 というのを仕掛けたことがあります。これは、僕らが作ってきたAR作品が、USTREAMでも機能するということ、それが新しい映像コミュニケーションを生み出すことを試す実験の場でした。今回は、酒井りゅうのすけ からの相談を受け、現実と仮想をつなぐ実験を行うことにしました。詳しくはfacebookイベントページ を参照いただければ概要わかると思いますが、ここでは僕らがやろうとしていることに焦点を当てて、少し説明を加えたいと思います。
「AR三兄弟の野望」 という番組の中で、僕らは小林幸子さんを拡張しました。それはセカンドライフという名の仮想世界と、アルタ前という現実世界を、携帯電話(AR3DPlayer )でつなぐ試みでした。今回は、現実と仮想それぞれから生中継される音楽ライブの模様を現実でミックスしようという試みです。USTREAMは、ライブメディアの代名詞になっていますが、それをARでミキシングするケースはまだないと思います。やる意味がないから、前例がないのか。前例がないから、やる意味がないのか。ま、やってみれば分かりますよね。やってみます。
緊急開催 スーパーメタライブ2011
日時 :2011年3月11日 20時20分-23時(予定)
場所 :
・現実:品川 電通国際情報サービス本社ホール
・仮想:セカンドライフ 内 SLing SIM
・拡張現実:AR三兄弟専用放送サイト
出演 :Fujiko / coba-U / 王様
特別協力 :AR三兄弟
主催 :スーパーメタライブ実行委員会
(旧王様バーチャルライブ実行委員会)
協力 :
株式会社電通国際情報サービス
株式会社エイブルシード
株式会社Beatech
*詳しくはコチラ のfacebookイベントページをご覧ください
Posted: 2月 14th, 2011 | Author: SHINJI TAKAGI | Filed under: AR3Bros , EVENT | Tags: AR三兄弟 , DOMINO , Ghana , miwa , SPYAIR , Winternet'11 , ダイスケ , バレンタイン , 栗山千明 , 津川ゆりあ , 茂木淳一 | No Comments »
ども。次男です。今回は自分が記事執筆することになりました。よろしくメカドック。
先々週くらいですか、「改めて発表あると思いますが。来週末は栗山千明さんと共演するらしいですぼくたち。うっかり。」といったつぶやきがあったものの多忙な三兄弟、その後の発表は特にせずしれっと当日を迎えておりました。という事で2月12日にWinternet’11 バレンタイン・スペシャルライブ supported by Ghanaに出演してきましたのでそのご報告を。
このイベント、ロッテ「ガーナミルクチョコレート」と、ソニーミュージックがコラボし、渋谷AXで1000人!!のお客様を迎え司会:茂木淳一 、出演アーティスト:miwa 、SPYAIR 、DOMINO ・ダイスケ ・津川ゆりあ 、スペシャルゲスト:栗山千明 という顔ぶれで実施したライブイベントです。毎度おなじみとなりつつありますが、AR三兄弟は今回も開発 + サブMCで出演してきました。
サブMCで出演してきたのですが、当日のお客様の数はなんと1000人!!こんな大人数の前で実演するのは初めてでしたが、さすがは長男、茂木淳一さんとの掛け合いもバッチリで、ARビームでは爆笑を、今回作成したバレンタインARでは”おぉ〜!”と客席を湧かしておりました。(自分はド緊張しておりました。。。)
ここまでは普段と変わらないのですが、本日はさらに今回開発したバレンタインAR用に出演してくださった各アーティストのコメントをイベントの合間に撮影する。という過密スケジュールで当日は進行。バタバタした1日でした。
さて、ここまでの写真を見てお気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、みなさん手にマーカーを持ってますね。実は今回特別にイベント用にARステッカー作成しました!当日会場のみで配られたもので結構レアものです。っという事で今回開発したバレンタインARの説明を!今回のARシステムの概要は、バレンタインARという事もありメッセージビデオが送れるシステムを開発しました。大まかな流れとしては、まず”設定編”という事でサイトにアクセスすると15秒間の映像が録画でき、BGMとして今回出演してくださった各アーティストの楽曲を選択できます。そして最後に秘密のキーワードを設定すると、簡単にオリジナルメッセージビデオが作成できます。設定編のデモ映像以下になります。
次にこのメッセージビデオを送りたい相手にマーカーに秘密のキーワードを記入してチョコ(プレゼント)と一緒に渡してください(たとえば、みんな大好きガーナチョコレートにステッカーを貼るとか)。”実践編”という事で、こちらのサイトで秘密のキーワードを入力してマーカーをかざすと、なんと先ほど録画した映像がAR上で観られます!実践編のデモ映像以下になります。
っという事ですが、まずは試してみてください!ちなみに15秒間、ものすごく短いと思うでしょうけどカメラの前に立つと想像している以上に長く感じられますyo!
バレンタインAR設定編
http://set-winternet.ar3.jp/
バレンタインAR実践編
http://winternet.ar3.jp/
バレンタインARアーティストコメント編
http://list-winternet.ar3.jp/
※サイト上でマーカーダウンロードできます。
ここからは完全に主観な話しになるのですが、このARかなり画期的だなと思っております。まずARジェネレータシステムとして完成度高いですし実は初なんじゃないかなと。次に今までのARはどちらかというと驚きや楽しさの面が際立ってましたが、今回は感動、泣かせられる方向性なのではないかなと、最後に新しい形のARコミュニケーションなのではないかなぁっと。このARを使ってカップルが生まれたとか、誰かしらの人生に影響を及ぼす事あれば最高かなと。
バレンタインARとは称しておりますが、この先の卒業シーズンや、母の日など普段面と向かって伝えづらい言葉を、”チョコ”っとテンション整えてから、メッセージ作成してみてください。AR三兄弟 次男(a.k.a jinan)こと、高木 伸二でした。
Winternet’11 バレンタイン・スペシャルライブ supported by Ghana
開催日:2011年2月12日
司会:茂木淳一
スペシャルゲスト:栗山千明
出演アーティスト:
miwa
SPYAIR
DOMINO
ダイスケ
津川ゆりあ
サブMC + 開発:AR三兄弟
主催:Sony Music
supported by Ghana
Posted: 1月 31st, 2011 | Author: MISATO YAMAMOTO | Filed under: AR3Bros , EVENT | Tags: @btf , AR三兄弟 , プロット展 , 川田十夢 , 青木克憲 | No Comments »
みなさまこんにちは、山本です。いつもはレポート記事のみを担当しているのですが訳あって今回は告知をさせていただきます。まずは概要から。
今回、AR三兄弟がついに初個展「連続デブ小説 プロット展 」を開催することになりました。内容はタイトルの通りAR三兄弟の作品のプロットを展示するというもの。もちろんARの体験もできます。ブロット とは本来演劇用語で物語の枠組み・あらすじを示す言葉らしいのですが、長男がこの言葉をあえて使用しているのは……おっと、あまり詳しく書くとネタバレになってしまうので興味のある方は会場に足を運んでくださいということで…ネタバレにならない範囲で展示のおすすめを書くことにします。
今まで私はこのプロットから数々の作品が生み出されるのを間近で見続けてきました。皆様も見ていただければわかると思いますが、本当にこのプロットと完成作品にはブレがありません。それはプロットを描く時点で既に長男の頭の中には明確なストーリーが描かれているからに他ならないと思うのです。彼らの作品の核となっているプロットと、実際にそこから生み出された作品を同時に見られるこの展示は、見た方の頭の中にもプロットから作品へのストーリーを自然に想像させる力がある気がします。
そして今回の展示の設営に関して、実は去年の12月に「展示の準備は全て山本に任せる」と長男からお達しがあり、私が担当させていただきました。もちろん展示会の準備を全て任されるなんてことは初めてですので「わかりました!」と応えたはいいものの、ノミのような心臓が消えてなくなるくらいギュッと凝縮された瞬間でした(同時に嬉しくもあったのですが)。いつもAR三兄弟が、長男のプロットを元に次男と三男でしているのと同じことを、プロットの“展示”という別のベクトルで私が手掛ける…。というか私のような者が“今や完全に売れかけている”AR三兄弟の初個展を担当していいものか…そもそも最初に何をしたらいいのか…。ものすごい勢いでテンパりながらも、彼らのストーリーを追いかけ長男のプロットを形にすることで、今更ですが「AR三兄弟と何かを作っている」ということを現実に強く感じられた気がします。みなさまにも、展示を通して彼らの起点を知ることで、ストーリーを身近に体験・想像していただきたく思います。副作用として、自分も何かを作りたいという衝動に駆られること請け合いです。
また、展示以上にAR三兄弟のプロットを身近に感じられるイベントも用意されています。
オープニングパーティ
日時:2011年2月3日(木) 19:00〜21:00
どなたさまでも参加できます!ぜひご参加ください。
「全日本広告プロトタイプ協会」発足記念トークライブ
AR三兄弟長男×第一回ゲスト青木克憲氏
日時:2011年2月17日(木) 20:00〜21:30
参加費:3000円 詳細・応募はコチラ から 1/30受付開始しました!
AR三兄弟 ギャラリートーク+企画大喜利
日時:2011年2月24日(木) 20:00〜21:30
参加費:3000円 詳細・応募はコチラ から 2/3受付開始しました!
17日の全日本広告プロトタイプ協会発足記念トークライブ は、長男がこれから始める連載企画の第一回となります。ゲストは、何を隠そう今回の個展の開催場所である@btfの取締役でありAR三兄弟に展示のお声がけをしてくださった青木克憲氏。広告で使用されるキャラクターを一過性で終わらせず、そこから広告を展開させていくというスタイルを確立させた、まさに“プロトタイパー”。使い捨てられないアイデア、という点で長男と共通しているこの方とのトークは注目です!そして、全日本広告プロトタイプ協会とは長男がCOMMERCIAL PHOTO という雑誌で行う連載と関係があるそうなのですが…今回が第一回のようなので、きっと詳しく語られるのだと思います。今後の展開が気になる方、長男が何を企んでいるのか気になる方、第一回をお見逃しなく。
24日のAR三兄弟ギャラリートーク+企画大喜利 は、AR三兄弟による展示作品の実演に加え、ナント!お客様からのお題にAR三兄弟が大喜利形式で企画(プロット)を出すというもの。AR三兄弟に拡張してほしいものがある方、拡張されたい方、こんな言い方もおかしいですが確実にお得だと思います!この機会を逃す手はありません!
ここ1ヶ月、初めてのことだらけで常に緊張しっぱなしでしたが、奔走するうち気づけば展示はいよいよ明後日2月3日からです。AR三兄弟のプロットが本来持つ力を、どのようにしたら見やすいのか、伝わるのか、何かを感じられるのか、本気で考えながら準備を進めてきたつもりです。みなさまを最高の形でお迎えできるようラストスパート会場設営全力で取り掛かりたいと思います、ぜひ足をお運びください!
「連続デブ小説 プロット展」
会期:2011年2月3日(木)~2月27日(日)定休日/月・祝
時間:11:00〜19:00
会場 : @btf
〒104-0054 東京都中央区勝どき2-8-19 近富ビル倉庫3F・3A
都営大江戸線「勝どき」A2出口より徒歩3分
*入場無料
*この個展に関する取材申込み、お問い合わせは plot[at]ar3.jp まで
企画・画(プロット)・文・アートディレクション:川田十夢
開発:AR三兄弟
デザイン・フロアディレション:山本美里
プロデュース:青木克憲
制作:ALTERNATIVE DESIGN++
印刷協力:三浦印刷株式会社
そうそう、忘れていました。今回の展示にはAR三兄弟が裏技を仕掛けたそうです。あくまで「裏技」ですから、ここでまだ公にできないのですが。気になる方はこっそり会場スタッフに聞いてみてくださいね。下の問題の答えを会場スタッフに耳打ちすると、裏技のヒントを教えてくれるはずですので。
問題:AR三兄弟をAR三兄弟以前から評価したアーティストは誰?
(ヒントは展示のどこかに潜んでいます)
Posted: 9月 21st, 2010 | Author: TOM KAWADA | Filed under: AR3Bros , EVENT , NEWS | Tags: ABC , AR三兄弟の企画書 , 川田十夢 , 竹内靖朗 , 野口尚子 , 青山ブックセンター | No Comments »
みなさま、こんにちわ。AR三兄弟の長男こと川田十夢です。今回は、青山ブックセンターの拡張についてのお知らせです。
青山ブックセンター(略称ABC)と言えば、学生の頃。デザインについて考えたくて足しげく通った本屋さんです。洋書が沢山あったり、マニアック過ぎる本が平積みされていたり、さらにそのマニアック過ぎる本を中心に更に掘り下げたヤバい特集が組まれていたり。今も昔も信頼のできる書店の一つです。そんなABCから、二つ。嬉しいオファーを頂きました。一つは「AR三兄弟セレクトによるブックフェアの開催」。もう一つは「AR三兄弟の企画書の出版記念トークライブ」です。僕は大好きなABCに敬意を評しつつ、このオファーを快諾することにしました。
AR三兄弟ブックフェア(仮)
開催期間:2010年9月20日-10月20日くらいまで
場所:青山ブックセンター本店
内容:
・長男(川田十夢)セレクト 拡張漫画×10
・次男(髙木伸二)セレクト ×5
・三男(小笠原雄)セレクト ×5
・長男がAR三兄弟の発想に至るまでの拡張現実本×10
・AR三兄弟が拡張した書籍+雑誌×10
・AR三兄弟がお世話になった人々×10
『AR三兄弟の企画書』(日経BP社)刊行記念
川田十夢×野口尚子トークイベント&サイン会
開催日:2010年9月24日
時間:19:00-20:30
場所:青山ブックセンター本店内・A空間
*イベント参加予約+詳細はコチラ から
内容:
第一部「AR三兄弟の企画書」が出来るまで with 野口尚子×竹内靖朗
本がどうやって出来てきたのか、執筆→編集→装丁に至る全てを語り明かします。
第二部:幻の「企画書」について with 野口尚子×竹内靖朗
実際に川田十夢がどんな企画書を作るのか?実際に仕事に使った「企画書」をうっかり公開します。
第三部:「AR三兄弟ブックセレクション」について with 次男+三男
AR三兄弟が三人揃ってフリートーク。今回のブックセレクションを肴に。
今回選んだブックリストは、不意にフイナム で改めて公開すると思いますが、できれば是非この機会に青山ブックセンター本店お立ち寄りください。思いもよらない本とうっかり出逢えたりして、きっと楽しいです。
Posted: 7月 2nd, 2010 | Author: TOM KAWADA | Filed under: EVENT , NEWS | Tags: AR三兄弟 , おばかアプリ選手権 , 高橋名人 | No Comments »
まだ記憶に新しい第3回おばかアプリ選手権 ですが、あれはもう去年のことなんですね。農力村で田んぼマーカーを作ったこと 、いい思い出です。ということで、年も明けて装い新たに生まれ変わったおばかWindows 7アプリ選手権 が大々的に開催されることになりました。今回は広く一般から作品を募ることになり、全国からおばかな猛者たちが名乗りを上げてくれました。そして激戦を勝ち抜いたそれぞれの部門の代表者達を一同に集めた決勝大会が7月10日に開かれることになり、僕はその司会の大役を仰せつかることになりました。あの毛利名人と激闘を繰り広げたで有名な16連射の高橋名人 や名著「ネットでものを生み出すということ 」の著者でありクスールを主催している松村慎さんなど、全5名がゲスト審査員として登場。僕たちAR三兄弟は、エキシビジョンマッチに特別出場します。詳しくは、本家の告知サイト をご覧ください。チケットはコチラ から購入できます。
おばかWindows 7アプリ選手権
【開催日時】2010年7月10日
【会場】東京カルチャーカルチャー (地図 )
【出演】 おばかWindows 7アプリ選手権の7部門賞を受賞した7チーム
【司会】川田十夢(AR三兄弟 長男) テリー植田(東京カルチャーカルチャー・プロデューサー)
【審査員】 高橋利幸(高橋名人)/岩田雅樹/一色政彦/大場章弘/松村慎(クスール)
【エキシビジョンマッチ】AR三兄弟