Posted: 4月 4th, 2013 | Author: TOM KAWADA | Filed under: _表紙, 雑誌 | Tags: 宇宙兄弟, 真心ブラザーズ, 週刊モーニング | No Comments »

本日、4月4日発売の週刊モーニング。表紙で、宇宙兄弟の長男こと南波六太が、AR三兄弟と思しき恰好をしています。話すと長くなるので、とりあえず詳細はモーニング本誌の巻頭特集をご確認ください。
週刊モーニング NO18 2013.4.18
発売日:2013年4月4日
特集名:宇宙真心AR
掲載ページ:1-2P(見開き)
http://morningmanga.com/
宇宙真心AR(iPhoneアプリ)
リリース日:2013年4月4日
ダウンロード:iTunes
価格:無料
Posted: 3月 11th, 2013 | Author: TOM KAWADA | Filed under: _取材, 雑誌 | Tags: WIRED, 近未来は今 | No Comments »

本日発売のWIRED VOL.7に、『近未来は今』に関する特集が4ページにわたって掲載されています。イノラボ所長渡邊さん、クウジット代表末吉さん、AZAPA代表近藤さん、三兄弟代表の僕が対話形式で取材にこたえているのですが、なぜか4ページのうち2ページも使って次男が近未来を疾走している姿が掲載されています。ページ構成も、インタビューの内容も、おもしろいのでぜひ。

WIRED VOL.7
発売日:2013年3月11日
特集名:DRIVING THE FUTURE CITY
掲載ページ:28-31P
http://wired.jp/magazine/
あと、『近未来は今』は他のメディアからも多数取材いただきました。特にWhiteScreenではクリエイティブに話題を絞った作り手のインタビューが、QUOTATIONではイベントに絞った記事が掲載されてて、読み応えあります。併せてどうぞ。

http://white-screen.jp/?p=23233

http://quotationmagazine.jp/column/post-3348
Posted: 2月 19th, 2013 | Author: TOM KAWADA | Filed under: AR三兄弟, イベント | No Comments »

三月三日、三男(小笠原雄)が卒業します。AR三兄弟としてはじめてライブを敢行した場所、モナレコードにて三男最後の家族会議を開催します。どなたでも参加できます。公開インタビューを敢行しますので、メディアの人も遊びに来てください。80名しか入れません。みなさま、お申し込みはお早めに。
三男最後の家族会議。三月三日、モナレコード。
開催日時:2013/3/3 17:30~22:00
場所:下北沢モナレコード(LINK)
料金:第一部 3,300円(1ドリンク込み)
第二部 2,000円(食事代のみ / ドリンクは各自負担)
定員:第一部 80名 / 第二部 60名
*お申し込みはコチラから
17:30 開場
18:00 第一部:
三男視点で、AR三兄弟の歴史を総ざらい
全活動に三男が最後のコメントします
三男最後の公開インタビュー
各メディアから質問を受け付けます
次世代三男公開面接
三男になりたいという人を公開で面接します。
*面接希望の方は参加フォームの入力欄で意思表示をお願いします
これからの三男
三男がこれから何をするのか、パフォーマンスとともに発表します。
これからのAR三兄弟
AR三兄弟はこれからどうするのか。みんなで考えます。
三男最後の言葉
三男が元三男になる前に、最後の言葉。
20:05 第二部:食事と三男を囲んで懇親会をします。
21:30 終了
Posted: 2月 13th, 2013 | Author: TOM KAWADA | Filed under: イベント, 雑誌 | Tags: TVBros | No Comments »
本日発売のTVBros.はコロッケが表紙です。いままであまり語られたことのないコロッケが、コロッケ本人によって語られています。マキタスポーツさんと僕が、コロッケがカラッと揚がるくらいの熱で、独自のコロッケ論を展開しているページもあります。
それとは関係なく、TVBros.が25周年を迎えます。この時代、この時期に、表紙にコロッケを据えるTVBros.が、これをチョイスする編集者のセンス(前田隆弘 + おぐらりゅうじ)が、僕は大好きです。

テレビブロス25周年大感謝祭 Supported by スペシャエリア
OL KILLER / オシリペンペンズ / GOMA / サラーム海上 / 清水ミチコ / DODDODO / 仲里依紗 / neco眠る / マキタスポーツ / 箭内道彦 / AR三兄弟 / 片桐仁 / ダミー&オスカー / 友沢ミミヨ&kotao / 松江哲明 / ミラクルパッションズ / YOUR SONG IS GOOD
http://www-shibuya.jp/schedule/1303/003544.html
Posted: 2月 11th, 2013 | Author: TOM KAWADA | Filed under: 講演 | Tags: 京都造形芸術大学, 東京芸術学舎 | No Comments »
京都造形芸術大学と東北芸術工科大学がつくった東京芸術学舎というアートカレッジで、二日間の集中講座を持ちます。『拡張現実入門』という、芸術の分野でまだ定義されたことのない学問を教えるので、自分自身で新しい教科書を作るつもりで臨みます。いまのところ、『気分積分』『根拠の論拠』『未来考古学』『名前密度と質量変換』『距離と時間と速さの関係を疑ってみる』『時間耕学』『マイ単位』『ハイパーリンク学』『丸くない分度器、長くない物差し』『順番工学と美学』について教えようと考えています。申し込みがたぶん今日までとかなので、興味ある人はお早めに。

拡張現実集中講座 入門と応用、実践と実戦
2013/03/16(土)-03/17(日) 9:30~18:30
*お申し込みはコチラから
Posted: 1月 21st, 2013 | Author: TOM KAWADA | Filed under: _連載, 雑誌 | Tags: BRUTUS | No Comments »
年末にまとめて知らせるという方式が(主に実家で)不評だったので、今年はこまめにお知らせしようと思っています。
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QONVERSATIONS(カンバセーションズ):川田十夢 → 本広克行

http://qonversations.net/kawada_motohiro/3547/
踊る大走査線を完結させたばかり、ノイタミナのサイコパスも好評の映画監督本広克行さんを インタビューしてきました。「製作総指揮ってなんぞ?」っていうタイムリーな入り口から、段階的に映画というものの正体、ヒットを生み出す感覚の言語化に迫ってゆく、読み応えのある内容となっていると思います。
cakes(ケイクス):十の夢(インタビュー連載)
『もしドラ』など、ダイヤモンド社で数々のベストセラーを手がけた加藤貞顕さんが立ち上げて話題になっているケイクスで、僕のインタビュー連載が掲載されています。このインタビューの現場というのはうっかりとても豪華でして、ライターの崎谷美穂さんと一緒に、編集者の加藤貞顕さん、コルクを立ち上げたばかりの佐渡島庸平さん、同メディアで『文章ってそういうことだったのか講義』が好評の古賀史健さんが同席してくれていました。結果、いままで僕がうけてきたインタビューにはない切り口で、一般の方に広く読んでいただける内容になっていると思います。有料のメディアですが、週に150円といえばフリスクよりも安いし、あんまりスースーしないし、執筆陣も豪華だし、コストパフォーマンス高いと思います。

【第1回】川田十夢にしか、実現できないこと
【第2回】コードを書くように、文章を書く
【第3回】夢をもとに、現実を変える
【第4回】ARをさらに「拡張」していく
BRUTUS(ブルータス):絶食読書
みんな大好きBRUTUSに、四度目の登場とあいなりました。今回は、健康っぽぃ特集号だったので、自分のなかで密かに実施していた断食読書という概念を紹介させてもらいました。ちなみに、僕が登場するページはウェブでも見れるので、そちらもチェックしてみてください。目次タブを押して下の方に出てきます。

BRUTUS NO.747 GOOD BODY カラダにいいこと
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